さばとごはん -227ページ目

みどりの日

こんにちは~てんとうむし

鹿子です鹿



みなさん、楽しいGWをお過ごしでしょうか~クローバー


図書館はGW中も休まず開館していますよ。

とくに今日は雨なので、

図書館でゆっくり読書もいいですね。


つつじ  つつじ  つつじ  つつじ  つつじ


西山公園のつつじもキレイに咲いていますが、

図書館のまわりのつつじも見頃をむかえました。














雨にぬれて、しっとり美しいですキラキラ



ふたば  ふたば  ふたば  ふたば  ふたば



ところで今日はみどりの日

みどりの日と言えば、毎日新聞です恋の矢


黄緑緑黄緑



いつもは青い背景ですが、

みどりの日だから、緑色笑


おもしろいですねーみどりぐま

ぜひご確認ください音譜



それでは、よいGWをお過ごしくださいおはな


















でてきた でてきた

こんにちは、縞子です ミツバチ くるり



毎日、いい天気 !!

このままゴールデンウィークまでいい天気が続くといいですね 音譜




さてさて、


今、2階の児童コーナーのテーマ展示は、


「 でてきた でてきた 」 です。





でできたでできた、何が出てくるかな?


芽 双葉? たけのこたけのこの里? おばけおばけ? それとも・・・


いろんな何かが出てきますよ 汗


ぜひぜひ手にとってみててくださいね~










今日はライブラリーカフェ開催です!!

こんにちは~山子です 山


今日は気持ちのいい天気ですね~ 音譜

外にお出かけの方も多いのではないでしょうか はてなマーク


さて、気持ちのいい夜にライブラリーカフェはいかがでしょう。


テーマは「人と蜂の共存」です。


蜂は身近な昆虫ですが、意外とその生態は知られていません。

今回のカフェでは、人の生活圏に入り込んでいる蜂の生態や

他の生物との関わり、最近の福井県における蜂のニュースなどを通して、

人と蜂との関わりや、自然環境の変化について考察します。


      蜂    蜂    蜂    蜂    蜂

 
     第122回さばえライブラリーカフェ



     テーマ 人と蜂の共存


講師 : 室田 忠男 氏 (日本の蜂研究会会員)



日時 : 平成27年4月25日(土) 午後7時~9時


場所 : 鯖江市文化の館 喫茶室



参加費 : 500円(珈琲・ケーキ付)


お待ちしてます !!

本日は館内整理日のため休館です

こんにちはおんぷ

鹿子です鹿キラキラ



今日は第4木曜日。

館内整理日のため休館です。



「重たい本を持って、頑張って図書館に来たのに…。」

とがっかりしないでください。

図書館はお休みですが、本の返却はできますよ。


正面玄関の右側に

時間外返本口があります。




こちらをご利用くださいくるくる小BOOK


きら  きら  kikiki  きら  きら




それでは、

晴天のすがすがしい青空の下で行われた草むしりなど、

館内整理日の作業風景写真をお楽しみください。




kumo☆☆休館日の看板です。写真、少し曲がりました…。


草屋上と歩道の草むしり。





ゴミ袋にいっぱい。



魚池そうじ。





本雑誌棚の整頓。


花展示の入替。


えんぴつ各担当の打ち合わせ。


四葉のクローバーちょっと素敵な館内の様子。


以上、午前中の作業を中心におおくりしました。

それでは 午後もがんばります~馬



また明日からのご来館お待ちしていますキラキラ


















コーヒー

こんにちは、浜子です くじら



みなさんは、コーヒーお好きですか? マグカップ*++

たとえ好きでも、たのしみ方は人それぞれでしょう。



こんな本があります 読書中



  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息




『天才たちの日課』

  メイソン・カリー/著  金原瑞人、石田文子/訳  フィルムアート社


この本は、様々な分野の偉人の、普段の生活が書かれています。偉大な功績を残した人物たちのいつもの暮らしが垣間見えます。



ふと、コーヒーについての記述が目につきました。

一部ご紹介します。たとえば、


ルートヴィッヒ・ヴァン・ベートーヴェン(作曲家)は、


「朝食はコーヒーで、最新の注意を払っていれた― 一杯につき、豆六十粒。」


粒単位なのですね 豆豆



セーレン・キルケゴール(哲学者)は、


「キルケゴールのエネルギーの源はコーヒーだった。いつも、1杯のシェリー酒とともに食事をとったあと、コーヒーを飲んだ。」


キルケゴールのコーヒーの飲み方、とても変わってます。読んでみてください 音符



他にも多くの人物の暮らしにコーヒーが登場します。

この本の著者も、朝起きたらすぐに歯を磨いてコーヒーをいれるそうです。




  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息



日本の作家でも、コーヒーを日課にしている方がいました。



『ごはんぐるり』 

  西加奈子/著  NHK出版


今年1月に 『サラバ!』 (小学館) で第152回直木賞を受賞した著者の、食べものにまつわるエッセイ集です。「珈琲儀式」という文によると、いつも目が覚めたらすぐにコーヒーです。古いコーヒーメーカーでコーヒーをいれて、温めた牛乳と混ぜていつものマグカップで飲むのが“儀式”のようになっているとか。



『サラバ!』 は、現在予約多数です。

エッセイもおもしろいのでおすすめですよ キラキラ



  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息




朝の目覚めに、息抜きに、親しまれているコーヒー。

自宅でもっとおいしく飲みたい!と思われる方にはこんな本もあります。



『コーノ式かなざわ珈琲』

  金澤政幸/著  大和書房


『おいしいコーヒーをいれるために』

  中川ちえ/著  メディアファクトリー





花。 明日(4/23)は休館日です。よろしくお願いします 花。