2006FIFAワールドカップ ドイツ大会
日本代表登録メンバー
GK
土肥洋一(FC東京)
川口能活(ジュビロ磐田)
楢崎正剛(名古屋グランパスエイト)
DF
田中誠(ジュビロ磐田)
宮本恒靖(ガンバ大阪)
加地亮(ガンバ大阪)
三都主アレサンドロ(浦和レッズ)
坪井慶介(浦和レッズ)
中澤佑二(横浜Fマリノス)
駒野友一(サンフレッチェ広島)
中田浩二(FCバーゼル)
MF
福西崇史(ジュビロ磐田)
小笠原満男(鹿島アントラーズ)
小野伸二(浦和レッズ)
中田英寿(ボルトン)
中村俊輔(セルティック)
稲本潤一(ウェスト・ブロムウィッチ)
遠藤保仁(ガンバ大阪)
FW
玉田圭司(名古屋グランパスエイト)
柳沢敦(鹿島アントラーズ)
高原直泰(ハンブルガーSV)
大黒将志(グルノーブル)
巻誠一郎(ジェフ千葉)
ま、正直、誰やねんって人もおるのぉ
と、素人が言ったところで、どうってことはない
なんせ、サッカーにめちゃめちゃ詳しいプロフェッショナルな人が選んだ23人の最強戦士なんだろ。
ね?最強なんだよね?
ワタクシ、以前も言った通り、最近のサッカー事情には詳しくないのでありんす
だから、文句はいいません
てか、言えません。知らないもの。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
って感じぃ
よくわかんねーや、寝よ
日本代表登録メンバー
GK
土肥洋一(FC東京)
川口能活(ジュビロ磐田)
楢崎正剛(名古屋グランパスエイト)
DF
田中誠(ジュビロ磐田)
宮本恒靖(ガンバ大阪)
加地亮(ガンバ大阪)
三都主アレサンドロ(浦和レッズ)
坪井慶介(浦和レッズ)
中澤佑二(横浜Fマリノス)
駒野友一(サンフレッチェ広島)
中田浩二(FCバーゼル)
MF
福西崇史(ジュビロ磐田)
小笠原満男(鹿島アントラーズ)
小野伸二(浦和レッズ)
中田英寿(ボルトン)
中村俊輔(セルティック)
稲本潤一(ウェスト・ブロムウィッチ)
遠藤保仁(ガンバ大阪)
FW
玉田圭司(名古屋グランパスエイト)
柳沢敦(鹿島アントラーズ)
高原直泰(ハンブルガーSV)
大黒将志(グルノーブル)
巻誠一郎(ジェフ千葉)
ま、正直、誰やねんって人もおるのぉ
と、素人が言ったところで、どうってことはない
なんせ、サッカーにめちゃめちゃ詳しいプロフェッショナルな人が選んだ23人の最強戦士なんだろ。
ね?最強なんだよね?
ワタクシ、以前も言った通り、最近のサッカー事情には詳しくないのでありんす
だから、文句はいいません
てか、言えません。知らないもの。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
って感じぃ
よくわかんねーや、寝よ
セ・リーグ順位
2006年5月14日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 37戦23勝12敗2分 .657 -.- 109 読売G(→)(1位←1位←1位←1位←1位)
2位 33戦19勝13敗1分 .594 2.5 113 中日D(→)(2位←2位←2位←2位←2位)
3位 35戦20勝14敗1分 .588 0.0 111 阪神T(→)(3位←3位←3位←3位←3位)
4位 35戦16勝19敗0分 .457 4.5 111 東京Y(↑)(4位←5位←4位←4位←4位)
5位 36戦14勝20敗2分 .412 1.5 110 広島C(↓)(5位←4位←5位←6位←5位)
6位 36戦11勝23敗2分 .324 3.0 110 横浜B(→)(6位←6位←6位←5位←6位)
【前回順位】
パ・リーグ順位
2006年5月14日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 40戦23勝17敗0分 .575 -.- 96 西武L(→)(1位←1位←1位←1位←1位)
2位 41戦23勝18敗0分 .564 0.5 95 北海道N(↑)(2位←3位←4位←3位←4位)
3位 41戦22勝18敗1分 .550 0.5 95 福岡S(↓)(3位←2位←2位←2位←3位)
4位 40戦21勝19敗0分 .525 1.0 96 千葉L(↑)(4位←5位←3位←5位←5位)
5位 40戦19勝20敗1分 .487 1.5 96 オリックス(↓)(5位←4位←5位←4位←2位)
6位 40戦11勝29敗0分 .275 8.5 96 東北R(→)(6位←6位←6位←6位←6位)
【前回順位】
5/9-5/14
先週はセ・パ交流戦が始まりました。
プロ野球の活性化には良いことです。
セ・リーグは相変わらず上位と下位がはっきり分かれてる。
読売Gは2勝3敗でさらに勝率を落としたが、依然として首位をキープ。
2位の中日Dは3勝3敗の五分。首位の読売Gとのゲーム差を2.5ゲーム差とした。
3位の阪神Tは3勝2敗で2位中日Dとゲーム差なしと肉薄。
東京Yは5勝1敗と絶好調で5位から4位にアップ。
広島Cは2勝4敗で4位から5位に転落。
先週の逆で再度、東京Yと広島Cが入れ替わった。
3勝3敗と五分の横浜Bは6位のままだが若干勝率を上げた。
3位までが首位を狙えるゲーム差。4位争いも面白い?
パ・リーグは混戦状態からちょっとバラけだした。
首位の西武Lは3勝3敗の五分で若干勝率を落としたが、首位を堅守。
2位には先週に引き続き4勝2敗の北海道Nが3位からアップ。首位まで0.5ゲーム差だ。
3勝3敗の五分だった福岡Sは3位にダウン。しかし首位まで1.0ゲーム差で追走。
4位には3勝2敗の千葉Lが5位からアップ。
1勝4敗のオリックスは再び5位にダウン。
しっかり定位置(低位置?)の東北Rは2勝4敗。実は勝率は若干上がっている、が、5位とのゲーム差は相変わらず8.5ゲーム差もある。
まだまだ首位から5位までは3.5ゲーム差のパ・リーグ。
熱い!熱いぜ!
ま、まだまだ100試合近くあるからね
2006年5月14日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 37戦23勝12敗2分 .657 -.- 109 読売G(→)(1位←1位←1位←1位←1位)
2位 33戦19勝13敗1分 .594 2.5 113 中日D(→)(2位←2位←2位←2位←2位)
3位 35戦20勝14敗1分 .588 0.0 111 阪神T(→)(3位←3位←3位←3位←3位)
4位 35戦16勝19敗0分 .457 4.5 111 東京Y(↑)(4位←5位←4位←4位←4位)
5位 36戦14勝20敗2分 .412 1.5 110 広島C(↓)(5位←4位←5位←6位←5位)
6位 36戦11勝23敗2分 .324 3.0 110 横浜B(→)(6位←6位←6位←5位←6位)
【前回順位】
パ・リーグ順位
2006年5月14日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 40戦23勝17敗0分 .575 -.- 96 西武L(→)(1位←1位←1位←1位←1位)
2位 41戦23勝18敗0分 .564 0.5 95 北海道N(↑)(2位←3位←4位←3位←4位)
3位 41戦22勝18敗1分 .550 0.5 95 福岡S(↓)(3位←2位←2位←2位←3位)
4位 40戦21勝19敗0分 .525 1.0 96 千葉L(↑)(4位←5位←3位←5位←5位)
5位 40戦19勝20敗1分 .487 1.5 96 オリックス(↓)(5位←4位←5位←4位←2位)
6位 40戦11勝29敗0分 .275 8.5 96 東北R(→)(6位←6位←6位←6位←6位)
【前回順位】
5/9-5/14
先週はセ・パ交流戦が始まりました。
プロ野球の活性化には良いことです。
セ・リーグは相変わらず上位と下位がはっきり分かれてる。
読売Gは2勝3敗でさらに勝率を落としたが、依然として首位をキープ。
2位の中日Dは3勝3敗の五分。首位の読売Gとのゲーム差を2.5ゲーム差とした。
3位の阪神Tは3勝2敗で2位中日Dとゲーム差なしと肉薄。
東京Yは5勝1敗と絶好調で5位から4位にアップ。
広島Cは2勝4敗で4位から5位に転落。
先週の逆で再度、東京Yと広島Cが入れ替わった。
3勝3敗と五分の横浜Bは6位のままだが若干勝率を上げた。
3位までが首位を狙えるゲーム差。4位争いも面白い?
パ・リーグは混戦状態からちょっとバラけだした。
首位の西武Lは3勝3敗の五分で若干勝率を落としたが、首位を堅守。
2位には先週に引き続き4勝2敗の北海道Nが3位からアップ。首位まで0.5ゲーム差だ。
3勝3敗の五分だった福岡Sは3位にダウン。しかし首位まで1.0ゲーム差で追走。
4位には3勝2敗の千葉Lが5位からアップ。
1勝4敗のオリックスは再び5位にダウン。
しっかり定位置(低位置?)の東北Rは2勝4敗。実は勝率は若干上がっている、が、5位とのゲーム差は相変わらず8.5ゲーム差もある。
まだまだ首位から5位までは3.5ゲーム差のパ・リーグ。
熱い!熱いぜ!
ま、まだまだ100試合近くあるからね
2006年5月14日
F1スペイングランプリ決勝結果
01 1:26'21.759 66周 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
02 1:26'40.261 66周 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
03 1:26'45.710 66周 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
04 1:26'51.618 66周 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
05 1:27'18.634 66周 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
06 1:27'20.106 66周 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
07 __________1laps 65周 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
08 __________1laps 65周 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
09 __________1laps 65周 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
10 __________1laps 65周 08 J.トゥルーリ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
11 __________1laps 65周 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
12 __________1laps 65周 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
13 __________1laps 65周 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
14 __________1laps 65周 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
15 __________3laps 63周 20 V.リウッツィ(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
16 __________3laps 63周 18 T.モンテイロ(MF1レーシング)
17 __________4laps 62周 22 佐藤琢磨(SUPER AGURI Formula1)
---------------以上完走---------------
---------------以下リタイヤ-------------
________________DNF 48周 19 C.アルバース(MF1レーシング)
________________DNF 47周 21 S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
________________DNF 31周 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
________________DNF 17周 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
________________DNF 10周 23 F.モンタニー(SUPER AGURI Formula1)
スペインGP
コース:サーキット・ド・カタロニア
全長:4.627km×66周=305.256km

Circuit de Catalunya S.L. Mas "La Moreneta" Apartat de Correus 27 08160 Montmelo Barcelona SPAIN
やっぱり母国GPFernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)が優勝だ。
2位には皇帝Michael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)だ。
18秒差は大きいな。
3位にGiancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)。ポイント争いで大きな意味を持つ位置だ。
4位にFelipe Massa(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)が入ったが、ルノーとの差は開く結果となった。
ルノーは1位・3位。フェラーリは2位・4位。
5位にはKimi Raikkonen(マクラーレン・メルセデス)が入り相変わらず地味にポイント獲得。
6位にJenson Button(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)でここまでが同一周回組だ。
1周遅れにRubens Barrichello(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)、Nick Heidfeld(BMWザウバーF1チーム)、Mark Webber(ウィリアムズF1チーム)、Jarno Trulli(パナソニック・トヨタ・レーシング)、Nico Rosberg(ウィリアムズF1チーム)、Jacques Villeneuve(BMWザウバーF1チーム)、Christian Klien(レッドブル・レーシング)、David Coulthard(レッドブル・レーシング)の8台。
それ以下の完走組はVitantonio Liuzzi(スクーデリア・トーロ・ロッソ)とTiago Monteiro(MF1レーシング)が3周遅れ、佐藤琢磨(SUPER AGURI Formula1)がぶっちぎりの4周遅れだった。
まともに走って3周、4周と遅れるのであれば、それはもう別のレースだ。
何はともあれ、ポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
→ 01 54ポイント 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
→ 02 39ポイント 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
→ 03 27ポイント 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
→ 04 24ポイント 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
→ 05 20ポイント 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↑ 06 16ポイント 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↓ 07 15ポイント 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
↑ 08 08ポイント 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↓ 09 07ポイント 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
→ 10 06ポイント 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
↑ 11 06ポイント 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
↓ 12 06ポイント 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
→ 13 04ポイント 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
→ 14 01ポイント 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
→ 15 01ポイント 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
コンストラクターズ・ポイント
→ 01 78ポイント マイルドセブン・ルノーF1チーム
→ 02 59ポイント スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
→ 03 42ポイント マクラーレン・メルセデス
→ 04 24ポイント Lucky Strike Honda Racing F1 Team
→ 05 12ポイント BMWザウバーF1チーム
→ 06 10ポイント ウィリアムズF1チーム
→ 07 07ポイント パナソニック・トヨタ・レーシング
→ 08 02ポイント レッドブル・レーシング
優勝→2位→優勝→2位→2位→優勝と抜群の安定性でFernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)がトップ。
Michael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)はその差、15ポイント差に開いた。
Kimi Raikkonen(マクラーレン・メルセデス)は3位を堅守。
Giancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)も4位を守った。
Felipe Massa(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)も5位のまま。
上位5位までに順位の変動はない。
Jenson Button(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)とJuan Pablo Montoya(マクラーレン・メルセデス)が入れ替わった。
Juan Pablo Montoya(マクラーレン・メルセデス)は連続ダウンだ。
Rubens Barrichello(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)とRalf Schumacher(パナソニック・トヨタ・レーシング)も入れ替わり。
Rubens Barrichello(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)は連続アップ。
Nick Heidfeld(BMWザウバーF1チーム)とJacques Villeneuve(BMWザウバーF1チーム)も入れ替わり。
同じチームなのにね。気まずい?
以下はノーポイントで順位は変わらず。
コンストラクターズでは、順位の変動なし。
今回1位・3位のマイルドセブン・ルノーF1チームが相変わらず首位だ。
今回2位・4位のスクーデリア・フェラーリ・マールボロはちょっと首位は遠くなった。
次戦は第7戦モナコGP。
モンテカルロ市街地コースで行われる世界3大自動車レースの一つと言われる伝統のレース。
「モナコマイスター」の称号をもつMichael Schumacherに期待したい。
次は強いMichael Schumacherが見たい!
第7戦モナコGPは再来週、2006年5月28日(日曜日)の21時(日本時間)決勝スタートだ。
楽しみっ
【過去の関連記事】
2006年F1第6戦スペインGP
【F1ニュース】SUPER AGURI F1ピンチ!井出S免許剥奪!!
F1 ヨーロッパGPの結果
2006年F1第5戦ヨーロッパGP
F1 サン・マリノGPの結果
2006年F1第4戦サン・マリノGP
もうすぐ2006年F1第4戦サン・マリノGP
F1 オーストラリアGPの結果
2006年F1第3戦オーストラリアGP
F1 2006年レーススケジュール
【F1ニュース】GPMAの5チームが2008年もF1参戦申請
【F1ニュース】来年、富士スピードウェイでF1開催!!
F1 マレーシアGPの結果
2006年F1第2戦マレーシアGP
F1 バーレーンGPの結果
F1 2006年シーズン開幕だ!
F1スペイングランプリ決勝結果
01 1:26'21.759 66周 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
02 1:26'40.261 66周 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
03 1:26'45.710 66周 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
04 1:26'51.618 66周 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
05 1:27'18.634 66周 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
06 1:27'20.106 66周 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
07 __________1laps 65周 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
08 __________1laps 65周 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
09 __________1laps 65周 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
10 __________1laps 65周 08 J.トゥルーリ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
11 __________1laps 65周 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
12 __________1laps 65周 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
13 __________1laps 65周 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
14 __________1laps 65周 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
15 __________3laps 63周 20 V.リウッツィ(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
16 __________3laps 63周 18 T.モンテイロ(MF1レーシング)
17 __________4laps 62周 22 佐藤琢磨(SUPER AGURI Formula1)
---------------以上完走---------------
---------------以下リタイヤ-------------
________________DNF 48周 19 C.アルバース(MF1レーシング)
________________DNF 47周 21 S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
________________DNF 31周 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
________________DNF 17周 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
________________DNF 10周 23 F.モンタニー(SUPER AGURI Formula1)
スペインGP
コース:サーキット・ド・カタロニア
全長:4.627km×66周=305.256km

Circuit de Catalunya S.L. Mas "La Moreneta" Apartat de Correus 27 08160 Montmelo Barcelona SPAIN
やっぱり母国GPFernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)が優勝だ。
2位には皇帝Michael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)だ。
18秒差は大きいな。
3位にGiancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)。ポイント争いで大きな意味を持つ位置だ。
4位にFelipe Massa(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)が入ったが、ルノーとの差は開く結果となった。
ルノーは1位・3位。フェラーリは2位・4位。
5位にはKimi Raikkonen(マクラーレン・メルセデス)が入り相変わらず地味にポイント獲得。
6位にJenson Button(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)でここまでが同一周回組だ。
1周遅れにRubens Barrichello(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)、Nick Heidfeld(BMWザウバーF1チーム)、Mark Webber(ウィリアムズF1チーム)、Jarno Trulli(パナソニック・トヨタ・レーシング)、Nico Rosberg(ウィリアムズF1チーム)、Jacques Villeneuve(BMWザウバーF1チーム)、Christian Klien(レッドブル・レーシング)、David Coulthard(レッドブル・レーシング)の8台。
それ以下の完走組はVitantonio Liuzzi(スクーデリア・トーロ・ロッソ)とTiago Monteiro(MF1レーシング)が3周遅れ、佐藤琢磨(SUPER AGURI Formula1)がぶっちぎりの4周遅れだった。
まともに走って3周、4周と遅れるのであれば、それはもう別のレースだ。
何はともあれ、ポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
→ 01 54ポイント 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
→ 02 39ポイント 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
→ 03 27ポイント 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
→ 04 24ポイント 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
→ 05 20ポイント 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↑ 06 16ポイント 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↓ 07 15ポイント 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
↑ 08 08ポイント 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↓ 09 07ポイント 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
→ 10 06ポイント 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
↑ 11 06ポイント 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
↓ 12 06ポイント 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
→ 13 04ポイント 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
→ 14 01ポイント 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
→ 15 01ポイント 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
コンストラクターズ・ポイント
→ 01 78ポイント マイルドセブン・ルノーF1チーム
→ 02 59ポイント スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
→ 03 42ポイント マクラーレン・メルセデス
→ 04 24ポイント Lucky Strike Honda Racing F1 Team
→ 05 12ポイント BMWザウバーF1チーム
→ 06 10ポイント ウィリアムズF1チーム
→ 07 07ポイント パナソニック・トヨタ・レーシング
→ 08 02ポイント レッドブル・レーシング
優勝→2位→優勝→2位→2位→優勝と抜群の安定性でFernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)がトップ。
Michael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)はその差、15ポイント差に開いた。
Kimi Raikkonen(マクラーレン・メルセデス)は3位を堅守。
Giancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)も4位を守った。
Felipe Massa(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)も5位のまま。
上位5位までに順位の変動はない。
Jenson Button(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)とJuan Pablo Montoya(マクラーレン・メルセデス)が入れ替わった。
Juan Pablo Montoya(マクラーレン・メルセデス)は連続ダウンだ。
Rubens Barrichello(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)とRalf Schumacher(パナソニック・トヨタ・レーシング)も入れ替わり。
Rubens Barrichello(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)は連続アップ。
Nick Heidfeld(BMWザウバーF1チーム)とJacques Villeneuve(BMWザウバーF1チーム)も入れ替わり。
同じチームなのにね。気まずい?
以下はノーポイントで順位は変わらず。
コンストラクターズでは、順位の変動なし。
今回1位・3位のマイルドセブン・ルノーF1チームが相変わらず首位だ。
今回2位・4位のスクーデリア・フェラーリ・マールボロはちょっと首位は遠くなった。
次戦は第7戦モナコGP。
モンテカルロ市街地コースで行われる世界3大自動車レースの一つと言われる伝統のレース。
「モナコマイスター」の称号をもつMichael Schumacherに期待したい。
次は強いMichael Schumacherが見たい!
第7戦モナコGPは再来週、2006年5月28日(日曜日)の21時(日本時間)決勝スタートだ。
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F1 マレーシアGPの結果
2006年F1第2戦マレーシアGP
F1 バーレーンGPの結果
F1 2006年シーズン開幕だ!
第1回ヴィクトリアマイル(GI)の結果が出ましたね。
さすが、1600㍍、すぐに終わりました。
優勝は1枠1番ダンスインザムード(北村宏司騎乗)
1着 01枠 01番 ダンスインザムード(北村宏司) 1.34.0
2着 08枠 18番 エアメサイア(武豊) 1.34.2 1 1/4馬身
3着 07枠 13番 ディアデラノビア(岩田康誠) 1.34.4 1 1/2馬身
4着 03枠 05番 コスモマーベラス(柴田善臣) 1.34.4 アタマ
5着 04枠 07番 アグネスラズベリ(本田優) 1.34.5 クビ
私の予想は…、
「馬単」18-06
「馬連」01-06
「馬連」01-18
「馬連」06-18
「3連複」01-06-18
「3連複」06-10-18
「3連単」18-06-01
あったりー
「馬連」01-18 1,000円
買ってないけど、買ってても損してなーい
中盤から内を駆け抜けた「1枠1番ダンスインザムード」、外から来た「8枠18番エアメサイア」、解説者が微妙に推してた「7枠13番ディアデラノビア」と言う結果でした。
やっぱり「稍重」の馬場状態が影響したか「3枠6番ラインクラフト」は9着に沈んだ。
配当から見ても、ほぼ順当な感じ。
当たった人、おめでとう
さて、次のGⅠは5月21日3回東京2日優駿牝馬(オークス)(GI)芝2400㍍です。
さすが、1600㍍、すぐに終わりました。
優勝は1枠1番ダンスインザムード(北村宏司騎乗)
1着 01枠 01番 ダンスインザムード(北村宏司) 1.34.0
2着 08枠 18番 エアメサイア(武豊) 1.34.2 1 1/4馬身
3着 07枠 13番 ディアデラノビア(岩田康誠) 1.34.4 1 1/2馬身
4着 03枠 05番 コスモマーベラス(柴田善臣) 1.34.4 アタマ
5着 04枠 07番 アグネスラズベリ(本田優) 1.34.5 クビ
私の予想は…、
「馬単」18-06
「馬連」01-06
「馬連」01-18
「馬連」06-18
「3連複」01-06-18
「3連複」06-10-18
「3連単」18-06-01
あったりー
「馬連」01-18 1,000円
買ってないけど、買ってても損してなーい
中盤から内を駆け抜けた「1枠1番ダンスインザムード」、外から来た「8枠18番エアメサイア」、解説者が微妙に推してた「7枠13番ディアデラノビア」と言う結果でした。
やっぱり「稍重」の馬場状態が影響したか「3枠6番ラインクラフト」は9着に沈んだ。
配当から見ても、ほぼ順当な感じ。
当たった人、おめでとう
さて、次のGⅠは5月21日3回東京2日優駿牝馬(オークス)(GI)芝2400㍍です。
もうすぐ発走、第1回ヴィクトリアマイル(GI)のオッズをチェック。
ワタクシの組み合わせは…、
「馬単」18-06 14.2倍
「馬連」01-06 5.5倍
「馬連」01-18 10.3倍
「馬連」06-18 5.6倍
「3連複」01-06-18 6.7倍
「3連複」06-10-18 18.7倍
「3連単」18-06-01 38.3倍
(2006年 5月14日11時59分 現在)
単勝1番人気は「3枠6番ラインクラフト」。
厩務員は馬場の状態を気にしていた。
デビューから悪い馬場を経験していないラインクラフト。
開催地の東京競馬場のある府中市の今日の天気は曇り。
前日までの雨がどれほど影響するか。
さてさて、どうなることやら
ウチではテレビで15時からフジテレビ系で生中継があるから必見だ
ワタクシの組み合わせは…、
「馬単」18-06 14.2倍
「馬連」01-06 5.5倍
「馬連」01-18 10.3倍
「馬連」06-18 5.6倍
「3連複」01-06-18 6.7倍
「3連複」06-10-18 18.7倍
「3連単」18-06-01 38.3倍
(2006年 5月14日11時59分 現在)
単勝1番人気は「3枠6番ラインクラフト」。
厩務員は馬場の状態を気にしていた。
デビューから悪い馬場を経験していないラインクラフト。
開催地の東京競馬場のある府中市の今日の天気は曇り。
前日までの雨がどれほど影響するか。
さてさて、どうなることやら
ウチではテレビで15時からフジテレビ系で生中継があるから必見だ
スペインGP公式予選結果
01 1'14.648 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
02 1'14.709 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
03 1'14.970 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
04 1'15.442 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
05 1'15.885 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
06 1'15.885 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
07 1'15.976 08 J.トゥルーリ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
08 1'16.008 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
09 1'16.015 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
10 1'17.144 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
↑最終予選出走
11 1'15.502 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
12 1'15.801 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
13 1'15.804 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
14 1'15.847 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)※
15 1'15.928 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
16 1'16.661 20 V.リウッツィ(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
↑2次予選出走
17 1'17.361 21 S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
18 1'17.702 18 T.モンテイロ(MF1レーシング)
19 1'18.024 19 C.アルバース(MF1レーシング)
20 1'18.920 22 佐藤琢磨(SUPER AGURI Formula1)
21 1'20.763 23 F.モンタニー(SUPER AGURI Formula1)
22 0'00.000 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
↑1次予選落ち
※決勝グリッドはJ.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)がエンジン交換により10グリッド降格処分。
やっぱり母国GPのFernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)がポールポジション。
通算11回目だそうだ。
予選2位にはGiancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)が入り、ルノーはワン・ツー体勢だ。
3位・4位にはフェラーリ勢、Michael SchumacherとFelipe Massaが入り、前戦に引き続き好調な感じ。
Michael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)は3位とは言え、トップとは0.322差。
この差は「速さ」ではなく、「気迫」と見る。
やはり母国のFernando Alonsoは負けられない。
まさにルノーフェラーリの様相を呈している。
予選5位には前戦で予選4位、決勝5位と実力を見せつつあるRubens Barrichello(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)。
予選6位はRalf Schumacher(パナソニック・トヨタ・レーシング)、予選7位にJarno Trulli(パナソニック・トヨタ・レーシング)が入りトヨタが並ぶ。
Jenson Button(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)は予選8位。
予選上位は4チームが2台づつ入っている。
噂のSUPER AGURI Formula1はDavid Coulthard(レッドブル・レーシング)が1次予選でクラッシュしてノータイムとなった為、最下位&ブービーではなくなったが、所詮はドン亀チーム定位置の最下位グループ。
まさか、最下位脱出とかで喜んでんじゃねーだろーな
David Coulthard(レッドブル・レーシング)は既にフリー走行で予選10位レベルのタイムを出している。
実質的は、やはり最下位&ブービーなSUPER AGURI Formula1の2名
どう見ても「オールジャパン」ではなくなったSUPER AGURI Formula1。
そろそろ結果を出した方がよろしくないか?
スポンサーも随分、我慢強いもんだ。
何はともあれ、前戦までのポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
→ 01 44ポイント 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
→ 02 31ポイント 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
→ 03 23ポイント 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
→ 04 18ポイント 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 05 15ポイント 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↓ 06 15ポイント 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
↓ 07 13ポイント 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
→ 08 07ポイント 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
↑ 09 06ポイント 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↓ 10 06ポイント 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
→ 11 06ポイント 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
↓ 12 05ポイント 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
→ 13 04ポイント 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
→ 14 01ポイント 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
→ 15 01ポイント 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
コンストラクターズ・ポイント
→ 01 62ポイント マイルドセブン・ルノーF1チーム
↑ 02 46ポイント スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
↓ 03 38ポイント マクラーレン・メルセデス
→ 04 19ポイント Lucky Strike Honda Racing F1 Team
→ 05 11ポイント BMWザウバーF1チーム
→ 06 10ポイント ウィリアムズF1チーム
→ 07 07ポイント パナソニック・トヨタ・レーシング
→ 08 02ポイント レッドブル・レーシング
個人的にはMichael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)の3連勝でポイント争いが拮抗するとイイナ。
決勝は5月14日の日本時間21時から。
地上波での放送は23時50分からだ。
楽しみっ
スペインGP
コース:サーキット・ド・カタロニア
全長:4.627km×66周=305.256km

Circuit de Catalunya S.L. Mas "La Moreneta" Apartat de Correus 27 08160 Montmelo Barcelona SPAIN
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02 1'14.709 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
03 1'14.970 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
04 1'15.442 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
05 1'15.885 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
06 1'15.885 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
07 1'15.976 08 J.トゥルーリ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
08 1'16.008 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
09 1'16.015 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
10 1'17.144 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
↑最終予選出走
11 1'15.502 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
12 1'15.801 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
13 1'15.804 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
14 1'15.847 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)※
15 1'15.928 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
16 1'16.661 20 V.リウッツィ(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
↑2次予選出走
17 1'17.361 21 S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
18 1'17.702 18 T.モンテイロ(MF1レーシング)
19 1'18.024 19 C.アルバース(MF1レーシング)
20 1'18.920 22 佐藤琢磨(SUPER AGURI Formula1)
21 1'20.763 23 F.モンタニー(SUPER AGURI Formula1)
22 0'00.000 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
↑1次予選落ち
※決勝グリッドはJ.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)がエンジン交換により10グリッド降格処分。
やっぱり母国GPのFernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)がポールポジション。
通算11回目だそうだ。
予選2位にはGiancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)が入り、ルノーはワン・ツー体勢だ。
3位・4位にはフェラーリ勢、Michael SchumacherとFelipe Massaが入り、前戦に引き続き好調な感じ。
Michael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)は3位とは言え、トップとは0.322差。
この差は「速さ」ではなく、「気迫」と見る。
やはり母国のFernando Alonsoは負けられない。
まさにルノーフェラーリの様相を呈している。
予選5位には前戦で予選4位、決勝5位と実力を見せつつあるRubens Barrichello(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)。
予選6位はRalf Schumacher(パナソニック・トヨタ・レーシング)、予選7位にJarno Trulli(パナソニック・トヨタ・レーシング)が入りトヨタが並ぶ。
Jenson Button(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)は予選8位。
予選上位は4チームが2台づつ入っている。
噂のSUPER AGURI Formula1はDavid Coulthard(レッドブル・レーシング)が1次予選でクラッシュしてノータイムとなった為、最下位&ブービーではなくなったが、所詮はドン亀チーム定位置の最下位グループ。
まさか、最下位脱出とかで喜んでんじゃねーだろーな
David Coulthard(レッドブル・レーシング)は既にフリー走行で予選10位レベルのタイムを出している。
実質的は、やはり最下位&ブービーなSUPER AGURI Formula1の2名
どう見ても「オールジャパン」ではなくなったSUPER AGURI Formula1。
そろそろ結果を出した方がよろしくないか?
スポンサーも随分、我慢強いもんだ。
何はともあれ、前戦までのポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
→ 01 44ポイント 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
→ 02 31ポイント 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
→ 03 23ポイント 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
→ 04 18ポイント 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 05 15ポイント 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↓ 06 15ポイント 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
↓ 07 13ポイント 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
→ 08 07ポイント 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
↑ 09 06ポイント 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↓ 10 06ポイント 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
→ 11 06ポイント 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
↓ 12 05ポイント 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
→ 13 04ポイント 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
→ 14 01ポイント 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
→ 15 01ポイント 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
コンストラクターズ・ポイント
→ 01 62ポイント マイルドセブン・ルノーF1チーム
↑ 02 46ポイント スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
↓ 03 38ポイント マクラーレン・メルセデス
→ 04 19ポイント Lucky Strike Honda Racing F1 Team
→ 05 11ポイント BMWザウバーF1チーム
→ 06 10ポイント ウィリアムズF1チーム
→ 07 07ポイント パナソニック・トヨタ・レーシング
→ 08 02ポイント レッドブル・レーシング
個人的にはMichael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)の3連勝でポイント争いが拮抗するとイイナ。
決勝は5月14日の日本時間21時から。
地上波での放送は23時50分からだ。
楽しみっ
スペインGP
コース:サーキット・ド・カタロニア
全長:4.627km×66周=305.256km

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