
日本ではそれを他人の褌と言う、西洋よ。
皆さん、既に色々お怒りや。
少なくともモヤモヤした気持ちになって
いませんか⁇(・Д・)
実はこの老人は日本ではこの言葉が出来て
久しい老害という定義が恐ろしく合う人物
でして。
なぜ角田選手だけでなく、セカンド
ドライバーに血を浴びせる事を自分の
仕事だと勘違いして…いや出来るのか
出来るだけ簡潔に書く努力しますので💧
興味のある方は最後まで読んでもらえと
幸いです。
先ずは彼がふんどしを手にしたキッカケは
ゲルハルト・ベルガーのマネージリングを
していたマテセッチ氏でした。
マテセッチがマルコにドライバーの
フィジカリスト兼ドクターとして帯同する
ことから彼のサーキットデビューでした。
そこからマテセッチに新たな仕事として
若手のフィジカリストとしてまた仕事を
もらいます。
なんと日本人ファンにはびっくりすると
思いますが💡
レッドブルが最初に育成枠で彼がついた
ドライバーはあの、アンドレ・ロッテラー
です。🧐
しかし、彼はあっさりロッテラーを
日本に見送ると次のドライバーに
乗り換えます。
それこそが、今は無きフォーミュラBMWと
フォーミュラルノーでカテゴリーを席巻した
ベッテル。
そして、F1界において忖度されやすさで
選んだセバスチャン・ブルデー🇫🇷の
Wセバスチャンでした。
しかし⚠️彼は第一の見誤りをします。
彼が推したのはブルデーでした。
なぜなら圧倒的なスピードを持った
ベッテルには圧倒的なライバルがいました。
そう…あのAMGを背中に背負った
ルイス・ハミルトン&ニコ・ロズベルグ
体制がヨーロッパ選手権で相手だったから
マルコはフォルクスワーゲンエンジンしか
使えないベッテルには勝ち目は無いと
短絡的に考え、次の方に気を移そうとした
時。
マカオGPで事件が起きます。
ハミルトン、ロズベルグ、可夢偉という
トップ3が早々にリズボアで消えると
表彰台に乗ったのは塚越に代わって
無限エンジンを搭載したロバート・クビサと
最弱エンジンのベッテルでした⚠️
しかし、誰もが評価するマカオをして
彼はあの子はBMWだからとマテセッチに
言い放ち次のドライバーへ移行しようとさえ
しました。
さらにしくじりを続けます。
レッドブルがフェラーリと株を分けて
出来た、旧ミナルディからのトロ・ロッソ。
ベルニュにブエミ、スコットスピードや
あと名前が出ませんがスペイン人も
乗せてましたね。
この間は正におじいちゃんのお金しか
見ていないを早くも証明していましたが…
ベッテルの輝かしい活躍がマルコの闇を
隠していたのはいうに難くないでしょう。
そして…完全なるエリートドライバーの
マックスフェルスタッペンに出会うと
彼の勝手な脚本が始まります。
また、一度はそこに集中すると思いきや…
マテセッチ氏はそこに素晴らしいドライバー
達をまるでマルコにこういうドライバーを
乗せるのがトロ・ロッソの価値だというのを
教える様に。
マックスの歴代のチームメイトは
ダニエル・リカルド
カルロス・サインツこの頃はJr.
そして…最後に現れたドライバーは
彼の人生にもある意味大きな影響を与える、
プライベートにおいても。
ダニエル・クビアト…
そして、マルコはこの上位の人間達を
何故か?マックスより先に昇格させます⚠️
そして、最後になりますが。
クビアトがフェラーリに移籍した
ベッテルを2レース連続で撃墜!
怒ったベッテルがレッドブル首脳陣に
訴えると、代わりのリザーブで起用されたのが
マックス・フェルスタッペン!。
そして、カタロニアでのメルセデス
同士討ちを演じて。
マックスは2戦目にしてF1
初優勝を飾りますが…。
この時に、ヨス・フェルスタッペンに
圧力をかけられたことは容易に想像出来ます
よね💡
「よくも今まで息子を遊ばしてくれたな…」
「この結果を見ろ!!」と
あとは皆さんご存知の通り。
マックスがルノーエンジンに暴言吐こうが、
リカルドと同士討ちしようが、
セカンドをマックスの為にしっかりと
遅く、都合よく使うことだけを
やってきて…それが人に見えるレベルで
屍が積み上がっただけ…それの最後が
角田祐毅なんて…因果な話しですよね。
駆け足ですが、こんな馬鹿が育成枠を
仕切ってたなんて…レッドブル首脳陣も
ちゃんと部下のやっている事のチェックが
遅すぎましたね。
コレはビジネスも一緒ですね。
皆さんも人ごとだと思わず、大人達が
やっていることに疑いを持つ事は失礼ではなく
社会の自衛だと思うと隆之介は思います。
レースは世界、社会の縮図だと
ずっと言われてきました。
まさに…ですね…。
隆之介。
2025 F1アブダビGP 決勝 最終戦
…もっと、ノリスを祝いたかった自分が
やっぱり…とんでもないシーズンで、
誰もが成功を確信したシーズン開幕を
見た日本人F1ファンはこんな終わりを
信じるだろうか…誰もが願ったトップ
チーム昇格。
しかし、それは誰から見ても地獄の
片道切符でしかなく。
日本のモータースポーツの星は…
エースやお家騒動の火中の栗そのものに
なり。
呆気なく落日を見せられることに
この最終戦を見て…本当に終わりなんだな
と…。
オレは信じた…あの2016年の
鈴鹿の1コーナーで見た若者は
初めて見たベッテルぐらいマシンの
限界を超えた領域で走らせていた。
この日本人は…絶対今までの日本人
じゃない!!
あっという間にF1に駆け上がっていった
その姿を見て。
あぁ…やっと日本モータースポーツの
重い歴史が動くのかなと思った矢先。
何処かで見た…日本人らしい終わり方…
どうやら…レースの神様は本当に
人種主義らしい…。
そう思うぐらい…大人等のしょうもない
駒になってしまう…天才でも…。
久しぶりに辛い…辛いF1シーズンが
終わったところに、フジテレビが
独占契約を結んで地上波やるとか…
どうして…日本モータースポーツは
こんなにもこんなにもタイミングが
世界から2周遅れなんでしょう。
正直…明日は何もしたくない。
F1もとりあえず、当分見たくない。
ゴメンなノリス😞
おめでとう…でも、この感情は
抑えられないんだよ…
レッドブルってなんだったんだろ…⁇
何がしたかったんだろ⁇
オレはこんな意味不明なモータースポーツ
活動は理解不能だし、理解する気は
ありません。
運が悪い⁇
いつまで日本人レーシングドライバーの
運が悪いは続くのか…本当にオレは
何も納得出来ないシーズンを久しぶりに
見た。
久しぶりに最悪なF1だった。
2016 1994 そして…2025
最悪です。
隆之介
F1アブダビGP FP 3 予選を見終えて。
もう…充分
あんな酷いアントネッリの
アンセーフリリースからのまた
急フロアで走らされた可能性が
高いこの予選で…。
もちろん、最後は思い切って
行ったんでしょう!
見事にトラックリミットでしたが、
Q3進出、タイム取り消しなければ
ハジャーすら上回る7番手だった
ことを考えることを与えてくれた
角田くんの最後の予選…
あんまりフジテレビだと映してくれる
中継じゃないから…本当にイライラ
するところあるけど…。
結果…Q3まで行けた結果にもちろん
喜びましたが…全盛期のレッドブルなら
優勝という夢を見れた事を考えると…
今シーズンは天国から地獄になった
としか考えられない状況に何故?、
よりによって角田くんになったのでしょう⁇
本当にレースの神様もF1界も…
ろくなもんじゃないと…何回口にしたことか…
本当にこの世界で腐らずやっている
角田祐毅を誇らずにはいられない。
明日も、どんな結果でもチェッカーまで
見たいと思います。
頑張れ❗️角田選手‼️
隆之介





