スノーシューで漁岳
1月9日、天気は曇り空。

イチャンコッペ山の次は漁岳に登ることにした。
予報によると、午後以降に晴れる可能性もありそうだったので
天気回復を期待して出発します。

車は漁岳林道の入り口に駐車。
除雪の状況にもよるが4台程は停めれそう。
駐車できない場合は、道路を支笏湖側へ200m進むと広い駐車スペースがあります。

しばらくは林道沿いに淡々と進んでいきます。
入山届けによると前走者は2組。トレースが出来ているので初めての山ですが迷う心配はありません。
当日朝に急いで荷物のパッキングをしたので、出発時間が遅れた為ちょっと急ぐ。
そして今日はドリンクを忘れてしまった事に気づく・・・

林道終点500mの看板が見えたら、ここから林道を左に外れて上り坂を掛けあっがって尾根まで進みます。
徐々にアドベンチャー感が高まってきます

風が強く、冷たくなってきました。

ガーミンの落し物。
しばらく登り、前走者の人に無事届けることができました。
ちょうど引き返している途中だったそうで、天候もなかなか回復しないから今日は登頂を断念したそうです。
せっかくここまで登ってきたのだから、もったいないように思えて自分は先に進むことに。

もうすぐ山頂かと思ってたけど、以外となかなか着かない。。
上の方は雲の中だし、風も冷たいし、タイムリミットも気になる。
しかもドリンク無しで喉がカラカラだ
そしてここに来て、車のスモールライトを点けっぱなしだった気がしてきた-。
こんな山でバッテリーあがったら大変だ。
もう心配ごとが多すぎる
。

残念だが悔しいが、今回はここで断念する!!

イチャンコッペ山の次は漁岳に登ることにした。
予報によると、午後以降に晴れる可能性もありそうだったので
天気回復を期待して出発します。

車は漁岳林道の入り口に駐車。
除雪の状況にもよるが4台程は停めれそう。
駐車できない場合は、道路を支笏湖側へ200m進むと広い駐車スペースがあります。

しばらくは林道沿いに淡々と進んでいきます。
入山届けによると前走者は2組。トレースが出来ているので初めての山ですが迷う心配はありません。
当日朝に急いで荷物のパッキングをしたので、出発時間が遅れた為ちょっと急ぐ。
そして今日はドリンクを忘れてしまった事に気づく・・・


林道終点500mの看板が見えたら、ここから林道を左に外れて上り坂を掛けあっがって尾根まで進みます。
徐々にアドベンチャー感が高まってきます

風が強く、冷たくなってきました。

ガーミンの落し物。
しばらく登り、前走者の人に無事届けることができました。
ちょうど引き返している途中だったそうで、天候もなかなか回復しないから今日は登頂を断念したそうです。
せっかくここまで登ってきたのだから、もったいないように思えて自分は先に進むことに。

もうすぐ山頂かと思ってたけど、以外となかなか着かない。。
上の方は雲の中だし、風も冷たいし、タイムリミットも気になる。
しかもドリンク無しで喉がカラカラだ
そしてここに来て、車のスモールライトを点けっぱなしだった気がしてきた-。
こんな山でバッテリーあがったら大変だ。
もう心配ごとが多すぎる
。
残念だが悔しいが、今回はここで断念する!!
イチャンコッペ
年明けに、イチャンコッペ山へ遊びにいきました。
イチャンコッペ山は、紋別岳と恵庭岳の中間あたりにある山で
支笏湖~札幌へ向かう道のヘアピンカーブの場所に登山口があります.

ヘアピンの中央部分に駐車スペースが10台分ぐらいあります。

この時はまだ雪が少なく、笹の葉が出ている状態で楽に登っていくことができました。
スノーシューを持って来ていますが必要がなかったみたい。

稜線を歩くことしばし、山頂かと思っった場所ですが、どうも向こう側の方が高い気がします。
ここではありませんでした。

時間を気にしながら、少し急ぎ気味で山頂へ到着。
あいにく、天気が曇りだったので展望は良くなかったですが、気持よく登れました。

この日のご飯は、こちら↑
お湯を注ぐだけで出来上がるご飯です。
なんと素晴らしいことに、お湯でなくても常温の水でも出来上がるみたいです(時間は掛かるけど)。
いつもは冷たいオニギリorカップヌードルだったけど、これも簡単で良いかも。
イチャンコッペ山は、紋別岳と恵庭岳の中間あたりにある山で
支笏湖~札幌へ向かう道のヘアピンカーブの場所に登山口があります.

ヘアピンの中央部分に駐車スペースが10台分ぐらいあります。

この時はまだ雪が少なく、笹の葉が出ている状態で楽に登っていくことができました。
スノーシューを持って来ていますが必要がなかったみたい。

稜線を歩くことしばし、山頂かと思っった場所ですが、どうも向こう側の方が高い気がします。
ここではありませんでした。

時間を気にしながら、少し急ぎ気味で山頂へ到着。
あいにく、天気が曇りだったので展望は良くなかったですが、気持よく登れました。

この日のご飯は、こちら↑
お湯を注ぐだけで出来上がるご飯です。
なんと素晴らしいことに、お湯でなくても常温の水でも出来上がるみたいです(時間は掛かるけど)。
いつもは冷たいオニギリorカップヌードルだったけど、これも簡単で良いかも。







