まゆこの成長blog~『勇気づけパワー』でなりたい自分になっていく~ -3ページ目

まゆこの成長blog~『勇気づけパワー』でなりたい自分になっていく~

人と比べてばかり、辛い経験を沢山してきた私がアドラーの『勇気づけ』に出会い、確実に変化してきています。
人は変われるんだ、育児ってすごく楽しいんだ、自分を大切にできたらこんなに幸せなんだ、と思うようになりました。

誰かの為になったら嬉しいです♡

私のブログをご覧頂きありがとうございます飛び出すハート

ご覧頂いた方のお役に立てたら嬉しいですキラキラ

はじめましての方はこちらをどうぞ①

はじめましての方はこちらをどうぞ②

 

 


 

 

先日、こんなことを書いたんですが

 

 

 

 

 

ダウン症をもつ次男が生まれて間もなく

とあるオンラインサークル 

とのご縁があり、産後間もなくどん底だった私は女神に救われた思いでした。

 

 

 

そして当時、ここに辿り着いた自分の行動力と運の強さにありがとうと言いたい。

 

 

 

 

このご縁が無ければ今の私と次男はいないので、こちらのオンラインサークルには非常に感謝していますキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

そこで教えてもらったことで

 

 

 

めちゃくちゃ印象に残ってて

ずっと大切にしている言葉

 

 

 

があるのですが

 

 

 

 

 

 

 

それは…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネガディブな意見は聞かないで

 

 

 

 

 

というもの。

 

 

 

 

その方が言うには、本来スペシャルニーズのあるお子さんをサポートする支援者は、

 

 

親が前向きになれるような

親が子どもの可能性を信じ

希望を持って子どもと関われるような

 

 

 

 

そんな言葉がけをすべきとのこと。

 

 

 

 

 

しかしながら日本にはそいうい方は極わずかだそうで。私も残念ながら実際に出会うことはできませんでした。

 

 

 

 

 

生後2ヶ月から児発を転々としたけど

どこの施設でも

 

 

 

ダウン症だと○○○になりやすい。

ダウン症だと○○○はできない。

ダウン症には○○○という特徴がある。

 

 

 

 

というネガディブワードを耳にしました。

そして前向きになれるような言葉はなかなかもらえなかった。

 

 

 

 

『ゆっくりだけど必ず成長するよ』

これは、私が求める言葉じゃなかった。

 

 

 

 

 

でもオンラインサークルの人たちだけは

『必ず伸びる、成長する!!!』

言い切ってくれたんです!!!(驚き!)

なかなか言い切れませんよね!?極めているからこそ自信をもって言い切れるんですね。

 

 

 

そしてどうしたら良いかもちゃんと教えてくれた。

(様々な触れ合い方で低緊張を改善すれば良い!低緊張改善無くして次男の育児は成り立たない!)

 

 

 

 

 

これはめちゃくちゃ嬉しかったし希望が持てて、かなり励みになりました。

 

 

 

 

 

 

ネガディブワードを見聞きすると

どうしても頭に残っちゃう。

我が子の成長をサポートする私にとっては凄くマイナスとなってしまうんです。

 

とてもじゃないけど前向きになれないんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

だから1才になってすぐ療育手帳を取得したときも、検査担当の方に

 

 

『定型発達児の○○ヶ月相当です』という言葉は聞きたくないので言わないで下さい

 

 

とお願いしました。

 

 

 

そもそもこれ何で伝えてるの?

それ知ってポジティブになれる人っているのかな?

 

 

 

 

 

 

 

『良いことがある』と意識するのと同時に

『ネガディブワードに触れない』も意識する

これでかなりメンタルがイケイケになれるよね!(語彙力)

 

 

 

 

 

ダウン症をもつ次男の育児に関しては特に

ネガディブをシャットアウトすることで前向きに暮らしていけてます。

 

 

 

 

産後の絶望や不安、心配はどこへやら、、、、

何で毎日苦しくて泣いていたんだろうか、今では超絶可愛い大事な我が子、自慢の息子ですラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

例え取り巻く環境が同じでも、何を意識するかによってマジで人生変わってくると思う。

 

 

 

 

どんな人生を歩むか

選び取るのは自分自身だから。

 

 

 

 

(こんな内容をブログに書けるようになるとは、、、暗黒期の自分に教えてあげたい)

 

 

 

 

 

ご自身のお子さんや、身内でダウン症のある赤ちゃんが生まれ、苦しんでいる方々って沢山いると思います。私もそうでした。

辛すぎますよね、苦しいですよね。何で私がこんな思いしなきゃいけないのって思いますよね。

明日が来るのが怖くなったり、目の前の可愛い我が子が『ダウン症児』としか見えなかったり。

何より母親なのに我が子を否定してしまう辛さはまさに地獄、経験者にしか分かりません。

 

 

 

全員が全員ポジティブになれるわけでもないと思うし、何年経っても受け入れられない人もいるでしょう、そこは人それぞれだと思います。

 

 

 

 

でもどんな未来を選び取るのも自分自身で、明るい未来を望むなら必ずその日は訪れますキラキラ

 

 

 

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました飛び出すハート

 

私のブログをご覧頂きありがとうございます飛び出すハート

ご覧頂いた方のお役に立てたら嬉しいですキラキラ

はじめましての方はこちらをどうぞ①

はじめましての方はこちらをどうぞ②

 

 


 

以前、夫が突然

『良いことがある、と意識して過ごすと、良いことばかりに気付けるんだよ』と教えてくれたことがありましたキラキラ

 

 

 

 

 

試しに、何も考えずにリビングを見渡してみたんです。特に何も感じませんでした。

 

 

その後、『緑色!』と頭で意識しながら同じように見渡すと、、、、

 

 

 

 

モンスターズインクのマイクのぬいぐるみ、カーテン、世界地図ポスターのカナダ、マイクラの攻略本、猫ちゃん用クッション、哺乳瓶を洗うスポンジの柄、などなど…

 

 

 

 

 

一瞬で沢山の緑が目にとまったんです!!

 

 

 

 

 

 

 

これは意識した情報が自然と目に飛び込んでくる、『カラーバス効果』と呼ばれるもの。

 

 

 

今思うと、自分が妊娠中に街の妊婦さんにやたら目がいったりするのもこれだったのか!って感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

早速実践してみたんですが

想像以上の効果でした!!!

簡単にできるので、かなりオススメです!!!

 

 

 

 

 

朝起きてすぐ『今日も良いことがある!』と意識します。その後も都度頭の中で『良いことがある』と意識、夕方になっても『まだまだ良いことが起こるぞ!』と意識。

 

 

 

 

とにかく意識するんです。

 

 

 

 

すると、

『良いことあったわ!』

『あ、また良いことがあった!』

『今日はなんだか良いことが沢山あって気分が良いな~』

 

 

 

 

 


となり、寝る前には

 

 

 

 

 

『今日も良いことが沢山あって嬉しかったな』という気持ちで満たされました。

 

 

 

 

 

どんなことがあったかというと、こんな感じです!

 

 

・息子2人が朝早く起きてきた

・朝、家を出るまでがスムーズだった

・バスで席を譲ってもらった

・エレベーターで「お先にどうぞ」と言ってもらった

・次男のお昼寝中に自分のやりたいことができた

・長男お迎え時、笑顔で「ママー!」と言われた

・夫と息子に夕飯が美味しかったと言ってくれた

・寝る前に夫と息子と楽しく遊べた

 

 

 

 

 

 

これって、私にとっては珍しくないことなんです。




『あぁ良かった』『嬉しい』と思うことはあっても、『良いことがあった!』と捉えたことはなかった。

 

 

 

 

エレベーターの件とか、今までなら「ありがとうございます~」くらいにしか思ってなかったし、これを良いことって思った経験が無かったです。

 

 

 

 

 

1日のうちでこんなにも『良いことがあった!』と思えたのが衝撃だったし、何よりとっても前向きで幸せな気持ちになれました。

 




特別なことじゃない、日常に溢れてる沢山の良いことをもっとキャッチしたい!!!


 





 

意識するってめちゃくちゃ大事!!

 

 

 

 

これを積み重ねると実際に様々なラッキーが起こるようになって、私ってまじで強運!って思えるまでになりましたキラキラ

 


 

簡単な考え方ひとつでこんな気持ちになれるなんて…!

 

 

 

 

今日もまだまだ良いことが起こるぞっ飛び出すハート

 

私のブログをご覧頂きありがとうございます飛び出すハート

ご覧頂いた方のお役に立てたら嬉しいですキラキラ

はじめましての方はこちらをどうぞ①

はじめましての方はこちらをどうぞ②

 

 


 

 

私、熱が出てしまいました。。。

頼れるのは仕事が忙しい夫だけ、、、

ピンチすぎる。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5日前、長男が発熱してそれが次男にも移って

37~38℃くらいをいったりきたりしていたんです。

 

 

 

 

 

今日は長男が保育園の遠足の日で、絶対参加したいってことなので昨日と一昨日、お休みしました。

(育休中じゃなかったら間違いなく登園してたけど)

 

 

 

 

 

ゆっくり過ごした長男はすっかり元気にキラキラ

良かったラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

私も元気に過ごしていたけど、今年の初めから次男(当時生後9か月)が夜中に唸るようになってしまい、、、ほぼ毎晩1回ミルクを飲むように。

 

 

 

 

 

夜泣きではないんだけど、寝ながら「うぅぅ~~」って言うんです。

今年に入って次男と私が朝までぐっすり寝られたのは10日程しかありませんアセアセ

長男の時は生後3か月から夜中に起きることが無かったので、初めての寝不足育児です。

 

 

 

 

 

 

 

 

次男が夜中に起きるのが1回であれば

日常生活に支障なくやっていけてます。

(本当は朝までぐっすり寝たいけど)

 

 

 

 

 

 

 

そんな私、昨日と一昨日は

ハイパー寝不足でした。。。

 

 

 

鼻がじゅるじゅるの次男がなかなかぐっすり寝られず、鼻を吸ったりミルクをあげたり。

 

 

夜は22時から0時まで寝て、お世話して、ぐっすり眠る次男を横に私の目がさえて寝られなくなって、3時半から6時まで寝て、家事して…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

辛い、、、

 

 

辛すぎる、、、!

 

 

 

 

 

 

 

 

今朝はお弁当を作らなきゃだから5時起きで、起きた瞬間ヤバい感じして熱を測ったら38.5℃…

 

 

 

「何で年に1回のお弁当作りの日に発熱しちゃうの…」と、白目全開でしたガーン

 

 

 

 

 

 

 

 

何とかお弁当を完成させて送りは夫に頼み

次男とダラダラ過ごしています。

次男も体調が優れずなので3時間くらいお昼寝してくれて、私もゆっくり寝れました花

 

 

 

 

 

家はぐちゃぐちゃだし、家事全然してないし

次男のお世話も最低限。

でもそんな自分でも全然OK

と思えるのはやっぱり勇気づけを学んだから。

 

 

 

前の自分なら、

 

「はぁ、体調悪くて全然家事できない…ダメ母過ぎる…」

 

「そもそも私が自己管理できてないのが悪い」

 

「次男とも全然遊べず、寂しい思いさせちゃって申し訳ない…」

 

 

 

自分を責めるようなことばかり考えていました。

 

 

 

 

「体調悪くたって、それを耐えていつもと同じように頑張ってるママさんは世の中いっぱいいるはず」

 

「私よりもっと大変なママさんもいるはずなのに、私は頑張れなくてダメだ」

 

 

 

他人と比べて(しかも想像の中の他人)、自分を蔑んでいました。

 

 

 

 

今は

 

「寝不足なんだから仕方ない、私はそんな中で十分やっているよ!」

 

「夫も支えてくれて何とかなってるから大丈夫!」

 

「家が汚くたって家事が溜まってたって大丈夫、家族が生きてればOK!」

 

「元気に暮らせる日常がどれほど有難いか、すごく身に染みるわぁ~」

 

 

 

こんな風に思い、自分自身の心にハグできるようになりました花

 

 

 

 

こんなこともあるよ、でも何とかなるから大丈夫OK

世の中の人たちみんなそれぞれ良くやっている、生きているだけで十分素晴らしいことなんだよキラキラ

 

 

 

そんなことを思う今日でした。

明日には良くなりますように、、、キラキラ

 

私のブログをご覧頂きありがとうございます飛び出すハート

ご覧頂いた方のお役に立てたら嬉しいですキラキラ

はじめましての方はこちらをどうぞ①

はじめましての方はこちらをどうぞ②

 

 


 

ブログタイトルにもなっている『勇気づけ』

聞き馴染みのない言葉だと思いますが、皆さんはどんなイメージが湧きますか?

 

 

・励ます

・応援する

・頑張れ!と声かけする

 

 

 

みたいなイメージでしょうか??

 

 

 

 

 

 

アドラー心理学における勇気づけとは

 

 

・困難を乗り越える力を与えること

・自信を与えてやる気を引き出すこと

 

 

 

 

 

 

『困難』と言っても、とんでもなく高い壁をよじ登ることができるようなエネルギーを与える、ということではないのです。

 

 

 

 

日常生活の中にもある

ちょっとした一歩を踏み出せるような力

少し前向きになって行動できるような力

 

 

 

 

 

そんな力を与えることを勇気づけと呼びます。

 

 

 

 

『与える』と言っても、例えばニワトリに餌を与える、というように外から補うわけではありません。

本来人間が持っている勇気を、適切な関り方によって引き出す、という考え方です。

 

 

 

 

適切な関り方とは、主にこちら側からの

声かけ表情態度などです。

 

 

 

 

 

 

マニュアルがあって、こうすれば必ず周りを勇気づけられます!というものではなく、

 

勇気づけを学び試行錯誤し、気付いていきながら実践していくもので、非常に奥深く、続けることで変化を感じることができます。

 

 

 

 

 

 

私は息子たちへの勇気づけを学びたくて講座を受講し始めましたが、まずは自分自身が勇気づけられ自信がつき、その結果として子どもたちへの勇気づけができるようになっていっているなぁと実感しています。

(まずは自分が勇気づけられている状態であることが大切キラキラ

 

 

 

 

 

これから先、どのように成長するか(私自身も息子たちも)今からとても楽しみです花

 

 

 

 

 

 

 

最後に、先日、長男(5才)の行動を見て勇気づけを実感したエピソードがあるのですが、

 

市のイベントに参加した時のこと。

広い会場でその中に体育館がいくつかあり、私たちが参加したイベントの他にも中学生の部活の大会が行われていました。

 

 

 

沢山の人がいる中で、帰りがけに息子が他の参加者さんと一緒に先に靴置き場に向かって歩いていきました。

 

 

 

(私は別の参加者さんと話していて、息子は知り合いの方と一緒にいるしまぁ良いかと思い、息子を追うことなく後から向かいました)

 

 

 

 

 

すると一人のパパさんが

 

「息子くん、廊下に1本落ちていた歯ブラシを『ゴミが落ちてる』って捨てていたよ、みんな素通りしてたのに偉いね」

 

と教えてくれました。

 

 

 

息子にとって自分より大きいお兄さんお姉さんや大人たちが皆が素通りしている、廊下に落ちた1本の歯ブラシを拾って捨てよう、と一歩踏み出せたのは、勇気づけの賜物だなと感じて嬉しくなりましたキラキラ

 

私のブログをご覧頂きありがとうございます飛び出すハート

ご覧頂いた方のお役に立てたら嬉しいですキラキラ

はじめましての方はこちらをどうぞ①

はじめましての方はこちらをどうぞ②

 

 


 

 

私、安定志向で冒険することには興味がなかったんです、ずっと。

 

 

 

 

 

今までの人生を振り返ると、

『自分の好きなことをとことん追求したい!』

というよりは、

『当たり障りない人生を送りたい』

って感じだったんです。

 

 

 

 

どちらかと言えば優等生タイプだったけどそんなに賢いわけでもないし、親から言われたことをしてきた、なんとなく生きてきたって感じがあって。秀でた才能とかもないですし。

 

 

 

 

 

人生無難であれ』って感じだったんです。

 

 

 

 

 

 

でも結婚して子供を授かって

『子どもの心を育みたい』

ってことにはかなり興味があったし、熱心な気持ちがありました。

 

 

 

 

 

 

 

子どもには子どもの人生を生きてほしいし、

私は私の人生を生きたいって思っています。

 

 

 

 

 

 

 

ある時、ふと

「子どもってかなり親に支配される存在かも」って考えたことがあって。

 

 

 

 

例えば、子どもが「お菓子食べたい!」って言ったとして、親が「絶対ダメ」って言ったら子どもはお菓子食べられないんですよね。
 

 

 

 

逆に、もし親がお菓子食べたい場合にはそれを阻止する人はいないしそんなことは起こらない。

もちろん親が子に対して「お菓子食べちゃダメよ」という理由は色々あるんだと思うけども。

 

 

 

これを思いついた時は「え、これって親の方が子どもの権利を守ることを意識しないと、無意識で支配しちゃう可能性あるんじゃない?」って感じて結構衝撃でした。

(アドラーでいう親子関係はタテではないヨコの繋がりなのよ、ってことですねキラキラ

 

 

 

 

 

いつからか学びたい気持ちが強くなり、アドラー心理学の勇気づけ講座にご縁があって親子関係を学び始め、自分自身への勇気づけを学び、今学んでいる最中だけど

 

 

 

私も講師として勇気づけを広めて、世の中の子どもたちの心が育まれることに役立ちたいとまで思っています。

 

 

 

 

ただ私は特別な能力とかないし、子どもと関わる仕事をした経験もない。

 

 

更に世の中には既に勇気づけの講師として活躍されている方々が沢山いらっしゃって、そんな世界にこんなヒヨっこの私が飛び込むことってやっぱり無謀だよなって感じることがあります。

(というかこれを書いている今、まさにそう思っちゃっています。)

 

 

 

 

 

 

しかし、頭の中に夢を諦める選択肢が全くないんです…

実現させたい、絶対実現できる、の気持ちが強くて、諦めることを頭で考えると

 

 

 

「それは絶対あり得ない、絶対大丈夫」

ってフレーズが出てくるんです。

 

 

 

 

 

 

 

心がくじけそうになっても

自分自身で勇気づけしてることに今気づきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

安定志向で冒険することに興味がなかった私が、既に冒険を始めています。

オーキド博士から最初のポケモンをもらった感じというかなんというか、確実にスタートラインに立っています。

 

 

 

 

 

 

今はまだ自分が学んでいる身なのだから、講師になれるかな?なんて先のことを考えて不安になるのは当然。でも絶対大丈夫、その為にすべきことをしていけば必ず大丈夫。

 

 

 

 

 

 

以前なら確実にネガティブモードに突入するようなメンタルでしたが、勇気づけパワーってマジですごい、やっぱり素晴らしいと実感した今日でしたラブラブ