っていうか、本人的にはこんなに食べてないから、
もっとやせれるんじゃないの~、なんて、ちょっと、

思っちゃたりして~。

だけど、体重は計ってから野菜スープ100kcalを2杯食べてしまった。

久々ーの満腹感!

だけど、

ちょっと罪悪感!

いい感じ、いい感じ、

拒食症みたいな病的はいけないけど、
俺みたいに食べるの大好き、ビール大好きの人は、
このくらいがちょうどいい。

去年なんて、禁ビール2日するのに大変だった。

今なんて、ビールどころじゃない。

食べてないんだからさ。


実験、目標の力。

自分との約束を守るのも自分、破るのも自分。

そう意識して、自分の弱さを見つけることで、

強くなる。


「強くなりたかったら、弱さを知る。」


仕事でも、人間関係でも、そういうことかも、


そうそう、今「砂時計」という昼間のテレビドラマにはまってるんだけど、

大悟と杏がすごくいいんだけど。

今度書くね。

今なぜ思い出したかというと、

恋を知った、中学生の大悟と杏は、大人の問題や恋愛について想像できるようになる。

ここでいう想像できるようになるとは、自分の経験や感情の中で、
相手の気持ちになれるということ。

目標を持ったり、逃げたり、挫けたり、
失敗したり、成功したり、

たっくさん経験したほうがいい。

経験から、その時の感情から、涙の量から、

“あなたの気持ちになれる。”

だから、何だってはじめたほうがいい。

はじめたもん勝ち!
やったもん勝ち!

だよね。

踊る阿呆に、見る阿呆。
同じ阿呆なら、踊らにゃ損損。

よーし。

善いと思うこと、
正しいと思うこと、
したいと思うこと、
捧げたいと思うこと、
愛したいと思うこと、
助けたいと思うこと、

ぜーんぶ、簡単に諦めないで、

がんばってみよう。

伝えていこう。

安全な道じゃないけど、
茨の道かもしれないけど、

高い志と、それに向かって、
一点の曇りもなく歩む。

それに向かって汗を掻くことで、
必ず結果はついてくる。

そういうことだよね。

ちょっとの努力と明らかな目標で、
きっと叶えられる未来がある。

なんちゃって、

オイオイ、はなし でっけー。

ダイエットから、なんなんだよっつーの。みたいな。


それでは、
明日は、プチ断食だけど、
月曜は、食べる日になるかな。

その後2日間プチ断食で、木曜は食べる日かな?

そんな感じで、
ダイエットで世界平和を語るあっキーンでした。

またね。。。

在宅ケアの推進http://www.el-care.jp/ ">『終末期の安心看護システム』


平成19年3月29日(木)厚生労働省第18専用会議室で社会保障審議会後期高齢者医療の在り方に関する特別部会(第7回)が開催されました。


「後期高齢者医療制度は在宅が鍵」


☆これを支援する仕組みが必要である。


健康保険等の一部を改正する法律(平成18年法律第83号)により、75歳以上の後期高齢者については、
平成20年4月に後期高齢者医療制度を創設ことが決まりました。


これを受けて、第7回目の「後期高齢者医療の在り方に関する特別部会」が平成19年3月29日に開催されました。


今回の議論のまとめとして、後期高齢者にふさわしい医療は、「急性期医療にあっても、治療後の生活を見越した高齢者の評価とマネジメント」「在宅(居宅系施設を含む)を重視した医療」「介護保険のサービスと連携の取れた一体的なサービス提供」「安らかな終末期を迎えるための医療」「その他」が挙げられました。


これからの高齢者に対する医療は、特定の疾患を診ることも重要ですが、精神的なケアを含め、全身を総合的に診察できる医師の育成・確保も大切になってくるのではないでしょうか。


また、平成18年の診療報酬改定において、【平均在院日数の縮小】に手厚い加算がなされたこともあり、【在宅での医療・看取り】はキーポイントになってくるように感じます。


訪問看護や訪問介護が最も重要になってきます。


在宅ケア、地域医療は、今まで経験したことのない在宅ケアを医療・福祉関係者、家族や地域が経験しなければならなくなる。


看護師不足が深刻化し、介護職が減少する中で、不安のまま病院から追い出され、在宅で終末期を迎える患者が激増する。


 これらの課題を解決する仕組みがhttp://www.el-care.jp/ 『終末期の安心看護システム』です。

在宅ケアの推進http://www.el-care.jp/ 『終末期の安心看護システム』


開発背景③


看護師の継続教育に関する調査では、具体的分野として「終末期看護」に関する教育を受けたいと回答した人が最も多く、終末期ケアにおける看護師としてのニーズの高さがうかがえた。


一方で統一された教育ツールの開発はされておらず、緩和医療に関するマニュアルが作成されている程度である。


在宅における終末期ケアに関しては、未だアウトカムを含めた有用性を検証した教材は存在せず、標準化されたケアが行われていないのが現状である。


そこで、終末期における在宅ケアが標準化されることで、専門家が共通の知識をもち、技術の提供を行うことができ、在宅でケアを受けることに対する問題の一部を解決することに繋がると考えられる。


終末期における在宅ケアが標準化されることで、個別ケアの質的向上が可能となる。


この目的を達成できるプログラムが、在宅ケアの推進http://www.el-care.jp/ 『終末期の安心看護システムである。


終末期の医療費を削減し、本人の希望を叶えること


そして、何より人生の最後の時を


好きな人と、好きな場所で、好きなことで過ごすことが出来るように、、、


在宅ケアの推進http://www.el-care.jp/ 『終末期の安心看護システム』



開発背景②


死亡前一ヶ月の「終末期の医療費」は年間約9000億円 (一人平均112万円)にのぼり、わが国の財政を圧迫する原因となっている。自宅死亡が2倍になれば、終末期医療給付金を5000億円削減できるとの試算から厚生労働省は医療・介護の連携強化で、患者の平均入院日数(02年は38日)を30日以下に抑る方針を固めている。


厚生労働省「平成16年人口動態統計」によると、年間のがん死亡者数は前年比1万815人増となり、男性が19万3096人、女性で12万7262人。合計すると32万358人になる。


今後ますます必要性が拡大する在宅医療において、看護師等の専門性を活用し、患者の生活の質の向上を目指したより良いケアを提供していくため、在宅がん末期患者の適切な疼痛緩和ケアの推進および医師等との連携による患者死亡時の適切な対応体制の確立等の関連諸制度の見直しについても提言がなされている。


終末期にある患者と家族にとって限られたかけがえのない時間の充実と人生の価値を高めることを目的とした研究が、国際医療福祉大学在宅地域ケア研究センターで進められ、産学官共同研究開発事業として、現在エンドオブライフケアシステムとして訪問看護ステーションなどを中心に活用されている。


このシステムは、「ご家族の介護支援」や「緩和ケアの推進」などの終末期を在宅で迎えるための課題を解決するものでもある。

こちらをご覧下さい。


http://www.el-care.jp/ 『終末期の安心看護システム』


またね。。。


在宅ケアの推進http://www.el-care.jp/ 『終末期の安心看護システム』


産学官共同研究開発で進めてきたエンドオブライフケアシステム『終末期の安心看護システム』が、4月より訪問看護ステーションなどに活用していただくことになりました。


開発背景や「なぜ」研究にかかわったのか。「なぜ」そこまでこだわるのか。
などなど少しづつ紹介していきます。


「もの」は手段、「こと」に価値がある。


「もの」は『終末期の安心看護システム』
「こと」は、終末期にある患者とご家族にとって限られたかけがえのない時間の充実と人生の価値を高めること。

本人の希望を叶えること。


開発背景①

わが国においては、厚生労働省が平成15年に行った「終末期医療に関する調査」から、疼痛を伴う末期時には「自宅で療養し必要であれば緩和病棟に入院したい」が最も多く22%を占め、「自宅で最期まで療養したい」は11%であった。


実際、在宅で最期をむかえた人口は徐々に減少傾向にあり、平成17年は12.2%となり、病院での死亡は79.8%であった。一方、分担研究者らが平成17年に行ったX市における後期高齢者全数調査では、在宅で介護を受けたいと回答した人は70%と高く、在宅でケアが受けられる体制の必要性が確認された。


欧米においては、在宅での死亡率は20~30%であり、先行研究によると、約70%の回答者が在宅で終末期をむかえたいと望んでいた。これらから、在宅でケアを受け最期をむかえたいと願っても、何らかの問題により不可能となっている現状が示唆されている。


この何らかの問題を明らかにして、それらを解決する必要があった。


これが目標となり、

目標とは、自分との約束。


諦めない限り、歩み続けられる。


行動で示す、目標は力なり


結果で示す、継続は力なり


継続で示す、一貫性の魅力


ソーシャルインクルージョン『善き社会のために』


こちらをご覧下さい。
『終末期の安心看護システム』http://www.el-care.jp/



またね。。。


今、会議が終わって、オフィスに帰ってきました。

ドトールのペットボトルのコーヒー33kcalって、
なんか低カロリーじゃない。

もっとあるかと思ってたけど、低いので味わって飲んだヨン。

っで、遅い昼食。

またもや、スープはるさめ 坦々麺タイプ 145kcal。。。

めちゃくちゃ旨い!

マジで、本当に美味しいから食べてみてね。

ここ何日間かパックのお茶をたくさん飲んだので、
お茶がなくなった。

今度買わなきゃ。。。っと思いつつ、コーヒーを飲もうかな。

っさ、仕事始めま~す。


またね。。。

今日も忙しいけど、
楽しいことばっかかも、、、

10時から会議だし、
その後残っているレポート2つやらなきゃいけないし、

っていうか、やれるし。
ジムにも行って汗かくぞ。。。

では、ダイエットねたがまだ続くけど、
ちょっと偉そうに書いてるので、
どうなっていくのか楽しみでしょ。

自分を実験的に使って、目標だけで、
通常は困難だと思っているダイエットを素人が簡単に、
短期間で目標達成できるかを実験中です。

去年も、「太ってきた。痩せたい。ダイエットするぞ!」

なんて、いつも言って、実現することができなかった俺が、
しっかりとした目標を持ったことで変われるのかを実験中です。

結果目標
1ヶ月で3キロ減、3ヶ月で10キロ減!

楽しい結果目標や行動目標はいろいろ書いてるので過去記事読んでね。

6日目ですが、今も続いてます。
5日で2.2キロ減のいいペースですが、
いろいろあったので、過去の記事も読んでね。


それでは、体感中の目標の効果を書くね。


目標を明確にしてみると、

漠然として毎日を過ごしていることから、
それが切欠で、自分自身や目標達成に必要な要素に興味がわいてきている。

つまり、大きな好奇心もって過ごすことになる。


例えばダイエット、

何気に飲んでいるビール1缶、215kcal。
柿ピー一袋、205kcal。
知らないで飲んで食べてたもの、コワッ!


例えば髪型、

行き行く人の髪型が気になり、
雑誌やテレビの流行に敏感になり、
美容院が目に入る。


漠然としている毎日が、その時が、
目標を持つことで、好奇心を持つことで、

ガラリと変わる瞬間がある。


目標の力を楽しむ!ことができる大人だから、
身近なものにチャレンジしたい。

目標の力に気がつくことができる大人だから、
シラケないで熱く語ってみたい。

目標の力でキラキラできるのを知っているから、
気軽に自然に何気なく続けたい。

禁煙でいい。
ダイエットでいい。
毎朝の散歩でいい。

何か、いつもはじめていたい。

そんな風におもちゃったりして、

だから、健全な目標があるから
ダイエットも、仕事も、ジムも

楽しめる。

楽しいのが一番!

こう感じれるのが、目標の効果だ。

なんちゃって、

またね。。。

がっかりだよね。

考えてみると、それって何。。。

腹減りすぎて、寝れなかったり、
腹減りすぎて、早く起きちゃったり、
腹減りすぎて、イライラしちゃったり、

してるのに~。。。

同じなのかよ~~~。

っさ、おきてると食べたくなるから、
オフィスに行くか、寝るか、だよね。

今日10時から会議だし、オフィスいって仕事に燃えようかな。

腹減ったら、はるさめスープ72kcalを食べるかな。

3時間おきに食べたって、かなりカロリー減。

3キロ痩せてから、通常のご飯でダイエットしよっと。

そうするとカロリー計算は無理かな?

量と感覚でチェックするか。


そんな感じです。

またね。。。


そうそう、朝食は野菜スープですよ。

ではでは、、、
ダイエット5日目で2.2キロ減!


って、微妙。。。


だって、1日少しだけご飯食べたけど、プチ断食4日間もしたんだよ。


そ、そ、それで、たった2.2キロだよ。


「がっかり。」 


っと、思う人は、

自分で結果目標から自分をとうざけちゃうかも。


5日もつづけたこと、
2.2キロも減ったこと、

小さな達成感を積み上げる時に、
自分の結果にがっかりしない。

これが目標管理のコツ!だよね。


1週間で3キロという結果目標はあるけど、
結果が出なかったときはその行動について考える。


だけど、心で想う言葉は必ずポジティブだからね。


言葉と心、行動と心、行動と結果、、、。

心→行動→結果(良くも悪くも)→心

結果は、自分でそれが最終結果と決めたとき。
この目標は、自分との約束。

自分で決めれるんだ。

だから、、、

行動にフォーカスする。
プロセスをほめる。


結果は、あとからついてくる。


っと、思おうと思っちゃたりして。


昨日からだと0.6キロ減だし、

あと、2日で0.8キロ減らせば、
結果目標の7日で3キロだし、まあまあじゃない。


半分、実験的にはじめたダイエットがまじめに取り組んでしまっている。


そんな感じです。

明日のプロセス報告と結果報告を楽しみにしていてください。

またね。。。

踊る阿呆に、見る阿呆。

同じ阿呆なら、踊らにゃ損損。


ダイエットで、綺麗になる。


行動できるかどうかで悩むより、

行動してから弱さに気づいて考える。


行動が全て、

ダイエットでなくて、
これは夢に向って歩めるかどうかの問題だよね。

そう思うと、気合が入って楽しめる。

なんちゃって、

またね。。。