阪堺線存続の経緯3
堺市の作業には時間が掛かりそうなので、以下にまとめておきました。ただし、専門家ワーキンググループのまとめ、および庁内委員会の第6回会議要旨は近日公開されるようです。
今回は庁内会議資料をまとめました。活性化提案やヒアリング、および前回の議事録は省略してあります。阪堺電気軌道の「支援要請プレゼンテーション」が含まれています。
しかし、よくこんなに資料づくりできるものだな~と感心します。お疲れ様でした。
クリックすると、ダウンロードできます。
1.専門家ワーキンググループの会議要旨(1回~5回)
2.庁内委員会の会議要旨(1回~5回)
3.庁内委員会資料(1回~6回)
<支援策(協議案)と検討状況は堺市からどうぞ! >
今回は庁内会議資料をまとめました。活性化提案やヒアリング、および前回の議事録は省略してあります。阪堺電気軌道の「支援要請プレゼンテーション」が含まれています。
しかし、よくこんなに資料づくりできるものだな~と感心します。お疲れ様でした。
クリックすると、ダウンロードできます。
1.専門家ワーキンググループの会議要旨(1回~5回)
2.庁内委員会の会議要旨(1回~5回)
3.庁内委員会資料(1回~6回)
<支援策(協議案)と検討状況は堺市からどうぞ! >
阪堺線存続の経緯2 当選する前の方が、、、
先日の阪堺線存続の支援策に関する竹山市長宛の質問書で、交通部から問い合わせがあり、捜し物をしていてふと気がついたので、以下に記します。連続学習会報告会(市民会館)での竹山市長の映像はここをクリック!
「特定地域の利益誘導にならないよう、市民の意見を聴くべきだ。」
<2010/9/14産経より>
「堺市民全体と地元の住民の合意が市民合意形成のあり方で、その上に専門家の意見も加えて議論する」
「議員が地元住民の意見を租借しているのか疑問、市民との議論をしていない議会」
「2011年度には堺浜の結論を出すべき」
「大阪市との連携が必要で、きっちりとやる(交通施策)」
「大阪府との連携が必要で、完全民営化で実現する(泉北高速鉄道)」
<2010/9/22 連続学習会報告会(市民会館)での映像より>
当選する前の竹山市長は、交通施策について理解があり、その意気込みも充分であったように思える発言が目立ちます。
ということで、堺市の作業には時間が掛かりそうなので、以下にまとめておきました。ただし、専門家ワーキンググループのまとめ、および庁内委員会の第6回会議要旨は近日公開されるようです。時系列に並べると、いろんなことがわかりますね!
交通部は早く作業頂かないと、7/17の市民ワークショップに間に合いませんよ。クリックすると、ダウンロードできます。
1.専門家ワーキンググループの会議要旨(1回~5回)
2.庁内委員会の会議要旨(1回~5回)
<支援策(協議案)と検討状況は堺市からどうぞ! >
「特定地域の利益誘導にならないよう、市民の意見を聴くべきだ。」
<2010/9/14産経より>
「堺市民全体と地元の住民の合意が市民合意形成のあり方で、その上に専門家の意見も加えて議論する」
「議員が地元住民の意見を租借しているのか疑問、市民との議論をしていない議会」
「2011年度には堺浜の結論を出すべき」
「大阪市との連携が必要で、きっちりとやる(交通施策)」
「大阪府との連携が必要で、完全民営化で実現する(泉北高速鉄道)」
<2010/9/22 連続学習会報告会(市民会館)での映像より>
当選する前の竹山市長は、交通施策について理解があり、その意気込みも充分であったように思える発言が目立ちます。
ということで、堺市の作業には時間が掛かりそうなので、以下にまとめておきました。ただし、専門家ワーキンググループのまとめ、および庁内委員会の第6回会議要旨は近日公開されるようです。時系列に並べると、いろんなことがわかりますね!
交通部は早く作業頂かないと、7/17の市民ワークショップに間に合いませんよ。クリックすると、ダウンロードできます。
1.専門家ワーキンググループの会議要旨(1回~5回)
2.庁内委員会の会議要旨(1回~5回)
<支援策(協議案)と検討状況は堺市からどうぞ! >

