2024年1月11日に受けた血液検査結果で、尿酸値が8.6mg/dLと基準値の8.0mg/dLを超えていた。
本人が望めば投薬治療をするが、飲酒量を減らすなどして様子を見ることにするなら3ヶ月後にまた検査してみましょうと。
つまり完全なる『痛風』というのが確定に。
さて、毎日の晩酌をストップした生活習慣で改善されるのか否か🍺
2024年1月11日に受けた血液検査結果で、尿酸値が8.6mg/dLと基準値の8.0mg/dLを超えていた。
本人が望めば投薬治療をするが、飲酒量を減らすなどして様子を見ることにするなら3ヶ月後にまた検査してみましょうと。
つまり完全なる『痛風』というのが確定に。
さて、毎日の晩酌をストップした生活習慣で改善されるのか否か🍺
ローソンは昨年10月から猿田彦珈琲監修でコーヒーをリニューアルしている。
私はこれまでセブン、ファミマ、ローソンのコーヒーのなかでローソンのものに美味しさを感じられておらず、どうしてもローソン以外のコンビニに入る傾向があった。
しかしこのローソンマチカフェのコーヒーはとても美味しい☕️苦味と甘味のバランスが私には心地良く、結果ローソンに足を運ぶことが多くなった。
2024年1月11日
ついに我が家からお酒のストックが消滅するという私にとっては歴史的な日になりました。
毎晩の晩酌用に約20年間箱買いしていたビールと酎ハイ、その他にもたまに買ってくる日本酒やワインを含めてアルコールとそのものの断捨離をスタート。
痛風発作が疑われる痛みから2ヶ月。再度の血液検査結果を聞きに行く前に、ずっと念願ではあったがどうしても出来なかった『減酒』に挑戦しています。
27歳で禁煙🚭に成功したあの奇跡をもう一度。
今回は禁酒ではなく、あくまで毎日の晩酌をやめて機会飲酒に変更するというもの。
さて、どんな変化が身体と精神に起きるのか?楽しみに記録していこうと思います。
私の中でのゴルフの神様
タイガーウッズとナイキに関する記事が出ている。
ナイキの赤いシャツを身に纏い、大会最終日をプレーするウッズの姿が本当に好きだった。
時代を象徴する姿はいつでも私の『今』を飾り続けている。
フランツ・ベッケンバウアー氏死去(78歳)
そのプレーを生で観たことはないが、彼をはじめとして歴史に名を残す世界が誇るスタープレイヤーの映像は繰り返し見てきた。当時の西ドイツのユニフォームは私が最も好きなデザインなのである。監督になってからのW杯86年メキシコ大会での準優勝(アルゼンチン🇦🇷マラドーナは凄かった!)、90年イタリア大会での優勝に導いた手腕は見事であった。
私にサッカーの面白さを教えてくれたスーパースター。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
昨年の雪辱を見事跳ね返し、2024年春高を制した岡山県代表の『就実』
この学校の発音について、岡山県の人と他県のひとではイントネーションが異なっている。
それは「雨☔️と飴🍬」の違い。
・岡山は雨=シュウジツ⤵︎
・他県は飴=シュウジツ→
何でだろうねー🤫
断行・捨行・離行
執着を断ちなさい、執着を捨てなさい、執着から離れなさい
タンスの中には服があるのに着たい服はない。「じゃあ、着たくない服があるのはなぜ?」と考えたら、これが執着だと気づいたのです。
激しく同感であります。