さばとごはん -317ページ目

お散歩日和

こんにちは、浜子ですくじら 


今日は第4木曜日。鯖江市図書館は、月に1度の館内整理日のためお休みです。

ワックスがけ、設備点検、職員の研修、打ち合わせなど、いろんな作業でばたばたしています。


天気は晴れhare* 、気持ちの良い日。

もうすぐ春ですね~ sei

(とは言え、3月には思い出したように雪が積もったりして、驚かされることも多いですが・・・)

お昼休みにちょっと外に出て、ひとまわりお散歩してみました。


蜂が花の蜜に誘われていました ハチ


さばとごはん


プランターには、芽が niko*


さばとごはん

外にいた方が暖かいような気がしました。


館内に戻ってみると・・・、

目下作業中警備員さん通行止め。ちらかっております。


さばとごはん


明日にはきれいになって開館いたしますので、みなさまよろしくお願いします ♪

おひなさま②

こんにちは、縞子です みつばち+*



日が長くなり、だんだんと春を感じるようになりました sei


それもそのはず、あと1日で、もう3月なのですね~





先日、踊子さんが紹介したお雛様と、


うちで飾ったお雛様の並び方が反対だな思い、ちょっと調べてみました 本


いろんな本によると、


京都では、古く左を上位とする風習から男びなは


女びなの左手(向かって右)に 女内裏 男内裏


関東の方では逆に 男内裏 女内裏 飾るということでした。



児童室に飾ったお雛様は、京都風なのですね にっこり



読み進めてみると、他に気になる記事を発見 目


『天気が悪かったり、忙しくて片づけることができないときは、


女びなを速やかに後ろ向きに飾ります。


これで女びなは「眠っている」「お帰りになった」という意味』


になるそうですよ sss




『参考にした本』


  『年中行事コツのコツ② 冬から春のしきたり』 リブリオ出版


  『歳時記のある暮らし』 JTBパブリッシング


  『赤ちゃん・子どものお祝いごと』 成美堂出版








おひなさま

こんにちは、踊子アラベスクです。


もうすぐ、ひな祭りぼんぼり・・・?ということで、2階児童室に

お雛様を飾りましたよダウン




さばとごはん




さばとごはん



さばとごはん


このお雛様、


『折りびな』(新版)

   田中 サタ/著   福音館書店



を見て作りました。

軽い気持ちで作り始めたのですが、意外に難しく

ひな祭りに間に合わないかも叫びと焦りましたあせる


苦労の甲斐あって、中々の出来栄えですよにひひ

この本を見て、皆さんも挑戦してみてくださいね。








研修会

こんにちは、踊子アラベスクです。


今日は、このブログでも何度か紹介しているさばえっこ図書

ボランティア主催の、読み聞かせボランティアリーダー研修会

がありました。


仁愛大学教授の谷出千代子先生を、講師に迎え、

『昔ばなしを楽しもう!』というテーマでの研修です。

図書館からも職員が何人か参加しましたが、たくさんの方が

研修を受けられて盛況だったようですニコニコ


内容も良かったようで、同じ講師で第2回を予定しているそう

ですよ。

また、チラシ等で広報しますので、興味のある方は是非

ご参加ください。


貸館でピアノ発表会もあったせいか、15時30分を過ぎて

もう入館者数、1、000人超えてますビックリマーク


閉館まであと少し、まだまだ増えそうですにゃー






本日第96回さばえライブラリーカフェ開催

こんにちわ  薔薇子です てんとうむし


 

皆様、ひな祭りのメニューはお決まりですか?


我が家は毎年、娘の好きなサーモンのチラシ寿司に,


紫蘇の千切りをパラパラとふって,いただいております 割り箸


さて、今日は美味しいケーキとコーヒーがいただけますよ コーヒー


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    コーヒー  本日のライブラリーカフェは コーヒー     



 林 正夫 氏 (福井大空襲を語り継ぐ会会長)です

             (福井県青少年育成推進指導員)


   テーマ : 『福井大空襲を語り継ぐ』 

     日 時 : 平成25年2月23日(土) 午後7時~9時 

                       

     場 所 : 鯖江市文化の館 喫茶室にて

           (図書館のご利用は午後6時までです)

      

     参加費 : 500円(コーヒー&ケーキ付事前申込み不要星 




   戦後六十余年、戦争を知る人は少しづつ減って、戦争の現実感は殆ど


なくなってしまった感もあります。 昭和20年(1945年)に空襲に遭遇し、


焼夷弾で燃え上がる福井市街を逃れて九死に一生を得た林さんは、


その体験を語り継いでいくことが大切だと考えて、学校や公民館などで


講演活動を続けてこられました。



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平成生まれの若い方や、未来を担う子供たちにも、ぜひ聞いていただきたい


内容ですね耳 大変貴重な機会だと思います。



ご家族でお越し下さい、お待ちしております。車