以前は頑張って自分で出来るだけモーター
スポーツ活動をしていましたので。
嫌な事も、嬉しい事も経験しましたが、
間違いない人一倍苦労した自負はあります。
その分、現在は中心軸が失われたので。
試行錯誤中です。
2025.10月現在
やはりモータースポーツ後進国日本
この結果で報道が無い。
皆んなの気持ち…本当によくわかる。
マスメディアは皆んなトヨタさんに
スポンサーしてもらってるんでしょ⁇
10秒ぐらいどのキー局も報道しても
バチ当たらないのではって💡
そうそう、
コロナワクチンでの被害だって報道
しなかったんだ(笑)
期待した隆之介が馬鹿でした笑笑
いつか慌ててモータースポーツ取り上げて
も日本マスメディアはどこも評価しないの
で、
頼むからまたエコとか地球温暖化ガー
とかいうならとりあえず戦争止めて
こいよ⚠️
戦争の方がどれだけCO2出してるか
計算してみて⁉︎
モータースポーツなんてエコと
エンタメの融合だよ💡
WEC ル・マン優勝で報道ないなら
トヨタさんWEC外れたら⁇。
隆之介
F1 バロセロナGP 決勝レースを見て。 長文⚠️
マシンはさておいて、
やはり今年のF1に見えない脚本家が
いたならばなかなかやりますね🏁
本当に来たかハミルトン!
正に紅のメルセデス🐎
ハミルトンとエンジニアリングが
噛み合えばフェラーリの俺たちを
発動させず⚠️
このバストゥール体制でもファースト
ドライバーのルクレールを放置させた
ルイス・ハミルトンはなかなかの
者です!。
ただ本当に数年前を見る様な展開で、
正にハミルトンの思惑通り、
ガッチガチの内容で優勝🏆
コレが99〜04年のフェラーリを思い出した
古参は多い事でしょう。
1車と1人に集中している
カヴァッリーノ・ランパンテは強い!
速いのではなく、
強いのです🛡️
そこに古巣のランド・ノリスが援護射撃
の様な、
無線ブラフとハードのP0タイヤを
使い切って、
ラストイヤーチャンピオンらしく
ラストプレス!
焦らされたメルセデスは
遂にラッセルにペースアップを指示
してしまいレースの女神様の大好物が
出来上がり🥘
メルセデスドライバー2人の
前者と後者が離れ1🔛1の
シチュエーションに…
シルバーウォー待ったなし🪖💥
もちろん仕掛けたのは若いアントネッリ…
若い…
ラッセル強烈なブロックラインですが…
ちゃんと先を見ていたのはラッセル。
一瞬に賭けたアントネッリは
マシンにショックを与えた結果
モジュール関係に影響を与え、
ヨロヨロとマシンストップ。
最後身を引いたラッセルは当たりを🎯を
引き見事な2位確保🥈
メルセデスを揺さぶり労せずに
3位を手繰り寄せたノリス🥉
まだ中堅年ですが、
レース巧者ぶりはまさに成長の証。
1966年以来のイギリス人ドライバー🇬🇧
ポディウム独占らしいです💡
さすがの隆之介もコレは知らなかったし、
やはりイギリスという国の歴史が
他国に優っている証拠ですね…
やはり日本もアジアもモータースポーツ
後進国と言わざるえないポディウムの
画でした。
この勝ちっぷりをフェラーリ本社陣営は
どう見るのか?
そちらが気になるのは擦れたファンな
のでご容赦ください😅
ここで、
前回ブログに書いたキー🔑について💡
ルイス・ハミルトンのストラジストは
フェラーリの生え抜きです。
つまりは新人ストラジストといって
過言ではありません、
もちろん歳は若くありませんが…(笑)
しかし⚠️
この…男…🚨
今後は彼の存在感がF1界に浮き出るのは
時間の問題でしょう⏳
そう、
前回述べた人物。
セドリック・ミシェル・グロジャン🇫🇷
最近思っていたんですが…
ピアストリのパフォーマンスがパッと
しません。
完全に序盤戦はノリスに完敗しています。
母国のクラッシュのせい⁇
誰もが自分も
そう思っていたのですが…。
ハミルトン自身のプロデュース能力を
隆之介も完全に見遣っていました…。
ハミルトンの今年はF1 IQを見せつけて、
それが結びついたのがこの
カタロニア🇪🇸のレースだったと
個人的には解釈をしています💡
彼は去年までピアストリのリード
トラックパフォーマンスでした。
簡単に言えば、
ドライバーからの
フィードバックを聴いて瞬時に
あのスイートスポットの狭いピレリタイヤ
の適時セッティングを見出し
マシンに調整を施し、
ピアストリの急速成長を実現させ、
ノリスをあと少しのところ迄
追い込んだにも関わらず…😯
昨年終盤にルイスからフェラーリに
絶対必要枠で高給契約で引き抜き、
最終戦前にはガーデニング期間に入って
いたとのこと⚠️
ピアストリのチャンピオン獲得できなかった
のは、実はあのラストイヤーには
セドリックはおらず…
ランド・ノリスの逆転チャンピオンを
赦した要因になったとマクラーレン内で
まことしやかになっていた話…
だったのですが!🧐
どうやら…本当の可能性は大きく
跳ね上がりました。
ここ数戦は、
プラクティスがある
レーススケジュールではハミルトンは
走るたびにトップに肉薄します!
先週末も土曜日朝にはメルセデスに
コンマ6あったものを数時間後には
セドリックの微調整、
ハミルトンの
言葉をマシンに反映出来る事で⚠️
タイムを10分の1にまでに短縮
してみせました。
ハミルトンは保たないピレリタイヤ
予選はお得意です。
弱アンダーで、
セクター1は捨て気味の
タイムで絶対自己ベストはつけません。
しかし!
リヤグリップを残せるので
最終コーナーを多少フロントタイヤを
コジってもラストグリップは残って
いるのでトラクションは失わず、
フィニッシュラインまで失速する
事はありません!
だから⚠️
フェラーリのマシンではなく
フェラーリ製メルセデスがハミルトンには
不可欠だった💡
そう考えると🤔
ルイス➕紅メルセデス➕セドリック🟰
は…、
正に形を変えたメルセデス王朝の
出来上がりだったわけです👑
なかなか面白いプロンプトを打った
ものですルイス・ハミルトン!!
しかしながら、
このスタッフ達を見れば、
もう誰も
ハミルトンを疑う人は本社組を抜いて
跳ね馬パドック組にはいなくなった
ことでしょう。
しかも、
ルイスの時のピットストップ
タイムは毎回2秒台。
ミハイル時代以来、
フェラーリがトップチームに戻った一戦。
コレが続くのか?…ハミルトンの
秘密のスパイス㊙️はまだ残っているのか…⁇
そこには…次戦も興味深い…いや、
セドリック・グロジャンという男に
一気に興味を持ったバロセロナでした💃
。。。アロおじかわいそう…😢
隆之介
F1 バロセロナGP FP3〜QF
久しぶりに興味深い…そして、
辻褄が合うプラクティスからの
予選になりました。
ボッタスのスピンもやはり、
基本設計のミスがモナコ🇲🇨での疑いが
確定してしまった時でしたね。
ボッタスのキャラクター的にもブレーキング
で攻める選手ではないので、あの3コーナー
入り口で飛んでる時点でマシンの空冷に
問題だとよくわかるし、
アントネッリの何故かテンポつまり
トラックポジションが取れないまま
プラクティスが終わってしまい
アントネッリ自身も消化不良の
データでは、
やはりさすがのニュースターも
次の予選でも攻めきれない可能性を
すでにフラグを立ててしまったよう。
そして、予選でもキャデラック
アストンと落ちる組が完全に構成された
Q3は見ていてもメルセデス1・2は
それでも高確率だと思っていました。
しかし、Q2でヒュルケンベルグが
抜けてきた事で初めて場の空気が
…もしかして、
何かある⁇
で、
F1あるあるの一つ、
先に契約が成立したドライバーから
上手くいかなくなる説。
まさかの自分からのリヤスナップで
呆気なく散ったルクレール。
硬いカタロニアの砂の上にドライバーギアで
歩く姿はF1ならではの光景。
ここだけ切り取ったら昔のSF映画かなと
勘違いしてしまうのは自分だけでしょうか?
それぐらい今のルクレールには覇気が
無く見えてしまう…
この時点で上位9台の争いに💡
そして相反するん様に息を吹き返した
元メルセデスのエース、そしてまるで
その元エースから学んだのか長いメルセデス
いるファーストドライバーだからなのか。
お互い最後に選んだセッティングは
ヌルヌルの縦トラクションの温存で
無くなる真夏ピーゼロタイヤを弱アンダーと
緩い入りからのセカンドセクターから
攻め始め、あまり激しい前後荷重を抑え
本当にアンダーで転がし、ヒートアップ
したリヤタイヤが弱アンダー打ち消し最終
セクターで見事にニュートラルステア
からのグリップ全開放でタイムを
大幅に吊り上げてフィニッシュラインを
駆け抜けた新旧のメルセデスエースが
1・2を分けました!
まさかのハミルトン🐎
あっという間に跳ね馬に自分の
席を作ったハミルトン⚠️
昔はジェンソン・バトンやニコ
ロズベルグに敗れマクラーレンや
メルセデスでも汚点を作った男が
あの時の自分の轍をルクレールに
踏ませているとさえ思えるハミルトン
上昇気流はどこまで続くのか…。
実はこの上昇気流の中にあるものは
なかなか興味深いキーワード🔑
が…マクラーレンの2人に眼を向けると…
その風を作っている人物が浮かび上がって
来たのです💡💡
本当に久しぶりに自分の様なマニアが
ヨダレが🤤出る様なF1の人間模様が
この令和に久しぶりに見れるかもしれません
😏✨
その人物の名は、
セドリック・ミシェル・グロジャン
(🇫🇷)
隆之介




















