さばとごはん -228ページ目

今日はライブラリーカフェ開催です!!

こんにちは~山子です 山


今日は気持ちのいい天気ですね~ 音譜

外にお出かけの方も多いのではないでしょうか はてなマーク


さて、気持ちのいい夜にライブラリーカフェはいかがでしょう。


テーマは「人と蜂の共存」です。


蜂は身近な昆虫ですが、意外とその生態は知られていません。

今回のカフェでは、人の生活圏に入り込んでいる蜂の生態や

他の生物との関わり、最近の福井県における蜂のニュースなどを通して、

人と蜂との関わりや、自然環境の変化について考察します。


      蜂    蜂    蜂    蜂    蜂

 
     第122回さばえライブラリーカフェ



     テーマ 人と蜂の共存


講師 : 室田 忠男 氏 (日本の蜂研究会会員)



日時 : 平成27年4月25日(土) 午後7時~9時


場所 : 鯖江市文化の館 喫茶室



参加費 : 500円(珈琲・ケーキ付)


お待ちしてます !!

本日は館内整理日のため休館です

こんにちはおんぷ

鹿子です鹿キラキラ



今日は第4木曜日。

館内整理日のため休館です。



「重たい本を持って、頑張って図書館に来たのに…。」

とがっかりしないでください。

図書館はお休みですが、本の返却はできますよ。


正面玄関の右側に

時間外返本口があります。




こちらをご利用くださいくるくる小BOOK


きら  きら  kikiki  きら  きら




それでは、

晴天のすがすがしい青空の下で行われた草むしりなど、

館内整理日の作業風景写真をお楽しみください。




kumo☆☆休館日の看板です。写真、少し曲がりました…。


草屋上と歩道の草むしり。





ゴミ袋にいっぱい。



魚池そうじ。





本雑誌棚の整頓。


花展示の入替。


えんぴつ各担当の打ち合わせ。


四葉のクローバーちょっと素敵な館内の様子。


以上、午前中の作業を中心におおくりしました。

それでは 午後もがんばります~馬



また明日からのご来館お待ちしていますキラキラ


















コーヒー

こんにちは、浜子です くじら



みなさんは、コーヒーお好きですか? マグカップ*++

たとえ好きでも、たのしみ方は人それぞれでしょう。



こんな本があります 読書中



  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息




『天才たちの日課』

  メイソン・カリー/著  金原瑞人、石田文子/訳  フィルムアート社


この本は、様々な分野の偉人の、普段の生活が書かれています。偉大な功績を残した人物たちのいつもの暮らしが垣間見えます。



ふと、コーヒーについての記述が目につきました。

一部ご紹介します。たとえば、


ルートヴィッヒ・ヴァン・ベートーヴェン(作曲家)は、


「朝食はコーヒーで、最新の注意を払っていれた― 一杯につき、豆六十粒。」


粒単位なのですね 豆豆



セーレン・キルケゴール(哲学者)は、


「キルケゴールのエネルギーの源はコーヒーだった。いつも、1杯のシェリー酒とともに食事をとったあと、コーヒーを飲んだ。」


キルケゴールのコーヒーの飲み方、とても変わってます。読んでみてください 音符



他にも多くの人物の暮らしにコーヒーが登場します。

この本の著者も、朝起きたらすぐに歯を磨いてコーヒーをいれるそうです。




  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息



日本の作家でも、コーヒーを日課にしている方がいました。



『ごはんぐるり』 

  西加奈子/著  NHK出版


今年1月に 『サラバ!』 (小学館) で第152回直木賞を受賞した著者の、食べものにまつわるエッセイ集です。「珈琲儀式」という文によると、いつも目が覚めたらすぐにコーヒーです。古いコーヒーメーカーでコーヒーをいれて、温めた牛乳と混ぜていつものマグカップで飲むのが“儀式”のようになっているとか。



『サラバ!』 は、現在予約多数です。

エッセイもおもしろいのでおすすめですよ キラキラ



  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息




朝の目覚めに、息抜きに、親しまれているコーヒー。

自宅でもっとおいしく飲みたい!と思われる方にはこんな本もあります。



『コーノ式かなざわ珈琲』

  金澤政幸/著  大和書房


『おいしいコーヒーをいれるために』

  中川ちえ/著  メディアファクトリー





花。 明日(4/23)は休館日です。よろしくお願いします 花。


不調。

こんにちは、匙子です花花




この時期は体調を崩しやすいというか、職員も何人か体調を崩しています


治り切らずに再発したり、ずっと良くならずに停滞中だったりと


春だというのにすっきりしない時期のような気がします


そう、せっかく春がやってきたのですから、春を肌で触れ五感で感じたいものですね



仕事や家事のことで精一杯で自分の体なんて労わる時もない、という時だからこそ


ほんの少し自分に時間を与えられる訓練をしたらどうでしょうか



そうです、訓練するのです



それが習慣になり、自分を見つめなおすことができればいいですよね


体調管理ができるようになればまずはよし



こんな本がありますよ本



ボーダー●『症状別不調のときに食べたいごはん』

  コウ 静子/著 家の光会 (596/コ)

  不調なときこそ簡単に作れるものがいい。家にあるもので薬膳ごはんが作れます


ボーダー●『ちょっと具合がよくないときのごはん』

  岩崎 啓子、石川みずえ/著 日本書院本社 (498/イ)

  体の不調を感じたら。食事による健康ケアの本です

 

ボーダー●『風邪とごはん』

  渡辺 有子/著 筑摩書房 (596/ワ)

  風邪をひく前とひいた、ひいた後のごはんレシピです



なんだか調子が悪いな。

こんな優しい食事が食べたかったの!そんな気持ちを叶えるお洒落なレシピ本です

予防も兼ねて、気負わず幸せ気分で楽しめればいいなと思います

ひろば&よちよち 

こんにちは!明太子たらこです。


今年度の

『あかちゃんと絵本のひろば』

『絵本とよちよち1・2・3』

がスタートしました!


「たんぽぽ」 「よもぎじょうぶの」など


春らしい わらべうたを歌いましたsei




「ずーくぼんじょ ずくぼんじょ~」つくし




わらべうたの言葉は、

あかちゃんの

耳に心地よく
入っていくようです。


あかちゃんがにこにこして、

自然に大人もにこにこ にこにこ




絵本もよくきいてくれました~

9ヶ月くらいの

あかちゃんが

じーっと絵本をみている姿に

毎回感動しますうるうるじーん


子どもから

「もう、自分で読むからいいよ~」

と言われるまで

絵本や本を

読んであげたいなー

と思いますキラキラ