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TrueCombat:Eliteと直接関係はしませんが、それに限らず全てのことに通用する意識です。
少しオカルト的な話になりますが読んでみてください。
何かに行き詰まった時、「なぜできないんだろう??」と考えるのではなく、「どうしたらできるだろう??」と考えるようにしてください。
人の脳は、ものすごいメモリを持っています。たとえば、私たちがある曲の名前をど忘れした時、「あ、あの曲名なんだっけ?」と必死に思い出そうとしながらも、思い出せずじまいなことはよくありますよね?
そのときは思い出せないことが悔しくてしょうがないのですが、時間が建てば思い出そうとしていたことすら忘れてしまうものです。
しかし、意識の上では思い出そうとしていたことすら忘れていたのに、後で何か別のことをしていたときに、無意識の中で「ふっ」と思い出すことがあります。これは、私たちの脳が、無意識の下で、ずっと答えを探していたからなのです。
普段気づいていませんが、私たちの脳は、それくらい優れたものなのです。
ここで話を戻しますが、だとしたら、行き詰まった時に「なぜできないんだろう?」と考えるとどうなるでしょう?意識の上では考えるのをやめても、脳は答えを探し続けます。
「なぜできないのか」というネガティブな答えしかでない問いを考え続けるのです。
できない理由がどんどん出てきても、気分は落ち込むだけですよね。逆に行き詰まった時に、「どうしたらできるだろう」と考えるようにすれば、その時、意識の上で答えがでなくても、無意識の下で脳は活動を続けます。
そしてある時、「どうやったらできるか」という前向きな答えに行き着くことがあるわけです。目標を達成する方法を「ひらめく」可能性が高くなるということです。
普段からつい前者のような考え方をしてしまう方にとっては今日からいきなり、後者のような考え方をすることは難しいかもしれません。でも、少しずつでも意識していくことによって、しだいに習慣化していきます。
ぜひ意識してみてください。
HLSWの鯖リストを出力したので、HLSWを使いたい方使っていて鯖が出ない方はやってみてください。
![]()
>>使い方を説明します<<![]()
![]()
まずココから圧縮ファイルをDLします 。
次にそのファイルを適当な場所に解凍します。
そしてHLSWを起動してください。
以下画像で説明しています![]()
鯖が落ちてしまうと更新はされないので![]()
その都度IPを貼りつけてまた保存しなおしてくださいっ!
その作業は面倒かもしれませんが・・・。
とりあえず応急処置として鯖は見えるようになるので![]()
ぜひどうぞ![]()
TC:EはCS:Sやその他FPSと違い、Round毎にスコアがリセットされるため、試合を行っても最終的な自分のスコアやキル数デス数なんかはわかりませんでした。
が、それを解決するために
外国人の方が開発(?)したのがStatsシステムです。
このシステムでは、個人が記録するStatsをサイトにアップすることで、各Roundのキル数やデス数なんかの表面的なものだけでなく
実際に与えたダメージ(与ダメ)、食らったダメージ(被ダメ)
でさえも表にして残すことが出来るようになりました。
見てもらったほうが早いので、先程のStats を張っておきます。
試合の勝ち負け以外
なにかもかもが一目瞭然です![]()
勝ち負けは、取ったラウンド数を数える必要があります![]()
大体の場合はどっちのチームが上位を占めてるかでわかります![]()
![]()
そもそもStatsを挙げるためのサイト は既にたくさん用意されていて、外国では各クランがもってたりします。
それでこのStatsを挙げるサイト
もSheenというクランのものを借りているんですが、Statsというのは基本的にずーっと試合の履歴が残っているので昔の分のスコアまで遡れます![]()
もちろん外国人が行った試合も混ざってますが・・・。![]()
個人が記録するので、だーれも撮ろうとしなければもちろん撮られませんし残りません。
しかし最近の試合では、誰かしらが記録してアップしているので、残ってることが多いです。
で何がいいたいかというと、このStatsの試合のリスト をみることで、日本で行われている試合数や結果、どこのクランが一番活動してるかを調べることができるんです!
遡ろうとすると重いの難点なんですが・・・。
もし興味があったらぜひ1ページ目の試合だけでも見てください![]()
![]()
最近の強い人やよく試合をしてる人なんかの傾向がわかると思うので
今後クランに入ろうとしてる人は参考にしてみてください![]()
使えるポジションの定義が自分の中にありますか?
それは・・・
敵を倒しやすいだけでなく、一箇所に集中できる場所
つまり、一方向だけ見ていればよく、
他の方向から撃たれることが少ないポジションです。
少し例をあげて説明していきましょう
まずここです
正面から右リーンで戦える上、隠れるのも自在です
さらに!右斜め前には柱と列車があり、Aショートから見られることもありません
(ただ、サイト内に完全に入ってきた敵には撃たれますが・・・)
右方向も同様、列車があるので撃たれにくいです
どうですか?
他の場所に当てはめてみて、イメージはわきますか?
自分のよく使っているポジションは当てはまっていますか?
今回はRailHouseのAに絞って紹介してみます
Aショートの角
そもそも右リーンであるし、敵が出てくる一点に集中できます。
Aロングから来る敵には死角になっています
他にはシャッターの石段の上
もちろんのこと右リーンで待ちですし、
ギリギリ見ている奥の薄い壁は貫通できるので細く見てても楽勝で勝てます
手前に落ちてくるグレは段差のせいか食らいにくく真っ白で済みます
さらに、Aショートからは柱の影になっていて撃たれません
右には壁があるため、橋やトンネルの方面からも撃たれません
鉄壁です
ただし真左には弱いのでご注意を!
などなど、少しだけ引き守り、とはなりますが
安定して仲間と守れるポジションです
デモファイル というのをご存知でしょうか?
TC:Eにはこんな機能があります。
それは・・・
"画面に映っているプレイ画面を自動で保存する機能"
それで出来たファイルのことをデモと呼びます。
このデモを再生することによって
改めて自分のプレイを客観的に見ることができます。
TC:Jに詳しい説明がありますので、張っておきます。
しかし再生するまでには
いちいちTCを起動してReplayから見にくい題名を探す
という手間があって、億劫になる人も多いと思います。
ちなみに題名はこんな感じで日と時間が表示されています。
(2010-10-05-003959-obj_railhouse.dm_84)
それで・・・実は
簡単にデモを再生するソフトがあります![]()
BZZ_Demoplayer というもので、
デモファイルをダブルクリックすれば、
即TC:Eが起動してデモの再生が始まります。
ダウンロードパスワードは123
残念ながら、プレーヤーとして見れるわけではないです><
あくまでもTCEを即起動してくれるというだけです。
しかし、インスコ&設定項目が少しだけありまして、
以下に記述するところだけ編集してください。
=============================
.exeを起動し、インストールします。
そしてマイコンピューターから
C:\Program Files\BZZ-DP05のフォルダを開きます。
中にあるBZZ-ETDP.batを右クリックして編集を選びます。
ここからが大切!
SET ET_DIR=C:\Program Files\Wolfenstein - Enemy Territory
SET MOD=tcetest
と変更して保存して閉じます。
***注意***
インストールしたフォルダを変更している場合、
CドライブからDやEに変更してね★
また64bitOSを使用している人は違ってきます!
=============================
試しに私のデモをアップしておきましたので、よければご覧ください。
ダウンロードパスワードは123
考えて行動していた試合のラスト1になってからの模様ですので、
説明しやすい箇所だけ説明を書いておきます。
照らし合わせて見たい方はどうぞw
2:18 トンネル、橋側から撃たれながらも、グレを持った敵を発見追いかける
2:15 L字に逃げた敵をノーサイトで追いかける
2:08 最初に撃たれたトンネル側をチラ見、まだ近くまでは来てないことを確認し
2:04 L字を再確認、逃げられる
2:00 リロードして後ろから追いかけてくる敵を待つ
1:55 設置され時間がないため待つのをやめ見に行くことに
1:50 クボミにいそうだなと予想しノーサイトでチラ見
1:47 逃げて、追いかけて来る敵を待つ
1:38 解除するのに間に合わなくなるので急いでL字からAショートへ、敵と交戦する。この距離かつ、敵のダメージ量ならノーサイトでいけると判断、落ち着いてハンドガンに持ち替え倒す
1:30 無音で左からまわったところで敵を発見
1:17 解除完了
あとはデモファイルをダブルクリックするだけです。
配信というと見る分には楽でいいですが、行う分には敷居が高そうです。
かつ、見てくれる人が多いならばやり甲斐もあるものの、TCではどうもそうは思えません。
で、考えたのは実況。つまり試合の模様か野鯖のプレイを録画録音して動画にしてしまうことです。
実況では、その日、その時間帯によって見れない人が発生するのに対し動画で残しておけばいつでも誰でも見れるという利点があります。
試合の録画となれば音声はボイスチャットでのチーム5人の声が入ってしまうので少し厳しそうというか面倒臭いですねー。
どんな感じか雰囲気なんかはTeamSpeak3に直接来て聞いてもらいたいですし。
なので、私はここでなんでこう動くかとか、どこをどう見るかなんてことを独りでしゃべりながら、野鯖でプレイしてやってみようかなーと思ってます。
需要あるかなあー・・・。微妙なところですね(^ω^)






と宜しくお願いしますm(u_u)m

