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働くミドル世代女性のWellness Design Labo|分子栄養学とウォーキング

看護師の視点から、分子栄養学とウォーキング、コーチングでこころと身体を無理なく整える習慣を発信。40〜50代女性が自分らしく働き続けるためのwellnessヒントをお届けします。

皆さま、こんにちはニコニコ
wellness スタイリストのakikoです。

先日、少し早めのお盆休みで帰省してきました。

今年は親戚やご近所の方々が

たくさんお参りに来てくださいました。



母は周りの方から「お元気ですね!」と

いつも言われます。

昔から活動的な性格も

影響しているかもしれませんが、



母自身も「毎日の日常の中で体を動かしていることが元気の秘訣かもしれないね」

と、しみじみ話していました。


たしかに、

毎日2階まで洗濯物を干しに行ったり

父が他界するまでは毎晩2人で

ウォーキングをしていました。

今でも、ご近所さんと一緒に続けています。



こうした毎日の小さな積み重ねの大切さを

母の元気さに触れるたびに、

感じさせられます。



私が提供している

Wellness Design Programも、

日常の中で取り入れやすい方法を

提案しています。




身体とココロを健やかに整えながら、

いつまでも自分らしく

素敵に過ごしていきましょう。

毎日の小さな習慣が、未来の自分を作ります。


wellness design program


皆さま、こんにちはニコニコ

wellness スタイリストのakikoです。



wellness design program  walking編。


ハイヒールをきれいに履きこなしたい!

と具体的な目標をお持ちのクライアント様。


ヒールウォーキングも初回に比べて

かなり安定感が出てきました!


体幹の軸がぶれないようにキープすること、

股関節周りが柔らかく動かせるようになると

しなやかでかっこいい歩き方に変わります☝️




中間測定では太もも、ふくらはぎも

サイズダウン👍

意識してストレッチやマッサージを

続けられた結果です😊

(測定はマストではなく、クライアント様の目標に合わせて測定することもあります)



ヒールは普段履かないという方も

一度履いてみると

不思議と気持ちも仕草も

艶やかでしなやかな雰囲気を纏えます。



上質なウォーキングは

身体とココロを整えるだけでなく、

その方の魅力も引き出します。


何かを変えてみたいけど、

何から始めたらよいかわからない

ナチュラルな美しさを目指したい

そのような方にオススメの講座です。


一度体験してみませんか?

wellness design program


皆さまこんにちはニコニコ
wellness スタイリストのakikoです。

このたび、
日総研出版『主任看護師style』に
「自分を整え、ホスピタリティを発揮する看護現場の接遇」
というテーマで
原稿を書かせていただきました。



私たち看護師の仕事は
コロナが収束しても業務が減ることはなく、
むしろ増える状況の中、
目の前の仕事をまっとうし、
私生活でもいろんな役割をこなそうとすると
自分を大切にすることは大事だと
頭では分かっていても
周りを気遣うことを優先したり、
役割をまっとうしようと頑張りすぎて
気づけば心も身体も疲弊している…。
特に、主任さんの年代はライフスタイルが
変化する時期でもあり、
仕事と私生活ともに多忙で
振り返る余裕がないまま
走り続けていることが多いです。
でも、本来私たちの心と身体が
健やかな状態であることが
本当のホスピタリティにつながるはずです。
今回の内容は、看護主任としての経験を持つ
先輩方へのインタビューや、
自分自身の副師長時代の経験も振り返りながら
書き上げました。
振り返ってみると、あの頃の私は、  
好きな仕事のはずなのに余裕がなく
ストレスで心身が疲弊している日々を
送っていました。
そんな私も今は働き方を変え、
看護師の仕事もやりがいを持ちながら、
他の仕事にも取り組める環境で過ごしています。
今回の執筆のきっかけは
ウォーキングと出会い
身体とココロが整ったことで
自分自身をもっと高めていきたい
という気持ちが芽生え、
恩師との出会いにつながり、
メディカルマナーを学ぶ機会を得たこと
そして、
私の活動を応援してくれていた
職場の上司の一言から
始まっています。
今の自分を変えるには
新しいことに
踏み出す勇気が大切です。
健やかなココロと身体は
自分の内側から「やってみよう!」
というポジティブなマインドを
作りだしてくれます。
身体と心を整えて
新しい自分に出会ってみませんか?


*ちなみにこちらの雑誌は専門誌のため
年間購読が必要で、 
書店にも販売されていないため
なかなかお読みいただく機会がない
かもしれませんが、
主任さんや副師長さんの多くが
悩む事例や課題について取り上げられていて
患者様やスタッフと向き合う上でのヒントが
たくさん掲載されており、おすすめの雑誌です✨
こんにちはニコニコ
wellness スタイリストのakikoです。

「何か物足りないんですよね…」
クライアント様から出た一言。
1人の時間を過ごしてみたり
行きたいところに繰り出してみたり
そんな時間も取っているけど
何か物足りない。
かつての私も同じように感じていました。
仕事は忙しく、
休みの日も予定はそれなりにあるけど、
何か物足りない。
このままの生活がずっと続いていくのかな…
そんなことをいつも考えていました。
何気なく出たその言葉は
きっと
「変わりたい」という
自分の内側からのサイン。
大きな変化は不安を伴うけど
まずは小さな一歩から。
私も看護師として働きながら
「できることがあるとしたら?」
を問いかけて
小さな一歩を積み重ねてきました。
私はスローペースながらも
歩みを続けたことで
今は描いていた働き方ができています。
一緒に
「もしできるとしたら?」
を探してみませんか?



こんにちはニコニコ

wellness スタイリストakikoです。


wellness design programでは、毎回クライアント様のその日のお身体の調子を伺いながらストレッチや姿勢の後、ウォーキングを行います。

地味な動きでも、じわじわ効きます。

姿勢やウォーキングは継続することで

印象が変わります。


栄養学は分子栄養学のベースの考え方を基に、テーマに沿ってポイントをお伝えしています。

クライアント様もお伝えしたポイントの中からご自身の日常に取り入れやすいところから実践してくださっています。


講座を受けてくださっているクライアント様はこれまでご自身よりも周りのために頑張ってこられた方が多いです。


講座の時間はお話を伺いながら

クライアント様のありたい姿を

一緒に創っていきます。



 

walkingと栄養学で、

wellnessな毎日を提案する

wellness design program