風神 あ~る・ベルンハルトJrの「夜更けのラプソディ」 -125ページ目

僕の愛は足りているかな。
とてもシャイで無口で多くを語れない僕には、これが精一杯の愛情表現なんだ。
毎日毎日、いっぱいいっぱいなんだよ。

君の背中は寂しくはないかな。
手が届かなくてごめんね。




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宇多田ヒカル Beautiful World
ずいぶんと生きてきたなぁ
ブログで「僕」「僕」と書いているから、僕の歳を勘違いしている人もいるんじゃないかと心配になる。
僕は桑田佳祐と同い年だよ。

生きるって何だろう、と、この歳になって悩むこともある。でも、悩んだってしょうがない。愚痴を言ってもしょうがない。道は前にしかない。後ろにあるのは道じゃなく、僕の足跡だから。

君が一生懸命生きてるように、僕も生きてるよ。
気にかけてもらって本当にありがとう。



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来生たかお「ほんのノスタルジー」

─ポトスの葉─

ポトスにスパティフィラムにパキラ。妻が育てているさまざまな観葉植物で、ベランダは緑に覆われている。それらの鉢にホースを使って水をまく。

「部長」背後からの小声に、ん、と頷き、僕は先を促(うなが)した。
「穂波ちゃん、僕が迎えに行きますか」
蛇口を止めた僕はしゃがみ込み、ポトスの黄色くなった葉をもいだ。指先にプツッと、終焉を迎えた命の震えが伝わる。
「そうだなぁ……いや、俺が行こう。たまには外に出ないとな。いつもすまんな」
ポトスの葉をもうひとつ摘み取る。水滴が日の光を反射して眩く光り、見上げた空はあくまでも澄み渡っている。

「いえ、とんでもないです。奥さんはまた症状が悪いようですね」
「ああ、穂波を見て、孫が来たとか言って喜ぶんだろう。それに今日は自分が交通事故で死んだ設定に変わった。この間まではガンだったのに」
「お辛いですね、部長も穂波ちゃんも」
「何せ穂波なんて本当の名前で呼んでもらえないんだからな。でももう理解している。母親が壊れてきているのをな」
「むごい話ですね」吉田の発した言葉の語尾は、春の空に消えゆくようだった。

「お母さんは、いつまで生きられるのかと、そう訊いてくるようになった。まだ5歳だというのにな」立ち上がり美香子を振り返った。
「吉田君に愚痴をこぼしてもせんのないことだが、お茶漬けにそう、塩昆布を入れたと言うんだが、黒い糸が入っていた。梅干しはドライフルーツ? あれはきっとプルーンだ。さすがにあれは食えん。で?」
「ええ、来週は新しいプロジェクトの打ち合わせです」
「だったな」
「出られそうですか」
「打ち合わせぐらいだったら問題ないさ。社長の肝いりだしな」

「おとうさん」美香子の声に振り向いた。
「なんだ」
「夕飯は簡単なものでいいかしら。ちょっと頭痛がしてきちゃって」
「話を合わせましょう」吉田がささやいた。
「ああ、構わないさ」


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─吉田君と斉藤さん─

「こんにちは」
何の前触れもなくリビングに男が顔を出したのは、気詰まりな沈黙がコーヒーをぬるくさせる頃だった。年の頃は30代前半の男は、こちらに向かってほほえんでから、妻の美香子を見た。
それに答えるように、美香子がこくりと頷いた。
「お加減はいかがなんですか?」
男はゆっくりと歩み寄り、首を曲げて僕を覗き込んできた。

「ああ、吉田君」
男は訳知り顔で頷き、美香子はと見ると困惑の表情を浮かべている。

「もうやめてください。吉田君、吉田君って」長く息を吸う音がした。
「その人は斉藤さんでしょ」美香子が嫌々をするように首を振った。
「昨日は割としっかりしてたのに」男が深刻そうな表情で小さく息を吐いた。

「それにねおとうさん」
美香子はため息混じりに視線をベランダに向けた。
「お母さんは8年前に死んだのよ」
反論しかけた僕はそれをぐっと飲み込んで、美香子に倣って、揺れるレースのカーテンを見つめた。
「おとうさんが殺したのよ」
「な、何てこと言ってるんだ」立ち上がりかけた僕を制するように男がやんわりと右の手のひらを向けた。
「おとうさんの運転する車の助手席に乗っていて死んじゃったのよ。居眠りなんかするからよ」
美香子の声に、男が痛ましそうに眉を曲げた。

「それに、おとうさんはもう仕事なんてしてないのよ。年金生活者なの。だから勤めていた会社では誰も待ってる人なんていないのよ」
「エイプリルフールにしてはたちが悪いぞ」
「あたしは穂波よ、あなたの娘の穂波よ。おとうさんはもう高齢者なのよ。昨日は思い出してくれたじゃない」
観葉植物に水でもやろう。意味を持たない話を遮(さえぎ)り、椅子から立ち上がった。

「それはそうと、午後には迎えに行くのか? お泊まりの穂波が寂しがっているだろう」
「そうね……」
美香子のため息が背中に聞こえた。


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─お茶漬けの味─

「さ、召し上がれ。具は鮭と梅干しと塩昆布しかなかったけど」
ゆらゆらと湯気の上がるお茶漬けがテーブルにのった。
「ああ、ありがとう」
小振りのどんぶりを手に取り、それをじっと見つめた。そして、フレークの鮭とご飯を口に運んだ。

「美味しい? 食べられそう?」
少し不安げな美香子の声に、僕はお茶漬けを彩る不思議な具材を眺めた。
「うん、美味しいよ。でも、やっぱり食欲がないのかな、あまり喉を通らない」
「無理をしないで。全部食べなくてもいいのよ」
「そうか、せっかく作ってもらったのに悪いな」僕は申し訳程度に鮭を口に入れ、箸を置いた。
「コーヒーを淹れてくれるかな」

「おとうさん、今年でいくつになったんだっけ?」
テーブルに両肘を付き、両手で挟んだカップ越しに美香子がじっと見つめた。僕は口に含んだコーヒーを吹き出しそうになった。
「おいおい、自分の旦那の歳を忘れるとはひどいんじゃないか?」
「ううん、訊いてみただけだけど。休みボケしてるんじゃないかなって」
「ひどいこというなぁ。休みっていったってたかだか2ヶ月じゃないか。38歳におなりですよ。休んでいる間に2ヶ月分だけ心も成長しました」

「おとうさん」美香子は、気だるさと諦めと哀れみを浮かべた目を向けた。
「なんだ? その怖い顔は」飲もうとしたコーヒーを途中で止めた。
「食べたのよ」
「何を」
「朝ご飯、2時間前に食べたのよ」
「誰が」
「おとうさんよ」
「いつ」
「2時間前よ」
「何を言ってるんだ?」



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お茶漬け

─目覚めは眠りの始まり─

日差しを受けてレースのカーテンが揺れている。
それはまるで、寄せては返す波のように、心地よい眠りを誘う。寝返りを打った僕は腕枕でそれを眺めた。

「何ひとりごと言ってるの」
妻の美香子の声にあごを上げた。拭き掃除中らしく、スプレークリーナーと雑巾を手にしている。
「与謝蕪村だよ」
「あら、風流だこと」
「春の海ひねもすのたりのたりかなってね」
僕はもう一度、蕪村の句を口にした。レースのカーテンは相変わらず風に揺れている。
「ふぅん。句自体は知ってるけど、なんて意味なの」
「ひねもすは終日。春の海は、一日中ゆったりとうねっていて、まことにのどかなことだってことさ」
「なるほどね」

「穂波(ほなみ)は?」
いつもなら僕が目覚めるより早くベッドに乗り込んでくる娘の穂波が見あたらない。
「穂波ね……穂波なら昨夜は幼稚園にお泊まりよ。午後にはお迎えに行くわ」
「ああそうか、お泊まり会か」よっこいしょ。
起き上がり、ベッドから足を下ろした。見上げた壁掛け時計は、午前10時を回っていた。いつもであるならとっくに仕事を始めている時間だ。ふう、と息を吐き回した首がコキリと音をたてた。

「そろそろ会社にも復帰しないとな。退院して自宅療養なんて飽き飽きだよ。仕事をしているときは、休みがものすごく待ち遠しかったのにな。あ、煙草取ってくれるか」
「そうね。休みはたまにだから楽しいのよ」
「その服買ったの?」美香子の背中に声をかけた。
「前から持ってるわよ。でも最近は着てなかったかな」はい。
差し出された煙草と灰皿を手に取った。

「早く復帰したい気持ちは分かるけど、完全に良くなってからじゃないとまた迷惑を掛けるわ」ドレッサーの椅子に腰掛けた美香子がちょっと疲れた笑みを見せた。
「それは分かってるさ。でも社長みずからの見舞いで早く復帰してくれと言われたときは嬉しかったよ」
セブンスターを深く吸い込み、細い煙を吐いた。
「期待されてるのね」
「うん。ゆっくり休みなさいなんて言われた日には、力が抜けちゃうからなあ」

「あれ」僕はパジャマの裾を引っ張った。「昨夜、これ着て寝たっけ」
「自分で着ないで誰が着せるのよ」
「だよな。さあ、遅めの朝ご飯にするか」煙草を灰皿でもみ消し、立ち上がって伸びをすると肩がゴリゴリと鳴った。
室内スリッパを突っかけベランダのサッシを開けた。桜は咲いたけれど、空気はまだ冷たい。

「食べるの?」
背中から美香子の声がした。
「食べるのとは何だよ。うん? この股引(ももひき)は何だ?」洗濯物に手を伸ばしてそれを引っ張った。
「食欲がないって昨夜言ってたから、用意してないのよ」
「そうか、そんなこと言ったっけか。じゃあ簡単なものでいいよ。お茶漬けでもインスタントラーメンでも」
「うん、分かったわ。ちょっと待ってて」
「で、この干してある洗濯物に混じっている股引は何だい」
「冬用のヒート下着よ。肌になじむように洗っておいたわ。春とはいえ病み上がりに外気は冷たいと思って」スリッパの音と共に、声が遠ざかってゆく。

まあ、花冷えの日だってあるしな。
「でも、俺まだこんなもの穿(は)きたくないんだけど」奥に向かって声を大きくした。
「嫌なら無理して穿かなくてもいいわ。でも暖かいらしいわよ」
年寄りじゃないんだからさ。誰にともなく、僕は独りごちる。



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カーテン

最近失敗したこと ブログネタ:最近失敗したこと 参加中


一昨日、日清の「ラ王」を買ったこと。

それも5個パックを買ったこと ρ(・ω・、)
「まるちゃん正麺」すら食べたことがない僕が、ふらふらと買ってしまったこと。

1個食べて驚いた。
クソ不味いぢゃないか! ΣΣ(゚д゚lll)
麺はぬたぬた。スープもたいしたことがない。
こう見えて僕は味にうるさいのだ(たぶん) ( ゚Д゚)㌦ァ!!㌦ァ!!㌦ァ!!

翌日、頑張って2個目を食べてさらに嫌になった。香辛料を入れてスープはましになったものの、麺がまったくダメだ。
残りの3個は賞味期限切れになってゴミ箱行きかも知れない。

まるちゃん「昔ながらの中華そば」の方がよっぽど美味い。
インスタントラーメンはインスタントラーメンの王道を行け! 
生麺に近づこうなんて100万年早い! o(`Д´*)o

そんな中、一番美味しいのが「マルタイの棒ラーメン」これは間違いない。ぜぇっっっったい間違いない。麺もスープも美味い!

これが一番ポピュラーなバージョン。2食入りで希望小売価格145円。スーパーだともっと安い。
東京にもあるし、西日本方面ではポピュラーなんだけど、関東以北にあるかどうかは分かりません ヾ(;´▽`A``アセアセ



そしてこんなにもある。




食べたことがない人たち。スーパーとかで売ってるよ ヾ(o´▽`)ノ゙

「まるちゃん正麺」も「ラ王」も「究麺」も近いうちに滅びる。
断言する ヽ(`Д´#)ノ

ちなみに僕は、決してマルタイの回し者ではない。美味しいインスタントラーメンを教えてあげたいだけ ヽ(*>∀<*)ノ


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4月は別れと出会いの季節。
卯月(うづき)は心疼く月。
涙があり、心震わす期待がある。

これから先、君にはいったいどんな人生ドラマが待っているんだろうね。
どんな状況でもめげることなく、楽しめればいいと、僕は思っている。

会うは別れの始めなり。
会者は定離が摂理なら、出会っている今を大切にしよう。
後悔は先に立たないのだから。

君が個性的であることを、ことさら強調する必要はないけれど、
いたずらに恥じることもない。
世の中とか、標準とか、それと少しずれたところに、
君の個性というものがあるのだから。

けれど、人の迷惑を顧みないものを個性と押し切るのは、
協調性に欠ける行為だということを、忘れないように。

東京もやがて桜が咲く。

葉桜の時期があり、その葉が枯れ落ち、
枯れたような木だけが立ち尽くす季節がある。
寒風を耐え、堅いつぼみが姿を現し、
やがてそれがほころび、艶やかな花が咲く。

君の個性が花と咲きますように。
人を惹き付け、誰かの役に、立ちますように。


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男と女、浮気性なのは? ブログネタ:男と女、浮気性なのは? 参加中

私は派!



何か考え始めたらぐるんぐるんと頭を働かす僕に、そんなやっかいな質問ですか?! マジですか (*゚Д゚*)ェ…

ふぅむ。では、以下、小説ではありません。実話です。


あれは確か冬のことだった。それが初冬であるのか、雪の舞う冬のさなかであるのか、あるいは春に向かう頃であったのかは覚えていない。

けれど、コートにあごを埋め、上目遣いの射るような視線で女の背中を見つめて歩いてきた男の姿だけは、今でもはっきりと記憶に残っている。

渋谷にあったその店の、夜景が見える窓際のテーブルには、しばらく前から男がひとり、チーズの盛り合わせをつまみにカティサークのオンザロックを飲んでいた。年の頃は30代前半。

そこへ弾むような足取りでやってきたのは20代の後半と思われる女。そして、その後ろを歩いてきたのが30代後半と思われるサラリーマン風の男だった。

僕は距離を置いてこちらに向かって歩く二人を見つめ、他人ではないと察知した。
これはまずい。その女と後を付ける男を正面から見てしまった僕は眉根を寄せた。

そして、僕の立つバーカウンターの前で進路を変えて、ホールに向かって背中を見せて歩く女。その姿に手を挙げるテーブルの男。静かな憤怒を背中にたたえた男。
黒服を着た僕は、左手に持ったトーションを思わず握りしめた。
 ※トーション=サービス時に持つ三つ折りにしたナプキンです。

こちらには聞き取れない音量で女に声をかけた男。驚いたように振り向く女。倒れはしなかったけれど、もんどりを打つように席を立った男。そう、立ち上がったものの椅子に阻まれそのまま後ろに倒れ込みそうな勢いだった。

彼らがどんな関係だったのか、3人の間でその後どんな話し合いがあったのか、どれほどおどろおどろしいドラマが展開されたのか、僕は知らない。



男と女の浮気の質は違う。
女は彼氏と別の気になる男を比べる。比べた結果動いたら、それはもう浮気ではなく本気の範疇(はんちゅう)に入る。

男はそんな面倒くさいことはしない。彼女と別の女性は違う存在だから性的魅力を感じたら動く。だからこそ浮気と呼ぶ。
男の浮気はバレる可能性が高い。女の浮気はなかなかバレない。それはもうお分かりのように、本気だからこそ用意周到なのだろう。

でもまあ、浮気をされやすい女っているような気がする。たとえば嫉妬深いとか、縛りたがるとか。男の携帯をこっそり見るとか。
そんなときに起こす男の浮気は、半分本気が入っているのかも知れない。

女の浮気がバレたときはジ・エンド。時すでに遅し。
男の浮気がバレたときは、性欲に任せた行動だから修復しようと必死で取り繕う。

男の浮気は本能で、女の浮気は未来を見つめた計算づくと言えるかもしれない。
男が浮気性だと思われてるのは、そのバレる頻度のせいなのだろう。

絶対ではないけれど、男の浮気に女の責任はない場合がある。でも、女の浮気には男の責任があったりする。
でも、胸に手を当てて考えてみれば、どちらにも責任があることも考えられるね。

二択しかないから、僕の答えは、波風を立てぬように男としておきましょう。

実のところは、それは性別ではなく、その人次第でしょうね。浮気願望は男の方が多いはずだけれど、浮気の男女比の実態は、似たようなものじゃないのかなあ?

ちなみに僕は、浮気をした男の友人より、浮気をした女の友人の方が多いです。そのせいで独身になった女性を少なくとも2人知っています。そして何食わぬ顔で結婚生活を続けている女性も3人ほど。

ほらほら、そこの旦那さん。あなたの育てているお子さんは、本当にあなたの子供ですか?! w(*゚o゚*)w





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愛に育つ前に消えた恋を、君はいくつ知っているだろう。
そして愛を、いくつ心に刻んでいるだろう。

恋は求め、奪うのを知っているよね。
愛は乳飲み子に与える乳のように、惜しみなく与えることも。

恋は所有を望み、愛は翼を与える。
恋は限定し、愛はすべてを受け入れる。

少しでも我が身を考えたら、それは恋。
己を捨てて、ひたむきに相手のことを思うのが愛。

だから、こうしてほしいと思うのは恋。
こうしてあげたいと思うのが愛。
自分の幸せを願うのが恋なら、相手の幸せを願うのが愛だから。

恋はいつも独りよがり。

恋は浮き足立ち、愛は穏やか。
恋は切なく、愛は愛おしい。
恋は着飾り、愛は飾らない。

恋はすとんと落ちるもの。
愛はゆっくり育むもの。

愛は、かけがえのないもの。

地上に愛を。

あ~る・ベルンハルトJr


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