やらかしました…日本代表…
FIFAランキングで62位のスコットランド相手ににホームゲームで0-0
だめだこりゃ
日に日に弱体化してんじゃないの?日本代表…

ま、本戦で頑張ってください。

日本ってFIFAランキング17位なんだよね
あ、今日の試合って国際Aマッチなんだよね?
ランキング下がるんじゃないの?

正直、サッカーへの関心はどんどん薄くなっていく。
ピークはJリーグ開幕の頃かな
しばらくはテレビでも結構、生中継してて目にする機会が多く、応援してたんだけど、このところは大きな国際試合じゃないと生中継ないしな
どのチームに誰がいるの?って感じ…
日本代表も知らない人ばっかり…

ま、これも日本サッカー協会の方針なんだろうね。
タダでテレビで見てないで、サッカー場に金払って応援に来いってことかしらん?
そりゃ近くで試合してりゃそうだろうけど…
田舎モンはどうすりゃいいんだい?

メディアで日本代表を盛り上げようとしてるけど、イマイチ盛り上がらないんだよなー

そう言えば、日本と韓国でサッカー代表のワールドカップでの活躍についてのアンケートで、日本は1次リーグ敗退とか1回戦敗退とかが大半なのに対して、韓国国民はベスト8とかを期待している声が多いって記事があった。

今回のキリン杯、ブルガリアに負けて、スコットランドに引き分け。
1勝も出来ず
ちなみにブルガリアはFIFAランキング38位。

海外組はいなかったんだろうけど、弱い日本代表。
やっぱり、1次リーグ敗退なんだろうか

スコッドランドに引き分けてもニコニコしてるプレイヤーを見てると…心配だ。

この結果でも評価の甘いマスコミも…
キリン杯、日本でやってるのに、格下の対戦相手なのに、最下位だよ

がっかりだ…
2006年5月14日
2回東京8日11R 第1回ヴィクトリアマイル(GI)芝(左1600m)サラ系4歳上オープン開催だ。
新しいGⅠなんだね
馬券はまだ買えないが、予行練習。
出馬表が出てた。

枠番・馬番・馬名・騎手名・父馬・母馬・総賞金・芝1600時計
01 01 ダンスインザムード 北村宏司
父サンデーサイレンス 母ダンシングキイ 3億6763万
1.32.3(京都/良/05.11)
01 02 マイネサマンサ 森下博
父ディアブロ 母アオエトウショウ 1億9047.9万
1.33.3(新潟/良/05.07)
02 03 ジェダイト 佐藤哲三
父サンデーサイレンス 母グリーンポーラ 6243.3万
1.35.5(阪神/良/04.12)
02 04 スナークスズラン 田中勝春
父ダンシングブレーヴ 母フリートレガッタ 1億8730.1万
1.33.7(阪神/良/04.04)
03 05 コスモマーベラス 柴田善臣
父フジキセキ 母ロモーラ 7718.5万
1.35.8(阪神/良/04.12)
03 06 ラインクラフト 福永祐一
父エンドスウィープ 母マストビーラヴド 5億563万
1.32.3(京都/良/05.11)
04 07 アグネスラズベリ 本田優
父エアジハード 母アグネスミネルバ 8924.6万
1.35.6(京都/良/05.11)
04 08 オーゴンサンデー 後藤浩輝
父マーベラスサンデー 母ピサノダイヤ 1億242.1万
1.33.0(新潟/良/04.08)
05 09 レクレドール 蛯名正義
父サンデーサイレンス 母ゴールデンサッシュ 1億4077.7万
1.33.9(京都/良/06.01)
05 10 ヤマニンシュクル 四位洋文
父トウカイテイオー 母ヤマニンジュエリー 2億5348.4万
1.33.6(京都/良/06.01)
06 11 ロフティーエイム 安藤勝己
父サンデーサイレンス 母ウィッチフルシンキング 8020.1万
-.--.-
06 12 ショウナンパントル 吉田豊
父サンデーサイレンス 母バブルウイングス 9288.8万
1.34.5(京都/良/04.10)
07 13 ディアデラノビア 岩田康誠
父サンデーサイレンス 母ポトリザリス 1億4168.5万
1.33.9(京都/良/06.01)
07 14 チアフルスマイル 横山典弘
父サンデーサイレンス 母ゴールデンカラーズ 1億6152.5万
1.33.5(京都/良/06.01)
07 15 デアリングハート 藤田伸二
父サンデーサイレンス 母デアリングダンジグ 1億983.2万
1.33.6(阪神/良/05.04)
08 16 ヤマニンアラバスタ 江田照男
父ゴールデンフェザント 母ヤマニンリコール 1億9480万
1.34.8(阪神/良/04.04)
08 17 アズマサンダース 藤岡佑介
父サンデーサイレンス 母オースミシャイン 1億5044.8万
1.33.1(京都/良/05.11)
08 18 エアメサイア 武豊
父サンデーサイレンス 母エアデジャヴー 2億9845.8万
1.33.9(阪神/良/05.04)

う~ん、わからん。
前回はかすりもしなかったしな。
しかし、サンデーサイレンスの子(娘)だらけだな。
18頭中10頭が姉妹馬じゃん。
恐るべしサンデーサイレンス

素人さんだからとりあえずは、馬名の見た目で。
「1枠1番ダンスインザムード」
「3枠6番ラインクラフト」
「8枠18番エアメサイア」
持ちタイムでは32秒台を持つ、
「1枠1番ダンスインザムード」
「3枠6番ラインクラフト」
騎手では、
NHKマイルカップで一番人気ながら敗れた福永祐一の「3枠6番ラインクラフト」
NHKマイルカップで優勝した武豊の「8枠18番エアメサイア」
結局、この3頭以外は知りません。素人ですから…

と、言うことで今回は、
◎本命:08枠18番エアメサイア 武豊
○対抗:03枠06番ラインクラフト 福永祐一
あとは、01枠01番ダンスインザムード 北村宏司
さらに、05枠10番ヤマニンシュクル 四位洋文
ってところでしょうか。
さて、買い方ですね。
「単勝」…馬番で1位になる馬を当てる馬券。
「複勝」…馬番で3位まで(7頭以下は2位まで)に入る馬を当てる馬券。
「枠連」…枠番で1位と2位を当てる馬券(着順関係なし)。
「馬連」…馬番で1位と2位を当てる馬券(着順関係なし)。
「馬単」…馬番で1位と2位を着順通りに当てる馬券。
「ワイド」…馬番で3位までに入る馬2頭を当てる馬券。
「3連複」…馬番で1位・2位・3位を当てる馬券(着順関係なし)。
「3連単」…馬番で1位・2位・3位を着順通りに当てる馬券。
で、
「馬単」18-06 14.0倍
「馬連」01-06 5.3倍
「馬連」01-18 10.7倍
「馬連」06-18 5.0倍
「3連複」01-06-18 5.8倍
「3連複」06-10-18 18.9倍
「3連単」18-06-01 35.8倍
の計7種。
(オッズは2006年 5月13日12時8分 現在)
結局1番人気なんだね


2006年5月14日(日)発走15:40です。
何気に気になる。次世代ゲーム機。
ゲームをしない人でも気にしておいた方がお得?
と、言うのも次世代ゲーム機は「新技術の宝庫」なのだ。
目玉は「Blu-rayHD DVD」。
現在のDVD-ROMに代わる新世代メディア戦争だ。
古いところでは「VHSビデオベータビデオ」がある。
知っての通り、「VHSビデオ」の圧勝だった。
「普及」するのはBlu-rayディスクなのかHD DVDディスクなのか。
負けた技術は一気に衰退する。
その技術を支持した企業に与える影響も大きい。


次世代ゲーム機ではMicrosoft社が「Xbox360」で、支持するHD DVDの外付けドライブを発売するのだそうだ。
対抗するSONY社は「PlayStation3」でBlu-rayプレーヤー機能を搭載する。
価格は若干、「PlayStation3」の方が高いらしい(廉価版で59,800円らしい)。
任天堂の次世代ゲーム機は「Wii(ウィー)」。
「Xbox360」や「PlayStation3」の高性能戦争には参加せず、単純に「ゲーム機」としての「楽しさ」を追求したモデルになるらしい。

各社が競い合って技術が向上するのは、とっても良い事。
ワタクシは今のところPlayStation派。
今も「PlayStation2」の愛用者だ。
「PlayStation3」は最有力候補になる。
市場的にも日本では一般的に「PlayStation3」が優位という気がする。
となると、先ほどの「Blu-rayHD DVD」戦争の結果も…。
「PlayStation3」は2006年11月11日発売予定。
そこから1年程で結果がでるか?
「普及」となると、最新ゲーム機に興味のある人の選択ではなく、一般的に受け入れられる商品が「勝ち組」になる。


さてさて、どうなることやら
ちょっとビックリ
井出有治(SUPER AGURI Formula1)がF1を運営するFIA(Federation Internationale del' Automobile:国際自動車連盟)からスーパーライセンスの取り消し通告を受けていた。
スーパーライセンスとは、F1に出場する為に必要な特別なライセンスで、「国際A級ライセンス」を持つ者で、FIAが認めた場合に発給されるライセンスです。
その為、スーパーライセンス取り消し=F1への出場不可となります。
直接の理由は、2006年F1第4戦サン・マリノGPでのChristijan Albers(MF1レーシング)への追突事故。
追突されたChristijan Albers(MF1レーシング)のマシンは数回横転するという「非常に危険」なトラブルだった。
F1という、世界最速マシンは「安全性」でも高い信頼性を確保しているが、あのような事故はあってはいけない。
普通に我々も事故を起こせば、やはり「免停」や「免許取消」の処分はされる。
それを考えれば、クローズドコースであるサーキットであったとしても、事故を起こしたのであれば、厳しい処分をするべきなのだろう。
資金力も無く、総合力で劣るチーム・マシンでの出場で「同情」する声もあるらしいが、「奮闘」だけで称えるのは…アマチュアじゃないんだから

F1プロフェッショナルとしての技量も疑問視されていた。
とは言え、誰もが最初は経験不足なのは当たり前。
あのMichael SchumacherやFernando Alonsoでも当初は経験不足だったろう。
Michael Schumacherも若い頃、危険な走行をしたとして、当時のカリスマF1ドライバーであるAyrton Senna(故人)に叱られた事があった。

井出はいくつかの理由が複合的に判断されたのだろう。
●サン・マリノGPでの追突事故
●経験値不足
●技量不足
●遅いマシン(←井出のせいではないが…)
●テスト不足で無理矢理なチーム
早い話が、「あんた下手っぴだからダメ」と言われたってことだ。

今までにも「危険な走行」が問題になったドライバーは結構いた。
チームメイトの佐藤琢磨もマシンが速くても技量不足からか何度か無理矢理な走りをして、他者を危険な目に合わせて問題視されたことがあった。
それでも「スーパーライセンス免許取消」という重い処分が出たのには、「見せしめ」的な意味合いもあるのだろう。
開幕5戦連続予選最下位が標的になった?

ま、井出も起こそうと思って起こした事故ではないのだから、結局は「アンラッキー」としか言えないが、「オールジャパンでの挑戦」を標榜していたSUPER AGURI Formula1、既にFranck Montagnyが正ドライバーとなった時点で「オールジャパン」ではなくなっている。
しばらくはFranck Montagnyでの参戦としているが、新たな日本人ドライバーを物色中との情報もある。
これをチャンスと考えている日本人ドライバーも多いだろう。
でも、そうなったら井出の復活は絶望的じゃ…。
ま、SUPER AGURI Formula1って本拠地「Leafield Technical Centre Langley Witney Oxfordshire OX29 9EF UNITED KINGDOM」で登録されているから「オールジャパン」っておかしいよね。英国チームじゃん。
いいじゃん、本拠地、日本にすれば。栃木とか鈴鹿とかでいいじゃん。
いつだったか佐藤琢磨がインタビューでヨーロッパラウンド前に「(ヨーロッパに)帰れる」みたいな発言があったから疑問視してたんだよね。
スポンサーや大衆向けに「オールジャパン」と言いつつ、実は日本に目を向けていないことが不信感につながるんだよね。
変にSUPER AGURI Formula1を持ち上げる日本のメディアにも疑問だしね。
(サッカーといい、F1といい、どうしてこんなに評価が甘いのか。国民性か?)

ま、今回の裁定は「出るべくして出た裁定」って気がする。
日本人がコアになっているチームを日本人から見る贔屓目では今回の裁定の真意は見えない。
今回の裁定に文句のある人も、これが別の国のチームだったら…どう思うかな。

F1は世界最高峰の自動車レース。
強くて速いドライバー・マシン・チームが一体となってレベルの高い戦いを繰り広げる聖域。
新規参入も大歓迎だが、十分にテストを行い、「戦闘力」を高めてから参戦して欲しい。
参加することに意義を求めたり、完走を目標とする等とレベルの低い戦いをする場ではない(F1以外でやってくれ)。


SUPER AGURI Formula1…前途多難だ…合掌。



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F1 マレーシアGPの結果
2006年F1第2戦マレーシアGP
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F1 2006年シーズン開幕だ!
セ・リーグ順位
2006年5月7日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 32戦21勝09敗2分 .700 -.- 114 読売G(→)(1位←1位←1位←1位)
2位 27戦16勝10敗1分 .615 3.0 119 中日D(→)(2位←2位←2位←2位)
3位 30戦17勝12敗1分 .586 0.5 116 阪神T(→)(3位←3位←3位←3位)
4位 30戦12勝16敗2分 .429 4.5 116 広島C()(4位←5位←6位←5位)
5位 29戦11勝18敗0分 .379 1.5 117 東京Y(↓)(5位←4位←4位←4位)
6位 30戦08勝20敗2分 .286 2.5 116 横浜B(→)(6位←6位←5位←6位)
【前回順位】

パ・リーグ順位
2006年5月7日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 34戦20勝14敗0分 .588 -.- 102 西武L(→)(1位←1位←1位←1位)
2位 35戦19勝15敗1分 .559 1.0 101 福岡S(→)(2位←2位←2位←3位)
3位 35戦19勝16敗0分 .543 0.5 101 北海道N()(3位←4位←3位←4位)
4位 35戦18勝16敗1分 .529 0.5 101 オリックス()(4位←5位←4位←2位)
5位 35戦18勝17敗0分 .514 0.5 101 千葉L(↓)(5位←3位←5位←5位)
6位 34戦09勝25敗0分 .265 8.5 102 東北R(→)(6位←6位←6位←6位)
【前回順位】


5/2-5/7
セ・リーグはやはり上位と下位がはっきり分かれてる。
読売Gは3勝3敗の五分で若干勝率を落としたが、依然として7割をキープし、独走状態。
2位の中日Dは4勝2敗と調子よく首位の読売Gとのゲーム差を1ゲーム縮めて3.0ゲーム差とした。
3位の阪神Tも4勝2敗で中日Dを追走する。
広島Cも4勝2敗で5位から4位にアップ。しかし、3位との差は4.5ゲームと広がっている。
東京Yは2勝4敗で4位から5位に転落。
1勝5敗と散々な結果だった横浜Bはもちろん6位のまま。
横浜はとうとう勝率3割を切ってしまった。
2位争い、4位争いが今週の見所か?

パ・リーグは相変わらず首位から5位までが5割以上で、ゲーム差も2.5ゲーム内にひしめく混戦模様だ
首位の西武Lは3勝3敗の五分で若干勝率を落としたが、首位を堅守。
2位の福岡Sも3勝3敗で1.0ゲーム差で追走。
3位には4勝2敗の北海道Nが4位からアップ。2位福岡Sまで0.5、首位西武Lまで1.5ゲーム差と射程圏内だ。
同じく4勝2敗のオリックスも5位から4位にアップだ。
2勝4敗の千葉Lは3位から一気に5位まで転落。混戦ならではだ。
しっかり定位置(低位置?)の東北Rは2勝4敗。実は勝率は若干上がっている、が、5位とのゲーム差は7.0→8.5ゲーム差とさらに広がった。
首位から5位は、相変わらず戦国
内容によっては5位から一気に首位も可能だ(首位から一気に5位も有り得る?)。
パ・リーグはすごく熱い


ま、まだまだ100試合以上あるからね
2006年5月7日
F1ヨーロッパグランプリ決勝結果

01 1:35'58.765 60周 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
02 1:36'02.516 60周 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
03 1:36'03.212 60周 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
04 1:36'03.644 60周 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
05 1:37'11.351 60周 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
06 1:37'12.881 60周 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
07 1:37'13.330 60周 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
08 1:37'28.129 60周 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
09 __________1laps 59周 08 J.トゥルーリ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
10 __________1laps 59周 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
11 __________1laps 59周 21 S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
12 __________1laps 59周 18 T.モンテイロ(MF1レーシング)
13 __________1laps 59周 19 C.アルバース(MF1レーシング)
---------------以上完走---------------
---------------以下リタイヤ-------------
________________DNF 52周 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
________________DNF 52周 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
________________DNF 45周 22 佐藤琢磨(SUPER AGURI Formula1)
________________DNF 29周 23 F.モンタニー(SUPER AGURI Formula1)
________________DNF 28周 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
________________DNF 28周 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
________________DNF 12周 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
________________DNF 02周 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
________________DNF 00周 20 V.リウッツィ(スクーデリア・トーロ・ロッソ)

ヨーロッパGP
コース:ニュルブルクリンク
全長:5.148km×60周=308.863km

Otto-Flimm-Strasse D-53520 Nuerburg GERMANY

完全復活!皇帝Michael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)だ
前戦での優勝に続いての連勝だ。
フェラーリファンは大喜びだ(オイラもだ)
2位にはFernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)が入るも、その差3秒751。
3位にもFelipe Massa(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)が入り、コンストラクターズでもフェラーリの猛追が始まった。
4位にはKimi Raikkonen(マクラーレン・メルセデス)が入りポイント獲得。地味だが確実にチームとしてのポイントを稼ぐ。
5位にはRubens Barrichello(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)。
Giancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)は6位に終わった。
Nico Rosberg(ウィリアムズF1チーム)が7位、Jacques Villeneuve(BMWザウバーF1チーム)が8位でここまでが同一周回組だ。
完走組にはJarno Trulli(パナソニック・トヨタ・レーシング)、Nick Heidfeld(BMWザウバーF1チーム)、Scott Speed(スクーデリア・トーロ・ロッソ)、Tiago Monteiro(MF1レーシング)、Christijan Albers(MF1レーシング)。

代表者が日本人のSUPER AGURI Formula1は2台ともまたリタイヤ。
いつまで新チームの甘えがあるのか…。
FIAから勧告を受けるなど、恥ずかしい限り…。
今までの歴史では、このようなチームはいずれ消える運命。合掌。

何はともあれ、ポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
→ 01 44ポイント 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
→ 02 31ポイント 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
→ 03 23ポイント 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
→ 04 18ポイント 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
05 15ポイント 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↓ 06 15ポイント 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
↓ 07 13ポイント 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
→ 08 07ポイント 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
09 06ポイント 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↓ 10 06ポイント 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
→ 11 06ポイント 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
↓ 12 05ポイント 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
→ 13 04ポイント 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
→ 14 01ポイント 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
→ 15 01ポイント 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
コンストラクターズ・ポイント
→ 01 62ポイント マイルドセブン・ルノーF1チーム
02 46ポイント スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
↓ 03 38ポイント マクラーレン・メルセデス
→ 04 19ポイント Lucky Strike Honda Racing F1 Team
→ 05 11ポイント BMWザウバーF1チーム
→ 06 10ポイント ウィリアムズF1チーム
→ 07 07ポイント パナソニック・トヨタ・レーシング
→ 08 02ポイント レッドブル・レーシング

優勝→2位→優勝→2位→2位と安定性の高いFernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)がトップ。
しかし連勝のMichael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)がその差、13ポイントで迫る。
Kimi Raikkonen(マクラーレン・メルセデス)は3位を堅守。
Giancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)も4位を守った。
5位には7位からアップのFelipe Massa(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)。
その為、今回リタイヤのJuan Pablo Montoya(マクラーレン・メルセデス)は6位にダウン。
同じく今回リタイヤのJenson Button(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)も7位にダウン。
Ralf Schumacher(パナソニック・トヨタ・レーシング)もリタイヤでのノーポイントだったが、8位のまま。
Rubens Barrichello(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)が12位から9位にアップ。
その為、Mark Webber(ウィリアムズF1チーム)はダウン。
Jacques Villeneuve(BMWザウバーF1チーム)は11位を守った。
Nick Heidfeld(BMWザウバーF1チーム)は順位を下げた。
Nico Rosberg(ウィリアムズF1チーム)はポイントを獲得したが順位を上げることは出来なかった。
以下はノーポイントで順位は変わらず。

コンストラクターズでは、相変わらずのマイルドセブン・ルノーF1チームが首位だ。
しかしながら2位にはスクーデリア・フェラーリ・マールボロがアップ。
マクラーレン・メルセデスは3位にダウンだ。
4位以下に順位の変動はない。

次戦は第6戦スペインGP。
バルセロナ郊外のサーキット・ド・カタロニアだ。
次も強いMichael Schumacherが見たい!
第6戦スペインGPは来週、2006年5月14日(日曜日)の21時(日本時間)決勝スタートだ。
楽しみっ



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第11回NHKマイルカップ(GI)の結果が出ましたね。
さすが、1600㍍、すぐに終わりました。
優勝は3枠6番ロジック(武豊騎乗)

1着 03枠 06番 ロジック(武豊) 1.33.2
2着 01枠 02番 ファイングレイン(横山典弘) 1.33.2 クビ
3着 07枠 15番 キンシャサノキセキ(安藤勝己) 1.33.4 1 1/2馬身
4着 02枠 04番 アポロノサトリ(蛯名正義) 1.33.7 1 3/4馬身
5着 08枠 17番 ドラゴンウェルズ(藤田伸二) 1.33.7 クビ

私の予想は…、
「馬単」18-16
「馬連」16-18
「3連複」01-16-18
「3連複」06-16-18
「3連複」01-06-18
「3連単」18-16-01
「3連単」18-01-06
かすりもしませんでした
3枠6番ロジック(武豊)以外は話題にも出ませんでした。
競馬は奥が深いですね
勉強しなくちゃ

当たった人、おめでとう

さて、次のGⅠは5月14日2回東京8日ヴィクトリアマイル(GI)芝1600㍍です。
もうすぐ発走、第11回NHKマイルカップ(GI)のオッズをチェック。
ワタクシの組み合わせは…、
「馬単」18-16 109.7倍
「馬連」16-18 81.6倍
「3連複」01-16-18 94.7倍
「3連複」06-16-18 196.0倍
「3連単」18-16-01 598.2倍
(2006年 5月7日9時34分 現在)
単勝の1番人気は、相変わらずの、
「枠08 馬18 フサイチリシャール(福永祐一)」の2.9倍。
2番人気も変わらず、
「枠01 馬01 マイネルスケルツィ(柴田善臣)」が3.8倍と人気上昇中。
3番人気は、
「枠03 馬06 ロジック(武豊)」の10.0倍。
やっぱり、こうなると、「18-01-06」も考えなきゃなぁ。
「3連複」01-06-18 10.2倍
「3連単」18-01-06 30.5倍
(2006年 5月7日9時34分 現在)
の2種追加。

と、言う事で、この7種馬券を買った(つもり)。
「馬単」18-16 109.7倍
「馬連」16-18 81.6倍
「3連複」01-16-18 94.7倍
「3連複」06-16-18 196.0倍
「3連複」01-06-18 10.2倍
「3連単」18-16-01 598.2倍
「3連単」18-01-06 30.5倍
(2006年 5月7日9時34分 現在)

さてさて、どうなることやら
テレビでは15時からNHKとフジテレビ系で生中継があるから必見だ