RとSのゲームアニメレビュー

RとSのゲームアニメレビュー

自分と妻がやったゲームや見たアニメの感想を備忘録として残しておく為のブログです。積みゲー320本↑あり〼
一緒にゲームしませんか?

前回のブログから間が空いてしまいましたが、最近は本作をプレイしていました。

 

例によってスーパーファミコン Nintendo Classicsを利用しました。

 

カービィ3同様、元々WiiUでVCを購入していたのですが、今はSwitchでプレイできるようになっているので、Switchでプレイしました。

 

かなりクリアまで時間がかかってしまい、Switchの記録では129時間もかかりました。

 

本作はファイアーエムブレムシリーズの4作目です。

 

個人的には意外と難しかったなという印象です。

 

今回も全キャラ仲間追加、ロスト(死亡)なしでクリアできました。

 

本作はFEの中でも人気作であり、ネット上にレビューも多いですが、私も特徴を述べたいと思います。

 

1)1つの章が長い

いくつかの城を制圧してクリアになるので、1つの章が長いです。

 

2)騎乗ユニットが有利

マップが広いのと再行動ができる為、必然的に騎乗ユニットを優遇してしまいます。

 

3)親世代から子世代への継承がある

後半のプレイを楽にするために、前半のカップリングをよく考えてプレイしないといけません。

アイテムも同様に継承されます。

 

4)所持金が個人管理

通常シミュレーションゲームだと、所持金はチームで共有ですが、本作は個人管理です。

恋人同士になれば相手にお金を渡すことが出来ますが、相手の所持金が5万になるまで全額渡してしまいます(笑

シーフは誰にでもお金を渡すことが出来るため、うまく利用することが重要です。

 

5)アイテムを直接渡せない

他のキャラにアイテムを渡すには、中古屋にアイテムを売って、それを買うという面倒なシステムになっています。

買う価格は売る価格の倍になります。

その為、高額なステータスアップアイテム(リングなど)を誰が取得するかが重要になります。

 

6)闘技場が面倒

闘技場を利用してお金を稼ぐシステムであり、これが結構面倒です。

村を訪れればお金を貰えますが、基本的には闘技場で稼がなければなりません。

 

・・・これらが本作がクセがあると言われる所以です。

 

他にも細かい仕様はありますが、大体こんな感じです。

 

FE恒例の吟味ですが、今回はほとんどやりませんでした。

 

やらなくてもちゃんとクリアできます。

 

とはいえターン数がかさんだので、全体評価はスクショの通り、B評価でした。

 

システム面にクセはあるものの、難易度的には丁度良く、またストーリーやBGMも素晴らしいので、人気があったことが伺えます。

 

育成に苦労しましたが、戦闘で苦労したのは、終章の十二魔将の時くらいでした。

 

長時間のプレイになってしまい、少し疲労感はありますが、今はシミュレーションゲーム特有の達成感に浸っています。

 

面白かったですが、初プレイの際は攻略サイト必見です。ご注意を。

本作は1998年にスーパーファミコンで発売された、カービィシリーズのナンバリングタイトルです。

 

例によってスーパーファミコン Nintendo Classicsを利用して、コンプリートいたしました。クリア時間は5時間47分でした。

 

元々WiiUでVCを購入していたのですが、今はSwitchでプレイできるようになっているので、Switchでプレイしました。

 

スパデラ同様、ボリュームはコンパクトです。

 

ステージ数は、各LEVELのボス戦を含めると、5×7ステージ。

 

これにラスボス戦が加わります。

 

各ステージで一定の条件を満たしてクリアすると、ハートスターというのが手に入り、それを全て集めるとラスボスに挑戦できます。

 

ミニゲームも少なめでした。

 

まあ個人的にミニゲームはあまりいらないんですけどね。

 

ハートスター集めがあった為、目的感のあるゲームプレイを堪能できました。

 

なので意外と面白かったです。

 

CGも音楽もいつものように可愛らしくて。

仲間がいっぱい出てくるのも可愛らしかったです。

その分コピー能力は少なめでした。

 

やっぱりカービィはいいですね。

まだやっていないシリーズ作品はたくさんあるので、それもそのうちやります。

3DSの積みゲーがまだまだあるので、引き続きプレイしていきます。

本作もDL専売でしたので、もう購入することはできません。

 

本作の正式名称は、@SIMPLE DLシリーズ Vol.34 THE 密室からの脱出 ~ふしぎ発見!博物館編~です。

 

全3ステージで、最終ステージは追加の隠しステージがあります。

 

タイトル通り、博物館が舞台です。

 

このシリーズはストーリーは皆無ながら、内容的には気楽にプレイできるので結構好きです。


まだもう一作だけ持っています。


前回脱出ゲームをクリアしたのが、2024年4月なので1年半ぶりですね。

 

一時期かなりやりましたが、最近やっていなかったので楽しかったです。

 

本作の難易度ですが、結構難しいと思います。

 

私はネタバレ見ながらやってしまいました。

 

楽しみ方は人それぞれということで、ご容赦ください。

 

前回のブログで、Lボタンの調子が悪いとご報告しましたが、アナログスティックの調子もちょっと悪いことに気がつきました。

 

右斜め下への動きが悪い。

 

アナログスティックは使用必須のゲームもあるので、今後は必要に応じてバックアップ機でプレイすることになりそうです。

まず最初に申し上げておくと、本作はDL専売でしたので、もう購入することはできません。昔に買った積みゲーです。

 

久々に3DSを起動して本作をプレイすることにしました。

 

今回のプレイには支障がなかったのですが、使用した3DSLL、Lボタンの調子が悪いんです。たまに反応しなかったりします。まずい。

 

ただ3DSでLボタンはあまり使わないので、とりあえずまだこの本体は使用したいと思います。

 

話を戻します。

 

チャリ走はWiiUでDXをプレイ済みです。

 

その時は、すべてのステージでメダル&金冠GETしました。

 

今回もその調子で行こうかと思っていたのですが、本作意外と難しいです。

 

色んなチャリを使用できるようにした為か、難易度がずいぶん上がっていました。

 

DXの時のように、単純にジャンプするだけでなく、ダッシュしたり反転したりできます。

 

ダッシュはBボタン連打。本体が古いので、連打はなるべく避けたかったんですが、ダッシュしないとクリアできなかったのでしょうがないです。

 

ステージは追加DLCを除くと、全部で7×8ステージあります。

 

ワールド6クリアでスタッフロールは見れますが、その後ワールド7が出現します。

 

やりこみ要素は豊富で、コンプすれば40種類のチャリを操れるようになります。

 

オール金冠取りたかったんですが、難易度が上がっていた為、かなり銀冠になってしまいました。

 

ただそれでも金冠が取れなかったところは銀冠で埋めました。

 

ここまでですね。

 

今回のプレイは爽快感よりも、いら立ちの方が強かったかもしれません。

 

こういうソフトは難易度のバランス調整が難しいですね。

 

アサシンクリード2に引き続き、アサシンクリード エツィオコレクションでのプレイです。

 

PS4のソフトを買っていたのですが、Switch2でやりたくなって、Switchのソフトを買い直してプレイしました。

 

2の時はトロコンだけでコンプリートまではしなかったのですが、今回は合計シンクロ率100%になるまでプレイしました。

 

スクショ2枚目の右上です。

 

合計シンクロ率には関係ないギルドチャレンジやクリスティーナ、追加コンテンツもコンプリートしました。

 

バーチャルトレーニングだけ全部金メダルまではプレイしていないのですが、コンプリート扱いとします。

 

今回の舞台は、イタリアのローマです。

 

感想としては大変良作でした。

 

前作同様、一度プレイを開始すると、オートセーブであるにもかかわらず、面白くてなかなか止められない作品です。夢中になってプレイしました。

 

操作性は前作より上がっているような気がしました。それでもちょいちょい誤操作が発生するんですが、少し気になる程度です。

 

一部のミッションはフルシンクロ(ミッションを一定の条件でクリアすること)がなかなかできず、かなりイライラさせられましたが、やっぱり私の操作が下手なんでしょうね。

 

なのでコンプ時間はSwitchの記録で70時間以上もかかってしまいました。

 

だいぶお腹いっぱいになったので、続編のリベレーションは多分少し経ってからやります。

今だともれなくあの名作ヘビーレインと一緒にセットでついてくるビヨンド。

 

ダウンロードはしていたものの、やりはぐってました。

 

その大きな理由は、トロコンに2コンが必要なこと。

 

別に2コン持ってないわけじゃないんですが、操作や充電が面倒に思ってちょっと避けてました。

 

ここでやっと一念発起してプレイ、トロコンまで行きました。

 

感想としてはまあまあ面白かったです。

 

まあまあと書いているのは、自分の中ですごく評価が高いわけではないということ。

 

映像はすごく綺麗でいいんですけど、ちょっと話が暗い。

 

これは自分の好みでもありますけど、暗い話は苦手なんです。

 

でもヘビーレインは大好きだったんです。あれも暗かったけど。

 

何が違うのかというと、やっぱり話の内容とか設定ですかね。

 

霊魂とかお化けは昔からちょっと怖くて苦手。

 

まあこのゲームの主人公ジョディについてるエイデンっていう霊魂はすごくいいやつなんですけどね。

 

他にもいい人いっぱい出てくる。主人公のジョディを研究者ネイサンと一緒に育てたコールとか、ホントいいやつ。ジョディをプリンセスって呼ぶところとかほっこりします。


旧友の章でジョディに久しぶりに会った時のコールのセリフにはぐっと来ました。コール生存ENDもいい感じでした。コール最高。

 

トロコンの為に2周以上しましたけど、ちょっと面倒でも本作は2周以上することをおススメします。いろいろ選択ができるので。


トロコン時間は、PS5の記録で28時間でした。

今日はジムからの帰り道で夕立に遭い、びしょびしょになってしまいました。ツイてないです。

 

ダンダダン2期、見終わりました。

 

ダンダダンって下ネタがあるからか、一部評価が分かれてるそうですね。こんなに面白いのに。

 

私は2期も1期同様に、めちゃくちゃ楽しめました。

 

ランニングマシンで走りながら、たまにどっと笑っちゃうくらいなんです。

 

展開も早いし、スピード感あるし。

 

シリアスなだけのアニメも好きなんですが、どちらかというとこのアニメは笑わせる方だから、趣味が偏らなくていいです。

 

アクションで笑えるアニメ探している方にはおススメです。

気楽にアクションゲームがやりたくて、本作をチョイスしました。

 

難易度イージーでやりましたが、トロコンするとなると、かかる時間は少なかったですが、それなりに骨太なアクションゲームでした。

 

ジャンプアクションがメインなので、即死する落ちる穴が必然的に多いです。

 

そういうのが苦手な方、ストレスを感じてしまう方に、本作はおススメできません。

 

キャラはとても可愛くて妻に好評でした。

 

BGMも良かったです。

 

夢のかけらコンプまでやりこんだらすごいと思いますが、私にはムリでした。

 

トロコンまでやって十分楽しめました。面白かったです!

 

プレイ時間は、ゲーム内時間で9時間半でした。

 

ちなみにPS4版を買えば、無料でPS5版がダウンロードできます。

 

私はPS4版を買ってPS5版でトロコンしました。ご参考までに。

アドベンチャーゲームがやりたくてプレイを開始したのですが、思ったよりコンプリートまで時間がかかってしまいました。

 

これ系のゲームはどこでもセーブできるのでやりやすい一方、どうしてもテキストが多いので集中力を持続しづらい場合があります。

 

本作がまさにそうでした。

 

既にネット上のレビューでも出てきますが、人を選ぶゲームではあります。

 

下ネタやギャグが多く、真面目な方は気になるかもしれません。私はまったく気になりませんでしたが。

 

ソムニウムパートの謎解きはヒントがあまりないので、攻略サイトを見ないと難しいかもしれません。その点はもうちょっと工夫できたような気がしなくもないです。

 

私はSwitch版でやりましたがコンプは簡単ですので、トロコンが好きな方にはPS版がおススメかもしれません。

 

猟奇的な殺人事件が続くのと、途中はちょっと悲しい展開も待っているのですが、最後はハッピーエンドです。途中冗長に感じなくもないですが、プレイされる方は最後まで頑張って欲しいです。

 

個人的には十分楽しめました。

 

続編も購入済みですので、またいつかやりたいと思います。

 

総プレイ時間は、アプリの記録で20時間以上でした。

最近、ジムに通い始めてランニングマシンで走っているのですが、その際にアニメを見ています。

 

というわけで、呪術廻戦 第3期です。

 

相変わらず設定に関する解説はよく分からずなんですが、なんか面白いんですよね。

 

乙骨くん強すぎ。

 

先が気になってしまいます。

 

Kindleで半額セールをやっていたので、全巻購入してしまいました。

 

第4期も非常に楽しみです。