死ぬほど寒かった(真顔)。
日本ブレイク工業社歌 逆再生ver.
というわけでね。もう呑んで寝るだけですよ。
そして明日も、多分こんな感じですよ。
仕事でやらかしたのを、ごまかしたり辻褄合わせたりで切り抜けるのが、段々と巧くなってきたなあと自分で感じるとき、こう……複雑な気分になるよね(苦笑)。
そんなんばっか巧くなって、どうすんだよ、っていう。でもそういう苦い感じが、多分大人ってことなんだろうなあ。
小沢健二 - 大人になれば
色々な意味で大人になりきれないというか、ガキみたいな部分を大いに残したまま、僕はこんな所まで来てしまった。
まあそれはもうどうしようもないので、せめて今からでも大人になっていかないとな、と思ったりするわけです。
というわけで、ビール呑んで寝ます。
そんなんばっか巧くなって、どうすんだよ、っていう。でもそういう苦い感じが、多分大人ってことなんだろうなあ。
小沢健二 - 大人になれば
色々な意味で大人になりきれないというか、ガキみたいな部分を大いに残したまま、僕はこんな所まで来てしまった。
まあそれはもうどうしようもないので、せめて今からでも大人になっていかないとな、と思ったりするわけです。
というわけで、ビール呑んで寝ます。
ウィンドウズが立ち上がりませんでした、というメッセージが出た。
……いよいよか(嘆息)。いよいよなのか。
Number Girl - 裸足の季節 (Live at SHIBUYA ROCKTRANSFORMED)
シャットダウン→再起動で何とか立ち上がったが……このPCも何気に長いからなあ。
ただ買い換えるにしても、Cubase辺りを引き継げるのかどうか……そもそも、引き継ぐのかどうか(苦笑)。すっかりご無沙汰だしなあ……。
というわけで、今年の懸案その2。今年中には何とかしよう。
……いよいよか(嘆息)。いよいよなのか。
Number Girl - 裸足の季節 (Live at SHIBUYA ROCKTRANSFORMED)
シャットダウン→再起動で何とか立ち上がったが……このPCも何気に長いからなあ。
ただ買い換えるにしても、Cubase辺りを引き継げるのかどうか……そもそも、引き継ぐのかどうか(苦笑)。すっかりご無沙汰だしなあ……。
というわけで、今年の懸案その2。今年中には何とかしよう。

映えっ!
ということでね(笑)。もう慣れない慣れない言い続けてるけど、一番慣れないのはこのルックスなんですね。
……格好良すぎ(笑)。
まあ正面から見たこの顔が好き嫌い分かれるというのは、まあわからなくもないです。……そして個人的に電人ザボーガーを思い出さなくもない(笑)。
電人ザボーガー OP&ED
キッズステーションで見てたなあ……(遠い目)。

個人的にはこのアングルがベストだと思ってます。
まあ……バイクって、基本的にサイドスタンド立てて斜め後ろから見たら、大概格好良いとは思うんですがね(苦笑)。このバイクの場合、曲面的なデザインやカウルのボリューム感が特に際立つアングルだと思うわけです。
ボン・キュッ・ボンって感じね。セクシー……エロいっ!
さてこのSV、残念ながらというか中古車なのである。確かに所々、ああ中古車やなあという部分があったりもする。
今の新車にこれだけハイセンスでパワフルな車種は、皆無とは言わんまでもそうそう無いので致し方無いが……そう言えば人生で新車に乗った経験が無い……。

受領した時点で何キロ走っていたのか、例によって記録していない(苦笑)ので定かではないが、恐らく21800~21900キロ近辺だったものと思われる。
で、キリの良い所で22000キロ。ここからを俺のターンとする。ここから様々な場所を巡って、走行距離を積み重ねて行くのである。
差し当たっての目標は、44000キロを無事に走破すること。総走行距離の過半を占めた時、初めてこのバイクは俺色に染まるのだ……キモいとか言うな(笑)。

それに伴い、トリップ(B)メーターをリセット。
トリップ(A)を燃費計として使い、(B)の方は俺のターンに入ってからの総走行距離を表示することにした。
まあその1分後にフューエルランプが点灯して(A)もリセットしたのだけど(笑)。

えーと……あと何だっけ(笑)。
今回は大阪詣での前哨戦ということで、ちょっとした遠出にバイパスでの高速走行を織り交ぜてみたのだけど……まあ正直、僕自身がスピードにまだ慣れてない感じ(苦笑)。
一応ぬふわキロくらいまでは出したのだけど……バイクの安定感は申し分無いのだけど、自分の気持ちが不安定というかね……。
そこさえクリアすれば、という所。これはもう、回数こなすしかないよね。
とにかく今は、乗る機会を逃したくないし、乗ったらなるべく長く走っていたい。そんな気持ちで一杯である。

ということで、以上経過報告でした。
それでは皆様ごきげんよう、さようなら。
天気が良くない予報だったのと疲れが溜まってたのを考慮して、車で用事を済ます予定だったが、結局バイクにした。

バイクにして正解だったと思う。やっぱり疲れたが(苦笑)、心の凝りは解せたかな。
まあそれについては何か「部屋とYシャツと私」みたいな(笑)タイトルの記事で書くことになろうかと。
というわけで、今日の収穫。

No.002:Mstislav Rostropovich, Sviatoslav Richter『Beethoven: Cello Sonatas #3, 4 & 5』 ¥250
……正直、他人のヴィジュアルイメージをネタ的に扱うのは気が引けるというかあまり好きではないのだけど、これはちょっと言わざるを得ないかなあ。
このチェリストとピアニストは同一人物ですか?(笑)
あと、アマゾンでこのアルバムを表示したときに、関連商品に何故かサングラスが並んでいたのだが、あれは何だったんだろう……(すっとぼけ)。
これを見つける前に、別の店でデュ・プレ/バレンボイムの全集があって、まあ行く所に行けばもっと安くで買えるだろうってことで見送ったのだけど、正直これも買おうか迷ったなあ。
確かに安いんだけど、全集じゃないっていう。行く所に行けば全集が手に入るだろうっていう。結局安さには抗し切れなかったが(苦笑)。
Cello Sonata No. 3 in A Major, Op. 69: II. Scherzo: Allegro molto
今のモードは室内楽である。行きつけの店の品揃えは良いのだけど、やはり十分ではない。やはり大阪だ。
そこで改めてロストロポーヴィチ/リヒテルの全集を買うか、は微妙。全集を買うなら違う組み合わせ、それこそデュ・プレとかだろう。
あとは、同じ店でこんなものを買った。

多分、フェラーリとロータス、をモデルにした何か。
この手の古いF1をモデルにしたミニカーを昔持っていて、ずっと欲しかったのだけど、大概見かけるときはありえないほどの高値だったのが、その店ではありえないほどの安値だったので思わず買ってしまった。
そのことを店主に話すと、
「八百屋で魚をおいてるようなもんでね」
と、わかったようなわからないような説明。まあ本来その店は書店で、専門外の品は格安でも売れなかったりするのだと。
CDの安値もそういうことなのかも知れない。そして確かに、書籍の品揃えも結構唸るような代物なのだ。
……冷静に考えると恐るべき店やな……。こういう店が、ずっと残っていてほしいと切に思う。
ともあれ、あくまで今日は前哨戦。
本番は1週間後。いよいよ、今季初の大阪詣でである。

バイクにして正解だったと思う。やっぱり疲れたが(苦笑)、心の凝りは解せたかな。
まあそれについては何か「部屋とYシャツと私」みたいな(笑)タイトルの記事で書くことになろうかと。
というわけで、今日の収穫。

No.002:Mstislav Rostropovich, Sviatoslav Richter『Beethoven: Cello Sonatas #3, 4 & 5』 ¥250
……正直、他人のヴィジュアルイメージをネタ的に扱うのは気が引けるというかあまり好きではないのだけど、これはちょっと言わざるを得ないかなあ。
このチェリストとピアニストは同一人物ですか?(笑)
あと、アマゾンでこのアルバムを表示したときに、関連商品に何故かサングラスが並んでいたのだが、あれは何だったんだろう……(すっとぼけ)。
これを見つける前に、別の店でデュ・プレ/バレンボイムの全集があって、まあ行く所に行けばもっと安くで買えるだろうってことで見送ったのだけど、正直これも買おうか迷ったなあ。
確かに安いんだけど、全集じゃないっていう。行く所に行けば全集が手に入るだろうっていう。結局安さには抗し切れなかったが(苦笑)。
Cello Sonata No. 3 in A Major, Op. 69: II. Scherzo: Allegro molto
今のモードは室内楽である。行きつけの店の品揃えは良いのだけど、やはり十分ではない。やはり大阪だ。
そこで改めてロストロポーヴィチ/リヒテルの全集を買うか、は微妙。全集を買うなら違う組み合わせ、それこそデュ・プレとかだろう。
あとは、同じ店でこんなものを買った。

多分、フェラーリとロータス、をモデルにした何か。
この手の古いF1をモデルにしたミニカーを昔持っていて、ずっと欲しかったのだけど、大概見かけるときはありえないほどの高値だったのが、その店ではありえないほどの安値だったので思わず買ってしまった。
そのことを店主に話すと、
「八百屋で魚をおいてるようなもんでね」
と、わかったようなわからないような説明。まあ本来その店は書店で、専門外の品は格安でも売れなかったりするのだと。
CDの安値もそういうことなのかも知れない。そして確かに、書籍の品揃えも結構唸るような代物なのだ。
……冷静に考えると恐るべき店やな……。こういう店が、ずっと残っていてほしいと切に思う。
ともあれ、あくまで今日は前哨戦。
本番は1週間後。いよいよ、今季初の大阪詣でである。

新しいバイクを買って2週間。
まあ、まだ全然慣れてないです(苦笑)。
特に低速時と停車時の取り回しがね……全然安定しない。今日もマックスバリュの駐車場で若干ヒヤッとする場面があったり。

また、こないだ初詣の日に買ったブーツの、踵の高さがね。ロンドンブーツかっていう(苦笑)。試着もしたのにから、バイクに乗るまで気がつかなかったんだよな(苦笑)。
まあ人に聞いた話では、こんなもんと言えばこんなもんらしいんだけれども……とりあえず、そっちに慣れるのにも時間がかかっているというところですな。

ただ、バイクのサイズ感にだけは慣れてきたんじゃないかと思う。
前のバイクよりも一回り以上大きい車格、ボリュームのあるタンク、遠いセパハン、高目のステップ。
それら、乗り出すときには不安だった要素について、今は特に違和感を覚えなくなってきている。自在に操れるかはまた別の話になるのだけど。
それに伴って、例えばバイク屋なんかで、それまで大抵の車種が大きすぎて乗り辛そうに見えていたのが、今は何か全然手の内に入れられそうに思える。まあ流石に隼とかになるとその限りではないけど……。
sv400s riding IzuSkyline road
お楽しみはまだまだこれから。毎日乗ってはいるけど、まだ100キロも走ってないしね。
まあ春先くらいには、↑みたいな道で楽しく走れたらいいなあ、とは思うけど。

ということで、以上経過報告でした。
それでは皆様ごきげんよう、さようなら。
仕事の時の脳内BGMが『Stand By You』一辺倒になっている一方で、余暇に聴く音楽が定まらない。
Kempff & Fournier - Beethoven cello sonata no.3 (III) - Adagio cantabile - Allegro vivace
昨日とか、何気なく聴いていたチェロソナタが凄いハマるような気がしたのだけど、一夜明けるとそれほどでもないという……。
んー、改めて聴くとやっぱり良いのかもなあ。やっぱり今のモードは室内楽、なのか? な?
まあ別に定まっている必要もないんだけどね(苦笑)。
今月中には大阪詣でを画策してるんで、その辺りには焦点を合わせていたいと思う。
Kempff & Fournier - Beethoven cello sonata no.3 (III) - Adagio cantabile - Allegro vivace
昨日とか、何気なく聴いていたチェロソナタが凄いハマるような気がしたのだけど、一夜明けるとそれほどでもないという……。
んー、改めて聴くとやっぱり良いのかもなあ。やっぱり今のモードは室内楽、なのか? な?
まあ別に定まっている必要もないんだけどね(苦笑)。
今月中には大阪詣でを画策してるんで、その辺りには焦点を合わせていたいと思う。
フランチェスカッティ・カサドシュの『クロイツェル』を聴きながら、ふと周りを見回して、そのあまりの散らかりっぷりに今更ながら愕然となった(苦笑)。
Radiohead - Everything in Its Right Place
整理整頓しないといけない。でも可能な限り物を捨てたくない。さてどうしよう。
……とりあえず、捨てる物を決めるところからかな。うーむ……。
まあちょっと、長い目で見るというか、今年の課題くらいの気持ちでじっくりと取り組みたいと思う。
……棚を増やすことも含めて。増やすかあ、どうやって?(苦笑)
Radiohead - Everything in Its Right Place
整理整頓しないといけない。でも可能な限り物を捨てたくない。さてどうしよう。
……とりあえず、捨てる物を決めるところからかな。うーむ……。
まあちょっと、長い目で見るというか、今年の課題くらいの気持ちでじっくりと取り組みたいと思う。
……棚を増やすことも含めて。増やすかあ、どうやって?(苦笑)

相変わらず冴えん(苦笑)。去年よりワンランクアップとは言え。
そのおみくじ以上に、今回の初詣、およびそれを押しのけてメーンイベントとなった買い物、その他なんやかんやが全て不首尾に終わって振り返りたくないので、速やかに記事の本題に行こう。
というわけで、今日の収穫。

No.001:Official髭男dism『Stand By You EP』 ¥1296
ヒゲダン。
加トケン・伝説のヒゲダンス
……ヒゲダン(笑)。
Official髭男dism - Stand By You[Official Video]
年を明けての新しい流れ、というよりは、去年からの懸案を片付けたという感じ。休みの日のドライブ、カーラジオで何回も聴いた曲ではあるんだけど、ここに来て音盤を所有したくなった。
基本的にはスタイリッシュなんだけど、洗練されすぎてないというか、アーシーな、敢えてダサくしてるような部分とのバランスが良い。
……なんてことを、別のグループについて前にも書いた気がする(苦笑)。僕の琴線に触れるのがそういう感じだということなのかもしれない。
♪涙のターミナル Uh Uh 並んで立っている
という歌詞が、意味が良くわからんのだけど心にガッシリと引っ掛かってはなれない。理屈抜きに迫ってくる部分があるっていうのは、強いな。
そんな感じで始まってみたが、今後の展望は今のところ全く無い。大阪へ行こうとか、東京へ行きたいなあ、みたいな漠然としたのならあるが。
まあ……とりあえず幸先は悪いな(苦笑)。
あ け お め !
ということで恒例の新年の寿ぎも、今年は例年よりも幾分高らかに。
【Karajan】 Johann Strauss I : Radetzky March(Marsch) 【VPO:1987】
疲れてるんだけど、去年とかよりはマシだな。まあ何か、明日も出勤みたいなことを言われて卒倒しかけたけども(苦笑)、休みはきっちり確保しましたよ。
これも毎年恒例の初詣の後に、ちょっとした買い物に行く予定。
とりあえず、呑もう。今夜はとことん。とんとことん。
ということで恒例の新年の寿ぎも、今年は例年よりも幾分高らかに。
【Karajan】 Johann Strauss I : Radetzky March(Marsch) 【VPO:1987】
疲れてるんだけど、去年とかよりはマシだな。まあ何か、明日も出勤みたいなことを言われて卒倒しかけたけども(苦笑)、休みはきっちり確保しましたよ。
これも毎年恒例の初詣の後に、ちょっとした買い物に行く予定。
とりあえず、呑もう。今夜はとことん。とんとことん。