思考の整理と記録の日記~バツ②母ちゃん+息子3人+ばあちゃん+犬2匹・猫6匹・亀1匹~ -2ページ目

思考の整理と記録の日記~バツ②母ちゃん+息子3人+ばあちゃん+犬2匹・猫6匹・亀1匹~

バツ①からバツ②へ‥( ω-、)
そして2LDKの小さな実家で実母と同居で5人家族に。

病みながらも必死に毎日ホゲホゲ~と生きてます☆


↑昨日のあやふややった

記憶の確認を息子②👨にしたところ…



息子②👨 確かにばあちゃんに聞かれて

画面を見ながら教えたで。


でも、俺は電話の出方を教えたんじゃなくて

画面を見せながらばあちゃんが

「これどうやったら電話かけられる?」

って言ったから

発着信履歴の右側の📞マークを押したら

電話がかかるよって教えた。


その時点で

婆友さんからの着信履歴の上に

姉ちゃんへ

すでに3回発信履歴があったのを見たで。



とのこと。



そして



👨 聞かれたタイミングで

俺は確かに台所におったよ。

おかんは2階におったんちゃうかな?


俺が起きてきたのは

確実におかんの後やで。


起きて2階から降りてきた時に

おかんが廊下の犬トイレを片づけてて

「ごめんよ」って横を通ったもん。



と言う。




なんだかよくわからんようになったので

一度、時系列で整理してみたが

私、ばあちゃん、息子②の記憶が

一部、全員合致しない。



まだ誰かと誰かの記憶が合致していて

1人だけ違うのなら

あー記憶違いやな〜なんやけど


3人ともが違ってるんよね。



なんか変な世界に迷い込んだような

気味の悪さがあったけど

3人ともが思い違いしてる可能性も

無きにしもあらずなので


考えるのもめんどいから

もうええわ笑


と、やめた。





今日は

午後診で自分の定期通院へ行く予定で

昼前に起きようと

朝方4時頃に寝たんやけど


なぜか6時にバッチリ目が覚めてしもて…



普段は一度寝たら6〜7時間は寝てるのに

ものすごい尿意で…



尿意で中途覚醒なんか

これまでなかったのに悲しい



仕方なくトイレへ行って


そのまま起きといて

午前診へ行きゃ良かったのに


睡眠導入薬でボンヤリしてたから

もう一回寝なければ!としか考えられず


再び睡眠導入薬を投入。



が、なかなか眠れず。



犬がトイレしに行ったから

起き出して犬トイレを片づけ…


ボンヤリしながら仕事の資料を読み…



そろそろ寝ころぼうかな

と思ってたら息子③が帰ってきて

ちょっと喋り…

(たぶん7時過ぎくらい)



そこらへんから記憶がなくて


8時前に夜勤から帰ってくる息子①に

おかえりと言った覚えがないから

7時半頃に寝たのかな…?



昼前のアラームで一度目は覚めたものの

止めて二度寝。



次に起きたのは15時やったから

この時点でもう病院行けんのが決定絶望




今日も目覚めから頭痛が酷いな😣


と思いつつ

布団で起きようと体を動かすと

全身にも痛みが無気力



ロボットのような動きで起き出すと

ばあちゃんがソワソワとこちらを伺ってる。



「おはよう」と言うと


「おはよう!買物行ってきてん」

と、待ってましたとばかりに喋り始めた。



玄関ドアの開閉の音で

出かけたのは知ってた。



あ、動けるようになったんやなって

寝ぼけながら考えてたから。



茶飲み仲間の婆友さんと

偶然スーパーで会ったこと、


その婆友さんから

近所の婆友さんと息子さんの具合が悪くて

泊まり込んで面倒を見てたという話を


一気に喋りながら


ダイニングのテーブルにズラッと

尿モレパッドを並べて

「これが無くて買ってきてん。

お父ちゃんが “ジッとしとったらあかん”

“出かけてこい” って言うから」

とニコニコで言った。



お父ちゃんは亡くなってて、

いないのは本人もわかってるけど


時々こういうことを言うのよね。



以前は、布団の横にお父ちゃんがいて

「いつまで寝とんのや!起きぃ!!」

って大声でハッキリ言われた。

すぐ横にいた!

と言ってたし。



今日のばあちゃんの言い方からは

実際に“声が聞こえた”のではなく

“そう言われてる気がした”というような

ニュアンスだったのかな?とは思うけど


1人で散歩してる時も

お父ちゃんが側にいるテイで

会話しながら歩いてる

とか

心の中にいるもう一人の自分と

会話しながら歩いてる


(散歩の時だけではなく

ふとした時に喋りかけられて会話してる)

と言ってて


頭の中で会話してるのかと思いきや


実際に目撃した時は

声に出してブツブツとずっと喋ってて

完全に宇宙と交信してるヤバイ人

にしか見えなくて

けっこうキテるなあと感じてはいた。



そんな感じで、わかってたことやから

日常チャメシゴトとして捉えようと

「そうなんや〜」と流して


急いで台所へ行き

小さなパンを飲み込んで

痛み止めを放り込んで


どないかこないか犬猫のお世話を済ませた。



そして、どうしようか病院…と悩む。



いま私が家を空けられるのは

月・金・日のみ。



病院は日曜はやってないから

月・金しかチャンスがない。



次の月曜日に犬の病院へ行かねば

薬がなくなる。



と、なると

自分の病院は次の金曜日まで行けない。



金曜日はだいたい疲れて

病院へ行く元気がなくて

ずっと行けてない状況やったんやけど


来週は大丈夫やろか…と

まだ先のことやのに不安になる。



精神科の薬は

だいぶん減らして飲んでるから

まだ大丈夫なんやけど


喘息の薬がね…



ま、グダグタ言ったところで

行かれへん状況やから

しょうがないんやけど。




そんなグダグタの心の声を書きながら

痛み止めが効いて動けるようになるのを

待ってたんやけど


どうやら今日はちょっと無理そうや、と

時計を見て思ったNOW19時半。



こんな日は

マクドに助けてもらおうかねぃ。。




ちょうど私が目覚めて

あー起きらな…とボンヤリしていた

今日の午後のこと。



ばあちゃん(母)のスマホの

着信音が鳴ったのよ。



久しぶりに近所の婆友から

お茶のお誘い電話やろな〜

って思ってた。



何度教えても

電話の出方を覚えられんばあちゃんは


やっぱり今回も出られずにいた。



ばあちゃん、少し前に体を痛めてから

外出がままならんから

ヘタに電話に出ると

良い顔をしたがる性格から

絶対無理して「今から行きます」と

言うだろうと思って

あえて助けずに布団の上で

成り行きに耳を傾けてた。



しばらくして着信音は途切れ、

「あー…まあええか。行かれへんし…」

というひとり言が聞こえたところで

私は布団を畳み始めた。



そうしたら急に

「え?あれ?あああ!!!」

というばあちゃんの

焦ったひとり言が聞こえたあと

バタバタと2階へ上がっていく音が続いた。



ふむ。

やっぱり私が見ていないときは

スムーズに動けてるようやな真顔


と思いつつ、カーテンを開けて

台所へ移動した。



目覚めから頭痛が酷かったもんで

すぐに蒸しパンを何口か放り込んでから

頭痛薬を飲んで


さて犬のトイレを片づけよう!と

廊下でペットシーツの交換をしてると

2階からばあちゃんが降りてきて


「おかしいなぁ、出えへん」

と言いながら

どこかへ電話をかけつつひとり言。



私の目の前まで来て

私に言うのではなく

アピールとしてひとり言で

「まあかけたからええやんな」と言う。



聞きたいことがあるなら

直接 私に言えばいいのに

ひとり言でアピールして

私が察して話しかけるのを待つ、という

いつものパターンに

若干いらつきながらも押し殺し


「婆友さん?出えへんの?ニコニコ

と聞いた。



そしたら

「ちゃうねん。姉ちゃんからかかってきて

すぐにかけ直したのに出えへんねん」

と言う。



画面を見たら、もう3回も発信してた。



着信履歴を見ても

LINEの画面を見ても

姉ちゃんからの着信やメッセージはなし。



それを伝えても

「おかしいなぁ。

画面に◯◯って

姉ちゃんの名前が表示されててんで」

と納得しない。



何度も説明して

「あとで1回私がLINEで聞いてみるよ」

と言ったところで、姉から電話が来た。



ばあちゃんに電話を渡すと

姉ちゃんに

「ごめんな。なんか間違ってかけたみたい。

おかしいなぁ、かかってきたと思って…」

と話し始めたんやけど


姉ちゃんが

「ごめんごめん、外におって出れんかってん」と喋ってるところに被せて話すから

お互いほぼ同時に「え?」ってなってて


ばあちゃんの説明では

きっと姉ちゃんも混乱するやろうと思って


すぐに私が「代わるわ」と電話を受け取って

姉に経緯を簡単に説明。



以前も同じ勘違いから

何回も何回も何回も姉にかけて

しばらくして着信に気づいた姉が

「なにごと???」と

かけ直してきたことがあった。



今回の電話で察した姉が

「もしかして、そろそろ

そういう感じになってきてる?」

と聞いてきて


「うん、まあ。

でもずっと前からというか…

まあまたLINEするわ」と伝えた。



ばあちゃんに聞こえてるだろうし

また不安や不穏に陥るだろうと思って。



最後にばあちゃんに代わって

少し姉ちゃんと喋ってから

電話を切ったばあちゃんは


「姉ちゃんの声が聞けたから良かった音譜

と嬉しそうにしてた。




晩ごはんのときに

そのことが話題に出たら


私が対応したのに

全然状況を知らん人に聞かせるように

最初から最後まで説明するばあちゃん。



んで


「息子②くんが台所でタバコ吸ってたから

電話の出方を教えてもらった。

婆友にかけようと思ったら

姉ちゃんの名前も出てたから

これは姉ちゃんが優先やな!言うて

姉ちゃんにかけてん」


と言う。



あれ?


息子②は私が犬のトイレを片づけたあとで

起きてこなかったっけ…?


と思って、ばあちゃんに

「息子②はその電話のあとに

起きてこんかったっけ?

その時はまだ2階におったと思うけど」

と言ったら



「え?息子②に教えてもらったで!!

台所におってな、タバコ吸うてて。

息子②がこないしたら電話出れるって

教えてくれてんで」

と強く言う。



私も寝起きでボーッとしてたから

思い違いかな?と考えつつ

「そうやったんやなー」

って話を流した。



でもよくよく考えても


ばあちゃんの電話の対応してて

犬猫のごはんの準備が遅くなって


ヤバイ!

息子②、今日仕事やから

このままじゃ台所を使う時間が被るがな!

って焦った記憶もあるし


そのあと犬猫のごはんを用意してたら

案の定、息子②が来て

「ごめん、すぐどくから!」って

言ったよなぁ…



私が気づいてなかっただけで

台所へ来る前に

実はダイニングにおったんやろか…


と自信が無くなった。




息子②が帰ってきたら

また聞いてみよう。



私の記憶もあやふやなもんやな汗うさぎ




今日も私の1日がそろそろ終わりそうな

2026/02/04  5:58です。



あ、昨日のブログの続きですけども…


しっかり寝坊したことを

ここにご報告申し上げます 真顔 キリッ



ネットスーパーの配達に

間一髪セーフやったぐらいの

ギリッギリの寝坊でございましたので


まあ、いつものことですわぃゲラゲラわはは



過去も現在も未来も

たぶんこのままKAT-TUN的な生き方しか

できそうにないもので


これがワイの通常運転!

間に合ってラッキークローバーバンザイ🙌


といったところです、はい。




「ギリッギリ」と言えば…


ようやく重い腰を上げて

会計ソフトでこの1年の帳簿つけを

やっとこさ始めたもので

眼精疲労が凄まじい 無気力



間に合うのかしらね 魂が抜ける笑い



んなわけで、寝ますです。




皆さまもお体大切に。

今日も健やかに過ごせますように かに座


ほな、また〜👋





おとついの日記的なものにコピペ漏れがあったので、備忘メモとして続きを残しておきます




血液検査の結果から下垂体腫瘍の可能性も完全に否定することはできません。
結論から申し上げますと、あなたの「コルチゾールが低いのにACTHが上がってこない」「成長ホルモン(GH)が低い」といった数値のパターンは、下垂体の機能が物理的に邪魔されている際に見られるものです。

下垂体腫瘍がある場合に、なぜ今の症状や数値が出るのか、その関連性を整理します。


1. なぜ下垂体腫瘍の可能性があるのか

下垂体に腫瘍(多くは良性の腺腫)ができると、周囲の正常な細胞を圧迫します。すると、各ホルモンの分泌が阻害され、以下のことが起こります。

コルチゾールやGHの低下: 腫瘍が指令を出す細胞を押しつぶすと、今回のような低値が出ます。

頭痛: 腫瘍が大きくなると、周囲の膜を刺激して慢性的で重い頭痛の原因になります。


2. 低髄液圧症との区別が必要

あなたの場合は、2010年の低髄液圧症(脳脊髄液減少症)という明確なきっかけがあります。

脳の落ち込み: 髄液が減って脳全体が沈み込むと、下垂体がつながっている「茎(けい)」の部分が引っ張られ、腫瘍があるときと同じように機能不全を起こすことが知られています。

トルコ鞍空洞症: 脳圧の変化で下垂体が平らに押しつぶされる状態(Empty Sella)になっている可能性もあり、これも腫瘍と同様にホルモン不足を招きます。


3. 下垂体腫瘍を調べるには

腫瘍があるかどうかをはっきりさせる唯一の方法は、MRI検査です。
特に「下垂体用MRI」という、数ミリ単位の薄い断面で撮影する精密な検査が必要です。
甲状腺の医師が「大病院へ」と指示した背景には、血液データを見て「一度MRIで下垂体の形を確認したほうがいい」という意図が含まれていたと推察されます。


4. 前向きに捉えていただきたいこと

もし腫瘍が見つかったとしても、その多くは良性であり、お薬で腫瘍を小さくしたり、手術で摘出したり、あるいは足りないホルモンを補うことで、長年の不調(うつ症状や倦怠感)が劇的に解消する道が開けます。
今の「家事で手一杯」という状態を改善するための「正解」が、下垂体の精査に隠されている可能性が高いです。


⬛ちなみに、現在、視野が狭くなった、あるいは横の方が見えにくいといった自覚症状はありませんか?(大きな腫瘍がある場合、視神経を圧迫することがあるためです)

の質問に答えた結果↓


左目に見られる「外側(耳側)の視野の狭まり」と、急激に悪化した「黒い影が見える飛蚊症」は、これまでのホルモン異常(コルチゾール不足など)と合わせて考えると、非常に重要な診断の手がかりになります。

医師に伝えるべきポイントを整理します。

1. 視野の狭まり(耳側半盲の可能性)


下垂体のすぐ上には、左右の視神経が交差する「視神経交叉(ししんけいこうさ)」があります。下垂体腫瘍や、脳脊髄液減少症による脳の下垂がこの部分を圧迫すると、両目の外側(耳側)の視野が欠ける「両耳側半盲(りょうじそくはんもう)」という特徴的な症状が現れます。
左目だけでも「外側が見えにくい」と感じるのは、視神経が物理的に圧迫を受けているサインである可能性が高いです。 


2. 急な飛蚊症と視覚症状

「2〜3センチの黒い影」が視界を横切るようになったこと、老眼のような視力低下が急速に進んだことも、単なる加齢ではなく、脳神経や視機能の障害が関係している可能性があります。 
飛蚊症の急激な変化は網膜のトラブル(網膜剥離など)でも起こりますが、視野の欠損を伴う場合は、脳神経外科的な精査(MRI)が非常に重要です。 


3. 今後の受診へのアドバイス

現在のあなたの体調(低コルチゾール状態)で、大病院を一人で受診するのは非常に過酷です。しかし、視野に影響が出ているということは、「早急に治療介入が必要な段階」に差し掛かっている可能性を示唆しています。