1日くらいなら特に理由もなく飛ばすけど、さすがに4日続けてとなると、それなりの理由があるわけですね。ええ。
イ ン フ ル エ ン ザ A 型 発 症
乃木坂46 『インフルエンサー』
……ちょっと、熱で頭がやられてこんな動画を(苦笑)貼ってはみたものの、一秒たりとも見ない。ウィルスと一緒に撲滅したい……。
いやーそれにしても……人生初! と思ったのだけど、どうも小学校上がる前だかに一度ヤっていたらしい。にしたって、約30年ぶり2度目(苦笑)。
ここまで無縁だったので、これはもう一生無縁のままなんじゃないかと高を括っていたのだけど、さすがに人生そんなに甘くはなかった。
ゾフルーザのおかげで熱自体は早目に下がったのだけど、結局3日間ほぼ寝っぱなし。起きてられなかったですよ。
というわけで、半分寝ながら音楽聴いたりしてました。発熱した頭のせいか、倦怠した体のせいか、大体ロックばっかり。
ツェッペリン、ストーンズ、ザッパ、ジミヘン、フェラ・クティ……。
Grateful Dead - St. Stephen - Live 1969 (HQ Audio)
中でも一番刺さったのはデッドでした。『ライヴ/デッド』。
『ダーク・スター』の別世界に連れ出されそうなインタープレイも然ることながら、その後のメドレーの展開が半端ないって。マジ半端ないって。
あと、『セント・スティーヴン』の中間部は、沖縄民謡ぽいなと思いました。
まあそんなこんなで、明日からもう仕事であります。
そこはかとなく不安が残る状態ではある……特に胃腸の具合が思わしくない……とは言えね、いつまでも休んでいられないわけで……。
元々天候に左右されやすい仕事ではあるのだけど、この時期の雨はホンマにヤバい。
The Who - Love, Reign O'er Me
というわけで、軽くヤられてます(苦笑)。昨日まとめておいて本当に良かった。
しあわせバターを食べ終えたら、もうとっとと寝てしまおうか。明日も大変だ。
The Who - Love, Reign O'er Me
というわけで、軽くヤられてます(苦笑)。昨日まとめておいて本当に良かった。
しあわせバターを食べ終えたら、もうとっとと寝てしまおうか。明日も大変だ。
今月分の収穫を、ここいらで締めておくことにする。明日は多分、忙しくてそんな余裕がないと見た。
というわけで、今月の収穫。
吉田一郎不可触世界 - 暗渠
1/6
No.002:Mstislav Rostropovich, Sviatoslav Richter『Beethoven: Cello Sonatas #3, 4 & 5』 ¥250
1/12
No.003:Gidon Kremer, Martha Argerich『Beethoven: Violin Sonatas #5 "Spring" & 9 "Kreutzer"』 ¥500
1/14
No.004:Wilhelm Furtwängler: Vienna Philharmonic Orchestra『Fürtwängler/Salzburger Festspiele 1949-1954』 ¥500
No.005:『Beethoven: Violin Sonatas #3,5 "Spring" & 9 "Kreutzer"』 ¥400
No.006:Artur Rubinstein, Henryk Szeryng, Pierre Fournier『Schumann; Schubert: Piano Trios』 ¥500
No.007:Artur Rubinstein, Henryk Szeryng, Pierre Fournier『Brahms: Piano Trios #1 & 2』 ¥200
1/26
No.008:Berliner Solisten『Schubert: Octet』 ¥380
No.009:Mstislav Rostropovich, Benjamin Britten『Schubert: Arpeggione Sonata; Schumann: Fünf Stücke Im Volkston; Debussy: Cello Sonata』 ¥945
1月:9枚/¥4,971
と、今年はこんな感じでやってみようと思う。わかりやすぅい。
ちなみに↑動画はテーマソングってことで(笑)。
まあー見事に室内楽ばっかり。これで、同曲異録音の聴き比べなんてやりだしたら、もう手がつけられなくなりそうなところだけど、とりあえずまだ大丈夫。
……聴いてない曲目がたんまりあるからね。
あ、年間108枚/¥59,652ペースね。いやあどうなることやら(苦笑)。今年は本当予断を許しません(苦笑)。
で、「今月の1枚」的なものも決めていこうかな。もうこの辺はノリと思いつきで書き進めてますよ(笑)。
正直1枚選ぶとなると今月は難しい、のだけど……
No.007:Artur Rubinstein, Henryk Szeryng, Pierre Fournier『Brahms: Piano Trios #1 & 2』 ¥200
一番安かった盤(苦笑)。まあやっぱり、今月は室内楽ほぼ一色だったわけで、その流れを完璧に不動のものにしたのはブラームスだったと思うわけです。
こんな感じでまとめておいて、年末に振り返るとまた違った感慨が生まれるのではないかという試みです。
あるいは「今年の1枚」みたいなものを無理やりにでも選ぶときに、これら12枚の中から選ばれたり、選ばれなかったり、なんていうことを楽しみにしてみたり、しつつ。
とりあえず、1年を通じてこんなことを悠長にやってる余裕があればいいなあ、と思います。人生、ってか、生活の中の潤いとして。
というわけで、今月の収穫。
吉田一郎不可触世界 - 暗渠
1/6
No.002:Mstislav Rostropovich, Sviatoslav Richter『Beethoven: Cello Sonatas #3, 4 & 5』 ¥250
1/12
No.003:Gidon Kremer, Martha Argerich『Beethoven: Violin Sonatas #5 "Spring" & 9 "Kreutzer"』 ¥500
1/14
No.004:Wilhelm Furtwängler: Vienna Philharmonic Orchestra『Fürtwängler/Salzburger Festspiele 1949-1954』 ¥500
No.005:『Beethoven: Violin Sonatas #3,5 "Spring" & 9 "Kreutzer"』 ¥400
No.006:Artur Rubinstein, Henryk Szeryng, Pierre Fournier『Schumann; Schubert: Piano Trios』 ¥500
No.007:Artur Rubinstein, Henryk Szeryng, Pierre Fournier『Brahms: Piano Trios #1 & 2』 ¥200
1/26
No.008:Berliner Solisten『Schubert: Octet』 ¥380
No.009:Mstislav Rostropovich, Benjamin Britten『Schubert: Arpeggione Sonata; Schumann: Fünf Stücke Im Volkston; Debussy: Cello Sonata』 ¥945
1月:9枚/¥4,971
と、今年はこんな感じでやってみようと思う。わかりやすぅい。
ちなみに↑動画はテーマソングってことで(笑)。
まあー見事に室内楽ばっかり。これで、同曲異録音の聴き比べなんてやりだしたら、もう手がつけられなくなりそうなところだけど、とりあえずまだ大丈夫。
……聴いてない曲目がたんまりあるからね。
あ、年間108枚/¥59,652ペースね。いやあどうなることやら(苦笑)。今年は本当予断を許しません(苦笑)。
で、「今月の1枚」的なものも決めていこうかな。もうこの辺はノリと思いつきで書き進めてますよ(笑)。
正直1枚選ぶとなると今月は難しい、のだけど……
No.007:Artur Rubinstein, Henryk Szeryng, Pierre Fournier『Brahms: Piano Trios #1 & 2』 ¥200
一番安かった盤(苦笑)。まあやっぱり、今月は室内楽ほぼ一色だったわけで、その流れを完璧に不動のものにしたのはブラームスだったと思うわけです。
こんな感じでまとめておいて、年末に振り返るとまた違った感慨が生まれるのではないかという試みです。
あるいは「今年の1枚」みたいなものを無理やりにでも選ぶときに、これら12枚の中から選ばれたり、選ばれなかったり、なんていうことを楽しみにしてみたり、しつつ。
とりあえず、1年を通じてこんなことを悠長にやってる余裕があればいいなあ、と思います。人生、ってか、生活の中の潤いとして。
仕事でもないのにスーツ着て出かけたりとか、色々あったんだけど書く気は特に無い(苦笑)。
オレンジペコー やわらかな夜
色々なことがどうでもいいような、酒を飲んだわけでもないのに酔っ払っているような、そんな夜であります。心地よい、というのとも違う気だるさ。
まあ、あとは寝るだけさ。明日からまた仕事。
オレンジペコー やわらかな夜
色々なことがどうでもいいような、酒を飲んだわけでもないのに酔っ払っているような、そんな夜であります。心地よい、というのとも違う気だるさ。
まあ、あとは寝るだけさ。明日からまた仕事。
カーステレオとPCのプレイヤーではロックやポップス、部屋のコンポではクラシック、という役割分担が出来てきた感じ。ジャズは聴かない。
今日もコストコとかに出かけるお供に、ウィッシュボーンアッシュとツェッペリンを久しぶりに聴いた。やっぱ良いなあ……。
In My Time Of Dying-Led Zeppelin
……半分「ハマチ厚かった」の空耳を確認するために『フィジカルグラフィティ』聴いたのだけど(笑)、確かに言ってた(笑)。じゃなくて、いつ聴いてもこのドラムは凶悪だよ。
ロックは聴いてます。ジャズは聴かない。今はそんな感じ。
そのうちクラシックに飽きて、ジャズに走るかもしれない。それもまた良し。
今日もコストコとかに出かけるお供に、ウィッシュボーンアッシュとツェッペリンを久しぶりに聴いた。やっぱ良いなあ……。
In My Time Of Dying-Led Zeppelin
……半分「ハマチ厚かった」の空耳を確認するために『フィジカルグラフィティ』聴いたのだけど(笑)、確かに言ってた(笑)。じゃなくて、いつ聴いてもこのドラムは凶悪だよ。
ロックは聴いてます。ジャズは聴かない。今はそんな感じ。
そのうちクラシックに飽きて、ジャズに走るかもしれない。それもまた良し。
この冬最強クラスの寒波が襲来。陽が差さない、気温が上がらない、空から何か白いヘンな物が降ってくる……。
絶好のツーリング日和ですな!(笑)

乗る機会を逃したくない、というか、乗る機会を作ることを諦めたくない、という執念。いやこら、アッパレです。

三宮でバイクを停めて、元町辺りまで歩く。昼食は久々に鹿肉。

そしてゴンチャロフのチーズスフレ。美味。
それにしても、街を歩いている間はとにかく寒いという感想しかなかった。こんな日に出歩くのは本当どうかしてる(苦笑)。
バイクに乗ってるときは意外とそうでもないんだけど、やっぱり股下に熱源があるからだろうか? 気持ちの問題? 第二神明で横風に晒されたときには背筋が冷えたけどね(苦笑)。高速道路嫌い(苦笑)。
というわけで、今日の収穫。

No.008:Berliner Solisten『Schubert: Octet』 ¥380
三宮から元町高架下にかけての中古CD店を一通り回ってから、三宮に戻ってタワレコを覗き、そこからJRで元町まで引き返して(苦笑)、もう一度りずむぼっくすを見て回るという(苦笑)、よりによって粉雪舞う最中にこの大苦戦。
まあ何というか、めぼしい物があるようなないような、という微妙なラインでせめぎあっていた感じね。
八重奏曲、ということで弦楽四重奏×2だと思っていたら管楽器込みの編成で……って、ジャケ見たらわかるはずだよなあ(苦笑)。室内楽というより、オーケストラっぽい気もしなくもない。
大編成で且つ6楽章形式の長大な曲ながら、割と軽快で飽きさせない曲調。それはそれで良いんだけど、僕的には『グレイト』みたいな良い湯加減でいつまでも続くようなのを期待していたので、やや期待外れということになってしまうか。
No.009:Mstislav Rostropovich, Benjamin Britten『Schubert: Arpeggione Sonata; Schumann: Fünf Stücke Im Volkston; Debussy: Cello Sonata』 ¥945
今日はシューベルトの日か。
りずむぼっくす2周目はこの盤を探すためだった。1周目の最初に寄った店で見つけながらスルーしていたのを、2周目の最後に寄って回収するというこの非効率(苦笑)。
Schubert: Arpeggione Sonata (Rostropovich / Britten) (1/3)
チェロは良いよね……。
ただ『アルペジオーネ・ソナタ』に関してはそれがあまりにも前景に出すぎてる感じで、良いメロディなんだけどそれだけ、みたいな気もする。カップリングのシューマンとドビュッシーの方が好みかもしれない。
各パートが、曲の流れに沿って前に出たり後ろに回ったり絡み合ったり、みたいなのを今は楽しんでる。ピアノ三重奏は特にそのバランスが良いと現状思ってるのだけど、じゃあ四重奏や五重奏なんかはどうだろう? っていうのが今後の課題か。
……枚数嵩んできたなあおい(苦笑)。今年はそういう年か、やはり棚の増設は急務かもしれないな。
そして、好みかもしれないと書いたドビュッシーのチェロソナタは、凄ぇ良い曲でした。うおお、また新たな扉が……。
絶好のツーリング日和ですな!(笑)

乗る機会を逃したくない、というか、乗る機会を作ることを諦めたくない、という執念。いやこら、アッパレです。

三宮でバイクを停めて、元町辺りまで歩く。昼食は久々に鹿肉。

そしてゴンチャロフのチーズスフレ。美味。
それにしても、街を歩いている間はとにかく寒いという感想しかなかった。こんな日に出歩くのは本当どうかしてる(苦笑)。
バイクに乗ってるときは意外とそうでもないんだけど、やっぱり股下に熱源があるからだろうか? 気持ちの問題? 第二神明で横風に晒されたときには背筋が冷えたけどね(苦笑)。高速道路嫌い(苦笑)。
というわけで、今日の収穫。

No.008:Berliner Solisten『Schubert: Octet』 ¥380
三宮から元町高架下にかけての中古CD店を一通り回ってから、三宮に戻ってタワレコを覗き、そこからJRで元町まで引き返して(苦笑)、もう一度りずむぼっくすを見て回るという(苦笑)、よりによって粉雪舞う最中にこの大苦戦。
まあ何というか、めぼしい物があるようなないような、という微妙なラインでせめぎあっていた感じね。
八重奏曲、ということで弦楽四重奏×2だと思っていたら管楽器込みの編成で……って、ジャケ見たらわかるはずだよなあ(苦笑)。室内楽というより、オーケストラっぽい気もしなくもない。
大編成で且つ6楽章形式の長大な曲ながら、割と軽快で飽きさせない曲調。それはそれで良いんだけど、僕的には『グレイト』みたいな良い湯加減でいつまでも続くようなのを期待していたので、やや期待外れということになってしまうか。
No.009:Mstislav Rostropovich, Benjamin Britten『Schubert: Arpeggione Sonata; Schumann: Fünf Stücke Im Volkston; Debussy: Cello Sonata』 ¥945
今日はシューベルトの日か。
りずむぼっくす2周目はこの盤を探すためだった。1周目の最初に寄った店で見つけながらスルーしていたのを、2周目の最後に寄って回収するというこの非効率(苦笑)。
Schubert: Arpeggione Sonata (Rostropovich / Britten) (1/3)
チェロは良いよね……。
ただ『アルペジオーネ・ソナタ』に関してはそれがあまりにも前景に出すぎてる感じで、良いメロディなんだけどそれだけ、みたいな気もする。カップリングのシューマンとドビュッシーの方が好みかもしれない。
各パートが、曲の流れに沿って前に出たり後ろに回ったり絡み合ったり、みたいなのを今は楽しんでる。ピアノ三重奏は特にそのバランスが良いと現状思ってるのだけど、じゃあ四重奏や五重奏なんかはどうだろう? っていうのが今後の課題か。
……枚数嵩んできたなあおい(苦笑)。今年はそういう年か、やはり棚の増設は急務かもしれないな。
そして、好みかもしれないと書いたドビュッシーのチェロソナタは、凄ぇ良い曲でした。うおお、また新たな扉が……。
品行方正、行儀良く真面目に生きることが殊更求められている今日この頃。
まあ、そこまでアウトローな人間でもないんで(笑)……ないんですよ(笑)。なので、そこまで窮屈な思いをしているわけでもないんだけど、数少ない例外の一つが……

我がバイク。
これがねえ、快適な速度域が若干高すぎるというか……基本的に、速く走りたがる感じなんだよね(苦笑)。スポーツバイクの中でも、幾分レーサー寄りと言って良いと思うんだよSVたんは(笑)。
400でも、もう少し鷹揚なヤツもあれば、物理的にスピード出ないヤツもあるんだけど……ちょっと、早まったかな、と思わなくもない。
まあまあ、そこは自制心が試されるところですよ。溢れ出る愛は止められない訳で。
というわけで、明日か明後日はバイクで走り回る日とします。
まあ、そこまでアウトローな人間でもないんで(笑)……ないんですよ(笑)。なので、そこまで窮屈な思いをしているわけでもないんだけど、数少ない例外の一つが……

我がバイク。
これがねえ、快適な速度域が若干高すぎるというか……基本的に、速く走りたがる感じなんだよね(苦笑)。スポーツバイクの中でも、幾分レーサー寄りと言って良いと思うんだよSVたんは(笑)。
400でも、もう少し鷹揚なヤツもあれば、物理的にスピード出ないヤツもあるんだけど……ちょっと、早まったかな、と思わなくもない。
まあまあ、そこは自制心が試されるところですよ。溢れ出る愛は止められない訳で。
というわけで、明日か明後日はバイクで走り回る日とします。
始業前に、今日の仕事の量や段取りを確認していたら、上司に呼ばれた。
「話があるんやけど、ちょっといいか?」
「あっ(察し)、はい……」
果たして、その話の内容は想像した通りのものだった。
TRICERATOPS <トライセラトップス>Going to the moon
上に、上に、という。つまりはそういうこと。
嬉しい知らせではあるけど、喜んでばかりもいられない。
っていうか、プレッシャーのほうがデカい。これから大変だっていう感じしかない。
まあ、まあまあ。どう転んだって、転んだ先でどうにかやるしかないのが人生じゃないですか。
というわけで、今は全て忘れて美味いビールを呑もう。そしてさっさと寝てしまおう。
「話があるんやけど、ちょっといいか?」
「あっ(察し)、はい……」
果たして、その話の内容は想像した通りのものだった。
TRICERATOPS <トライセラトップス>Going to the moon
上に、上に、という。つまりはそういうこと。
嬉しい知らせではあるけど、喜んでばかりもいられない。
っていうか、プレッシャーのほうがデカい。これから大変だっていう感じしかない。
まあ、まあまあ。どう転んだって、転んだ先でどうにかやるしかないのが人生じゃないですか。
というわけで、今は全て忘れて美味いビールを呑もう。そしてさっさと寝てしまおう。
しれっと、500円貯金を復活させてます。
昔の空耳 その0196
「自分の手に触った500円は、手放しちゃいけない!」
……というルールは流石に厳しすぎて楽しくないので(苦笑)、もっとユルいルールでちょっとずつ。
貯金箱いっぱいになったら10万円だ。10万……何と言うか、特に何も出来んなっていう(苦笑)。
まあ端的に言うと、お金欲しいですよね(笑)。何が買いたいって言うより、気持ちの余裕とかのためにさ。
昔の空耳 その0196
「自分の手に触った500円は、手放しちゃいけない!」
……というルールは流石に厳しすぎて楽しくないので(苦笑)、もっとユルいルールでちょっとずつ。
貯金箱いっぱいになったら10万円だ。10万……何と言うか、特に何も出来んなっていう(苦笑)。
まあ端的に言うと、お金欲しいですよね(笑)。何が買いたいって言うより、気持ちの余裕とかのためにさ。
半端な時間に一眠りしてしまったために寝付けなくなってしまった夜中、ふと思い立ってブラームスのピアノ・トリオの2番を流してみた。
……余計に寝付けなくなってしまった(苦笑)。
Katchen, Suk, Starker, Brahms Piano Trio No.2 in C major Op.87
いつも1番流しながら曲の途中で寝ちまうもんで(苦笑)、2番が新鮮に響いたというのは確かにあるんだけど、それ以上に凄く刺激的な音楽に聴こえたのよね。
いつぞや、バルビローリのマーラー9番でも同じような感じになったのを思い出す。そしてその感じは、多分二度と訪れない。
しかし、交響曲ではハマらなかったブラームスに、ピアノ三重奏で一瞬にしてハマったなあ。まあ何か、そんな気はしてたけど。
今改めて聴いて、さすがに眠れなくなるほど心がざわつくことはないにせよ、素直に良い曲だなあと思う。どこがどう? って訊くのは野暮ってもんよ(笑)。
……余計に寝付けなくなってしまった(苦笑)。
Katchen, Suk, Starker, Brahms Piano Trio No.2 in C major Op.87
いつも1番流しながら曲の途中で寝ちまうもんで(苦笑)、2番が新鮮に響いたというのは確かにあるんだけど、それ以上に凄く刺激的な音楽に聴こえたのよね。
いつぞや、バルビローリのマーラー9番でも同じような感じになったのを思い出す。そしてその感じは、多分二度と訪れない。
しかし、交響曲ではハマらなかったブラームスに、ピアノ三重奏で一瞬にしてハマったなあ。まあ何か、そんな気はしてたけど。
今改めて聴いて、さすがに眠れなくなるほど心がざわつくことはないにせよ、素直に良い曲だなあと思う。どこがどう? って訊くのは野暮ってもんよ(笑)。