ランナーむついの自己鍛錬とプランター菜園 -10ページ目

ランナーむついの自己鍛錬とプランター菜園

ランナーとしての鍛錬の日々の公開と身体の内側をケアするための家庭菜園の記録です。

爪下血腫の話を随分前からしていますが、まだ完治しません。

見た目はかなり治りましたが爪が開いた状態で完治していません。

結構時間かかります。

なったのが、2月末ですから3カ月以上経過しましたが、この状態です。

完全に爪が指から浮いていますので、大変ひっかかりやすく痛くはないのですが、見た目が悪いです。

字の様に爪の下に血がたまるこの怪我は指先に強い負荷がかかったり、靴が小さいとなったりします。

私の場合は坂を登ったり下ったりを何回もしたらなりました。

坂の勾配がかなりきつかったので一日でなりましたが、治るのに3カ月以上かかるならしなければよかったかなーといまだに思います。
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今日で二回目となる、まると茶屋さん訪問は、前回ざらそばでしたので今回はつるそばに。

相変わらず丼ファンの私はかき揚げ丼を注文しました。

正直な感想として、つるの方がうまい!

ざらは美味しいのですが、つるは更にうまい!という話です。

満足、満腹です~
映像はないのですが、本日掘り出してみましたら2匹の成虫を確認出来ました。

雄雌1匹ずつです。

まだ両方とも羽化して5日経過していないようでまだ白いところが、残っていましたので写真撮るのを控えました。

大体羽化して一週間かけて黒くなりますので、数日早かったかもしれません。

なかなか80ミリの雄、50ミリ以上の雌が出ないなーってもだえています。
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ちょっとピントがあっていませんが、10日に人工授粉したきゅうりが成功したようです。

向かって中央がそれです。

やっときゅうりがうちでは出来始めるようですが、昨年1本しか収穫出来なかったので、たくさん収穫出来ることを目標にしています。
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悔しいことに私が夕方仕事に行っている間に子供に赤い完熟トマトを奪われました。

向かって右手側のないって感じの場所が昨晩奪われました。

今日はこの赤いのを私の初収穫として回収しています。

今日の収穫は、ミニトマト、バジル、ほおずきトマト、マルベリーです。
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大量に枝豆がなっています。

でもまだ収穫は先です。

中身がないからです。

しばらく経つと中に実が入り収穫になります。
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肉じゃがを作ってみました。

数日前にジャガイモを収穫した話をしました。
昨日ジャガイモ収穫を更にして新ジャガを使って肉じゃがを作りたくなりまして実行しました。
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ジャガイモはこんな感じでした。

かなり小ぶりなジャガイモですが、収穫したばかりなので柔らかいはずです。

また新ジャガは皮が薄いから今回皮を剥かずに使用してみましたら、やはり美味しくできました。

味付けは簡単です。

醤油大さじ3
砂糖大さじ3
酒大さじ3
本だし小さじ1
水150ミリ

です。
肉は160グラム、ジャガイモは映像分全てです。

クックパッドを参考にしています。
ジャガイモはそちらによると普通サイズ4個だったので、だいたいそれ位になる量を選んだつもりです。

ともあれ、かなり上手に出来ました。
いい味でしたよ。

子供達も大喜びでした。

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とうとう計測してみました。

お尻の位置が0になっていないように見えますが、カメラの近さ故にそう見えるだけです。

実際はお尻が0に置いて撮影しています。

この雌はご覧のように50mmあることが分かります。

大きい方だとは思いますが、しれています。
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こちらも条件は同じなのですが、お尻がはみ出まくりで私も何だか違和感がありますが、40mmという大きさで間違いないです。

これは小さいかな。
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こちらは雄ですが、同様に71mmか72mm位だと分かりますが、これはオオクワガタのギネスから見るとかなり小さいです。

大体ですが、現在89mm位です。

現実問題は沢山のブリーダーさんがいますが、なかなか85mmを超えるのは至難の技です。

私なんて昨年始めてペアリングさせただけですし、菌糸瓶は自作したことすらないので一年目から80mm以上出そうと思ったら遺伝的にも最上位の個体を揃える必要があります。

まだ全て計測したわけではないですから悲観するには早いかなとも思ったり。

一応ギネスクラスの同腹を何体か分けてもらっていますので、環境と菌糸瓶次第なところもあるのかもしれません。

経験が浅いので断定が出来ないですが、今年も勉強です。




連日お話していますオオクワガタ達の羽化の話をしていますが、今日は残念なことが。


やはりないことはないと思っていましたが、ずっと菌糸瓶に変化が全くないものがありました。


それを思い切ってくずしてみました。


その数、4本。


全て亡くなっていました。


ご遺体は確認出来ませんでした。


理由も分かってはいます。


昨年菌糸瓶に入れてから調べていて分かったことなのですが、孵化したばかりの幼虫の成長速度と菌糸瓶の成長速度の差が大きく、菌糸に幼虫がからまって亡くなることがあるという記事を何処かでみました。


この4本は、孵化した日に菌糸瓶に入れたものです。


今回の結果から孵化してから、1~3日のものは高確率で菌糸瓶に入れると亡くなるということです。


4日目以降のものは今のところ亡くなったものはありませんが、確率の問題かもしれませんので、大きさがせめて1円程度のサイズになるまでは菌糸瓶のボトルに入れないことが重要だと思いました。


後は、室内で育てていくと気温の問題が成虫になれないものが出るという記事もあり、寒い時期に寒さを感じないことで冬眠が遅れる、もしくは冬眠しないということが自然にはない現象ですから、うまく蛹になれないという話らしいのですが、確かに理にはかなっていますので、その影響が出ないように今回は極力室温が下がるべき時は下がるように開放したりいろいろしました。


とはいえ、今現在死亡は計5匹ということになります。


残り何瓶あるかということで昨日調べましたら、34本ということに。


まだ34本もありますが、一部コクワガタです。

大半がオオクワガタです。


今回だけかもしれませんが、蛹になるのも、羽化するのも、コクワガタの方が早い気がしました。


現在ほぼ7割以上が蛹になっていますので、成虫になってくれることを願っています。


毎日瓶を見つめている日々です。

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本日も羽化を確認しています。

オオクワガタは雄1匹、雌2匹です。

実は今日は特別な羽化確認でした。

今日の菌糸瓶は前回入れ替えた際に重さが全菌糸瓶の中で一番重い25gの幼虫だったので成功もきっと大きいだろうという期待感がありました。

結果ですが、6.8cmとあまりパッとしないものでした。

他の雄も適当にしか測っていませんが、6.5前後ばかりでしたので、パッとしないという表現になりました。

まだあと2匹期待の瓶がありますので、そちらを期待しています。

親が80ミリオーバーがいますので、期待してはいますが、期待した分がっかりが大きそうで怖いです。

あと今日はコクワガタの雌1匹の羽化を確認しています。
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昨日までに12匹の羽化を確認していますので、今日の4匹を合わせて16匹となりました。