セ・リーグ順位
2006年5月7日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 32戦21勝09敗2分 .700 -.- 114 読売G(→)(1位←1位←1位←1位)
2位 27戦16勝10敗1分 .615 3.0 119 中日D(→)(2位←2位←2位←2位)
3位 30戦17勝12敗1分 .586 0.5 116 阪神T(→)(3位←3位←3位←3位)
4位 30戦12勝16敗2分 .429 4.5 116 広島C(↑)(4位←5位←6位←5位)
5位 29戦11勝18敗0分 .379 1.5 117 東京Y(↓)(5位←4位←4位←4位)
6位 30戦08勝20敗2分 .286 2.5 116 横浜B(→)(6位←6位←5位←6位)
【前回順位】
パ・リーグ順位
2006年5月7日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 34戦20勝14敗0分 .588 -.- 102 西武L(→)(1位←1位←1位←1位)
2位 35戦19勝15敗1分 .559 1.0 101 福岡S(→)(2位←2位←2位←3位)
3位 35戦19勝16敗0分 .543 0.5 101 北海道N(↑)(3位←4位←3位←4位)
4位 35戦18勝16敗1分 .529 0.5 101 オリックス(↑)(4位←5位←4位←2位)
5位 35戦18勝17敗0分 .514 0.5 101 千葉L(↓)(5位←3位←5位←5位)
6位 34戦09勝25敗0分 .265 8.5 102 東北R(→)(6位←6位←6位←6位)
【前回順位】
5/2-5/7
セ・リーグはやはり上位と下位がはっきり分かれてる。
読売Gは3勝3敗の五分で若干勝率を落としたが、依然として7割をキープし、独走状態。
2位の中日Dは4勝2敗と調子よく首位の読売Gとのゲーム差を1ゲーム縮めて3.0ゲーム差とした。
3位の阪神Tも4勝2敗で中日Dを追走する。
広島Cも4勝2敗で5位から4位にアップ。しかし、3位との差は4.5ゲームと広がっている。
東京Yは2勝4敗で4位から5位に転落。
1勝5敗と散々な結果だった横浜Bはもちろん6位のまま。
横浜はとうとう勝率3割を切ってしまった。
2位争い、4位争いが今週の見所か?
パ・リーグは相変わらず首位から5位までが5割以上で、ゲーム差も2.5ゲーム内にひしめく混戦模様だ
首位の西武Lは3勝3敗の五分で若干勝率を落としたが、首位を堅守。
2位の福岡Sも3勝3敗で1.0ゲーム差で追走。
3位には4勝2敗の北海道Nが4位からアップ。2位福岡Sまで0.5、首位西武Lまで1.5ゲーム差と射程圏内だ。
同じく4勝2敗のオリックスも5位から4位にアップだ。
2勝4敗の千葉Lは3位から一気に5位まで転落。混戦ならではだ。
しっかり定位置(低位置?)の東北Rは2勝4敗。実は勝率は若干上がっている、が、5位とのゲーム差は7.0→8.5ゲーム差とさらに広がった。
首位から5位は、相変わらず戦国
内容によっては5位から一気に首位も可能だ(首位から一気に5位も有り得る?)。
パ・リーグはすごく熱い
ま、まだまだ100試合以上あるからね
2006年5月7日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 32戦21勝09敗2分 .700 -.- 114 読売G(→)(1位←1位←1位←1位)
2位 27戦16勝10敗1分 .615 3.0 119 中日D(→)(2位←2位←2位←2位)
3位 30戦17勝12敗1分 .586 0.5 116 阪神T(→)(3位←3位←3位←3位)
4位 30戦12勝16敗2分 .429 4.5 116 広島C(↑)(4位←5位←6位←5位)
5位 29戦11勝18敗0分 .379 1.5 117 東京Y(↓)(5位←4位←4位←4位)
6位 30戦08勝20敗2分 .286 2.5 116 横浜B(→)(6位←6位←5位←6位)
【前回順位】
パ・リーグ順位
2006年5月7日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 34戦20勝14敗0分 .588 -.- 102 西武L(→)(1位←1位←1位←1位)
2位 35戦19勝15敗1分 .559 1.0 101 福岡S(→)(2位←2位←2位←3位)
3位 35戦19勝16敗0分 .543 0.5 101 北海道N(↑)(3位←4位←3位←4位)
4位 35戦18勝16敗1分 .529 0.5 101 オリックス(↑)(4位←5位←4位←2位)
5位 35戦18勝17敗0分 .514 0.5 101 千葉L(↓)(5位←3位←5位←5位)
6位 34戦09勝25敗0分 .265 8.5 102 東北R(→)(6位←6位←6位←6位)
【前回順位】
5/2-5/7
セ・リーグはやはり上位と下位がはっきり分かれてる。
読売Gは3勝3敗の五分で若干勝率を落としたが、依然として7割をキープし、独走状態。
2位の中日Dは4勝2敗と調子よく首位の読売Gとのゲーム差を1ゲーム縮めて3.0ゲーム差とした。
3位の阪神Tも4勝2敗で中日Dを追走する。
広島Cも4勝2敗で5位から4位にアップ。しかし、3位との差は4.5ゲームと広がっている。
東京Yは2勝4敗で4位から5位に転落。
1勝5敗と散々な結果だった横浜Bはもちろん6位のまま。
横浜はとうとう勝率3割を切ってしまった。
2位争い、4位争いが今週の見所か?
パ・リーグは相変わらず首位から5位までが5割以上で、ゲーム差も2.5ゲーム内にひしめく混戦模様だ
首位の西武Lは3勝3敗の五分で若干勝率を落としたが、首位を堅守。
2位の福岡Sも3勝3敗で1.0ゲーム差で追走。
3位には4勝2敗の北海道Nが4位からアップ。2位福岡Sまで0.5、首位西武Lまで1.5ゲーム差と射程圏内だ。
同じく4勝2敗のオリックスも5位から4位にアップだ。
2勝4敗の千葉Lは3位から一気に5位まで転落。混戦ならではだ。
しっかり定位置(低位置?)の東北Rは2勝4敗。実は勝率は若干上がっている、が、5位とのゲーム差は7.0→8.5ゲーム差とさらに広がった。
首位から5位は、相変わらず戦国
内容によっては5位から一気に首位も可能だ(首位から一気に5位も有り得る?)。
パ・リーグはすごく熱い
ま、まだまだ100試合以上あるからね