アメンバーの申請が定期的に届くんですが、申請だけされても承認できません。

そこで再度、詳細を載せますね。

↓↓


アメンバー記事は、仁亀ラバーの方たちのみとなっております。

内容は仁亀のことも書いてますが、ライブのレポなどもそちらに記載しております。

あとは現在、私は亀梨和也関連をメインに綴っているのでその関連してる内容も全公開にしたくない時には今後はアメンバー記事で更新したいと思ってます。 



承認条件は


・仁亀ラバーであること

・二十歳以上であること

それらを満たしている方は、


ハンドルネーム、

お住まい(○○県在住と記載する)

年齢

担当

どういう流れで仁亀ラバーになったのかをメッセージ欄に入力して送信してくださいませ。



メッセージ欄は「コメント欄」ではありません。

私のブログのトップページに行って、プロフィール欄を開いて下の方へスクロールしたらメッセージを送る箇所があるので、そこに記入して送信してください。

そうするとこちらに届きます。


そしてアメンバー申請もクリックしておいてください。

メッセージだけではこちらが承認したくてもアメンバー申請が届かないと承認が出来ないので。


それではよろしくお願いいたします🍀







~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~

ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』

※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます



📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

12月3日(水)

先週の土曜日にスカパーのテレ朝チャンネルにて、本間昭光氏の還暦祭イベントのライブが配信されていたので予約録画しておいたものをチェック。
これは本間氏の還暦イベントライブがあって、本間氏と親交のあるアーティストさんたちがゲスト出演して、いろんな持ち歌を披露する。
9/26、9/27の2daysとあって和也もそこに出演していたのだ。
その2days収録されたものがテレ朝チャンネルでオンエア。スカパー視聴者なので、テレ朝を追加登録して無事に録画できた。
まだすべてをチェック出来てなくて、1日目のみをとりあえずすべて見終えた。

和也がオープニングに客席登場。
そこで始まりの挨拶をするんだけど、黒地に赤のポイントの入った衣装(還暦祭ということで、ゲストさんの衣装は全員赤色を取り入れてある)で、ビジュアルも最高⤴️💕💕

客席からは黄色い声があちこちから上がっていた。

挨拶が終わってステージに上がって、持ち歌である、
「青春アミーゴ」と「絆」をフルで披露した和也。

これがまた素晴らしくて✨️✨️
特に「絆」を歌う和也を見ながら、じわりと感慨深い思いでいっぱいになった。

2005年のごくせん2のドラマの挿入歌でもあり、和也が初めて作詞をした「絆」という曲は、私が亀梨和也という存在を知ってファンになったリアルな年だ。
なので当然、その時のリアルな和也を見てきている。
その当時、この曲は和也のソロ曲としてもあり、KAT-TUNとしてもたくさんの歌番組で歌われてきた。
素敵な曲だなぁと当時から大好きだった曲だ。

そこから何年年月が流れて、その時、その時で和也は披露していて。
あの頃の若い時に歌っていた時よりさらに今ではもっと深い思いが詰まってて大切な曲になってる。
それは和也が年齢を重ね、人生経験を築いてきた上で歌にも深みが増してきてるからだろう。
今では、素敵⤴️⤴️😍と感じる以上に、こみ上げてくるものがあって、心が震えてくるのだ。

青い若々しいフレッシュなデビュー前の和也の声は、まだ固さと幼さの中に色気も感じて、それはそれで素敵だと思っていたし、ときめいていた。
だけど年月を重ねた和也は、大人の深みを増した安定して甘さと苦さのバランスを備えた声に、艶やかな豊潤を感じさせる熟された歌声がプラスされ、歌詞の世界観に広がりがある。

こんなにも素敵な男性になったんだなぁと改めて思わせてくれて、この人を好きになった自分を褒めてあげたいと思う。






ゲスト出演なので、当然大多数のお客様は和也のファンではないのにも関わらず、ライブ終わりの日、Xでは見に行ってた人たちで和也のファン以外の方々が和也の素晴らしさを絶賛したPOSTがたくさん流れてきた。
良い年の取り方をしている男は、その生きざまが顔やオーラにも滲み出てきて、誰が見ても心奪われてしまうんだなと確信した。

他のアーティストさんたちのパフォーマンスも素敵で、普段自分の推している人たちとか、よく聴いてきたアーティストさんのしかなかなかパフォーマンスを見る機会がないので、良かったなぁと思う。
そういえば参加アーティストの中にポルノグラフィティさんがいたけど、よく覚えているのはKAT-TUNがデビューして1~2年の頃、何かの音楽雑誌の記事にポルノグラフィティさんがアイドルに曲を提供したいと思ったのはKAT-TUNだけだと発言されていた。
KAT-TUNの世界観、パフォーマンス能力、口パクをしないというところにとても惹かれていると。
L'Arc-en-Cielも、氷室京介さんもあの当時、KAT-TUNを絶賛してくれていた。

音楽業界のトップを走ってきているアーティストさんたちにKAT-TUNは認められているんだなと誇らしかったのよね。
今でこそ、アイドルグループもアーティスト性が強かったり、パフォーマンス能力が優れているグループは増えているけれど、当時はまだまだ王道アイドル的なものが主流だったから、KAT-TUNがセルフプロデュースでやってきているアイドルグループとして、注目されていたんだろう。
私も、そもそも王道アイドルが苦手で、アンチジャニーズ出身だったのだ。KAT-TUNだから堕ちたし、現在KAT-TUNが解散してからは、やっぱり他のアイドルに興味はない。(アンチではなくなったけど)
それだけKAT-TUNが自分にとって特別なんだろうなぁ。。

和也が良い年の取り方をしているけど、仁にしてもそうだ。
18年ぶりに日本のドラマに出演して、主演の小栗旬君以上に絶賛されている仁。
あちこちドラマのオファーが来ているとツアーでも言ってた仁。
是非とも出演してほしいのに、連ドラは拘束期間が長いからなぁ、、って渋ってたけど。でも仁の演技大好きなので出てほしい❗


私の推したちは年齢を重ねても、ますますいい男っぷりが増してる❤️❤️❤️
そんな男に出会えた私はとても幸せ者ですニコニコラブラブ











Outfit of the day




Jacket*ZARA

Sweater*.H&M

Top's*Sweet&Sheep 

Skirt*evernavy 

Bag*GRACE CONTINENTAL 

Shoes*G.H.bass 








大きめサイズをチョイスしてコート風に🎵





ZARAで買ったチェック柄ジャケットは、サイズを2サイズアップして、コートジャケットとして着用。
ジャストサイズのは他のブランドでチェック柄を持ってるので。
中に厚手のトップスやレイヤードも出来るし、冬はこの上に大判ストールを巻いて過ごしたいニコニコ







トップスは先日買ったH&Mの薄手のVネックニット。
私はローゲージよりハイゲージニットの方が使いやすく、特に白ニットは高価なものよりも気兼ねなくガンガンに使って着倒したいので定期的にプチプラで買い替えしてます。
中のインナーはsweet&sheepの7分袖カットソー。
こちらのは上質なものを着てます。




 

 






春に買ったバイアス生地のフレアースカートは、シルエットが抜群⤴️⤴️
リネンブレンド素材でオールシーズン着用。
evernavyはクオリティが良いので大人が着られるものが多いです。



accessories




    

Earrings*abaskdesign 

Necklace*KIKIYA、order 

Bracelet*order 

Watch*TIFFANY

Ring*Philippe Audibert、母譲り受け、

Cream dot.、BOUCHERON 

Bag*GRACE CONTINENTAL 

Shoes*G.H.bass 




 

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昔はとにかくアパレルに勤めていたこともあり、服装もデザインに凝ったものがほとんどだったけど、年々シンプルになって、小物でアクセントをつけるコーデになってます。現場に入る時はデザインものを着ることも多いけど、デザインものは買う頻度は減りそう。
小物でどれだけ雰囲気を変えられるかの方が好きになってるのと、ベーシックなものが自分の求めるものとしっくりくるようになってるからなんだろうなー。
和也も年々私服がシンプルになってきてるけど、いろんなものを着た時期を経て、オシャレを深く味わうことに満足感を感じられるようになってきてるんだと思いますおねがいイエローハーツ








wardrobe



~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~

ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
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※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます



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12月1日(月)

週末に東京から戻ってきた。
とうとう今年最後の月に突入。
毎年、時間の流れを早く感じるけれど、今年はここ数年の中でもダントツで早く感じたかも。
それはやっぱりいろんなことがあったり、現場が多かったりと体験や強い出来事が多いとそう感じるのかもしれない。逆に単調な日が続くと、時間の流れが遅く感じたりするし。
今年の振り返りは年末になってからにしたいと思う✋️

さて、本日は前回の内容の続き。
私が仁亀小説を書くようになったこと。
短編、長編、一話完結といろいろ書いてきたけど、自分のこれまで書いてきた中で一つ、大切な代表作品がある。
これは当時の仲間うちでも一番大きな反響があったのと、サイトでもかなりの反響があった。
今現在のお仲間さんたちは半分くらいの人たちはその作品を知らないか、またはすべてはメールで送り終えてないかも。

私の作品の中で一番長い大長編。
しかも番外編もいくつかある。
タイトルはここでは伏せます。
2007年秋~2008年の冬までかけて書いていたお話で、作品内容は、
和也が山PとアミーゴのCDを出したことがきっかけで、仁亀の関係性がこじれてしまったままKAT-TUNがデビューした時期からスタートしたお話。

テーマは、
『なぜ、仁は和也から距離を取るようになったのか』
を書いた作品だ。

その頃アミーゴを題材にして仁亀の関係性がこじれたお話はわんさかあり、大抵は和也目線で書かれてあって、和也を主人公として書かれていたものがほとんどだった。そこに違和感があった私は、仁も和也もどちらも主人公にして、題材は仁の隠された心情をテーマにして作品を書いていった。

KAT-TUNメンバー全員の視点もあるし、山Pの視点もある。あの頃の背景としては、仁亀だけでなくKAT-TUNメンバーや山Pも深く関わりがあるので、それを書かないと響いてこないと思ったので、かなり掘り下げている。
仕事内容も詳しく描写してあり、シングルのPVやメイキング、ウタワラ、そして山Pのドラマなども細かく描写するために、一時は私は誰担?ていうくらい調べてリピしまくりながら書いていた。そうでなければリアルを感じない作品になるからだ。

おかげさまで読んだ人たちは、これ事実?どうやって調べて知ったの?って驚愕されたくらいだ。
当時のお仲間たちには、なんと毎日1話ずつ配信メールをしていたのだ。たしか2007年の秋に配信スタートしたかと思う。
本編だけで全76話。番外編は短編3作ある。そりゃ完結するまで一年かかるわけだわ(笑)
本編の内容はかなりシリアスだし、途中みんなが涙止まらない、苦しいと訴えてきたくらいつらいところもある。
でも私の中でどうしてもこのテーマは書きたかったものだった。

仁亀の唯一無二のシンメで特別な関係性と、
仁のマブだちである山Pが和也と連ドラに出て、しかもCDを出す。和也はまだグループとしてはデビューをしていないのにだ。
これ、和也がしんどいことにフォーカスされがちだし、世間的にもそこに意識が向いていたけど、それを眺めて見てるしかないシンメである仁の心情は、相当しんどかったと思うのだ。

和也が単体でドラマでCD出すだけならまだしも、自分のマブだちと出す。そしてずっと和也と山Pはドラマも歌番組も一緒の時間を過ごす。
2人はドラマを出ることで、仲が良くなり距離感が縮まるわけで。仁、きつかっただろうなぁと思っている。
あの頃のまだ若い時期に心のコントロールするのは大変だっただろう。
事務所もしんどいことをあの2人にさせたなぁとほんと思う。

そんな出来事を私の中で消化させたい思いが少なからずあった。だから、どうしても書かなければと思ったのだ。もちろんラストはちゃんとハッピーエンドにしてある。だけど、そこに行き着くまでに散々周りから、ゆうちゃんこれ、ほんとにハッピーエンドになる?きつすぎる。。ってみんなに言われた。

それくらいの超大作の作品を来年あたり、どこかで加筆修正してサイトにアップしようか(サイト探ししなくちゃだけど)、お仲間にはメール配信しようかとか考えている。ここのブログは規制ワードが多くて出来ないし。

当時その長編を終えたあとはしばらく放心してて(笑)、長編はそれ以降なかなか書けなかった。
ラストの仕掛けもあり、壮大な伏線も入れてあったし。
原文はPCフォルダに入れてあるので、久しぶりに確認してみようと思うニコニコ気づき

それにしても仁亀って、
2人のビジュアル、
体格、骨格、身長差、性格、、
すべてが最高のバランスで、神様よくこんな2人を引き合わせたよね。

そして2人に訪れる様々な出来事がドラマチックすぎて、漫画の世界すぎるの流れ星キラキラ





いろんなシンメがいるけれど、こんなにも伝説になってるのはこの2人しかいない。
それは私たちファンだけでなく、彼らの後輩や先輩、同期にも仁亀というシンメが伝説扱いされている。

ここまで惹かれる2人はいないし、20年間一度も心が離れたこともないし、他の人に気持ちが向いたこともない。
仁亀のことに関しては推し活の中で一番最優先で動いてきているので、これからもそれは変わらないだろう。

まだまだ仁亀語りは続きますニコニコ飛び出すハート










【11月コーディネート一覧】





















【コーディネートアイテム】
































11月は現場が続いていたので、現場コーデが多くなりました。
秋をようやく感じられる時期でもあったので、気温もちょうどよく、気持ち良く過ごせましたおねがい
アウターもアップしたコーデ以外でもよくトレンチコートや、ブルゾンを着て秋らしいスタイルを満喫した月でした🙋








Thank you for reading .
I hope you have a wonderful day.












~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~

ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』

※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます



📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。



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11月29日(土)

先日、推し活本の打ち合わせを担当の方として、最終章をOKもらえてホッとした💨
ここにも書いたけど、最終章を仁ライブ東京の前に仕上げて提出したら、追加項目を増やされたので、最終章としてラストを締めくくって提出していたので、そのさらにラストを追加されてヒーヒー言いながら追加を書いたのだ。
担当の方からようやくOKが出た時は本当に嬉しかった。
どうやら担当の方が言うには、最終章というのはほとんどの書き手さんが大変らしくて、大抵は書き直ししてもらうらしい。しかし、私のは書き直しはなくて良いとのこと。これは珍しいケースだそうだ。
もちろんすべてを書き終えたら、校正に入る前に全体をざっと通してチェックしての修正はあるけど。

次回は最初に戻って第1章を書く。
私の本は第2章から執筆スタートしているので。
それから別課題だったキャッチコピーとサブタイトルのワードを20個ほど提出も無事に終えることが出来た。
次は挿し込みする写真(現場でのオフ会など)の提出と、前書きとあとがきもある。
それが終わると表紙デザインの決定、プロフィール、著書写真などがあって、その間に本文は校正の方に回す。
本が出来上がっていく過程にドキドキしてるニコニコ💓
*
*
*
*
同じく「書く」という行為において、ここからは仁亀のことについて触れるけれど、私は2007年から2020年くらいまで、仁亀小説を書いていた。
とはいえ、がっつりとコンスタントに書いていた時期は2015年くらいまでかな。

いわゆる禁断の「J禁P禁」ジャンルの方である(笑)
「夢小説」とは違うジャンルだ。
書いていた場所は、今はなき大手掲示板のジャニーズ小説カテゴリーと、とある小説サイトと、お仲間には直接メールに転送という3つでやっていた。
ブログにも少し書いているけど、ブログは規制ワードもあるので書けないものも多く、連載ものは載せてない。(アメンバー限定の方に短編を少しアップしてある)

小説というものを書いたことがなかった私が、仁亀に惹かれて書くようになったということがすごい(笑)
きっかけは2007年の漫画コンで単なる仁亀好きから、本格的な仁亀ラバーになったことと、周りの仲間たちも同じようなスタンスばかりだったことが大きい。
仁が復帰して、狂喜乱舞しながら漫画コンのオフ会でみんなでいろんな語りをして、あの2人の関係性についてオールで盛り上がった日。
その前から仁亀って単なる仲良しシンメとしてはおかしいよね?ってみんなが薄々感じていて。
そこから一気に熱が加速。

そして、漫画コンが終わって数日後、
当時の仲間の一人がテレビのニュースに、天井裏に亀裂が入ったというテロップが流れたのを見て、
亀裂と「亀梨」という漢字が似ていることから、天井裏に亀?ってなり、なぜ亀が天井裏にいるの??ってとこから、そこで仁と密会してた??と妄想したらしくて(笑)
それを私にメールでそんな妄想してしまったって送ってきた。
そこから私が遊び半分でその様子の2人を少し小説みたいに書いて送ったら、仲間がめちゃくちゃ興奮。みんなに送って読んでもらおうよってなって、えー、、こんなのを??と思いつつ突然前触れも無しに仲間に送ったらすごい反響が返ってきて、ゆうちゃん続きを❗️❗️お願い❗️❗️と懇願されて、小説デビューしたわけなのであるグラサン

しかも、いきなりデビューにして長編(笑)
かなりの長さだった(笑)
そして仲間に送るだけでなく、小説掲示板に載せたらいいよって勧められて掲示板デビュー。
そこから怒涛の小説を書いてきたのだ。
途中から、ジャンルがジャンルなのでクイズ&パスワード制のあるサイトへ移った。

私自身も書くだけでなく、もちろん読者としてたくさんの作家さんの書く仁亀小説を読んできた。
新しく知り合った仲間にも書き手さんはちらほらいたりしたし。
時効だから言うけど、同人誌も買い漁ったし、同人誌マーケット(コミケね)のJKオンリーも行っていた(笑)
まさか私がコミケに行く未来があるなんて自分でもびっくりだったなーニヤニヤ

私の小説はリアル設定が一番多く、たまにパラレル設定も書いたり。
短編も長編も、一話完結ものも何でも書いてきた。

だけど、2019年のKAT-TUNツアー「IGNITE」大阪で
和也にがっつりと本気で落とされ、ガチ恋対象も兼ねるようになってからは、さすがに小説を書くのが難しくなり書くことをやめてしまった。
仁亀ラバーというスタンスは一生続くし、そこは全く変わらないけれど、それプラス亀梨和也を恋する対象としても見ているので、それを踏まえて小説を書くのは出来なくなったのだ。

ただ、先日の15年ぶりの公での2人のツーショット画像が更新されて、ちょっと一話完結か前後編くらいの短編を書きたいかも、、と思ってしまった。
どうしようかなー、、、。
推し活本執筆真っ最中にそんな余裕どこにある??って感じだけどニヤニヤ

書くとしたらもちろんアメンバー限定になる。
もし、書くことになったらご報告しますね❗
(ご本人の目に触れないことを願う★)

仁亀小説の話についての思い出話はまだ続くので、次回に。。あしあと

仁亀語りをしたら止まらないし、20年双方追ってる分、いろんな思い出があるのでそれについて触れていけたらと思います✋️

来年、もし2人が何かをすることになってそれを発表した時にこのブログで綴ってることが仁亀好きの皆様の楽しみのエッセンスになれば、、と思ってますラブラブ









Outfit of the day



Jacket*select shop 

Top's*Dark angel 

Jeans*GU 

Bag*CHANEL

Shoes*MINKY ME 







保管していた服が今、新鮮です(笑)







ボーダー柄のジャケットはもう8年くらい前のもの。
オーバーシルエットが主流になってからはずっとお休みさせてましたが、復活❗️
やっぱり私の体型は上半身がコンパクトの方がスタイル良く見えるんですよねニコニコ







トップスはシルバーラメ入りのシアータイプ。
ニットを着るとまだ暑くて💨
トップスの中にエアリズムを着用。ヒートテックは極寒にならないと今はムリ💦









久しぶりにGUでデニムを購入。
ブラックカラーのタック入りデニムをチャレンジしてみました✨️
上半身がコンパクトなので、ボトムスはゆるっとしたシルエットでバランスを取りました。
ユニクロよりGUの方がデニムは体型的に合います。
骨格ウェーブの方はそういう人が多いみたい。といっても、骨格ウェーブでも太ももは太くなく、ヒップも小さめです。そういう方はGUをオススメします✋️








accessories




    

Earrings*abaskdesign 

Necklace*order 

Watch*TIFFANY

Bangle、Bracelet*CRAIFE、order 

Ring*Philippe Audibert、母譲り受け、

KIKIYA、order、BOUCHERON 

Bag*CHANEL

Shoes*MINKY ME 




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来週半ばから寒気が来るみたいなので、一気に冬到来になりそうですね。
ウールコートの出番かな。今はトレンチコートとかブルゾンばかり着てるので、ウールコートがスタンバイしてる状態。ダウンコートは年明けからかなー。
アウターがかなりあるので、そろそろまた断捨離をしたいと思ってます。そしてこれまでお休みさせていたものを続々と復活予定。
上質で良いものをかなりお休みさせているので、また活躍させます⤴️
アウター以外のオーバーシルエットアイテムを私はそろそろ卒業する方向なのです。トレンドに流されず、自分をきれいに見せて満たしてくれるスタイルにしていこうと思いますニコニコ気づき









wardrobe












~美しいものが好きです。
美しい人、物、景色、音楽、食、、、そしてマインドや生き方。五感を高めてくれる様々なモノやコトに惹かれます。
大好きな人(亀梨和也さん)を通じて私が日々、魅了されているものたちについて綴ります。~

ゆう(ルビィ) 50代 地方在住
亀梨和也さん、赤西仁さんの活動を応援しています。
仁亀ラバーでもあります。
Fashion 、Beauty、eating 、Interior 、、
心ときめくものを追求したい。
『Life is beautiful 』

※223は亀梨和也さんの誕生日が2月23日であり、彼のラッキーナンバーが23なのでそれをタイトルにしてます



📖2026年に推し活本を発売予定。現在執筆中。



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11月27日(水)

書かなきゃ、書かなきゃ、、とずっと思っていた令和の仁亀事件(笑)
仁亀ブログと言えば、私のブログと言われて20年近くになる。

「仁亀」で検索かけたらどうやら今もこのブログが筆頭に上がるらしい。。
KAT-TUNがロクン時代の頃、仁亀ブログとして旧ブログで自由に好き放題にその思いを綴っていたら、とんでもないほど注目されるようになり、コメント欄をある時開けたら、一瞬で何百件とコメントが入って、やり取りしたいとたくさん入ってきて。
一時期、お仲間が100人以上いたりした💨(2009年には最大ピークを迎えた)

私の推し活人生、ほぼ9割が「仁亀」であり、お仲間も全員仁亀ラバーだ。
お仲間は仁担、亀担、両方担当といろいろいる。
亀友さんとかはまた別枠になる。

仁亀に対しての熱意はそこらへんの人たちには負けない自信があり、とにかく2人のことに関しては活動を追うのは当たり前(双方追わないと見えてこないものがあるし、偏った考えや捉え方になる)、それ以外にもかなりディープにやってきている。
そんな私が今回の令和の仁亀事件についてここに書かないなんてありえないだろう。

だかしかし。

あまりにも思いが強すぎて、正直まとまらないのだ。
それだけ、この度の衝撃は強かった❗
これまで、仁がKAT-TUNから離脱して事務所からも独立した後もちょいちょい仁亀祭りはあった。
その筆頭は2014年のブルーノマーズの件だろう。
来日したブルーノマーズのライブで仁亀双方がライブに行ってて、仁が和也を会場で見つけて話しかけた。
その様子をライブに来ていた人たちがたくさん目撃。
そしたら和也が後にそれについてKAT-TUNのツアー会見でスポーツ紙に発言した。

それからも互いにちょこちょこ話題にすることはあったけど、大きな衝撃までにはならず。
次の大きな衝撃はそれからかなり過ぎて、今年のKAT-TUNデビュー日の3/22に互いにインスタグラムを相互フォローした時。
ここから一気に仁亀解禁では?と盛り上がるようになった。

そして、11/8のKAT-TUNラストライブである、
BREAK  THE  KAT-TUNに仁がどうやら来ていると目撃情報が上がった。
一部の人たちはそれを最初は信じてなかったけど、私自身は仲間と仁のスケジュールが合えば、絶対に仁は見に来るよと話していたので、やっぱり来たんだ❗ってなって。(だって3/31の生配信ライブでもあのタイミングで仁はKAT-TUNにメッセージ残したくらいだもん。ラストライブ絶対に来るでしょ、仁ならって確信してたし)

そして仁がまず、この画像をアップ。




これによって仁がKAT-TUNライブに来ていたことが確定。しかも和也がモニターにアップになっている時のものをわざわざチョイスした仁。
ガッツのポージングは漫画ONE PIECEだよね🎵
KAT-TUN全員、ONE PIECE大好きだし、海賊コンセプトだし。

そしてそのあとに、ついに、4人のショットが。



感無量。。

ここでXではものすごい反響で、ずっと見たかった仁とKAT-TUNの並んだショット。
仁の隣にはきれいな顔してキメ顔してる和也。
それ以外の写真では和也はライブ終わりでシャンパンファイトもしたのでかなり崩れまくっていたのに(笑)
こんな感じで、、
↓↓








それから小山がナイスなショットを出して、さらにXではヲタク大興奮ラブラブラブラブラブ
↓↓





和也が乙女の顔してはにかみながら、仁に何か話してて、仁の顔が口元にやけてるーっ❗
ろば丸は「ほら、お前らが欲しがってた2人だよ(笑)」って顔してカメラ見てるしグラサン
この和也の顔、めちゃくちゃ久しぶりに見た。
ロクン時代ぶり。
仁が絡むとこうなるの。
Xでもそう言ってるヲタがわんさかいた。
私が思い出したのは2008年のホワクリを発売するにあたって、王様のブランチでアナウンサーがKAT-TUNにいろいろホワクリをテーマに質問していて、仁には今年のクリスマスは何か予定がありますか?の質問に対して、仁がえーと、、って言ってた横で、なぜか和也が下を向いて恥ずかしそうに手をこねくりまわして、はにかんでたのよね。すぐに当時の仲間とこれは仁亀で会う約束してるね❗と言ってた。
そんなことを思い出した🙋


そしてその次のショット、、




ちょっと、ちょっと、ちょっとーーーっっチュー❗️

肩に手をがっつり置いてもたれとる❗
どんどん写真があちこちからアップされるにつれて、仁亀の距離が近くなってて。
K、A、U、Nの順にあえて並んだのかなと。
田口も招待されてたに高熱出して来れなかったし、こーきはまだ服役中。ほんとそんなとこまでもシンメ(笑)

仁が一発目を出して、中丸や上田が出して、次に小山とか他の人たちが連日こんな風に写真を落としていくもんだから(しかもみんな22時くらいに)、ヲタクが毎日寝不足だったわけで泣き笑い
ライブ終わって以降情緒がおかしなことに。

ここでラスボスの和也だけずっと沈黙状態だったので、和也は何を落としてくるんだろうかとドキドキしてた。ぶっちゃけ私は、和也は仁関連はアップしないと思ってた私。
まだ認識甘かったわ~~

そして運命の日は訪れた。
ラストライブから3日後の11/11。

音沙汰なかった和也は亀アプリトークを更新。
そこには特に触れてなくて。
続けてインスタ更新。
最初のは、






ライブ画像とKAT-TUNショット、
次にすでに落とされてた4人ショット。

なので、うんうん、だよね。和也だもんね。
と納得。
すっかり油断していたのよね。

私、忘れてた。
本来の和也は、
仁が絡むとめちゃくちゃあざといマウント取りたがり、匂わせたがりなコだったということ。

最後にやつは破壊力抜群の写真をしれっと更新しやがった。



は??




え?
え?
えぇぇぇぇぇ~~~~~~っっ❗️❗️




一瞬、思考停止。

フリーズした後、え、これよく昔あった加工もの?って思って和也の公式アカウントを確認。

うん、間違ってない。ご本人のアカウントだ。

「、、、。」


マジか❗️❗️❗️ポーン❗️❗️

なんじゃ、これは。

和也がでろでろに溶けて甘えたな顔で仁の肩にのめり込むように傾けて、
「どう?これ、俺の(←ここ強調)シンメの仁。かっこいいでしょ?」
ってなってて、隣の仁は昔よく見た、本当はめちゃくちゃ嬉しいし、「俺のかず(←本来のプラベでの呼び方)、可愛かろ?」って思いつつも、でもちゃんとしなくちゃ❗ってにやけを抑えつつの顔。

あー、これこれ、こんな2人を見たかったの。。(咽び泣き)


そこから震える手でみんなにLINEを送ったけど、衝撃すぎて文字が正確に打てなくて。
何度もやり直して送信。

Xではもう昇天してる人続出。
泣いてる人も続出。

和也ご本人がこんな爆弾を落とした。

そのあとに仁が、これもわすれてたーって続けて落としてきて。







忘れてたとか絶対嘘。(笑)

仁はきっと忘れてたんじゃないよね。
この写真を出していいかわからなかったから、控えていたけど、和也が出したからそれなら自分も、、って出したんだろうね。仁てそういうところがあって、相手の動向を見てから動く人なのをJip'sは昔からみんな知ってますニコニコ
余計なことを言わないし、たまにそれが極端な言い方にもなったりするけど(笑)
だから和也の出方を待ってた。そういうところが仁亀なの😌


もうね、和也のこんなに溶けた顔。
公以外では仁に見せていただろうけど、こんな風に公で堂々と見せたのはロクン時代でもデビュー以降はほとんどなかった。
双子時代ぶり(2001~2003年)かも。

仁と、KAT-TUNメンバーと一緒にデビューしたかった和也。
青春アミーゴの時はこれは自分のデビューではない。自分のデビューはKAT-TUNとしてデビューした時だと、がむしゃらに頑張って頑張って、その細い身体が40キロ台になってしまったほどに。
そこから掴み取ったデビュー。
それ以降もいろんなことがあって、仁がメンタル壊して留学して、ようやく復帰した時は少し落ち着いたけど、その3年後に最大の試練がやってきて。
仁がグループ離脱。
「A」を背負うことになった和也。
一番大切なシンメを失ったまま。
それ以降もメンバーが脱退したり、グループ活動を充電したりといろいろあって。

しがらみや重圧や大変なことや、やりたいこともなかなか実現出来ず。

誰よりも大人になるのが早くなった和也。それはならざる終えなかったわけで。
そこから、ようやく背負ってきたものを下ろして
本来の亀梨和也として仁の隣を取り戻せた。

何だか壮大なストーリーを見てきた感覚になったわけで。

あまりにも感慨深くて、すぐにはブログに書けなかったのだ。
まぁ、すぐあとに和也イベントがあったのでその準備もあったから。


本当に良かったね、和也。

不仲とか、確執とか世間で言われて、ファンもそれを本気にしてる人たちもたくさんいた。
違うのにってずっと思っていただろう。

誰よりも仁の隣を焦がれていて、
ずっとずっと仁と声を重ねながらKAT-TUNを大きくしていく未来を描いていただろう。

グループとしての活動は一旦終了したけれど、新しいことはまだまだこれから出来る。
奪還したシンメとの未来も新しく描くことも可能だから。


私の願っている『いつかの未来』は、まだここからだ。

2人が再び同じステージに立つこと。
声を重ねて歌うこと。

これが私の願い。

いつかの未来を言い続けて15年になる。

やっと入り口に立てた✨️✨️


あの時絶望した、2010年の夏。
あの頃、何ヵ月も泣いて暮らした私に伝えたい。

大丈夫だよ。
15年後にまた2人が並んだ姿を見ることが出来るよって。
和也が仁の隣を奪還したよと。





本日はとりあえずここで一度締めますが、しばらく仁亀綴りをしていきたいと思うのでよろしくお願いします🍀









Outfit of the day



Jacket*母譲り受け

Shirt*楽天SHOP

Skirt*COCA 

Bag*MILOS 

Shoes*select shop 







大切に慈しみながら着ていきたいアウター。










母から譲り受けたレザージャケット。ソフトな風合いが肌にしっくりと馴染んで軽くて着心地抜群⤴️
大切に長くメンテナンスしながら着ていきたいアウターです。






飾りボタンがアンティークで美しいのもポイント。
人と被りにくく、年々トレンドとは距離感を考えるようになってます。







テンセル素材のシャツは楽天ショップで数年前に買ったもの。もう同じものは販売してません。
私には固い素材のデニムシャツは似合わないので、柔らかい素材のものがいいんですよね。
ボトムスをほとんど選ばなくていろんな着こなしが出来るアイテムですニコニコ





似たようなテンセル素材のシャツ

↓↓

 

 


 


 





ジャガードタイプのロングスカートは去年購入したもの。シーズンレスで着ています。
ドレッシーに着るより、日常にカジュアルアイテムと合わせる方が抜け感が出て好きです✋️







年代的に迫力ありすぎる着こなしにならないように気を付けてます。軽やかで、だけどきれいめで着る。
カジュアルすぎるのも肌質と合わなくなって浮いて見えるし、豪華すぎると怖くなる。そのさじ加減が大切かなー。
このスカートもゴージャスにならないことを意識して組み合わせしてます💠







accessories




    

Earrings*LES BLISS 

Necklace*melody accessory、order 

WATCH*TIFFANY

Bracelet*order 

Ring*BVLGARI、母譲り受け、order、

プチプラショップ、BOUCHERON 

Bag*MILOS 

Shoes*select shop 




 

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今は手持ちの服や譲り受けたものをどうやってコーディネートしていくかをメインにしてます。
その中でこれが欲しいと思ったものは買う感じです。
あとは一つのアイテムでいろんな着方を楽しみたい。
ベーシックでシンプルなアイテムがあると幅が広がるので、それらを活かしたコーディネートを増やしていきたいな。








wardrobe