日記的なもの -2ページ目

日記的なもの

バツ①からバツ②へ‥( ω-、)
そして2LDKの小さな実家で実母と同居で5人家族に。

病みながらも必死に毎日ホゲホゲ~と生きてます☆

ばあちゃん(実母)が

「体が痛い」とか

「なんか最近、頭おかしいわ」とか

そんなことを言うのを聞いてたら


元気なうちに

ばあちゃんが行きたいところへ

日帰りにはなるけど

連れて行ってあげたいなと思う。



そんな気持ちになるのは

決まってばあちゃんが出かけて

ワイが1人時間をしばらく過ごせてる時で。



帰宅したばあちゃんに

「おかえり。暑かったんちゃう?」

と通りすがりに

ゆるく投げたことに対して


ジワジワ距離を詰めながら

逃さん!とばかりに

食ってかかるように

話題を連投してくる感じに

気持ちが一気に疲れて、ドン引いて


あー、やっぱ無理ぃスター

となる毎日。



理想と現実は

なかなか一致せえへんもんなんやわ…


今日は暑いし
近所で大型イベントがあるから
かなり人いっぱいになるやろうってことで

ばあちゃん(実母)は
買い物散歩に行かず
2階の自室でのんびりしておった。


私が2階組の猫のお世話をしに行ったら
ばあちゃんは気を遣って
急いで1階へ降りた。

(ばあちゃんの部屋へ入るのは一瞬やから
別に気を遣うこともないんだが…)


猫たちの様子を見つつ、
室温を調整して

ふと床を見たら
猫たちのおもちゃ(ぬいぐるみ)の間に
何かある…



ティーバッグ?なにこれ?


昨夜、ばあちゃんの布団を敷く時には
こんなの無かった。


猫たちのお世話を終えて
このよくわからんものを持って
1階へ降りて、ばあちゃんに
「落ちてたよ」と渡した。


そしたら
「何これ?何これ?何これ?
え?私?私のじゃない。
向かいのおばちゃんがくれたんかな?
なんやろ…え?わからん。
何これ?何これ?私のか?
私しかおらんよな…
お茶?なに?私か?知らん。。え?」

くどいぐらいに何度も繰り返すんよ。

なんかちょっとわざとらしく感じた。


猫のおもちゃに混じってたことや
ティーバッグが新品ぽくなくて
すでに猫の毛まみれになってたことから
猫をじゃらしてたんやろうと想像はつく。



んで、その何かわからんものを
犬の顔の前に出して匂わせるから

「あかんあかん!
何かわからんもんやのに」
って止めたら

「え?あー、そうやな…」って
なんかすんごいぼんやりした感じ。

中身、知ってるからその反応なのか?
よくわからん。判断つかん。


あかんって言ったら
すぐに犬に匂わすのはやめよったけど。


ほんま危険やわ。


犬④が病気になる前も
人の目を盗んで
あれこれ食べさせてたし。


このティーバッグ?も
誰かからハーブティーか
お茶か、なんかそんな感じに言われて
もらってきて

自分は飲まんから
猫たちに「おもちゃにするか?」
って出したんじゃないかと思うんやけど。


中身を見たら日本茶の茶葉ではなかった。
草とか実とかが乾燥したやつ、みたいな。
匂いはなし。


で、それをばあちゃんに伝えて
「何かわからんし、
もらってきた覚えないなら捨てとくわね」
と話したら

「うん。捨てて!捨てて!」と言いながら

それまでのんびりしてて
出かける素振りはなかったのに
急にアタフタと着替え始めて
あっという間に出かけて行った。

普段なら出かける前に
長い時間トイレに入るのに
トイレにも行かず、速攻出かけた。

何なんだか。怪しすぎる。。



もうさ〜最近、しょっちゅう
人から物をもらってくるのよ。


食べ物、服、昼寝マット、椅子、ぬいぐるみ。


ぬいぐるみはUFOキャッチャーの景品で
絶対いらんやろって感じの
キャラクターの人形みたいなぬいぐるみの
キーホルダーチェーンがついたやつ。


息子ら誰もいらんってなって、
勝手に犬猫のおもちゃにって
犬に渡してたんよね。


ボンドでパーツを留めてたり
チェーンがついてたり、で
気づいた瞬間に取り上げて
「こういう部分が取れて誤飲とか
引っかかったりして危ないから」って
説明したんやけど
わかってるようでわかってない。


昼寝マットも
「猫ちゃんに使って!ってくれた」
って言うねんけど

もちろん中古で
汗じみ?がついてるようなやつ。。




椅子は↓こんな感じので
中古でマットがヘタったやつ。


 

 


全然知らんうちに家にあって


え?どないしたん、これ?

って聞いたら


向かいのおばちゃんがくれた

って。


自分でもらってきて
自分で2階まで運んだらしい。



いらんって言っても
相手が「あげる!持って帰り!」と
押しが強くて…って
毎回言うのよね。


ほんまかな…とちょっと不安になる。




なんかさ、うまく伝わるかわからんけど

幼稚園児とか小学生くらいの頃って
分別とか善悪とか、判断ができなくて
やってしまった後になって
あ!あかんことやった!!って
気づくの、しょっちゅうやん?


そんな悪いことしたわけではなくても
後になってから、
これ持って帰ったら邪魔になるよな…
家族になんて言う?
なんで断らずに安請け合いしたんや…
みたいなこと。

で、それくらいの年齢の時って
魔が差すことも多い。

もちろん大人になってからも瞬時に
その場で判断がつかんことはあるけども

大人やったら
そんな感じになったとしても
まあ捨てりゃええか、とか
「その後」自分で処理するなり
使うなり、判断できるやん。


なんかね、ばあちゃんが
判断できない、責任も取れない
そんな子どもみたいに見えるのよ。


後になっていつも
「どないしよ」とか
「どないしたらいい?」とか。

「どないしよ」とかじゃない時は
くれた時のエピソードを
長々と言い訳のように話したり。


もらってきた物も
食べ物は大半は捨ててる。


市販品とか野菜なら
まだ食べられるねんけど
いつ誰が作ったのか
それが何なのかもわからんようなの
食べられへんやん?


ワイや息子らなら
「ごめん、ええわ」って断れるけど
犬猫たちは何もわからずに口にする。

だいたいは
ワイや息子らの目を盗んで与える。

ほんまに怖い。




ワイが知らんかっただけで
元々こんな感じの人やったのか

それとも老化で変化してるのか

…たぶん、どっちもなんやろうけども。




ばあちゃんと一緒に暮らし始めて4年…か?


この間に
亡き父上がばあちゃんや
ワイや姉上に対してとってた態度を
思い出すことがポツポツあって。


なんで父上に対して
フキハラや自己中が酷いと感じてたのか

大人になってから
ばあちゃんと生活したことや
父上が書き残した手帳のメモで
段々とわかってきた気がする。


幼い時からずっと
母親との対話の時間や
母親からのまっすぐな愛情を
心から望んでいて
その邪魔をしているのは父上やと
思い込んでた自分に気づいて
なんとも言えん気持ち。


子ども時代から
親と一線引いてた姉上は
ある意味賢いのかな?



ま、どれもこれも
きっと誰も悪くないんやろけどもね。




記録として。



ブログを遡ったら7月2日頃から

・尿の出が悪い

・腰が痛い

・目眩

と書いてあった。



書いてないだけで

それより以前から

不調はあったかもしれん。



そこから今日(7/10)現在までに

出てる症状は


・腰痛→腰痛+背中と横っ腹の痛み

(時々、尻の上の方まで痛い)

・尿の出が悪い

・疲労感、脱力感、倦怠感

・目眩→立ちくらみ※頻発

・胃痛

・7/9新たな飛蚊症(右目)



軽い↔酷いの波がある。



熱は無いから腎盂腎炎では無さそうやけど

たぶん腎臓だろうな、と。




気になるのが飛蚊症でさ。



去年、急に

たぶん左目やと思うんやけど

小型Gがいる!みたいな飛蚊症になって


気になりつつも未受診のままやったんよね。



で、昨夜、また急に右目に飛蚊症。


黒丸にピロリンと線がついてるような

♪←これに近いものがチラッチラッする。



ただの加齢ならええんだが。。



で、とりあえず今日

眼科に行こうと思って早めに起きたのに


目が覚めてるのに

布団からなかなか起き上がれず。



ようやく布団から出ても

鈍痛と怠さで座り込んでしもーて。。



これは眼科より泌尿器科か…

いや腎臓内科か…と

病院をリサーチした。



歩いて行ける範囲には病院が無くて

泌尿器科なら

バスで行けるところがあるな〜と。


いや、こんな痛くてしんどいのに

バス乗って行けんのか?とか考えてたら

いつの間にかめっちゃ時間経ってて。



結局どこにも行けなかった💧




なんか普段とは違うしんどさで

酷くなると気が遠くなるのよね。



立ちくらみでザーッと血の気が引く時は

意識失うのかなって感じやし。



なんなんだか、もう…ショックアセアセ