バイクを買い換えて、そろそろ1ヶ月か。
まあ……まだ慣れたって感じは正直しないんだけど、ぼちぼち気が緩みがちなタイミングではあるんですよね、ええ……。
……でも前のバイクは納車2週間でヤってるから、それでもまだ持った方と言えば言えるんだよな……。
はい、そうです。
立 ち ゴ ケ で す 。
やっちまった 立ちゴケ
いっやーまさにこんな感じよ(苦笑)。
フロントブレーキが不用意だったなってのはわかるんだけど、まあしかしどの程度が不用意でそうでないかってのは、ある程度掛けてみるまでわからんところがあってだね……。
精進します。
朝一番でやらかして、これは幸先悪すぎるなあと思ってたら、やっぱり何か、そういう一日でした。今日も疲れたよ……。
特に理由もなく記事を飛ばす(笑)。
それもまた良し。仕事やないんやからね。

コルベットは、ちょっとパワーアップして帰ってきた、ような気がする。
確か、ジャックを交換したはず……先週のことなのに良く憶えてないが(苦笑)、先週も今日も頭半分寝てたからなあ(苦笑)。
で、家に帰って久々にCubase立ち上げて、アンシミュで音作り。

正直そんなにやる気があったわけではないんだけど、気がついたらのめり込んでた。ようやくこう、P-90っぽいと言うか、格好良いシングルコイルっぽい音になってきた感がある。
週刊ギブソンVol.44〜Gibson USA Les Paul Less Plus P-90
芯があって太い感じね。
よーしこの勢いで、ちょっと頑張ってみようかね。
それもまた良し。仕事やないんやからね。

コルベットは、ちょっとパワーアップして帰ってきた、ような気がする。
確か、ジャックを交換したはず……先週のことなのに良く憶えてないが(苦笑)、先週も今日も頭半分寝てたからなあ(苦笑)。
で、家に帰って久々にCubase立ち上げて、アンシミュで音作り。

正直そんなにやる気があったわけではないんだけど、気がついたらのめり込んでた。ようやくこう、P-90っぽいと言うか、格好良いシングルコイルっぽい音になってきた感がある。
週刊ギブソンVol.44〜Gibson USA Les Paul Less Plus P-90
芯があって太い感じね。
よーしこの勢いで、ちょっと頑張ってみようかね。
初っ端2連休だったにもかかわらず、今週もなかなかにハードというか……長く感じる……。
Sheryl Crow - Everyday Is A Winding Road
しかし、まあ、あと一踏ん張りである。こないだもそんなこと書いた気がするが(苦笑)。
明日の仕事が終わったら、コルベットを引き取りに行かなくちゃ。
Sheryl Crow - Everyday Is A Winding Road
しかし、まあ、あと一踏ん張りである。こないだもそんなこと書いた気がするが(苦笑)。
明日の仕事が終わったら、コルベットを引き取りに行かなくちゃ。
とりあえず、疲れたって以外言いたいことが何もない。
Queen - Somebody To Love (Official Video)
ので、↑エンディングテーマを聴きながら(笑)、皆様ごきげんよう。
Queen - Somebody To Love (Official Video)
ので、↑エンディングテーマを聴きながら(笑)、皆様ごきげんよう。
仕事場の人に「こないだバイクで遠出したんすよ~」と言ったら、
「え? 何乗ってるん
? カタナ? ハヤブサ?」
という反応。車種のチョイスがエグい(苦笑)。
GSX1300R 隼 ハヤブサ(スズキ/2014 国内仕様) バイク試乗インプレ・レビュー SUZUKI GSX1300R HAYABUSA (2014) TEST RIDE
隼なあ……。
正直、もう既に「次に乗るバイクは?」なんてことを考えていたりする。まあ5年とか10年後になるとは思うのだけど、その時に新車のバイクはどんなのが? なんてことを考えると、あまり明るい未来は描けないなあ、とか思ったりもするのである。
2019新型KATANA(カタナ)の解説と足つき&ライディングポジション比較
今乗ってるバイクが18年落ちで特に問題なく乗れてるんで、今新車で出てるバイクを5年落ち10年落ちで乗るっていうのは、比較的現実的な選択肢になるんじゃないかな、と。
で、単気筒→Vツインと来たんで、次は4気筒。中型でスーパーフォア乗るか、大型取ってカタナかハヤブサか、という辺りになるのかな、と。
……問題は、大型にするとガレージに入らないのではないか、という(苦笑)。今のですら結構一杯一杯だしなあ……。
まあ、言うのはタダ。妄想で遊ぶのは楽しいなあ、ってことで。
「え? 何乗ってるん
? カタナ? ハヤブサ?」
という反応。車種のチョイスがエグい(苦笑)。
GSX1300R 隼 ハヤブサ(スズキ/2014 国内仕様) バイク試乗インプレ・レビュー SUZUKI GSX1300R HAYABUSA (2014) TEST RIDE
隼なあ……。
正直、もう既に「次に乗るバイクは?」なんてことを考えていたりする。まあ5年とか10年後になるとは思うのだけど、その時に新車のバイクはどんなのが? なんてことを考えると、あまり明るい未来は描けないなあ、とか思ったりもするのである。
2019新型KATANA(カタナ)の解説と足つき&ライディングポジション比較
今乗ってるバイクが18年落ちで特に問題なく乗れてるんで、今新車で出てるバイクを5年落ち10年落ちで乗るっていうのは、比較的現実的な選択肢になるんじゃないかな、と。
で、単気筒→Vツインと来たんで、次は4気筒。中型でスーパーフォア乗るか、大型取ってカタナかハヤブサか、という辺りになるのかな、と。
……問題は、大型にするとガレージに入らないのではないか、という(苦笑)。今のですら結構一杯一杯だしなあ……。
まあ、言うのはタダ。妄想で遊ぶのは楽しいなあ、ってことで。
くぅ~疲れました(笑)。


今回新規開拓したのは残念ながら2軒止まり。しかも、その箕面市役所前店と東大阪吉原店では盤を買ってないというね。
箕面の店は大型店舗ってことで期待してたんだけど……まあ、品揃えは悪くなかったけど決定打に欠いたというか。冲方丁の本だけ買いました。去年枚方とか守口に行ったときに、「店舗面積と中身とは比例しない」ってのは教訓としてあったハズなんだけどなあ(苦笑)。
東大阪から藤井寺まで足を伸ばそうとか、いっそ奈良まで入ってしまおうかとも考えたものの、結局そんな僻地(笑)ではねえという考えに体の疲れも相俟って、そこから梅田行きとなってしまったわけですね。結局今回の買い物の大半は梅田でした。

改めてお疲れ、SV。
というわけで、今回の収穫。

No.004:Wilhelm Furtwängler: Vienna Philharmonic Orchestra『Fürtwängler/Salzburger Festspiele 1949-1954』 ¥500
今回の狙いは室内楽、と言っていたのにから、初っ端フルトヴェングラー(苦笑)。いやしかし、これはどう考えても買いでしょう。
去年の大阪詣での際に、クラシック商品の品揃えに驚愕した門真古川橋店。それでも500円以下の廉価盤が薄いんだよなあ~、と思いながら見てたら、あらゆる意味で矢鱈分厚いのを見つけてしまった(笑)。
えー、8枚組ですコレ。
そして今、アマゾンで値段確認したら、中古でも10倍以上ついてましたよ。勿論売らんけど。
単純なコスパっていうだけでも、文句なく過去最高でしょう。CD1枚62円50銭(笑)。
こんな大変なもの、そうそう聴けない……という以前に、今データ取り込みでかなりの苦戦を強いられている(苦笑)。
ウェブ上のディスク情報がさあ、もう……。と言うか『第九』のトラックがなんで5つなんだよ……。
まあ、いずれ絶対聴くんで、これはもうここで確保する以外の選択肢は無かったって感じ。
それにしても恐るべし、門真のブックオフ。門真に一体何があるというんだ(笑)。
No.005:『Beethoven: Violin Sonatas #3,5 "Spring" & 9 "Kreutzer"』 ¥400
クレーメル・アルゲリッチのベートーヴェンを買った際に、ネットでの演奏の評価を調べてみたところ、あるサイトというかブログで一刀両断にされてた上に、決定版としてこのブッシュ・ゼルキン盤が推されていたのであった。
まあ、元々そのブログちょいちょい見てたけど、イマイチ僕とは趣味合わん感じやったしなあ、と思いつつ、それでも気になっていたので手を伸ばしてみたわけだが。
Adolf Busch plays Beethoven Violin Sonata No 9 (Kreutzer) 1rst mvt Part 2
……ホ ン マ や ! となったわけです。いやマジで。
普段は横の比較ガーとか言っちゃう僕でも、この演奏の急き立てられるような感じには問答無用、思わずドキドキしちゃったわけです。これぞベートーヴェンって感じ。ホロヴィッツ・トスカニーニのチャイコフスキーを思い出した。
また録音が、78年前(!)
という年代を感じさせない美しさ。第3番とか87年前よ。とてもそうは思えん。『アースバウンド』とか(以下略
というわけで、本当に決定版ですわ。少なくとも、しばらく同じ曲は買う必要無いと思うくらいの。
No.006:Artur Rubinstein, Henryk Szeryng, Pierre Fournier『Schumann; Schubert: Piano Trios』 ¥500
No.007:Artur Rubinstein, Henryk Szeryng, Pierre Fournier『Brahms: Piano Trios #1 & 2』 ¥200
「ゼルキンとルービンシュタイン」というタイトルで村上春樹が評論を書いていたのだけど、特に意識したというわけではない。
もともと欲しい盤の組み合わせとしてそうなってしまった。
ピアノ三重奏に関しては、「百万ドルトリオ」の『大公』がイマイチに思えたのが軽いトラウマになってた感じで、しかしピアニストが同じルービンシュタインのこの2枚で、それも払拭できたんじゃないかと思う。
Schumann/Trio, Op 63 in D/1. Mit Energie Und Leidenschaft/Rubinstein, Szeryng, Fournier
多分だけど、「百万ドルトリオ」の録音があまりよろしくなかったことと、『大公』という曲が僕に合ってなかったのが原因だろうと思う。↑のシューマンを一聴した瞬間に「あ、これイイ」ってなったしね。
あるいはシェリング・フルニエとの組み合わせで『大公』を聴いたらまた違うかも……でもケンプの盤でももうひとつだったような……。
本当は他の編成の室内楽とか、シューベルトのピアノソナタとか歌曲とかも考えてたのだけど、まあ、次以降だな。遅くとも3月には、また大阪に行く。
番外編:Herbert Von Karajan『In Rehearsal And Performance』
おっと書くのを忘れるとこだった(笑)。カラヤン先生のDVD。
1960年代、まだ50代のカラヤン先生(まあースマートでかっけぇんだわ)のリハーサル風景とライヴ演奏が見られる……のだけど、ライヴの方が前に買ったベートーヴェンの同様に不自然なカット割が目立って楽しめなかったのに対して、リハーサルの方に見入ってしまった。
Karajan - Rehearsal of Schumann's 4th Symphony - Part 1
やっぱり上がってたか……まあいいや。
指揮者が棒を振ってるだけみたいに言ってるバカに、この映像を100回でも見せてあげたい。これが指揮者の仕事ってヤツだよ。
僕はこれを、字幕なしでずーっと見てたけど、全然飽きなかった。字幕ありで見たらもっと楽しめるなこれは。まあお腹一杯になったのとビールの酔いもあって、本番の方は1楽章持たなかったけど(苦笑)。
というわけでね。改めて、くぅ~疲れました(笑)。ようやく盤の取り込みが……。
これからしばらくの間は、また節約モードに戻ろうかと思います。ギターの修理も馬鹿にならんかったしね~。


今回新規開拓したのは残念ながら2軒止まり。しかも、その箕面市役所前店と東大阪吉原店では盤を買ってないというね。
箕面の店は大型店舗ってことで期待してたんだけど……まあ、品揃えは悪くなかったけど決定打に欠いたというか。冲方丁の本だけ買いました。去年枚方とか守口に行ったときに、「店舗面積と中身とは比例しない」ってのは教訓としてあったハズなんだけどなあ(苦笑)。
東大阪から藤井寺まで足を伸ばそうとか、いっそ奈良まで入ってしまおうかとも考えたものの、結局そんな僻地(笑)ではねえという考えに体の疲れも相俟って、そこから梅田行きとなってしまったわけですね。結局今回の買い物の大半は梅田でした。

改めてお疲れ、SV。
というわけで、今回の収穫。

No.004:Wilhelm Furtwängler: Vienna Philharmonic Orchestra『Fürtwängler/Salzburger Festspiele 1949-1954』 ¥500
今回の狙いは室内楽、と言っていたのにから、初っ端フルトヴェングラー(苦笑)。いやしかし、これはどう考えても買いでしょう。
去年の大阪詣での際に、クラシック商品の品揃えに驚愕した門真古川橋店。それでも500円以下の廉価盤が薄いんだよなあ~、と思いながら見てたら、あらゆる意味で矢鱈分厚いのを見つけてしまった(笑)。
えー、8枚組ですコレ。
そして今、アマゾンで値段確認したら、中古でも10倍以上ついてましたよ。勿論売らんけど。
単純なコスパっていうだけでも、文句なく過去最高でしょう。CD1枚62円50銭(笑)。
こんな大変なもの、そうそう聴けない……という以前に、今データ取り込みでかなりの苦戦を強いられている(苦笑)。
ウェブ上のディスク情報がさあ、もう……。と言うか『第九』のトラックがなんで5つなんだよ……。
まあ、いずれ絶対聴くんで、これはもうここで確保する以外の選択肢は無かったって感じ。
それにしても恐るべし、門真のブックオフ。門真に一体何があるというんだ(笑)。
No.005:『Beethoven: Violin Sonatas #3,5 "Spring" & 9 "Kreutzer"』 ¥400
クレーメル・アルゲリッチのベートーヴェンを買った際に、ネットでの演奏の評価を調べてみたところ、あるサイトというかブログで一刀両断にされてた上に、決定版としてこのブッシュ・ゼルキン盤が推されていたのであった。
まあ、元々そのブログちょいちょい見てたけど、イマイチ僕とは趣味合わん感じやったしなあ、と思いつつ、それでも気になっていたので手を伸ばしてみたわけだが。
Adolf Busch plays Beethoven Violin Sonata No 9 (Kreutzer) 1rst mvt Part 2
……ホ ン マ や ! となったわけです。いやマジで。
普段は横の比較ガーとか言っちゃう僕でも、この演奏の急き立てられるような感じには問答無用、思わずドキドキしちゃったわけです。これぞベートーヴェンって感じ。ホロヴィッツ・トスカニーニのチャイコフスキーを思い出した。
また録音が、78年前(!)
という年代を感じさせない美しさ。第3番とか87年前よ。とてもそうは思えん。『アースバウンド』とか(以下略
というわけで、本当に決定版ですわ。少なくとも、しばらく同じ曲は買う必要無いと思うくらいの。
No.006:Artur Rubinstein, Henryk Szeryng, Pierre Fournier『Schumann; Schubert: Piano Trios』 ¥500
No.007:Artur Rubinstein, Henryk Szeryng, Pierre Fournier『Brahms: Piano Trios #1 & 2』 ¥200
「ゼルキンとルービンシュタイン」というタイトルで村上春樹が評論を書いていたのだけど、特に意識したというわけではない。
もともと欲しい盤の組み合わせとしてそうなってしまった。
ピアノ三重奏に関しては、「百万ドルトリオ」の『大公』がイマイチに思えたのが軽いトラウマになってた感じで、しかしピアニストが同じルービンシュタインのこの2枚で、それも払拭できたんじゃないかと思う。
Schumann/Trio, Op 63 in D/1. Mit Energie Und Leidenschaft/Rubinstein, Szeryng, Fournier
多分だけど、「百万ドルトリオ」の録音があまりよろしくなかったことと、『大公』という曲が僕に合ってなかったのが原因だろうと思う。↑のシューマンを一聴した瞬間に「あ、これイイ」ってなったしね。
あるいはシェリング・フルニエとの組み合わせで『大公』を聴いたらまた違うかも……でもケンプの盤でももうひとつだったような……。
本当は他の編成の室内楽とか、シューベルトのピアノソナタとか歌曲とかも考えてたのだけど、まあ、次以降だな。遅くとも3月には、また大阪に行く。
番外編:Herbert Von Karajan『In Rehearsal And Performance』
おっと書くのを忘れるとこだった(笑)。カラヤン先生のDVD。
1960年代、まだ50代のカラヤン先生(まあースマートでかっけぇんだわ)のリハーサル風景とライヴ演奏が見られる……のだけど、ライヴの方が前に買ったベートーヴェンの同様に不自然なカット割が目立って楽しめなかったのに対して、リハーサルの方に見入ってしまった。
Karajan - Rehearsal of Schumann's 4th Symphony - Part 1
やっぱり上がってたか……まあいいや。
指揮者が棒を振ってるだけみたいに言ってるバカに、この映像を100回でも見せてあげたい。これが指揮者の仕事ってヤツだよ。
僕はこれを、字幕なしでずーっと見てたけど、全然飽きなかった。字幕ありで見たらもっと楽しめるなこれは。まあお腹一杯になったのとビールの酔いもあって、本番の方は1楽章持たなかったけど(苦笑)。
というわけでね。改めて、くぅ~疲れました(笑)。ようやく盤の取り込みが……。
これからしばらくの間は、また節約モードに戻ろうかと思います。ギターの修理も馬鹿にならんかったしね~。
往復230キロの旅より、ただいま無事帰還いたしました!

疲れたろう、SV? 僕も……と言いたい所だけどわかってる。疲れてるのは僕だけだ(苦笑)。
もう何て言うの。あれ、そう、苦行。全身至る所が痛い。特に背筋。ヤバい。バリヤバい。
まあでも、やってよかった。
ライディングにせよ取り回しにせよ、まだまだ課題山積というか改善の余地は大いにあると思うけど、確実に経験値を積めたのも事実。
中低速で走るのを思いのほか楽しめたって言うのも収穫かな。全っ然楽しくないと思ってたけど、まあ割と。意外と。
収穫といえば、というわけで……と行きたいのだが、まあ全然聴けてないので明日以降に。
いやあー色々と凄そうだよ今回のは(笑)。いや本当。

疲れたろう、SV? 僕も……と言いたい所だけどわかってる。疲れてるのは僕だけだ(苦笑)。
もう何て言うの。あれ、そう、苦行。全身至る所が痛い。特に背筋。ヤバい。バリヤバい。
まあでも、やってよかった。
ライディングにせよ取り回しにせよ、まだまだ課題山積というか改善の余地は大いにあると思うけど、確実に経験値を積めたのも事実。
中低速で走るのを思いのほか楽しめたって言うのも収穫かな。全っ然楽しくないと思ってたけど、まあ割と。意外と。
収穫といえば、というわけで……と行きたいのだが、まあ全然聴けてないので明日以降に。
いやあー色々と凄そうだよ今回のは(笑)。いや本当。
やらかし、凡ミスのオンパレード。フルコース。何もそこまで、って感じ。
……浮かれてたわけではないんだけどなあ。
Boston - Don't Look Back
まあ、まあまあ、もういいよ。終わったことだ。
何はともあれ、明日から連休。まずはこの疲労感を、ビールで流すことにしよう。
……浮かれてたわけではないんだけどなあ。
Boston - Don't Look Back
まあ、まあまあ、もういいよ。終わったことだ。
何はともあれ、明日から連休。まずはこの疲労感を、ビールで流すことにしよう。
久しぶりにコルベットを弾いてやろうと思ったら、音が出ない。アンプから出るのはガリノイズばかり。
ふと見ると、シールドのジャックが本体から脱落して、そこにつながってるコードが途中でちぎれていたのであった。
……何故その写真を撮らない。ずんどう屋のラーメン撮る前にそっちを撮ってろよっていう(苦笑)。仕方ないので、3年ほど前の写真を再掲。

行きつけの楽器屋に修理に出して、戻ってくるのは早くて一週間後。
ちなみにリフレットを勧められたのだが、かかる費用は4万だと。
……それだけあったらギター買えるんだけども(苦笑)。いやー参ったなあ、4万かあ……。
というわけで、今日の収穫。

No.003:Gidon Kremer, Martha Argerich『Beethoven: Violin Sonatas #5 "Spring" & 9 "Kreutzer"』 ¥500
いやいや……君さあ、3日後に大阪行くんだよね? ブコフとかユニオンとか巡るんだよね? それで今、買う?
……という問いは、姫路競馬場前のブックオフのCD売り場で散々繰り返した(苦笑)。ちなみにシューベルトの『冬の旅』とかなり迷ったのだけど、その辺りも含めたロマン派の盤が大阪でのターゲットになるかな。メンデルスゾーンとか、チャイコフスキーとか。
あとは、先だってのチェロ・ソナタ同様これも全集じゃなくていいのかという……まあいいや。
Kremer - Beethoven - Violin Sonata No.5 "Spring" - Movt. I
まあ……違いがわからない事に関しては定評ある(苦笑)僕でも、今回の盤とフランチェスカッティ・カサドシュの盤の、演奏が違うなあってことくらいはわかる。
どこがどう違っていて、そのことによって総体としてどうなのか、を言えないというだけで。これはもう、色々な盤を何回も聴いて相対化していくしかないのかなあと思う。
修理代もまだ払ってないのにから、結構な額が飛んで行ったなあと思って、冷静に考えたら今日は皮膚科にも行ったんだった。……皮膚科……。
ふと見ると、シールドのジャックが本体から脱落して、そこにつながってるコードが途中でちぎれていたのであった。
……何故その写真を撮らない。ずんどう屋のラーメン撮る前にそっちを撮ってろよっていう(苦笑)。仕方ないので、3年ほど前の写真を再掲。

行きつけの楽器屋に修理に出して、戻ってくるのは早くて一週間後。
ちなみにリフレットを勧められたのだが、かかる費用は4万だと。
……それだけあったらギター買えるんだけども(苦笑)。いやー参ったなあ、4万かあ……。
というわけで、今日の収穫。

No.003:Gidon Kremer, Martha Argerich『Beethoven: Violin Sonatas #5 "Spring" & 9 "Kreutzer"』 ¥500
いやいや……君さあ、3日後に大阪行くんだよね? ブコフとかユニオンとか巡るんだよね? それで今、買う?
……という問いは、姫路競馬場前のブックオフのCD売り場で散々繰り返した(苦笑)。ちなみにシューベルトの『冬の旅』とかなり迷ったのだけど、その辺りも含めたロマン派の盤が大阪でのターゲットになるかな。メンデルスゾーンとか、チャイコフスキーとか。
あとは、先だってのチェロ・ソナタ同様これも全集じゃなくていいのかという……まあいいや。
Kremer - Beethoven - Violin Sonata No.5 "Spring" - Movt. I
まあ……違いがわからない事に関しては定評ある(苦笑)僕でも、今回の盤とフランチェスカッティ・カサドシュの盤の、演奏が違うなあってことくらいはわかる。
どこがどう違っていて、そのことによって総体としてどうなのか、を言えないというだけで。これはもう、色々な盤を何回も聴いて相対化していくしかないのかなあと思う。
修理代もまだ払ってないのにから、結構な額が飛んで行ったなあと思って、冷静に考えたら今日は皮膚科にも行ったんだった。……皮膚科……。
正直、この一週間は長かった。
まあ、連休までにはもう一踏ん張りしないといけないわけだが……一段落したというのもまた事実。
Official髭男dism - Stand By You (Acoustic ver.)[Official Video]
明日は色々やる。
今日はもう、何もやる気がないのでビール呑んで寝る。
まあ、連休までにはもう一踏ん張りしないといけないわけだが……一段落したというのもまた事実。
Official髭男dism - Stand By You (Acoustic ver.)[Official Video]
明日は色々やる。
今日はもう、何もやる気がないのでビール呑んで寝る。