宅配便で受け取った荷物、ダンボールがビリビリでした。


ネット購入した荷物、置き配指定なのに不在票が入ってました。

「箱が破損してるため、中身を確認して頂くため持ち帰りました」との記載があり、対面受け取りになりました。


翌日、届いた荷物を見てビックリ、梱包のダンボールが大きく破れてます。

配達員さんによると、仕分けの機械に挟まったようで、「待ってるので中身を確認してください」と。

荷物は問題ありませんでしたので、そのまま受け取りました。


重なってる2枚のダンボールがザックリ切れてたので、かなりの力が掛かったはず。

なかなかのレアケースに遭遇したようですが、さすがのヤマト運輸、とても丁寧な対応でした。



虫パターンのため、野尻湖へ行ってきました。

7月下旬、平日2日間です。


20年間くらい夏だけ通ってますが、今年は避暑地とは思えない暑さです。

晴れると日陰がないので、風がないと熱中症になりそうです。

空調ベスト、活躍しました。


今年は、かなり減水しています。

岸ぎわオーバーハングの水深が浅くて、シェードにいるバスが少ないです。

全然雨が降ってないらしいので、さらに減水は続きそうです。

減水で水中のウィードが水面に広がり、ルアーが引っかかりストレスになりました。


初日7本、2日目6本でした。

40以下2本、40up7本、45up4本、最大48cmです。

虫パターンなので、とにかくサイズが良いです。


今年は、虫ルアーが良かったです。

ここ数年、ボート屋さんからディープを勧められるほど虫パターンがスレていましたが、今年は活性が高く虫ルアー丸飲みでした。

今年は、5年ぶりくらいでセミの鳴き声がすごかったので、虫系の反応が良いようです。

ただし、釣れる場所は、風が当たる水通しの良い岬など限定的です。

風裏のワンドなどは、見に来るバスがとても少ないです。

釣りにくくても、風表をオススメします。


虫で釣れる時間帯は、朝イチ1時間と風が吹いた午後です。

反応が悪い時は、キャスト後1分~2分放置しないとバスが見に来ません。

風でラインが流されますが、忍耐強く待ってみてください。


朝イチから沖に浮いてるボートも多いので、1日中ディープしかやらない人も多そうです。

ボート屋さんの情報だと、手堅く数を釣るならディープみたいです。





もらい事故にて弁護士特約を使ったら、ソッコー解決に向かいました。

車で信号待ち停止中、追突されました。
おそらく速度10~15キロ程度で、相手は逃げる事なく警察を呼んでました。

当方の被害は、見た感じバンパーにキズと凹みがある程度で自走可能です。
警察の実況見分が終わり、相手から「今後の補償は、保険会社から連絡する」との事で、その日は終わりました。

翌日、車屋にて損傷部分の写真撮影をして、修理の流れを相談しました。
バンパーだけでなく、後部ハッチの締まりになんとなく違和感があります。
私の体調に変化はないので、物損だけです。

数日経っても相手の保険会社から連絡がありません。
事故の相手に数回電話しましたが、「これから保険会社に連絡する」と言うだけです。
自分の保険会社には連絡済なので、私の体調や相手の対応について、連日問い合わせが来ます。

1週間経っても連絡がないので、自分の保険の担当者と相談して、弁護士特約を使う事にしました。
この状況だと、相手は任意保険に加入していないとの判断になりました。
再度相手に連絡しましたが、留守電になるだけです。
「今後は弁護士と協議するように」とメッセージを残しました。

担当する弁護士を決めて協議を始めます。
事故から3週間、いきなり相手の保険会社から、「代車のレンタカー代も含め全額補償する」と連絡がきました。
保険会社からの連絡が3週間も掛かった事情を聞いたら、相手からの事故受付は、弁護士案件の留守電を入れた後だと判明しました。
任意保険に加入していながら、逃げ切るつもりだったのかもしれません。
ただ、弁護士案件になり保険会社に連絡したように感じます。

任意保険の弁護士特約は、年間2,000~3,500円ほど掛かりますが、特約だけを使うなら次年度以降の保険等級が下がる事はありません。

ただ、特約だけでなく、自分の保険会社へ補償を請求すれば、等級が下がります。


いい加減な対応する事故相手には、この特約を使って弁護士案件にするのが有益です。
ようやく車の修理が出来ます。

 

神奈川県の国道246号線沿いに、ゴジラみたいな木があります。

 

厚木市と海老名市に架かる新相模大橋の厚木側、圏央道の近くにポツンと樹木があります。

 

東京方面の上り線」にて、大橋の手前にある「金田陸橋を越えたら」対向車線側に「左向きのゴジラ」がいます。

 

なるべく中央分離帯に近い方が良いので、右車線の運転席から見ると、写真よりゴジラっぽく見えます。

Google mapのストリートビューは、左車線なので分かりにくいです。

 

近くだと普通の木なので、遠くから眺めてください。

木が大きくなるまで、期間限定ですね。

 

 
 
 
 

暗くなくてもライト点灯してしまう車のオートライト、点灯を遅くする事が出来ました。

 

2020年または2021年から保安基準が変更されて、新車はオートライトが標準となり、オフの位置がありません。

一時的にオフには出来ますが、走り出すと自動で点灯します。


最近のオートライト機能は、感度が敏感すぎて、曇りの天気だったり、大きな街路樹の横を通っても、点灯することが多いです。

どのメーカーでも同じ状況らしいので、そういう仕様なんだと思います。

点灯するとナビ画面が暗くなり、ストレス溜まります。


オートライトのセンサー周辺にアルミテープを貼り、光の反射でセンサーの反応を遅くさせました。

日産のキャラバンにやりましたが、他の車種でも参考になると思います。


現在のキャラバンは、車両設定から感度調整出来ないのでディーラーにて感度を下げてもらいました。

ディーラーでは、裏メニューみたいな設定方法で調整したと思いますが、ほとんど変わらないので、センサーを分解加工しました。

 

キャラバンは、ダッシュボードにセンサーが埋め込まれているので、ドライバー等で浮かせて、裏の配線のカプラーを外します。

このセンサーを外したまま走ると、晴天でも常時ライトオンになります。

 

プラスチックカバーとセンサー本体を分離します。

その外したカバーの内側にアルミテープを貼ります。

基盤の中央にセンサーがあるので、横からテープの反射で中央部を明るくさせます。

内側をぐるっと1周り貼りますが、一度に貼るのは難しいので、半面ずつ2回に分けるのが良いです。

あとは、元に戻すだけです。

アルミテープがなければ、アルミホイルを両面テープで貼っても良いです。

ただしアルミホイルは、導電性があるので基盤に触れないよう注意してください。

アルミテープは、100均でも買えます。

 

これだけで、かなり遅く点灯します。

夕方、街中を走行してる半数の車のライトが点いたら、点灯するようになりました。

その他、昼間のトンネルなど問題なく点灯します。


または、車種によりますが、プラスチックカバーを交換す方法もあります。

Amazonにて、全く同じ形状で透明のプラスチックカバー売ってます。

純正はスモークなので、透明に交換すると点灯が遅くなるはずです。

ただ、いつも紫外線が当たる場所なので、純正と比べて耐久性が心配です。

キャラバン用もAmazonにありましたが、アルミテープだけで解決しました。


オートライト回路は、常時オンが標準でセンサーによってオフにしているかもしれません。

そのため、センサーを外したまま走行すると、オフにする回路がないため、常時オンになるのかと感じました。

もし、このセンサー裏の配線を直結すると、以前の車と同じように常時オフが可能になるかもしれません。

ただし、車検に通らなくなりそうです。