有意義な時間とはなんだ
面白い本を読んだり
面白い芝居を見たり
その後に思うこと。
あー面白かった。
で、だからなんなんだ。
だからなんなんだ。と。
例えば、
ゲームを何時間もかけてクリアして、
だからなんなんだ、と思うのはわかる気がする。
じゃあ、
ゲームクリアすんのと
文学や芸術に触れるのと
何が違うんだ
受け身だという点で
なんら違いないじゃない
だけど、
面白い芝居を提供できても
面白い文章が書けても
すごい絵が描けても
だからなんなんだ、なんだ。
発信したって同じこと。
だからなんなんだ。
楽しく生きた
つまらなく生きた
何が違うのか。
同じじゃないか。
同じではないのか。
同じではないな。
発信する側になってからとみに
だからなんなんだ病。
寂しい考え方だと笑うなら笑え。
哀れむならどうぞご自由に。
でも
面白さに金を払って、
芝居の客から金を取る。
私を助けてください。
g@me.
- あ~ おもしろかった~
- アーコリャコリャ
ミステリーの作家ってほんとすげぇよなー
すげぇとしか言い様がないなー。
- ていっても私、良く売れた本しか読まないから、
- ハズレほとんどないんだけどね。へへへ。
- けどまぁコレは大当たりということもなく、
- サラっと読んで、あぁ面白かった、って言って、タバコ吸って風呂入って寝る、って感じ。
そして。一つ物言いを付けさせていただく!
映画化されたのはいいけども、主役のデキル男が藤木直人だと?!
エエェェェェェェエエ。
準主役のしたたか女が、仲間ゆきえだと?!
エエェェェェェェエエ。
ものっすごいイメージ違うわぁ。
私的には 上戸彩 と 及川光博 かな。
…って、ミッチーかよ!ww
大好き☆ (誰もそんなことは聞いていない)
- 東野 圭吾 ゲームの名は誘拐
内容(「BOOK」データベースより)
敏腕広告プランナー・佐久間は、クライアントの重役・葛城にプロジェクトを潰された。
葛城邸に出向いた彼は、家出してきた葛城の娘と出会う。
“ゲームの達人”を自称する葛城に、二人はプライドをかけた勝負を挑む。
娘を人質にした狂言誘拐。
携帯電話、インターネットを駆使し、身代金三億円の奪取を狙う。
犯人側の視点のみで描く、鮮烈なノンストップ・ミステリー。
シークレットバトン
あはは。結局問題聞いちゃった。 シークレットバトンだそうです。 ミクシィやってない人ごめんなさい。 ○○なマイミク って質問なんで、名前が無くてもいじけないでねベイベー。
-*-*-*-*-*-質問の前にお約束-*-*-*-*-*- Q20:ピクルス Q24:おしずさん カエデ Q39:まき 570 Q53:もりこ(という噂なんで)
つかれた。 |
持ち物検査
ふっふっふ
今日はバトンを書きますよ
ふっふっふ
最近日記のネタが浮かばないとかそんなことはないですよ
ふっふっふ
それでは 2月頃、さだ様よりいただきました~ …ん?これ何バトンだ?
ま、なんでもいっか。
1、お財布どんなの?
バーバリーの赤い財布です。
赤い財布はお金が あっかんべーして出て行くからだめなのよ と昔母に教わりましたが、
なまじ迷信ではないようです。 ・・・と、赤い財布のせいにしてみる。
そしてふと考えてみると、この赤革にちょっとだけバーバリー模様が入ってるシリーズ、
財布、キーケース、手帳、定期入れ、持ってるな。
・・・はっ!わ、わたし、金遣い荒くないですよ。
そんなそんな滅相も無い。ねぇ? (返事が無い ただの…
2、携帯どんなの?
ぼだほんの703SH。
ごにゃお嬢とお揃い。
今時ピッカリライトがない。別名、目潰しライトとも言う。(言わない)
カメラで室内とか夜とかのモードがない。
新しいアンテナ、3Gなので職場は圏外。
でもいいの かわいいから。物は見た目。
3、携帯ストラップどんなの?
ミスドのストラップの布部分。(キャラクター紛失)
義姉の手作りとんぼ玉。(犬の顔)
お菓子のおまけ?の豚。
4、手帳もってる?
今はほぼ日の手帳を持ち歩いている。(使っていない)
どうせ使わないなら来年からバーバリーに戻そうかなとか思う。
あぁ でももうすぐ稽古始まるからいるなぁ。
5、バッグどんなの?
ずた袋。ななめ掛けかばん派です。
6、主な中身は?
財布、手帳、携帯、鍵、定期入れ、ライター、点鼻薬、めがね、印鑑、リップクリーム
これだけ入ってました。
基本入れたら入れっぱなし。
7、持ち歩いてないとダメ!なもの3つあげて
カギ!!!幼少時何度玄関前で家族を待ちわびた事か。ふいにウン○したくなったりしてもう悲惨。
財布。 持ってないことを忘れてレジ行ってあぼーん。
あとは別に。
8、次にまわす7人
♪と~もだっちひゃっくにんでっきるっかなー! ひゃ~くに~んで食べ・・・ (T_T)エウー
忘れすぎ
最近こういう風に言うらしいよ。
軽く凹み気味なこと。
プチ鬱。
・・・なんだよ、プチって!
うつにプチもミニもあるかぁ~い
はぁあ。へぇえ~
そうそう
花粉症おさまったよ。
今年ははやかったよ。あぁよかったよかった。
・・・ところでね、
毎年思うんだけど、
私が 「あ~ やっと花粉症終わりそう~!!」って思ってる頃、
世の中は花粉症のことなど無かったかのように忘れとる。
それが引っかかる。
非常に腹が立つ。
意味もなく。
でも 怒ってもしょうがないので忘れる。
で、忘れてるからまた怒る。
怒ってもしょうがないから忘れる。
また怒る。忘れる。また怒る。忘れる。怒る。忘れる。怒る。忘れる。怒る。忘れる。・・・
・・・なわけあるかー!
3回ぐらい怒ったら思い出す。
あ、こないだもこれで怒ったな。と。
で、5回ぐらい怒った頃には私の花粉症も完全に終わって、
花粉症の存在を忘れる。
そもそも張り合うのが間違ってる
私ね、渡辺謙という人が結構好きなんだけども。
なんちゅうか、カッコイイじゃんね~。
で、その渡辺謙が映画にでるですよ。
・・・え? いっぱい出てるって?
それがね、その映画、謙さん主演で、映画初主演らしいんですよ。意外に。
ほんでホホゥとおもっとったのですよ。
そしたらね、ほぼ日刊イトイ新聞という糸井重里のサイトで連載 が始まったんですよ。
謙さんと糸井のメール交換を公開するという形で。内容はその映画にまつわる話。
あと、糸井と監督の堤幸彦の対談。
それと、糸井と樋口可南子さんの対談。
樋口さん、謙さんの奥さんの役だそうです。
ちゅうか、樋口さん、糸井の奥さんです。(現実の)
なんちゅうありえない対談なんだ、と。
まぁ、読んでますよ、だって謙さんだもの。
でもさー
糸井重里って、いわゆる広告屋やん?
ほぼ日の連載も な~んか大金動いてそう~というのもチラホラあるんすよ。
糸井はそこらへんうまいから
僕らの勝手なお勧めです。とか、ノーギャラで書いてもらってます。とか
偽善で包んでくるわけですよ。
なんてありがたい、などとコロッといってる素直な人もたくさんいそうだなーとひねくれた私は思うのです。
でもまぁ、本当に「騙す」わけではないので、いいんじゃないの~という感じですが。
で、そんなほぼ日での連載だから、
きっと 映画の宣伝 で でけぇ金が動いてるんだろうなぁ、と勝手に推測して、
「いい映画なんだよ」「お勧めだよ」
というのは話半分に読んでいました。
それで、昨日。
フジテレビ721(スカパー)の映画の番組で、
その映画の特集をしておったのでなんとなく見ておったのです。
そこで流れた長めの予告。
・・・泣いちった。(笑)
あーびっくりした。1分足らずでやられた。
まぁ 連載読んでたから予備知識は相当持ってたんですが。
泣くために映画見に行くのは好かんのだけど、
これは見に行って泣こうかな、とか思っちゃった。
・・・わたし、糸井の策略にどっぷりはまってますか?(笑)
若年性アルツハイマーにかかって徐々に記憶を失っていく男(謙さん)のお話です。
初主演の謙さん、実はエグゼクティブプロデューサーも兼任しておられます。
脚本を見て、映画にしたいと立ち上げて、堤監督に声かけたのも謙さん自身だとか。
ものすごい情熱で撮影に挑んでいたとか。
公開初日の舞台挨拶の前、舞台の袖で泣いとったそうですよ。謙さん。
あ~、ちょっともうそういうの聞くとタマランなぁ~
あ~ くそ~ 糸井に負けた~
「明日の記憶」 公開中です。
第18回山本周五郎賞を受賞した荻原浩の同名長編を原作に、
『トリック』や『ケイゾク』の堤幸彦監督が映画化した人間ドラマ。
若年性アルツハイマー病に侵された男と、
ともに喪失を乗り越えようとする妻の夫婦の情愛をたおやかに描く。
互いを受け止め合い、痛みを共有する熟年夫婦を渡辺謙と樋口可南子が好演。
人を愛することの根源的な意味を問いかける重厚なテーマを、
ソフトな語り口でつづる堤監督の演出手腕が冴え渡る感動作。
ストーリー:
広告代理店に勤める佐伯雅行(渡辺謙)は、平凡だが幸せな暮らしを送っていたが、
ある日突然若年性アルツハイマー病に襲われる。
あらゆる事柄をメモに取り、病魔と必死に闘い始める夫を、
懸命に受け止め、慈しみ、いたわる妻(樋口可南子)。
彼女は共に病と闘い、来るべき時が来るまで妻であり続けようと心に決めるが……。
いとしの君よ。
大学の頃、バイトをしておったのですが、
フォルクス(ちょっと高い肉系ファミレス)のウエイトレスをしておったのですが。
三年目辺りからシフトリーダーっちゅう バイトでは一番偉い役目を頂いて、
制服も他のバイトとは違うものを着てました。
(そして月1万も手当がもらえた。ウマーー)
まぁそんな役もらえるぐらいだから
わっせわっせとたくさん働いておりました。
そんなある日、私は控え室でシフト希望を書いていたのです。
月~木19-L 金18-L 土日12-L っと。
LってぇのはラストのLで、深夜2時に閉店後掃除とかして、だいたい2時半~3時までです。
だいたい一日7時間ぐらい、週6で入ってました。
Q、え 大丈夫なの?学生でしかも薬学部なのに。
A、はい 大丈夫です。バイト全盛期、私二回目の3回生で前期に単位取って後期は休学してましたから。
Q、 え?二回目ってなに?
A、私の行ってた大学は薬学部だけ進級ごとに必要単位が決まってましてねぇ。
しかも専門科目全部必修だし。あはは。
一回目の3回の前期試験のとき、友達の家にあった「六三四の剣」が面白くて…。という話はまたいつか。
さて、バイトに話を戻しまして、
私の書いたシフト希望を見ていたキッチンの柴田くん、
柴 「さくちゃん金曜だけ18時なんや。他の日なんか習い事でもしてんの?」
さ 「んにゃ~、金曜は忍空ないから。」
柴 「 ・・・え?」
さ 「 忍 空 。」
柴 「 ・・・さくちゃん最高!!」 (二人、固く握手。)
えーとですね、
当時、平日17時半からアニメ「NINKU 忍空」の再放送をしておったのです。
バイトが18時からだと最後の5分ぐらいが見られないのです。
それでは困る、と最初から19時~のシフト希望を出しておったのです。
・・・シフトリーダーが。制服違って手当もらってる子が。
だって 忍空 大好きなんだも~~ん☆
柴田くんが話のわかる子でよかったです。w
まぁ 「お前に責任感はないのか」と説教でもされようもんなら、
「忍空の為なら そんなものない!」と断言しましたが。
あ、私アニオタじゃないですよ。至って普通レベルです。
でも 忍空は別なのぉぉぉ~~~(キモ)
風助と ヒロユキ(ペンギン)がすきです。
他はどうでもいいです。
どうしてこんなキモ話を今になって持ち出したかといいますと、
「忍空のことは思い出したくない」とか言ってた原作者、桐山のボケが、
なにがどう転んだか、また連載を始めたのです。
「 NINKU セカンドステージ干支忍編」
第1巻2ヶ月遅れでゲットしましたー!
相変わらず絵ヘタクソです。
話もボチボチです。
ほんとうにこれほど原作とアニメの出来が違う漫画も珍しいんじゃないかと。
でもいいの。
風助~~~ ひろゆき~~~ (キモキモ)
でかい原チャって態度ワルくねぇ?
わたくし 上背もなく非力なので
生身で人を殺そうと思ったら相当苦労することが予想されるのですが、
ひとたびバイクに乗ってしまえばチョチョイのチョイなわけで。
自分が死ぬのは更にチョチョイなわけで。
しかるに 搭乗中は相当最悪の事態を想像しながら気を引き締めております。
車に引っ掛けられて、ポーイってなってダンプに通りかかられたらどうしよう、とか、
足が後輪に絡まって ぐにゃってなってゴロゴロってなってウェーってなったらどうしよう、とか、
あそこらへんに何故かピアノ線が張ってあって チョーンってなったらどうしよう、とか。
エレベーターが着いて中が血だらけだったらどうしよう、
ドアが開いた途端に機関銃乱射されたらどうしよう、
と同じぐらいの頻度で
勝手に怖がっております。
結局のところ、
そうなってしまったらどうしようもないので、
なったらなった時だ。
と妙に覚悟はできておるのですが。
それはさておき、
まぁ大丈夫だろう、で運転してはいかんのです。
教習所で「だろう運転」はいかん、と習ったでしょう。
しかしね、
想像があまりに最悪すぎて、恐怖のあまり挙動不審になることがあるのですよ。
ほっほっほ。
だめじゃないかっ!!!!


