威嚇、そして愛。
すげぇ感じ悪くてね
殴りそうになりました。
いや、少し話を大きくしすぎました。
殴ったろか、コノヤロー
ぐらい思いました。
でも今殴ったら私捕まるなと冷静に判断して思い止まりました。
そしてとりあえず、
ものすごい冷ややかな目で見てやりましたところ、
一転、感じのいい態度になりました。
おっほぉ~
893の気分が少し味わえましたわよ。
すごんだもん勝ちですな。(笑)
しかしねえ
私もくだらないことでカチンカチンきてたらいけませんな。
私「すいません、フィリップモリスのスーパーライトのみじか…」
おばさん「ロング?ショート?」
私「…ショート」
これだけの会話でした。
いやーん、接客ってこわ~い☆☆
紛争 はいかん。いかんけどもだ。
海底調査のアレ、えらいことなってますなぁ。
しかしね、かんこkは馬鹿ですか?
なんで妥協案蹴るんだろ。
しかも挑発してくるとはなんだいね?
普通に考えたらもう開戦してるでしょ。
日本なめんのもいいかげんにしろよ、と。
でも、あの妥協案、かんkくからしたらハルノートばりにキツイ提案やったらしいけどね。
反日教育とかしてるからこういうことになるんだ。ばーか。
上層部は丸く収めたいと思ってるとしても、世論がそれを許さないんだってさ。
北はイッチャッテルけど、南は日本の仲間だって思ってたんだけどねえ。
義務教育で 反日教育してるとか聞いて、誰が仲間だとおもうかね?
韓流ブームとかいうてる場合ちゃうで、ほんまに。
といいますか、今回の外交、
かnこくを嵌めた、みたいに見えるんですけど、
小泉やる気なんかな?
もちろん戦争には反対ですが、
武力以外でガツンと言わしたれ、とは思いますな。
日本が急に弱腰にならないことを祈りますです。
ゆいとさいず
前にも書いたけども、
最近のお気に入りは YUI さんなのですが、
彼女、
「女尾崎豊」「10代の代弁者」とか言われてるらしいのよ。
・・・なんだいね?
30才のファンは いらんとですかァ?!
なめんな。ざけんな。うるさいわ。
(負け犬の遠吠え)
ええ、ええ、どうせ若作りですよ。
へえ、へえ、どうせ勘違い気味ですよ。
ふん。ふん。
ところでね、最初の最初に YUI が気になったのって、
PSY・S に声が似てたからなのです。
PSY・Sって知っとるけ~のけ?(捨て鉢)
一番有名な曲は・・・シティーハンターのオープニング曲のエンジェルなんとかってやつだと思うです。
知ってますかい?
結構好きだったんだけど、思うようには生き残りませんでした。
もちろん YUIのメインターゲットの10代の方たちはご存知ないでしょうな。ケッ。
- オムニバス, PSY・S, 小比類巻かほる, 大沢誉志幸, 小倉良, 北代桃子
- シティーハンター dramatic master
ポッティ
ハリーポッタルくん。
第5巻にあたるこの「不死鳥の騎士団」は、私的には、
NO GOOD! 言うなれば BAD!
下巻の後半は面白かったけどね。
全編それなりにイベントはちりばめられているのだけど、全体にだら~っとした感じで、
ものすごく長く感じたよ。
上下巻にすることなかったんじゃないのかい。
でも上下巻にした方が儲かるもんな。がはは。
今のところ、第3巻の「アズカバンの囚人」が一番面白かったかな~。
とはいえ、全部借りて済ませてるもんだからあんまり覚えてなくてのぉ。
ミニサイズで出揃ったら買おうかな~。
否! 買わぬ!
(ラオウ的一人突っ込み)
- J. K. ローリング, J. K. Rowling, 松岡 佑子
- ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ第五巻 上下巻2冊セット(5)
21年
そういえば、私の父ちゃんは、1級建築士だったのだけど。
それが結構な資格だと知ったのはだいぶ大人になってからなんだけど。
すごい資格を持ってるっちゅうことは、
大成功する可能性も大失敗する可能性も、平凡な人よりは多いんかなぁ、と思ったり。
「アレ、うちの父ちゃん作ってん」と言えるだけの仕事したのに、
会社倒産してあっぷあっぷなって、それが落ち着いたと思ったらあっさり死んじまったらしい。
いわゆるクモ膜下だったんだけど、
出張先の東京で倒れて、滋賀から駆けつけた母ちゃんがなんとか間に合ったってぐらいあっという間で。
もし運び込まれた病院が、脳外科の専門だったら助かったかもしれないらしくて。
でも今から動かしたらそれで死ぬからどうにもできないって言われたらしくて。母ちゃん。
しょうがないっちゃぁしょうがないことなんだけど、
しょうがないで死んだらかなわんなぁ。
病院が小さかったから「後遺症が残った」と「死んだ」では全然違うもんなぁ。
で、「しょうがなかったんや」と大人達が言ってるのを聞いて、
「そうか。しょうがなかったんか。」と鵜呑みにした私はバカな子供だったわけで。
しょうがないで済ませられるか!と怒鳴るような大人がその場にいれば、
今の私の性格はちょっと違ったものになったんじゃないかと思ったり。
私その時9才。って結構大きいのに父ちゃんのことほとんど覚えてなくて。
母ちゃんが言うには、出張とか残業で私と顔合わす時間にはあんまり家にいなかったそうで。
それ聞いて、なんだ、過労死か。と思ったわけで。
ちょっと覚えてるのは、
お土産の寿司つまみながら♪サバダバサバダバ~っていうテレビ見てる姿と、
日曜日に家の掃除して山盛りのそうめん作ってる姿と、
兄姉が怒られてるのを見て「私もおしり叩いてみて」(好奇心で)と私に言われて、きっと軽く叩いたのに大泣きされてあたふたしてる姿と、
あと、夜中に母ちゃんにせまって断られてるのを見た。(笑)
考えてみると、結構いいお父さんだったのかもしれないなぁ。
ものすごいかわいがってた末っ子に「だったのかもしれないなぁ」と言われてることが
無念の極地なんだろうとわかっていても「だったのかもしれないなぁ」としか思えない無念。
思えばたったの9年しか一緒にいられなかったんやなぁ。
普通の人は50年ぐらいおれるのに。
ふぅ。
「死ぬ」ってかなんなぁ。
ま、しょうがないか。




