わゴムで補強
こんにちは。箱子です。
事務室にある連絡用ホワイトボード。
よくみるとナイロンひもで吊ってあります。
(間に合わせ感満載
)。
しかし1m50cmはある大きなホワイトボード、
これだけでは切れてしまいそうでちょっと心配です。
というわけで、職員の誰かが下側を補強したようです。
輪ゴムで。
・・・。
微妙?
ふつうの輪ゴムがひっかけてあるだけに見えなくもないのですが、多少は支えになっているのかな・・・?
きょうのうんちく
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輪ゴムは1845年、ロンドンのゴム業者ペリーさんが考案した。
(『世界大百科事典』 平凡社 より)
へぇ。
初期のゴムは、温度によって溶けたり硬くなってしまったりと、大変だったみたいですよ。
冬はクロスカントリースキーです ☆
こんにちは~ 山子です
冬の楽しみと言えば、人それぞれですね。
私はと言えば、スキー
かな
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雪が どーーん と降ったあとに、
クロスカントリースキーに行ってきましたよー![]()
行先は勝山の長尾山総合公園です。
恐竜博物館があるところ 
冬にはここに、クロカン(クロスカントリースキー)のコースが
作られます。
マイ板も靴持っている私ですが、ずいぶん久しぶりのクロカンです。
板をはいていると、すぐ近くで滑ろうとしている人が…
その姿にオーラが感じられます
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なんと、クロカン歴はとても長く、国体に選手、監督として 30回以上も
出場している方でした。
今日は、地元の小学生の体育の授業でクロカンを
指導するんですよとのこと。
全校生徒30数名の小さい小学校の子供たちの
体育の授業が始まりました。
滑り始めてすぐに、みんな半袖の体操服姿に。
元気いっぱいです
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みんなで「がんばれー
」と励ましあって、
みんな、とてもなかよし ![]()
こっちもうれしくなってきました
この中から将来の国体選手が生まれるかも知れませんね。
私はと言えば、3回コースをゆっくり回っただけで、
すっかり汗だくでヘロヘロ
です。
ヘロヘロになりながらも、板をはいて、
林の中を歩くのは気持ちのいいもの ![]()
雪の上には数種類の 動物 の足跡がありましたよ
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何の足跡か, どちらに向かったのか、いつごろ通ったのか
想像するのも楽しいですね。
さて、何の足跡でしょう ![]()
キツネかしら
とも思いますが…
雪の林の楽しみ方、 いろいろあります。
こんな本も参考にしたらどうでしょう
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『動物の足跡学入門』 熊谷さとし/著 技術評論社
『スノーフィールドの楽しみ方』 清水秀俊/著 地球丸
はさみにくいしおり
こんにちは。箱子です。
先日、図書館で借りた本を読んでいたのですけどね。
ちょっと休憩しようと思って、
を、はさもうと引っぱりだしたところ・・・
何やら、えっらい短かったです
3cmくらいかしら
図書館の本は、たくさんの方が利用されますからね。
どなたか読んでいるうちに傷めて切ってしまったのかもしれませんね![]()
ひもを新たにつなげて伸ばそうかな…とも思ったのですが、この長さでもがんばれば挟めそうなのでこのままにしておくことにしました。
(新しい紐をつなぐと、どうしても繋ぎ目がぼこっとしてしまうので)。
みなさん、しおり紐は大切にお使いくださいね![]()
きょうのうんちく![]()
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文庫本でしおり紐がついているのは「新潮文庫」だけ。
(今のところ)
へぇー。
『しかけのあるブックデザイン』 (グラフィック社) という本に載っていました。
文庫にはほとんどしおり紐がないんですね。全く知りませんでした。
これからは文庫を上から眺めただけで新潮文庫を見分けることができますね![]()
ちなみに『しかけのあるブックデザイン』によると、
しおり紐は業界では「スピン」と呼ばれているようです。









」とかいう感じです







『時間はなぜ取り戻せないのか(PHPサイエンス・ワールド新書012)』 





