2025年ネーションズリーグ男子はポーランドがイタリアを3-0で破り、2年ぶり2度目の金メダルを手にした。


3セット目は14点しか取れていなかったことから、日本戦と同じような試合の流れになったことが予想される。コート内でのポーランドチームの圧力は、こちらの打つ手が無くなり戦意を喪失してしまう程に強力ななのだと思う。


つまり、とてつもなく強いのだ。


高さとパワーを兼ね備えた選手層の厚さもさることながら、あのブロック&レシーブの鉄壁の守備が相手に与えるプレッシャーは各国にとって当分の間脅威になり続けるでしょう。


2025年AIG全英女子オープン【ウェールズ ロイヤル・ポースコールGC】


山下美夢有が通算11アンダーで優勝。2019年の渋野日向子以来、日本勢2人目の全英女王となった👏👏👏


国内ツアーでも毎年抜群の安定感で常に上位フィニッシュしていた山下選手。世界で戦ってメジャーチャンピオンになるということは、ここまで更に凄まじい練習とトレーニングをして来たのでしょう。


今後も世界の舞台で、更なる活躍のシーンが観れることを期待しています㊗️

日曜日の朝、FMラジオのJ-WAVEの番組「EARLY GLORY」を聴くのが好きだ📻

最初に聴いた時に、パン屋さんの紹介をしていたのかな?ナビゲーターの小林涼子さんの声と、流れて来る音楽の選曲がとても心地良かったのを機にハマっている


日曜日の朝、早く起きれた時にはMaroon5のSunday Morningが私の脳内で優しく響いており、さらに次の様な状況が揃うと幸せな気分になれる


①ラジオから流れる聞き心地の良い声と爽やかな曲

②パン屋さんでの焼きたてパンの香り

③喫茶店での珈琲の香りとjazzyな雰囲気

④この後特に予定が無くゆっくりできる


自分の好きなひとときを大切にしたいものですな





広島県東広島市西条インター近くにあるY's cafe【ワイズ カフェ】


常連さん達で朝から賑わっているお店


サイフォンで淹れるコーヒーは、『本格珈琲』と謳うだけのしっかりとした味わいでした☕️

以前ラジオでMr.タイガース掛布雅之氏が「左打者が甲子園の浜風が吹く中でホームランを打つ方法」を解説していた。

まずは「浜風」の基礎知識を。気温の上昇したよく晴れた日に球場の南西から吹きこんでくる海風のことで、ライト方向からレフト方向へ吹くため、引っ張ってライトへの飛球が多くなる左打者には本塁打が出にくい。


前述の掛布雅之氏はこう言っていた。


「3塁線の頭上をゴルフで言うところのドロー(フック)ボールを打つイメージでバットのヘッドをコントロールするんです。そうすれば右から吹く浜風とケンカしてボールは真っ直ぐ伸びて行きます」


さすがミスターが語る表現は独特だ。


もちろん私はホームランなど打てる技量は無い。しかしゴルフスイングでどうすればドローボールが打てるのかを寝ても覚めても考えていたので、何となく氏が言わんとしていることは理解出来たように思う。



準決勝のブラジル戦、3位決定戦のポーランド戦を終えて2025年のネーションズリーグ女子日本チームは4位という結果に

私が非常に印象的だったのは試合後の和田・石川両選手のインタビューであり、彼女たちは敗戦の悔しさを隠す素振りを全く見せないように映っていたことである


つまり、決して勝てない試合ではなかったのだと


代表チームの選手たちがこの様な感覚でいてくれていることに、ファンとしては次に控える世界選手権への期待が膨らむのである



広島県東広島市にある賀茂泉酒造が運営する『酒泉館』


以前に行って買いそびれていた「賀茂泉冷酒グラス」と、ここでしか買えないという蔵出し限定酒「幻の酒壺」を購入

アルコール度数19度と高めで、ブルーの瓶は飲み終わった後も一輪挿しなどにお使いくださいとのこと


どんな味わいか呑むのが楽しみです🍶

鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来

スゴい映像美だったね


戦闘シーンの音楽も迫力あったね


漫画では分かりづらい動きのシーンが、丁寧かつ繊細に表現されていたね


結果


観れて本当に良かったね爆笑

柔よく剛を制す


一見、弱そうな者が強い者に勝利するという意味を持っており、柔道の用語としても用いられるこの言葉を、私を含めた全ての日本人はDNAレベルで大好きである(はずウインク)


欧米の選手には体格とパワーでは勝ち目がないと思っているスポーツ界において、そのハンデを様々な方法で克服しながら勝利を手にする姿には血液が沸騰するような興奮を覚える。毎日流れてくる大谷翔平の活躍は、たとえハラスメントと揶揄されようとも老若男女が熱狂するのだ。


逆の視点で考えてみると、身体も小さく非力に見えるアジア人相手に負けることの屈辱は、これまた日本人のDNAでは計り知れないほどの絶望感なのだろうなあ〜


バレーボールという身長差が圧倒的なハンデとなる競技だと余計にね



バレーボール日本代表キャプテン石川祐希のコメント

「彼(永露)は3メートルになった時にジャンプトスをあまりしていない。僕はジャンプトスをすると思って入って、彼がジャンプトスしないので、そこのタイミングがズレてしまう。彼にはジャンプトスをしてほしいということは伝えますけど」

そうか☝️これが原因だったのか。パリ五輪までの代表の試合に比べて何だか試合運びが全体的にゆっくりなっているというか、攻撃に関しては敵ブロックに完全に揃って力負けするシーンが多く見られるなぁとは漠然と感じていた。

ジャンプトスの利点は高さではなく速さなんだね🤔