日記的なもの
今日は雨☔
雨の日って落ち着くわ〜
痛みさえ薬でうまく止められてたら
ほんまリラックスできる!!
出かけらなあかん日に雨やったら
めちゃくちゃ萎えるんやけどね😅
わが家に蔓延してる猫風邪も
かなり落ち着いてきて
心配が1つ減ったことで
だいぶメンタルも安定してきた。
気づけば今日、もう4月突入!!
1年の四分の一が終わったって
なんのジョーダンですかぇ??
って浦島太郎状態やけど
今年はまだあと8ヶ月ある!大丈夫!
と自分に言い聞かせる。
ここから少しずつ整えていくんや。
昼夜逆転を直す
部屋の片づけ、掃除
毎日コツコツ仕事
体力増強のため少しずつ体を動かす
家計の見直し
今年こそ目標を
ちょっとずつ達成していくぞ✊️✨️
と気合を入れたら
なかなかにいい感じで仕事が入って
リズムよくこなせていてルンルン
そんな感じで
今日はちょっと体調もメンタルも
いい感じです
調子に乗って
ペース配分を間違えんように
ここから本日の後半、ぼちぼちやっていこ。
バスに乗って定期通院へ行った。
何も考えてなくて
ネットで調べたバスの時間に停留所へ行き
いつもの場所へ座る。
普段乗るルートとは
違うルートを通るバスだと
発車してから気づいて
車窓の風景を見て
バスで1人号泣しそうになった。
それは
犬④の動物病院へ通った道を走るルート。
この道をついこの間まで
寒い中、大汗かきながら
毛布に包んだ犬④をペットカートに載せて
必死に往復していた。
そう、途中でいつも喘息が出て
あそこで立ち止まって薬を吸ってた…
今も必死にカートを押して
ズンズン歩いている
そんな自分が見える気がして。
辛すぎて動物病院の間近になると
顔を上げることができなかった。
まだまだ傷が癒えるには
時間がかかりそうですわい。。
(ちなみに、猫風邪で通う動物病院は
近所のいわゆる小さな町医者で
犬④の通ってた病院とは別)
疲れと傷心でぼんやりしながら
精神科→内科を受診。
ここのところタイミング悪く
内科は担当の院長じゃなくて
嘱託?の先生の時ばかり診察に行ってて
以前、別の病院で受けた検査結果を
院長が「一度見せて」と
言ってくれた日から
何ヶ月経ったのだろう…
というくらいの長い空白期間を経て
今日、ようやく見せることができた。
以前の検査のことはこちら
そして、なかなか遠くの病院へは
行くのが難しいことを話して
とりあえず同じ検査内容で
今の状態を知りたいことを伝えると
すんなり血液検査に応じてくれて
試験管4本分、血を抜きました
また来月の定期通院の時に
変化があるかどうかがわかる。
もし同じような結果やったら…
……………どうしようかね、、と。
まだ考えられてないのが正直なところ。
普通なら素直に紹介状を書いてもらって
大病院へ行って検査して
悪いところを見つけて
手術するなり薬を出してもらうなり
するんやろうけどね。
定期通院のほんの1〜2時間
私が家を空けることすら
不安感を示すばあちゃん(実母)やのに
遠い大病院で検査となると
もっと時間がかかるわけで…
それで入院とかになったとすると
犬猫のこと
毎日の炊事・家事
ばあちゃん(実母)のサポート
誰がするのよ?
…と。
ワイの脳はそれ以上を考えるのを
めんどくさがって
自分の検査や治療を
後回しにしてしまう。
一身に責任を負ってるフリをしていながら
「タヒんだら後は知らぬ」と
これ以上ない無責任な思いが
ワイの中に同居しているのも確か。
そんでもって
タヒんだ方が楽!
とか思いながらも
いつか1人暮らしして
自分の自由に生きたい!
とか考えてるんだから
矛盾しすぎてて笑える。
開放されたい欲を
どこに向けたらいいかわからんのだ。。
19で結婚して実家を出てから
子育てに犬猫のこと、お金のこと
家の中のあれこれ…
離婚前、「夫」というパートナーは
いつだってアテにならず、
婚姻生活中も離婚後も
日常生活においてすべての決断や処理を
30年間ほぼ自分1人で背負ってきて
長男・次男はとっくに大人で
三男も高校を中退して
社会に出ると決めた今、
もうそろそろ体力も気力も限界で
誰かのお世話や
自分以外の人の責任を負うことから逃れたい
(犬猫除く)
というのがきっと
私の正直な気持ちなんやろうなと思う。
負担を減らして
気を楽に持って生活を整えるのが
治療のベースになるのに
こんな状態で全員で同居していて
負担が重いのはあまりよろしくないと
できることなら家を出て
息子③とだけ同居をして
国の助けを借りて
あなたの負担を減らすことが望ましいと
これまでにも繰り返し
精神科で言われてたことを
定期通院から帰宅して
晩ごはんを食べてる時に
ポロっと言ってしまったら
その後、ばあちゃんが何度も何度も
「私にできることがあったら言うてね」
「なんでも手伝うから!」
「しんどいんちゃうか?」
「無理したらあかん!!」
とウザいくらいに言うのよね。
「親として心配している」
というスタンスのつもりなんやろうけど
その必死さや普段の言動から想像するに
「また1人に戻るのは嫌だ!」
という気持ちが透けて見える。
家事を手伝う
ではなく
なぜ率先してやらないのか…
同居した当初は
父上を亡くして不安定だから仕方ない。
そのうちペースが戻るやろ…
って考えてたけど
いつまで経っても
家のことを率先してやろうとはしないまま。
特別なことはしなくていいから
自分が汚したトイレを掃除してほしい。
尿モレシートや
使用済みトイレットペーパーを
放置したことを忘れずに
ちゃんと捨ててほしい。
ばあちゃん専用のトイレの汚物入れと
ばあちゃんの部屋の
汚物てんこ盛りのゴミ箱の
ゴミ出しだけはゴミの日の前日に
忘れず自分で片づけてほしい。
重い布団は私が敷くから
押入れから布団を出して敷いてる最中は
ウロチョロまとわりつかずに
邪魔にならないようにしてほしい。
ばあちゃんには、ただそれだけを望む。
でも、まあしょうがない。
70代後半に入ったんだもの。
後期高齢者だもの。
と、日々自分に言い聞かせている。
息子らがもう少し家のことを
分担してやってくれたらな
とも勿論思うけど。
あー、それにしてもやらかしたわ。
ばあちゃんとの会話のネタに困って
病院でのことをうっかり話したせいで
余計に疲れる状況を作ってしまった。
老親に心配かけて申し訳ない気持ちと
クソめんど!って気持ち。
ここでもまた矛盾が生じてる。
そんな自分が一番厄介でめんどくて…
あーーー!もう!!
ってなる原因なんやってわかってる。
お気楽に
のほほんとしていたいのにねぃ。。
病院が終わってから
知らない道を歩いて
行ったことのない郵便局へ行って
いつもはバスに乗った状態で
通り過ぎる人気のないバス停まで歩いて
薄暗くなってきた時間帯に
1人ぼーっとバスを待った。
一度、息子③が保育園児の頃に
この近くの病院へ来て
おやつを食べながらここで
バスを待ったことがあったなぁ
と思い出す。
あれからもう10年経つんや。
ついこの間のことみたいやのに…
10年って、一瞬なんやな。
今のしんどい気持ちも
10年後の自分が思い出したら
一瞬の中のさらに一瞬の
「点」みたいな出来事なんやろう。
生暖かくて激しい風が
バス停の時刻表をバタバタなびかせてる
こんなぼんやりした時間のことは
きっと来週頃にはもう忘れてるんやろう。
10年後、まだ私は生きてるんやろか。
期待するでもなく
絶望するでもなく
そんなことを考えてたらバスが来て
私を乗せていつもの道を帰っていく。
バスの窓から見た
以前住んでいた町並みは
あの頃とはずいぶん変わっていた。
私はどれくらい変わったんやろか。
ここからどんな風に変わっていくんやろか。
知りたいような。
もうどうでもいいような。。
なーんかもう毎日毎日
やらなあかんこといっぱいあるし
今年は花粉症がめちゃくちゃ酷くて
薬飲んだらぼーっとして
仕事するために座ったら寝てまうし…
すべてがとっ散らかってて
ほんまちょっと一旦ゆっくり
自分を整える時間をとって落ち着きたい
そんな毎日です
蔓延している猫風邪は
現在5匹いる中で
最初に症状が出て酷くなった
2階住みの猫⑤が
かなり回復してきていて
次に症状が出て酷くなった
1階住みの猫⑥が
ようやく今日、峠を越した感じ。
2階住みの猫③④と
1階住みの猫⑦が
軽い症状で済んでほんま良かった。
動物病院にて
猫⑤は抗生物質+インターフェロンの注射
猫⑥はインターフェロンのみの注射をして
家では
インターフェロン入りの目薬を
1日に3〜4回点眼。
猫⑤は目やに、涙、鼻水ズルズルで
何日も食事が取れず、やせ細り
クローゼットの物陰から出てこなくて
ほんまに心配やった。
現在は、まだ多少
目と鼻の症状があるものの
食べられてるし
部屋に出てきてる。
猫⑥は目は綺麗で
鼻水が出ずに鼻づまりが酷くて
開口呼吸をしていて
定期的に大量の鼻水とよだれが
口からドバドバ出て
食事は取れてたものの
布団を畳んた奥へ入って動かず
トイレも1日1回だけ。
昨日から開口呼吸が減り、
今日はずっと口を閉じていて
ようやく少し部屋を歩いて
自力で水を飲みに行ったり
トイレの回数も増えてきた。
1日に何度もお世話のために
1階2階を往復しては
ごはんを食べさせ水を飲ませ
目薬をさして、目と鼻を拭いて
毛づくろいができないからブラシをかけて。
その度に物陰から出すのも
めちゃくちゃ大変やった💦
そんで、ちょうど犬⑤の
オムツ外しトレーニングの最中やったから
トイレの失敗も何度もあって
昨日、あまりに失敗がひどくて
私の布団に何度もおしっこをかけるから
もうこりゃ今は無理だ!と
一旦中断して、またオムツに戻した。
犬⑤は、小さい頃に売れなくて
ブリーダーに戻されたんやけど
そこの扱いが酷かったらしくて
別のブリーダーさんが引き取って
里親を探していて
うちに情報が来たのよね。
その時、2歳で。
一次的に引き取ってた
ブリーダーさんのところでも
ほぼずっと広めのケージに入ってて
トイレの躾はなし。
とにかく連れて帰ってほしい
みたいな感じやった。
犬③が亡くなったあとの
犬②の相棒に!と引き取ったけど
一緒に引き取りに行ってた元旦那が
トイレトレーニングするから
1週間だけお世話したいと言って
連れて帰って
結局、渡してくれないまま
元旦那の子になって7年。
半分くらいはほぼ飼育放棄状態で
なんとか引き取れたのが2年前。
元旦那の家にいた間はずっと
オムツ生活やったから
生まれて11年間
好きな時に好きな場所で
おしっこシーシーしてた。
だからこの年齢になってからの躾は
なかなかに難しい。
オムツ外しトレーニングを始めて
ようやく半分くらいは
トイレでできるようになってたけど
まあ、また落ち着いてから
イチから始めようと
やっと今日、決断できた。
そして私の布団やら毛布やら
犬猫用の布団やらマットやら
粗相された山積みの大物を
今日から良いお天気が続くので
せっせと洗濯してベランダへ干している。
疲れる💧
前回の最後に
元旦那のお母さんが泣いていたこと
これも書いておきたいし
息子③が〇〇署へ呼ばれて
話をしに行ったことも書いておきたいけど
(こちらはほぼ進展はないが)
このドタバタ中に
仕事でチョンボやらかしかけたので
とりあえず数日は仕事に集中して、
またそれらは次以降に書こうと思う。
更年期だからなのか
ただの老化なのか
隠れた病気のせいなのか
日増しに目の見えは悪くなり
体の不具合が増えていき
体力が落ちて踏ん張りがきかなくなり
1日でも早く
お迎えが来てほしいと思うほど
この先の未来に希望も持てない。
とにかく犬猫が無事に天寿を全うして
息子③が大人になるまでは
どうにかやっていかなくては!としか
思えなくなっている。
この先にやってくるであろう
母のお世話や旅立ちに伴う
アレやコレやを考えたら
ため息しか出ねえ。。
あー、、いかんいかん。
気持ち切り替えて
仕事と家事をやらなくては…

