走りながら、食べて、聞いて、考えて! -101ページ目

お知らせ 元全日本も参加するドリームマッチ開催!

http://bit.ly/5kQ3vi


観戦無料。ぜひごらんください。

Twitterすごいで!

Twitterを始めて、まだ一週間程度。にもかかわらず、すでにフォロー141、そして、自分の「つぶやき」を見てくれている人:フォロワーが50人に達したクラッカー

自分の「つぶやき」も、今にも300を越えそう。

このサービスはすごい勢いを感じる。

使いだすと、もう膨張的な拡大しか感じられないのだ。


ここ2日ほどで、ようやくランナー仲間を発見し、フォローしあう秘訣も掴んだ。


たくさん増殖するフォロー先をリスト化したり、ライブで怒涛のごとくつぶやきが溢れる瞬間も体験した。


これは、ある意味、NiftyServeから、インターネットに発展した画期的な20世紀末の瞬間と同じくらいのインパクトを感じる。これでビシネスになるのか?まだわからないのだが、しかし、ユーザを集めるパワーはすごいものを感じる。


まだまだ、自分もわからないことが多いが、ぜひ、活用してもらいたい。ここで話題になることは、確かに人間の行動も動かす威力を感じる。


つぶやきを書いたときに、最後に半角を開けて #run_jp #jog と書いてください。

そうすると、ランの話題だけで盛り上がれます!

2010年6月20日開催 隠岐の島 ウルトラマラソン 今日からスタート!

昨晩、22日の0時に、PCの前で待ち構え「隠岐の島ウルトラマラソン」にエントリー完了しました。
これで、2010年の上半期の参加予定はほぼ決定。残すところ「仙台国際ハーフ」(2月1日エントリー開始)のみということになりました。
もう6月までほぼ決まってしまうのですから、困り者ですね。
そして、秋以降の大会についても、準備がすでに開始しており、湘南国際マラソンなどは、エントリーについて、抽選にするか、先着順かを事務局で検討しているようです。どうか、意見のある方は、「河野太郎」議員のブログやツイッターを通じてご意見をお願いします。

昨晩、ランナーズ3月号が自宅に届きましたが、あわせてBRUTUSでも「世界で走ろう!」という企画で特集を組まれていました。中身では、マナーの件もしっかり触れられていて内容が濃いものになっています。これもご一読を!

もはや6月のウルトラまで決まるとさすが、気持ちも落ち着いて、これからあの6月の隠岐の島の山を一日中走ることをイメージして、ひたすらロング走の鍛錬を励むだけということになります。
まさに、今日からウルトラはスタートした感じがします。

しかし、今月末は「館山フル」来月は、「大阪泉州フル」この大会で、なんとか目標の3時間30分を切りたいところですが、その後「三浦ハーフ」そして「かすみがうらフル」(これはボランティアに徹したい!)さらに「仙台ハーフ」そして、「隠岐の島」と、まさに自分にとってはこれからがピークになります。毎月1本のレースでまた新たな自分に出会えるかもしれないし、6月20日の夕方5時頃まで走り続けるイメージができつつあります。

エントリーして、さらにモチベアップ!
今年もいくぞ!

Twitterがパンク?!

今週月曜日の週刊ダイアモンドでツイッター特集が組まれたが、その3日後の本日、とうとう、Twitterが使えない状態が今起きている。

携帯からもPCでも繋がらない。

急激にアクセスが増えたのではないかと思われる。

困った。

Twitterを始めてから結構、アクセスしていたので使えないと寂しい。


これがTwitterの魅力なのかもしれない。


こまった。

Twitterがうまく使われる!

「@konotarogomame  ランナーの皆様 湘南国際マラソンの募集は先着順と抽選のどちらがよいですか?理由もお願いします。 」


Twitterでこんなツイートが流れました。

自分(@smile_running )も、フォローしている河野太郎さんのツイートである。

昨晩、深夜に発信されたので、早速意見は出しておいた。


河野さん、湘南国際の実行委員でもあるわけだからこういった話が早く情報発信されるわけである。なかなかうまく使ってくれているなあ と感心した。


また、河野さんの情報によると、今度で第五回目となる湘南国際だが、APEC開催とガチになってしまい日程変更もあるようだ。


「湘南国際マラソン」は、まさに難しいというか、安定しない大会運営になっている。

自分は第一回から参加しているのだが、最初は、江の島発着の最高のロケーション。しかし、地元の商店街などに大きな影響を与えてしまったようで、江の島を会場にすることは、この時一回限りで終わってしまった。

江ノ電も近いから交通の便もよかったし、意外に江の島の奥が広く当時はトイレの不便もなかったり、また、寒いことを想定して、会場内でウィンブレを購入して名前、No.を書いておくと、走っている途中でそれを収集箱に入れればあとで回収できるというすばらしいシステムもあった。さらに、参加記念品は、Tシャツなどというものだけではなく、スポーツバッグ。今でも使っています。そして、NBがスポンサードであったが、フィルムのブランケットも配布されそりゃもう全然良い運営だと思った。

そのときはお天気も最高で、富士山を見ながら走れるのは最高のコースだと感じられた。

ゴール間近では高橋尚子さんにハイタッチをしてもらったり・・・しかし、それ以降はもう江の島は無くなった。


第一回は3月開催であったが、第二回以降は、大磯発着となる。その夏台風の影響で道路が使えない場所もあったせいで、第二回は30km。

そして第三回、第四回と大磯発着のフルマラ。


いまだ、この大磯でのスタートは本数が少ないJRで来るしかなく、3万人規模を朝迎え入れる体制がどうしてもうまくいっていないように感じる。


それでも、第三回までは前日受付のみであった受付は大変不評であったので第四回からナンバーカード送付となり少しは楽になったとは思う。従い、すでに何度か参加している人は、要領を心得ているで、どのタイミングで電車で到着し、どういうルートで会場内にはいり、着替えやスタート準備のタイミング、トイレの場所なども十分理解してスムーズに対処できるようになった人も多いと思う。


それが、今度は、時期がずれる可能性があることと、どうも、大会応募が多いことから、「抽選」も検討し始めているらしい。しかし、「抽選」は公平に思われるかもしれないが、NYCMのように過去の応募状況もデータを残し、さらに、ある基準であればエントリー可能な基準を設けたり、何よりも10ドルという申し込み時点での入金を義務付けたりして、「とりあえず手を挙げておこう」という、「なんちゃってエントリー」を抑止して「真剣に走る準備そしてきているランナーへの尊重」をしている大会のようになっていればよいと思うのだが、東京マラソンのように応募受付を膨大にしてしまっては結局は公平感もあまり感じない。


しかし、昨今の急激なブームを捉えて、「かすみがうら」などは、エントリーを2回に分けている大会もある。


湘南国際でも、ぜひ、検討してもらいたいと思う。


話はそれたが、そういうことで、Twitterを活用して意見を聞く、ということもすばらしいと思う。さすが、河野太郎さん。期待しています!


今日も富士山が見えました


走りながら、食べて、聞いて、考えて!


これからインターバル!
暑いけどガンバ!俺

Twitterやってますか?

本日発売の「週刊ダイアモンド」でも、「2010年ツイッターの旅」という特集を組んで、とうとうツイッターも急速に拡大する勢いである。

そういう自分もすでにやっていたのだが・・・。


まだ、十分使いこなしているとはいえないものの、確かにこれは非常に興味深いしくみである。

今はまだ、著名人や政治家の自己PRや情報収集として使われているようだが、これからどのような使い方をされ、またどういうメディアになっていくか想像もつかない。


IT、インターネットというものが普及して特にメディア関連の変化は激しい。


特にデジタルデータのやり取りで棲んでしまうビジネスは大きく変化した。

例えば、「音楽」。レコードからCDに変遷し、そして大きなSDショップも一気に増加した時期もあったのだが、今は、音楽を購入するために、CDショップへ足を運ぶことも非常に少なくなってしまった。

一時期、自分は、毎週CDショップに出かけ、また中古CDショップでJAZZの掘り出しものを見つけるのが趣味となっていたが、今はまったくその気になれない。

レコードも大きくて邪魔だと思っていたが、いまやCDも邪魔。できれば、すべての音源がサーバに入っていればいい、みたいにも感じてしまう。それによって、少なくとも、棚3つくらいは空きそうだし。


そして、最近の興味は、「Kindle」。

もし、日本版Kindleが発売され、そしてすべての出版物や新聞雑誌が見れるようになったら、かなり省スペース、エコであると感じている。

今も書棚になんとか押し込んでいる本は、すべて不要になったら、それだけでも大きくスペースが空き、そしてそれらはほぼすべてが紙でできているわけだから、紙を使わないエコ環境にもってこいというわけだ。

いや、やはり紙でペラペラと・・・という要望も依然根強くある程度のこるとしても、ここ10年くらいで変化してきた結果を考えれば、いつか、そういう時期が(それも、ここ数年で)やってこないとは思えないのだ。


もし、Kinndleが購入したら、旅行に行くときもこれだけでいいから重い本をもたずに、スーツケースも軽くなる。リゾート地でKindleでのんびり読書・・・というのは、もはやアメリカではよく見かける光景かもしれない。



話はそれたが、きっと、Twitterについてもまだまださまざまな可能性があり、非常に面白いメディアになるかもしれない。

本音が聞けるし、多数意見も、少数意見も得られるわけだ。


ということで、またまた、そんなものにハマってしまったわけでした。



この時期お天気がいいと富士山が見れていいね!


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今日は、ロング走、30km目標。

なんとか31.5kmを走りきった。

あと2週間で館山があるから、そろそろ調整にはいらないと。

急激にモチベダウン・・・

いやいや、ランのほうはモチベたっぷりですよ。

でも、仕事は完全にモチベダウンですね。

仕方ないですね。とにかく、うまくスリスリすることができないのですから、性格ですからいたしかたないです。

その反動なのか、やっぱり「走ること」に「嘘」はない、「走ること」は正義しかない、ということをあらためて真摯に感じることができます。


そうです、仕事というのは、株主と経営者とかいろんな人の思いのままにしたいわけですから、結果、思うとおりになれば、その過程も、それにかかわった人たちの人生も、努力も、感情もすべて関係ないわけですから、致し方ないわけです。


ただ、なんでしょうね・・。いいんですかね・・。

嘘をついても。

お金を払ってくれている人たちに、隠し事をしたり、

一部の株主のためだけに、他の株主を裏切ったり。

なんだか、この歳でそんなことをいまさら嘆いていること自体、この自分が情けないわけですが。


このたびJALの再建を担った、稲盛さんという方は本当にいいことを言っています。

でも、裏も表もあるのでしょうか?

いや、稲盛さんのことは尊敬しているのです。そういう気持ちで仕事も経営もできればいいな と思います。


でも実体はそうはならないのでしょうか?

とても残念です。


今日は、さすが、精神的にモチベを高めることができないでいます。


さて

明日も仕事ですが、まずは、明日しっかり仕事を完遂して、明後日、すべてを忘れるくらい走りたいですね。


走ることに、嘘はない。


今朝の富士山

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