七五三が終わったので(後日、書きます)美容院で加齢とステロイドの副作用でパッサパサに傷んだ毛先を20cmくらい切ってきました
胸くらいまでのロングから、長めの切りっぱなしボブなのですが…
美容院へ行ってから数日経っても髪を切った事に咲耶が気付いていません
さすがに色んな意味で怖くなって5日くらい経ってから「お母さん、髪切ったのって気付いてるよね…?」と聞いてみたところ
「…え?お母さん、髪切った…んだね!元からそんなじゃなかったっけ?!」と。
いつもは何も気付かない夫も20cm切ればさすがに何かがおかしいと思うのか
「あ!今日、健康診断だったんでしょ
?
どうだった??」
と、ツッコミ所満載の我が家のB型コンビ
ちなみに数日前に夫の健保の健康診断へ行ったのですが、
若い頃はあんなに嫌で緊張した色んな検査ですが、採血もバリウムも子宮頸がん検診もなーんとも思わず苦にもならず終わらせられるメンタルをいつの間にか手に入れていましたよ。
持病のせいですっかり検査慣れしてしまった
よくあるインネパ料理ではなく、本当のネパール料理を出しているお店を偶然見つけました。
ポイントはナンがメニューにないところ。
不自由な身体なのでたまに味覚と嗅覚でトリップしたくなります。
見て!このダルバート!!
ルックスは完璧でしょ?!
(ラクスマン風)
中央のご飯に上から時計回りに、チキンのおかず→ダル(豆)スープ→パパドゥ(お豆せんべい)→生の人参と大根→大根のアチャール(漬物)→トマトのアチャール(トマトのアチャールはネパールのどこの家で頂いてもジャムみたいな感じだった)→青菜炒め→タルカリ(野菜のおかず)
ネパール人ご夫婦でやっているお店だと思います。
なので本当にネパールの味で(向こうで青菜はなかったけど)
ご飯に色んなおかずを混ぜ混ぜして、パパドゥを砕いて塩味を足したり、トマトアチャールで酸味と辛味を足したり、とっても懐かしかったです!
ダルバートは日本でいう味噌汁とご飯。
ネパールのレストランにダルバートというメニューはなくても、「お店の賄い出して」というと本日のダルバートが出て来る。
だから安くて手軽に食べられるべきものなんだけど、さすがローカルなお店!
このご時世に1番手軽なダルバートはワンコインですって
ローカルに倣って手で食べた方がいいのかな?と一瞬思いましたが、
周りのテーブルのネパールの人達だと思われるお客様はみんなスプーンとフォークで食べていたので止めました笑
ちなみに店内に入った瞬間から嗅覚でもトリップ出来ます。
香辛料やお香の匂いだけではない、臭い…がネパールのどこかで嗅いだ匂いだと母に話したら
「あぁ、それはラトナママ(ルナのママ)の実家ね」と即答でした
最初に言った時、チウラが食べられなくて
ご馳走になった家の子に「ヨーグルトに混ぜて食べちゃえばいいよ」とアドバイスをもらったな。
たしかティミ村
あー、もうまたまた咳がぶり返し…
辛くて目が覚めて眠れない。
眠剤追加すべきか…


























