裏か表か
残念!!唐草でした!!
どうも最近まことを使っている私です
裏表択で両対応技がない相手に対して唐草(裏択剣)はやばいっすね
というよりまことは大体が強いですね
さしかえしがしにくいのが難点ですが
とりあえず土佐波がやばいことを再認識
まことが一番最初に修正くらうならここかなぁ
早いのもさながらめくりはまずいと思う
使ってて楽しい
こういうキャラがやっぱ好きなんすよねぇ
制服着せると更にかわいさ倍増
Android携帯からの投稿
どうも最近まことを使っている私です
裏表択で両対応技がない相手に対して唐草(裏択剣)はやばいっすね
というよりまことは大体が強いですね
さしかえしがしにくいのが難点ですが
とりあえず土佐波がやばいことを再認識
まことが一番最初に修正くらうならここかなぁ
早いのもさながらめくりはまずいと思う
使ってて楽しい
こういうキャラがやっぱ好きなんすよねぇ
制服着せると更にかわいさ倍増
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ガイでの起き攻め(あまりみないもの)
今回はあまり見ないというか状況が限られているものの起き攻めについて書いていこうと思います
その中でも僕がちょいちょい使うものについて陳述していこうと思います
【画面中央】
獄鎖→最速前J→すかし下段
前投げ→適度に早がけ→相手に重なるように前J→純粋に表裏と表裏でのすかし下段と投げでの5択 それでもわかってくる人にはグラつぶし
暴れEX旋風→最速前J→すかし下段(よくバイソンの投げに負けるのでバイソン相手は危険)
【画面中央から画面はじへ】
獄鎖→EX崩山(ここで相手が画面はじで受身を取る)→前Jして裏表で二択
【自分が画面はじ】
暴れEX旋風(相手が受身を取る)→後ろJ→最速壁キック→めくり中K(サガットとかだと表かも)
後ろ投げ→バクステ→前J(4F詐欺)→めくり中Kor肘の表の二択
...なぜかサガット相手は表になることがある。狙えば無論裏もいける
【相手が画面はじ】
後ろ投げ→後ろJ→最速壁キック→すかし裏下段(要はガイが画面中央)
後ろ投げ→後ろJ→ガイが頂点付近で壁キック→めくり中K
後ろ投げ→後ろJ→なんか遅めに壁キック→だいたい表
こっから相手が知らない限りはめれるネタ
【画面中央】
獄鎖投げ(相手が最速受身)→最速前J→すかし下段
獄鎖投げ(相手が受身)→ちょい歩き→めくり中K
(コーディー専用)
獄鎖投げ(相手が最速受身砂をした場合)→前ステ→前Jで砂を食らわずに裏に見事に着地
...相手が甘えてくる人専用
【画面はじ】
獄鎖→大旋風(相手が受身を取る)→弱イズナ
...相手が立っていた場合(立ちグラ暴れとか)つかめる。最速昇竜などが裏からつかめる,もしくは裏に着地できて獄鎖投げからもう一回画面はじへご招待
獄鎖→大旋風(相手が受身を取る)→弱イズナ派生肘落とし
...肘落しをしゃがみの相手にあてに行くというもの。ガードさせれば有利。小技で暴れてた場合はおいしい
(相手が受身を取らなかった場合)続き→弱イズナ派生(大体表に落ちる)→弱イズナ
...上記と大体一緒。二回目のイズナは裏に落ちる
獄鎖→大旋風(相手が最速受身)→バクステ→中段
...いい感じな距離で届く。大体この後は遠中Kが大安定。ちなみにほんの少し遅らせ2中Pが相手の起き上がりのでっぱり部分を投げれる
(ちなみに)少し遅らせて中段を出すと相手のUCぶっぱとかがかわせる。バイソン相手にやるとEXダッパなどのアーマーがつぶせる。もちろんセビ割りなのでコアがつながる
(相手が受身を取らなかった場合)続き→前ステ
...いい感じのド密着
獄鎖→大旋風(相手が最速受身)→バクステ→気持ち遅らせでEX早がけ急停止
...個人的にかなり強い。リバサは届かないorガードできるタイミングでEX早がけをする。これで相手の遅らせ昇竜などはアーマーで耐えることができる。もし相手の中攻撃などを途中のアーマーで受け止めれた場合など小技は確定することもある
UC1→前ステ→前J→めくり中Kor肘
...昇竜が当たりにくい(振り向きにくい)起き攻め。EXダッストなども後ろにいくことがある。サガット相手にはJ大Kで表に安全に起き攻めができる
イズナがHIT→前J攻撃すかし→すかし下段
...投げに勝てる下段
獄鎖投げ→立ちコパ→弱イズナ
...大Pではなく弱Pにする。理由はHIT硬直が少なくなってほんの少しだが展開が速くなる
こうやって書くと意外とポピュラーなものや使えなさそうなものが多い気がするけどネタが豊富にある分には困らないと思う
間違いなどがあったらごめんなさいね
その中でも僕がちょいちょい使うものについて陳述していこうと思います
【画面中央】
獄鎖→最速前J→すかし下段
前投げ→適度に早がけ→相手に重なるように前J→純粋に表裏と表裏でのすかし下段と投げでの5択 それでもわかってくる人にはグラつぶし
暴れEX旋風→最速前J→すかし下段(よくバイソンの投げに負けるのでバイソン相手は危険)
【画面中央から画面はじへ】
獄鎖→EX崩山(ここで相手が画面はじで受身を取る)→前Jして裏表で二択
【自分が画面はじ】
暴れEX旋風(相手が受身を取る)→後ろJ→最速壁キック→めくり中K(サガットとかだと表かも)
後ろ投げ→バクステ→前J(4F詐欺)→めくり中Kor肘の表の二択
...なぜかサガット相手は表になることがある。狙えば無論裏もいける
【相手が画面はじ】
後ろ投げ→後ろJ→最速壁キック→すかし裏下段(要はガイが画面中央)
後ろ投げ→後ろJ→ガイが頂点付近で壁キック→めくり中K
後ろ投げ→後ろJ→なんか遅めに壁キック→だいたい表
こっから相手が知らない限りはめれるネタ
【画面中央】
獄鎖投げ(相手が最速受身)→最速前J→すかし下段
獄鎖投げ(相手が受身)→ちょい歩き→めくり中K
(コーディー専用)
獄鎖投げ(相手が最速受身砂をした場合)→前ステ→前Jで砂を食らわずに裏に見事に着地
...相手が甘えてくる人専用
【画面はじ】
獄鎖→大旋風(相手が受身を取る)→弱イズナ
...相手が立っていた場合(立ちグラ暴れとか)つかめる。最速昇竜などが裏からつかめる,もしくは裏に着地できて獄鎖投げからもう一回画面はじへご招待
獄鎖→大旋風(相手が受身を取る)→弱イズナ派生肘落とし
...肘落しをしゃがみの相手にあてに行くというもの。ガードさせれば有利。小技で暴れてた場合はおいしい
(相手が受身を取らなかった場合)続き→弱イズナ派生(大体表に落ちる)→弱イズナ
...上記と大体一緒。二回目のイズナは裏に落ちる
獄鎖→大旋風(相手が最速受身)→バクステ→中段
...いい感じな距離で届く。大体この後は遠中Kが大安定。ちなみにほんの少し遅らせ2中Pが相手の起き上がりのでっぱり部分を投げれる
(ちなみに)少し遅らせて中段を出すと相手のUCぶっぱとかがかわせる。バイソン相手にやるとEXダッパなどのアーマーがつぶせる。もちろんセビ割りなのでコアがつながる
(相手が受身を取らなかった場合)続き→前ステ
...いい感じのド密着
獄鎖→大旋風(相手が最速受身)→バクステ→気持ち遅らせでEX早がけ急停止
...個人的にかなり強い。リバサは届かないorガードできるタイミングでEX早がけをする。これで相手の遅らせ昇竜などはアーマーで耐えることができる。もし相手の中攻撃などを途中のアーマーで受け止めれた場合など小技は確定することもある
UC1→前ステ→前J→めくり中Kor肘
...昇竜が当たりにくい(振り向きにくい)起き攻め。EXダッストなども後ろにいくことがある。サガット相手にはJ大Kで表に安全に起き攻めができる
イズナがHIT→前J攻撃すかし→すかし下段
...投げに勝てる下段
獄鎖投げ→立ちコパ→弱イズナ
...大Pではなく弱Pにする。理由はHIT硬直が少なくなってほんの少しだが展開が速くなる
こうやって書くと意外とポピュラーなものや使えなさそうなものが多い気がするけどネタが豊富にある分には困らないと思う
間違いなどがあったらごめんなさいね
勝ちに行くための対策とは
対策って言っても人によって対策は違うものです
どうも私です
そりゃ39キャラもいてプレイ人口が多ければ人によって立てる対策が違うのは当たり前だという
でも人の立てる対策も参考にはなるよね 自分が使うかどうかは別としても「そういう考え方があるのか」とは思えるし
そんな考えを持つ私ですが対策にはいくつかの形式があると考えています
それは
・キャラを押し付ける
・簡単なキャラ対策
・かなり煮詰めたキャラ対策
・人対策
だいたいこんな感じかなと思います
・最初のキャラを押し付けるに関して
これはそのままですね
キャラの強い部分を押し付けていくというもの
これが対策に発展することもしばしばだけどごり押すことで相手のキャラを良く知らなくてもいけるというのが最初の押し付けるというもの
・簡単なキャラ対策
これはそこそこ大事
ここでのキャラ対策って言うのは大体飛びの落とし方や
何をしていると相手は困りやすいのかなどになります
確定反撃とかもこの辺で把握しておきたい
レアキャラ相手などはこの辺すらできていない場合などもあるのでボコボコになりやすいので注意
・かなり煮詰めたキャラ対策
これはもう大事 だけどもうこの辺からは理論値のつめ方になると思う
どれだけ通常技をうまく振るかとかどうやって相手の技をすかさせるだとかそんなのになる
これをするためには相手を信じる必要もあるので人対策もかなり含まれると思う
・人対策
そのまま
相手がどの呼吸でどういうことしてくるのかとかを読む
それだけ
自分のできる対策をするのが一番大事だよ
できないことはするもんじゃない
ただやれることを増やさないのは勝ちを放棄するのと同義だよ
どうも私です
そりゃ39キャラもいてプレイ人口が多ければ人によって立てる対策が違うのは当たり前だという
でも人の立てる対策も参考にはなるよね 自分が使うかどうかは別としても「そういう考え方があるのか」とは思えるし
そんな考えを持つ私ですが対策にはいくつかの形式があると考えています
それは
・キャラを押し付ける
・簡単なキャラ対策
・かなり煮詰めたキャラ対策
・人対策
だいたいこんな感じかなと思います
・最初のキャラを押し付けるに関して
これはそのままですね
キャラの強い部分を押し付けていくというもの
これが対策に発展することもしばしばだけどごり押すことで相手のキャラを良く知らなくてもいけるというのが最初の押し付けるというもの
・簡単なキャラ対策
これはそこそこ大事
ここでのキャラ対策って言うのは大体飛びの落とし方や
何をしていると相手は困りやすいのかなどになります
確定反撃とかもこの辺で把握しておきたい
レアキャラ相手などはこの辺すらできていない場合などもあるのでボコボコになりやすいので注意
・かなり煮詰めたキャラ対策
これはもう大事 だけどもうこの辺からは理論値のつめ方になると思う
どれだけ通常技をうまく振るかとかどうやって相手の技をすかさせるだとかそんなのになる
これをするためには相手を信じる必要もあるので人対策もかなり含まれると思う
・人対策
そのまま
相手がどの呼吸でどういうことしてくるのかとかを読む
それだけ
自分のできる対策をするのが一番大事だよ
できないことはするもんじゃない
ただやれることを増やさないのは勝ちを放棄するのと同義だよ