何かをやりたいけど整理できていない方へ、行動を起こすヒントを伝えるブログ -49ページ目

昨日は息子の誕生日でした

こんにちは。

昨日は息子の誕生日でした。

幸い仕事も早く上がれて家族一緒に息子の誕生日を祝いました。

7歳になる息子はあの手この手でDSソフトをおねだり。

○○君は小学生になってから買ったんだよ~
とか必死に説得してきます。

本当は外遊びをして欲しいのですが、私も結局ゲーム持っている友人の家にずっと入り浸っていたし、一方的に禁止してもあまりよくないかもとなりました。

「自分のお小遣いで買ってね」
「平日はやらないでね」
といくつかルールを決めて欲しがっていたソフトを買いました。

「今日は遅いから明日にしてね」と伝えると、早速今朝早起きしていました…

行動を起こすヒント その38 禁煙できない人から学ぶ

こんにちは


今日はメルマガ、行動を起こすヒントを発行しました。


早いもので、再来週は行動を起こすヒントの40号。

そこで皆様の「物忘れしないための工夫」を教えていただけますでしょうか?
「これはやろう!!」と思ったことでもすっかり忘れてしまう事ってありませんか?
せっかく思い浮かんだ事、どうやって行動まで結び付けていますか?
手帳の工夫、携帯電話でメールなど、
皆様の気軽な工夫があればぜひ教えてください。
再来週のこのメルマガでご紹介したいと思います。


昨日のエープリルフール、すっかり引っかかってしまったりょうです。

行動を起こすヒント その38 禁煙できない人から学ぶをお届けします。


やりたく無くてもやってしまう行動の代表格、今日は喫煙について考えてみました。

何万人という人が同じように「辞めたい」と思ってい
るにも関わらず行動してしまう「喫煙」。

行動を起こすという側面から考えるとものすごいノウハウがつまっているに違いありません。

何しろ、自分の体に毒だと分かっていても、「やりたくない」と思っていても、
ライターに火をつけるという「行動」を起こしているのです。


何が喫煙をそこまで惹きつけるのでしょうか?

喫煙している人は、タバコを吸う事により
「落ち着く」「安心する」
と言っています。


嫌な事があると、タバコで一呼吸置くことにより安心するそうです。
タバコを我慢しているイライラに耐えられないとも聞きます。

これらのコメントを聞くと、喫煙は「落ち着く」という快楽に直結している事がわかります。


「ストレスを感じる」
  ↓
「タバコを吸う」
  ↓
「落ち着いてストレスが減る」

ちょっと禁煙してみると、

「ストレスを感じる」
  ↓
「タバコを我慢する」
  ↓
「余計イライラする」
  ↓
「我慢できなくなってタバコをすう」
  ↓
「タバコを吸えた安心感と重なってストレスが更に減る」


タバコを吸う人の心理は、
「タバコを吸えた今の快感に比べれば、多少の将来の不健康は受け入れる」
「いつでも手の届く所に用意されていて手軽」
「中毒になっていて、止めること自体がストレス」
では無いでしょうか?


これを行動に応用すると、

行動を起こすことが手軽。

しかも中毒になるまで何度も同じ行為を繰り返している。
一時的にしろ、精神的な安心という報酬を得ている。

でしょうか?


「毎日やれる仕組みを作る」
「行動をした後に自分にすぐにご褒美をあげる」
「行動を起こす事を当たり前の状態にする」

これが喫煙から学んだ行動を起こすヒントでした。


なお、タバコを吸うと血圧が上がり逆に興奮状態になるそうです。
脳の中の酸素も少なくなり、頭痛を併発する等「タバコを吸うと安心する」とは程遠い状態になります。
今まで禁煙に失敗していた人も、タバコと安心が結びついていない事を知り、心理的依存がなくなり禁煙が成功する人も多いそうです。

くれぐれも健康にはご注意を。

ブログもぜひ訪問ください!

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ありがとうございます。

幸せ配達人さんから、人生のハイライトインタビュー集をご紹介いただきました!

こんにちは


なんと、先日お会いした

幸せ配達人さん

のブログで、

人生のハイライトインタビュー集

をご紹介いただきました!!


しかも写真付きで。


幸せ配達人さん、ありがとうございます!!


この人生のハイライトインタビュー集、

ネガティブだった私が十数年前に、自分の考え方を変えてくれた本の魅力にとりつかれ、

いつか書きたいと思っていたような本なんです。


大学時代、野球部でレギュラーを取れなかった事で、大学生活が嫌な思い出ばかりだと思っていましたが、

就職活動の時に、自己分析で振り返り、意外とすごい事をやっていたなーと自己肯定感を感じました。


社会人になってからも、まだネガティブ思考からは抜け切ることができず、

「自分なんかより」

とどこか卑下する自分がいました。


しかし、皆さんの人生をインタビューするうちに、

みんなが自分の強みに気づいていなくて、無意識にすごい事をしているという事に驚きました。


みんな、「自分なんて大した成功談は無い」とおっしゃっていましたが、

毎回本当に感動的なお話をいただきました。


そのうち、

* 自分のすごい所って、自分の視点ではなかなかわからないんだ!

* 強みって、その人の鋭いセンスだから、逆にストレスやコンプレックスになってしまうこともあるんだ!

* 強みが発揮されると、人って本当に幸せそうな顔をするんだ!


という事に気づきました。

そして、謙虚でいながら自尊心を持つ方法が分かりました。

そうしているうちに、私自身の強みにも自信を持つようになりました。


このブログを読んでくださっているあなたも、

みんなそれぞれのドラマを持っていると思います。


そのドラマはほろ苦い思い出になっているかも知れません。

ただ、24人のインタビューをさせていただいて

ほろ苦い思い出でも、振り返ってみるとあなたの強みがしっかりと発揮されていたと私は確信しています。


またその思い出は、見る人から見れば、羨ましい程の輝いている体験だと思います。


私の夢は、皆さんの中の人生のハイライト、感動のドラマを文書にして

読んだ人が爽やかになるような本を書くことです。


私が就職活動の時に得た、自分を知ることによる爽快感、

そんな爽快感を少しでも感じていただければ嬉しく思います。


また、もしインタビューにご興味がある方も

こちらのサイトから

ぜひご連絡いただければと思います。


幸せ配達人さん


ありがとうございます!!


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ハムスターのうんてい

こんにちは

我が家の人気者ハムスター ちさと。

なぜかうんていをします。


何度も落っこちますが、めげずにまた登ります。


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ありがとうございます。

あなたの強みの活かし方

こんにちは


人生のハイライトインタビュー集

本日大幅に改訂しました。


「あなたの強みの活かし方」

という題で、今までの人生のハイライトインタビュー集にプラスして、

24人のインタビュー集から知った強みの活用術を追加しました。


よろしければぜひダウンロードください。

幸せ配達人さんにお会いしました

こんにちは


東京に来ていた

幸せ配達人さん

にお会いしました。


セミナー前のお忙しい時間帯に押し掛けてしまいました。

一時期は、プロの芸人を目指していたという幸せ配達人さん、

人の役に立つのが使命という気構えがひしひしと感じられました。


自分を深く知る事により初めて相手との関係性も明確になるという幸せ配達人さんのメッセージが、

私の行っている

人生のハイライトインタビュー

で知った事と同じで、自信につながりました!


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ありがとうございます。

抜かりなく準備したつもりが・・・

こんにちは


やっちゃいました・・・


事務所で後輩から名刺を借りて、電話をかけました。

よく電話をかけるお客様なので、携帯電話に登録。


「我ながらぬかりない!!」と思いながら、

その後輩と一緒に外出しました。


そのお客様に電話をしたところ、、、


「ピーヒャラララ・・・」


何とFAX 番号でした・・・


抜かりない先輩を演じているつもりが・・・

とんでもない大ボケをさらしてしまいました。

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ありがとうございます。

行動を起こすヒント 37号 応援を受ける

こんにちは


WBC の興奮さめやらぬりょうです。


実力的には、アメリカ・キューバ・プエルトリコ・ベネズエラ・韓国

どこもほとんど違いは無かったと思います。


そんな中、日本の結束力はぴか一だったと思います。


日本の野球ファンの期待も大きかったと思います。


行動を起こすヒント、37号は 応援を受ける にしました。

-----------

先週の日曜日、友人が東京マラソンに参加しました。
初マラソンにもかかわらず完走。


いまだに足が痛そうですが、よく頑張りました。

行動を起こすヒント、37号は応援を受けるです。

東京マラソンの完走率は、97% だそうです。
側道の熱心な応援で、走る側も後押しされるようです。
少し休んだだけで、「頑張れ~」という声援を受け
辞めるに辞められないままゴールまでたどり着く
という話を聴きました。
とにかく沿道の声援はすごいそうです。
なんと144万人からの声援
友人は、25kmから「いつ辞めようか」と思っていたらしいのですが
応援によりゴールまでたどり着けたようです。


ブログもメルマガも、読者の方からの反応があると
今日はサボっちゃおうかな・・・と思う時でも力が
沸いてきます。


期待を受ける、応援されるというのは、実力以上の力を発揮できるように
なる重要な要素です。私は期待されている、私は応援されているという思いがあれば、
確かに力が発揮されますね。


よく病院でにせの薬をもらっても効果が出る事があります。
これはプラシーボ効果と呼び、思い込みが身体に影響を及ぼす例です。
プラシーボ(Placebo)とはラテン語で、「私は喜ばせる」に由来しています。

サッカーでもホームチームが優位なのは、観客の声援が大きいと思います。
WBCで優勝したダルビッシュのブログでも、「皆さんの声援は海を越えて
僕達に力をくれました。」とありました。


健康な赤ちゃんでも、親が無感心の場合成長が遅くなってしまうそうです。
栄養は十分にとっているものの、まったくあやされる事が無かった2歳児
の赤ちゃんが、身長が12ヶ月の赤ちゃんと同じだった事もあったそうです。

会社を軌道に乗せた多くの経営者も、
「判断に迷った時に、世の中の役に立つような選択を続けていくうちに、
不思議と助けてくれる人が現れた」と言っています。

音楽を聞かせた草花が美しく育つという事もあるように、
全ての生き物は、周りの応援でエネルギーをもらっているのかも知れません。


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ありがとうございます。

WBC 

こんにちは


昨日のWBC,すごかったですね。


私なりに試合のポイントを振り返ってみました。


1回、イチローの復活センター前。

今までの不振から復活を宣言するようなヒットに、日本ベンチが「いける」という気分になったと思います。


3回、ランナーは出すものの点が入らない嫌な展開で韓国のセカンド名手コヨンミンがまさかのファンブル。

エラーした本人が一番びっくりするようなエラーだったと思います。

このチャンスに小笠原がしっかりとライト前。

更に満塁へと攻め立てるものの、日本から召集された栗原はゲッツー。

ランナーを出しながら中々点が入らない嫌な展開を岩隈が3者凡退で締める。


5回、ノーアウト1・3塁の好機で点が入らない日本。

韓国は一発で同点とする嫌な展開。

ここで試合を左右するレフト内川のファインプレーが飛び出します。

レフト線の長打コースを難しいハーフバウンドで押さえると、2塁に向かったコヨンミンをアウトにします。

この内川のプレー、抜けると一気に逆転される嫌な場面で流れを日本に引き戻すビックプレーになりました。

内野手は、自分の後ろに打球が飛んでも軽傷で済むので、思い切ったプレーができますが、外野手が後ろにそらすと大怪我の元になるので、無理をしない守備の選択をすることが多くなります。

しかも、レフトのライン際の打球は内川しかボールに触れる人がいないという状況です。

ここで、内野手のようなスライディングキャッチでした。

その後の返球も早く正確でした。


6回、韓国から三振ゲッツーを奪うと7回ノーアウト2塁でイチローに打席が回ります。

ここで絶妙なサードライン際のセーフティバント。

もちろん、アウトになってもチャンスを作れるプレーですが、このバントがものの見事に決まりました。


8回、岩村が狙い済ましたような犠牲フライ。

ここで大勢は決まったかと思われましたが、ここから韓国の猛攻が始まります。

好投していた岩隈を攻略。犠牲フライで一点を返します。

この犠牲フライも青木の好捕が光っていました。


9回、ダルビッシュ投入も2アウト 1,2 塁からのタイムリー。

韓国に完全に流れが傾いたかと思われました。


10回、内川・岩村のヒットで2アウト1・3塁。ここで韓国のファーストは1塁を空けました。

これは、韓国が「イチローは絶対にヒットを打てない」という守備隊形です。

岩村はらくらく二塁へ。

延長で1点と2点は大きな違いがあります。

大事な2点目のランナーを見す見す進塁させる守備隊形は、よっぽどイチローを討ち取る自信があったのか・・・

韓国の監督は敬遠を指示したようですが、うまく意思が伝達していなかったようです。


今回、日本が優勝できたのはチームワークが大きかったと思います。

川崎の「ベンチでも試合に出ています」というコメント、試合に出れないというストレスが全く感じられずに

本当に日本のためにという気持ちが伝わりました。


エース級のピッチャーも連投、中継ぎをこなした日本、

チームワークの日本が優勝したのは、

個々人の象徴である資本主義が崩壊して和の時代の到来を予感させるといったら言い過ぎでしょうか?


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ありがとうございます。





WBC ありがとう!!

侍JAPAN V2!!


TBS の緊急特番、たっぷり堪能しました!

すごい!の一言です。


夢をありがとう~


それにしてもすごい試合でした。

韓国も強かった。

ダルビッシュのあのスライダーを同点打にするとは・・・


外出先から帰ってきた後輩が、

「1点差で勝っています。9回裏です」と

なんとも中途半端な報告をしたので、仕事になりませんでした。


丁度優勝したタイミングは、営業車で運転中。

運転しながらのミーティングで、ラジオはつけていなかったので、

結果が気になって気になって仕方がなかったです。


町で万歳している人がいたのですが、あれは日本人??韓国人??

という状態でしたが駐車場でおじさんが、「ダルビッシュで勝ったよ!」

と言ってくれました。


初戦の中国戦から、楽な試合は一試合も無かったと思います。


侍JAPAN すげーーーー


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