堺市の交通まちづくりを考える会 -131ページ目

iTunesとiPhone

iPhoneでアプリケーションがインストールできないという場合は、パソコンにてiTunesをインストールください。

iTunesはiPhoneの基地局という存在で、通常セットで活用することになっています。iTunesをインストールし、課金の登録をしないとiPhoneからアプリケーションや楽曲をダウンロードできません。

iTunesは以下からダウンロードしてインストールしてください。
http://www.apple.com/jp/itunes/download/?cid=MAR-JP-iPod-SEM-GOOGSL

1.メールアドレスを入力して、iTunesをダウンロードしたら、インストールを実行します。
堺市の交通まちづくりを考える会













2.インストーラーが始まると次へをクリックします。堺市の交通まちづくりを考える会
 

3.承諾同意して次へをクリックします。
堺市の交通まちづくりを考える会

4.チェックを外して、インストールをクリックします。
堺市の交通まちづくりを考える会


5.終了をクリックします。自動的にiTunesが起動します。堺市の交通まちづくりを考える会
 

6.「Store」タブからアカウントの作成をクリックします。
堺市の交通まちづくりを考える会

7..続けるをクリックします。
堺市の交通まちづくりを考える会
8.同意して続けるをクリックします。
堺市の交通まちづくりを考える会
9.メールアドレス、パスワードなどすべてを入力して続けるをクリックします。このときのメールアドレスがアカウントになり、パスワードも控えておいてください。重要です。
堺市の交通まちづくりを考える会
10.右上にアカウントが表示されているはずですから、ここをクリックします。
堺市の交通まちづくりを考える会

11.パスワードを入力して、アカウントを表示をクリックします。
堺市の交通まちづくりを考える会

12.支払い情報の表示をクリックします。
堺市の交通まちづくりを考える会


13.クレジットの情報を入力して、終了をクリックします。
堺市の交通まちづくりを考える会

14.iPhoneの設定をタップします。
堺市の交通まちづくりを考える会

15.Storeをタップして、先刻のアカウント(メールアドレス)とパスワードを入力すれば、iPhoneから直接Storeにてアプリケーションや楽曲が有料無料に関わりなく、iPhoneにダウンロードできます。
堺市の交通まちづくりを考える会


以上です。

ハードディスク換装2

アクロニスなどを用いたハードディスク換装方法についてご質問があったので、簡単に記します。

準備するもの
○アクロニスアプリケーションとアクロニス起動ディスク 各1
○保存用ハードディスク 1個(接続はUSBで可能)
○換装する新しいハードディスク 1個(接続はUSBで可能)

堺市の交通まちづくりを考える会

1.アプリケーション本体をパソコンにインストールします。
2.アクロニスを起動させ、外部ハードディスクにOS(Cドライブ)のイメージファイルを作成します。
3.新しく組み込むハードディスクを接続してフォーマットし、換装の準備をします。
4.一旦パソコンを終了した後、ハードディスクを換装します。
5.電源を入れ、起動させるドライブにCDを選択して起動させます。
6.あらかじめ作っておいたアクロニス起動ディスクをパソコンに入れて起動させます。
7.アクロニス起動ディスクにて、2)で外部ディスクに作成したイメージファイルからOSを換装したハードディスクに作成します。
8.新しく換装したハードディスクより通常起動すれば完了

※起動ディスクの選択は、起動時に「F8」ボタンを連打すればOKです。
※アクロニス起動ディスクから起動させるのは、OSをコピーするのにOSがすでに起動しているとコピーできないからです。

昔はDOS/Vの上に1つしかアプリケーションが載らないので、別のアプリケーションを動かすにはアプリケーションを代えて再起動しなければならず、不便でした。
堺市の交通まちづくりを考える会

WindowsはDOS/V規格の上で動くOS(オペレーションシステム)で、このWindowsの上になら複数のアプリケーションが同時に起動させることが可能になります。
堺市の交通まちづくりを考える会

Windowsを含むデータをWindowsが起動した状態では書き込めないので、Windowsが起動する前に起動ディスクをから起動させる必要があるわけです。
堺市の交通まちづくりを考える会


まとめ作業 第1回

昨日、予定通りにまとめ作業を公開で行い、約20名もの方にご参加いただきました。

これまで全6回、延べ335人の参加者が発言されたこと、およびゲストを招いて学習したことを項目に分けて整理し、提言書に盛り込む内容を確認しました。今回はあくまで作業ですので、新たな議論や偏った意見は採用しておりません。ただし、約1年にわたる討論の中で状況が変化したことについては、昨日の参加者の合意のもとで訂正および削除をいたしました。

今回のまとめ作業では、録画・録音を行っておりませんので、データとして公表するものはございません。

次回は提言書(案)をご参加の方に修正いただくことになります。奮ってご参加ください。(できましたら、筆記用具以外に、これまでに郵送しました各回のまとめをご持参願います。)