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第122回さばえライブラリーカフェ
テーマ 人と蜂の共存
講師 : 室田 忠男 氏 (日本の蜂研究会会員)
日時 : 平成27年4月25日(土) 午後7時~9時
場所 : 鯖江市文化の館 喫茶室
参加費 : 500円(珈琲・ケーキ付)
お待ちしてます ![]()
こんにちは~山子です 
今日は気持ちのいい天気ですね~ ![]()
外にお出かけの方も多いのではないでしょうか ![]()
さて、気持ちのいい夜にライブラリーカフェはいかがでしょう。
テーマは「人と蜂の共存」です。
蜂は身近な昆虫ですが、意外とその生態は知られていません。
今回のカフェでは、人の生活圏に入り込んでいる蜂の生態や
他の生物との関わり、最近の福井県における蜂のニュースなどを通して、
人と蜂との関わりや、自然環境の変化について考察します。
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第122回さばえライブラリーカフェ
テーマ 人と蜂の共存
講師 : 室田 忠男 氏 (日本の蜂研究会会員)
日時 : 平成27年4月25日(土) 午後7時~9時
場所 : 鯖江市文化の館 喫茶室
参加費 : 500円(珈琲・ケーキ付)
お待ちしてます ![]()
こんにちは
鹿子です![]()
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今日は第4木曜日。
館内整理日のため休館です。
「重たい本を持って、頑張って図書館に来たのに…。」
とがっかりしないでください。
図書館はお休みですが、本の返却はできますよ。
正面玄関の右側に
時間外返本口があります。
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それでは、
晴天のすがすがしい青空の下で行われた草むしりなど、
館内整理日の作業風景写真をお楽しみください。
以上、午前中の作業を中心におおくりしました。
それでは 午後もがんばります~![]()
また明日からのご来館お待ちしています
こんにちは、浜子です ![]()
みなさんは、コーヒーお好きですか? 
たとえ好きでも、たのしみ方は人それぞれでしょう。
こんな本があります 
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『天才たちの日課』
メイソン・カリー/著 金原瑞人、石田文子/訳 フィルムアート社
この本は、様々な分野の偉人の、普段の生活が書かれています。偉大な功績を残した人物たちのいつもの暮らしが垣間見えます。
ふと、コーヒーについての記述が目につきました。
一部ご紹介します。たとえば、
ルートヴィッヒ・ヴァン・ベートーヴェン(作曲家)は、
「朝食はコーヒーで、最新の注意を払っていれた― 一杯につき、豆六十粒。」
粒単位なのですね 
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セーレン・キルケゴール(哲学者)は、
「キルケゴールのエネルギーの源はコーヒーだった。いつも、1杯のシェリー酒とともに食事をとったあと、コーヒーを飲んだ。」
キルケゴールのコーヒーの飲み方、とても変わってます。読んでみてください 
他にも多くの人物の暮らしにコーヒーが登場します。
この本の著者も、朝起きたらすぐに歯を磨いてコーヒーをいれるそうです。
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日本の作家でも、コーヒーを日課にしている方がいました。
『ごはんぐるり』
西加奈子/著 NHK出版
今年1月に 『サラバ!』 (小学館) で第152回直木賞を受賞した著者の、食べものにまつわるエッセイ集です。「珈琲儀式」という文によると、いつも目が覚めたらすぐにコーヒーです。古いコーヒーメーカーでコーヒーをいれて、温めた牛乳と混ぜていつものマグカップで飲むのが“儀式”のようになっているとか。
『サラバ!』 は、現在予約多数です。
エッセイもおもしろいのでおすすめですよ 
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朝の目覚めに、息抜きに、親しまれているコーヒー。
自宅でもっとおいしく飲みたい!と思われる方にはこんな本もあります。
『コーノ式かなざわ珈琲』
金澤政幸/著 大和書房
『おいしいコーヒーをいれるために』
中川ちえ/著 メディアファクトリー
明日(4/23)は休館日です。よろしくお願いします 
こんにちは、匙子です![]()

この時期は体調を崩しやすいというか、職員も何人か体調を崩しています
治り切らずに再発したり、ずっと良くならずに停滞中だったりと
春だというのにすっきりしない時期のような気がします
そう、せっかく春がやってきたのですから、春を肌で触れ五感で感じたいものですね
仕事や家事のことで精一杯で自分の体なんて労わる時もない、という時だからこそ
ほんの少し自分に時間を与えられる訓練をしたらどうでしょうか
そうです、訓練するのです
それが習慣になり、自分を見つめなおすことができればいいですよね
体調管理ができるようになればまずはよし
こんな本がありますよ
『症状別不調のときに食べたいごはん』
コウ 静子/著 家の光会 (596/コ)
不調なときこそ簡単に作れるものがいい。家にあるもので薬膳ごはんが作れます
『ちょっと具合がよくないときのごはん』
岩崎 啓子、石川みずえ/著 日本書院本社 (498/イ)
体の不調を感じたら。食事による健康ケアの本です
『風邪とごはん』
渡辺 有子/著 筑摩書房 (596/ワ)
風邪をひく前とひいた、ひいた後のごはんレシピです
なんだか調子が悪いな。
こんな優しい食事が食べたかったの!そんな気持ちを叶えるお洒落なレシピ本です
予防も兼ねて、気負わず幸せ気分で楽しめればいいなと思います