No.028:Samson François; André Cluytens: Orchestre De La Société Des Concerts Du Conservatoire『Ravel: Piano Concertos』 ¥612 今回の目的は弓木さんとかポール・パレーだったりしたわけだけど、何だかんだ最初に手に取ったのが何故かこれだった。ラヴェルの協奏曲もフランソワというピアニストも初めてか……気になってなかったわけではないけど、今ここでっていう必然性があったかどうかは微妙。
No.030:Jean Martinon: Orchestre National De L'O.R.T.F.『Poulenc : Concerto for Organ, Concert Champetre』 ¥700 1枚目に続く謎チョイス。そもそも欲しかったのがサン・サーンスのオルガン交響曲のパレー盤だったのだけど、それを調べてるときに何かのCDのカップリングでプーランクが入ってて、ちょっと気になっていた、と。