ホームシック
人生でそんなにたくさん海外旅行をしたわけでは無いのですが、そろそろどこか行きたくなってきました。
昭文社「世界なるほど地図帳」を指で追いながら、ニュースをみる、日々。
その瞬間だけバーチャルトリップできますが、やっぱり旅行はいいね。
アフリカ、中近東期の「あいのり」にはまってしまいました。
これまた「世界なるほど地図帳」を見ながら楽しさ倍増です。
この地図はお勧めです。
私の旅の醍醐味は何てったって「食」です。
食べてばかりで数々の観光スポットを見逃してきました。
(マーライオン、タジマハル、ルーブル、などなど)
食べ物がおいしければその国では生きていけます。
イギリスはまずいと評判ですが、私は否、ミルキーウェイにゾッコンはまりました。
チョコバータイプじゃなくて、プチダノンのヨーグルト容器みたいになってるトロトロのチョコです。
日本にあの食感無いです!
食べたくなってきた~
日本で似てる味を探し続けましたが、パステルのプリン...ん~、ちょっとちがぁう!ぎゃあ~~~ミルキーウェイ食べたいよう、イギリス通の人助けてぇ~~~(ToT)
成城石井にもソニプラにもないよぅ
バット
インドはおいしいだけじゃ駄目なのよ
まんず、インドカリーは手で食すべし。むしゃむしゃ
銀のスプーンで食べるより5倍はおいしいよ!これ本当
そして夫の作ってくれた「ボール」、カリーとライスと漬け物やら何やらを混ぜ混ぜして手でこねこねしただんごを「ア~ン・ハート」と食べさせてもらおう!インド伝統の味!
ホテルのシャワーからボウフラさんこんにちは!
モスキートもぶんぶん!
蠅さんとも仲良くなろう!
映画館のトイレにはドアがないよ!
以上の事がクリアできればインドは大丈夫です。
こんな事は数々の秘境魔境を旅してきたバックパッカーさん達には屁でもないことでしょうが、当時乙女だった私はナイトバス休憩所のトイレに案内された時、そこに人差し指と親指で作った程度の穴しか開いてなかった時はめげました。(ドアはあった)
そんな所で用足す根性育ててなかったので、結局37時間トイレ行かないという記録保持者になってしまったのですが。
今ではめでたく印度人の(遠距離)妻。
でもやっぱり今でもトイレ事情は慣れません。
手で拭けるわけありません。(インドにもトイレットペーパー売ってるよ!)
インドが芋虫食べる国じゃなくてよかった(知らないだけか)
最近気づいたのですが、何故インドでトイレ以外の汚さは受け入れられるのか、それは圧倒的な自然の浄化を感じることができるから、ではないかと。
それはインド最大の魅力です。(カリーよりも)
死ぬまでに行くところ
アフリカ一周
中近東周遊
トルコ一周
中国一周
インド二周目
金と時間があれば中国から大陸入り、タイ諸国漫遊、インド里帰りついでに北上、ネパールの山を5300mまで登って、ブータンで一休み、そんでイスラム圏突入、エジプトまで行ったら内紛避けてアフリカぐるりんちょ、、この辺で疲れてそうだからヨーロッパはまた今度。
または中近東リベンジ。
ヨーロッパは周遊するより単品でゆっくり回りたいですね。ボンジョールノ
「世界なるほど地図帳」によりうっかり見果てぬ夢を見てしまいました。
あぁ インド帰りたい 南無
シリシリカイカイ
まいど!
尻壊~でたくさんの方々に応援&アドバイスいただきました!
ありがとうございます!
これからも痔と前向きに闘い、快便を促すことを誓います!
(黒かりんとうを食べながら)
今日は来客があってボラ買いに走れませんでしたが、うんこがでました!
だいたい15分くらい座っていましたがその間に考えたこと→便体位。
〈洋式トイレの場合〉
・腰を二つに折る(屈折位)
・足を延ばす(足伸位)
・足は床を踏み頭を仰け反る(頭反位)
などいろいろ試した結果、肛門がストレッチできたか、いつもよりスムーズに出ました!
回復の兆し・・・!!
どうでしょうか
とはいえ多少切れてましたので、皆様のアドバイスをなるべく実行→完治を目指したいです。
薬局へいざ、出陣!
尻壊情報
http://00143ho.ameblo.jpさん!激励ありがとうございます!
http://meguxmegu.ameblo.jp様より有力情報いただきました!
ロートのリシールだそうです
ボラギノールと検討中
私もやばいんですが息子もちょっと心配です。
山吹色のうんちが一日三回以上出ているので、便秘の心配はしていないんですが、便通時の、音が、すごい!
その事について、何度かブログに書きましたが、依然として状況変わらず、息子はブリブリのサウンド付きで勢いよく便通してます。
新生児はこんなもんでしょと思って、四ヶ月ママにこの事を話すと「うちは上のお兄ちゃん共々そんな事なかった」とおっしゃるではありませんか!!
やっぱうちの子だけ?!
これは病気!?
うんこしたら一耳瞭然なんで便利便利なんて喜んでる場合じゃなかったり。
待合い椅子で催しちゃったら隣のおばさん、何の音かと目を丸くしてました。
三ヶ月検診で相談した方がいいのか
児童館へ行き、引き続きリサーチします。
http://meguxmegu.ameblo.jp様より有力情報いただきました!
ロートのリシールだそうです
ボラギノールと検討中
私もやばいんですが息子もちょっと心配です。
山吹色のうんちが一日三回以上出ているので、便秘の心配はしていないんですが、便通時の、音が、すごい!
その事について、何度かブログに書きましたが、依然として状況変わらず、息子はブリブリのサウンド付きで勢いよく便通してます。
新生児はこんなもんでしょと思って、四ヶ月ママにこの事を話すと「うちは上のお兄ちゃん共々そんな事なかった」とおっしゃるではありませんか!!
やっぱうちの子だけ?!
これは病気!?
うんこしたら一耳瞭然なんで便利便利なんて喜んでる場合じゃなかったり。
待合い椅子で催しちゃったら隣のおばさん、何の音かと目を丸くしてました。
三ヶ月検診で相談した方がいいのか
児童館へ行き、引き続きリサーチします。
尻壊日記
先日またもやブレイク致しました。
http://00143ho.ameblo.jpさんはボラギノールを使われたそうで。
私も試してみようかな
もう怖くて三日貯めてます。(ToT)
滑るように出てくれればいいんだす
昔私をかわいがってくれたマルコムさんは私はうんこしないエンジェルと思っていたそうで、目の前で嘔吐したら、「ロタはゲロ吐かない~」と大騒ぎした後、二度と口をきかない人になりました。
儚い夢だ
ブログだから、顔がみえないから匿名性があるから痔だのうんこだのいってるわけではありません。
自然体で居たいのです。痛いのです。
出産てすごいって事を伝えたい
痔にまでなって人一人作ったことを誇りに思います!
明日胸張って、お父さんに頼まれたなんてうそつかないでボラギノール買いに行きます!
http://00143ho.ameblo.jpさんはボラギノールを使われたそうで。
私も試してみようかな
もう怖くて三日貯めてます。(ToT)
滑るように出てくれればいいんだす
昔私をかわいがってくれたマルコムさんは私はうんこしないエンジェルと思っていたそうで、目の前で嘔吐したら、「ロタはゲロ吐かない~」と大騒ぎした後、二度と口をきかない人になりました。
儚い夢だ
ブログだから、顔がみえないから匿名性があるから痔だのうんこだのいってるわけではありません。
自然体で居たいのです。痛いのです。
出産てすごいって事を伝えたい
痔にまでなって人一人作ったことを誇りに思います!
明日胸張って、お父さんに頼まれたなんてうそつかないでボラギノール買いに行きます!
インド小学校
美インド、インド脳、で少しづつインドの子供達の生態について書きましたが、昔インドの小さな村の小学校で英語の先生(しゃべれんのに)をしたことがありました。
その村はパキスタンの国境にほど近い砂漠にある割と貧しい村で、一般家庭に水道はなく、お母さん達が頭に瓶を何個も乗せて水を水場へ取りに行くという生活を要されていました。
そんな暮らしの中、親たちの、子供を学校へ行かせる、という意識は大変低く、校長先生と私は、まず、説得とお迎えからしなくてはなりませんでした。
授業は11時からで、生徒数は約30人、三歳くらいの僕ちゃんから15歳の坊やまでと幅広く、ちび組と大きい組(イングリッシュクラス!)と2クラスに分けられ、大きい組は砂漠の炎天下の中、青空教室で頑張ってました。
先生は校長先生のスワループ(32歳)、マル(21歳)、ラクスミー(♀18歳子持ち!)、プロパティドネシャン(本名忘れた18歳)と先生陣もベリーヤングで、授業内容は、ヒンディーのスペル、英語のアルファベット、インドの歌、などが先生の気ままで教えられる変わったカリキュラムでした。
子供達はノートを買うことができないので、みなA4サイズの黒板とチョークを使っていました。(間違いは指と唾で消す)
四人のクロアチアの大学生が子供たちにビスケットとボールペンをプレゼントしてくれました。無用の長物、と思ってしまいましたが、子供たちは大変うれしそうでした。
教科書は一冊です。
その一冊に算数やら国語、英語やらが盛り込まれています。
インドの小学校がみんなこんな感じではないです。(と思う)
この学校は子供の頃学校へ行けなかったスワループが自分の村のために作った学校なのでまだまだいろいろ不足しているのだと聞きました。
物がなくても子供達の楽しそうな授業風景は充分伺えました。
働きすぎて余った物を捨ててる日本人、物資はあるけど私たちはゆとりを失った、反対にインド人は物資はないがどこと無く人生は満足げに見える。。。。
どっちが幸せか、勝ち組か負け組かなんて今年の流行語みたいですが、自分がよけりゃそれでいいんだよ、と印度人さんには言い換えされそう。(B型気質)
子供達の笑顔は貧乏は不幸じゃない、と言っていました。
餓死は困るけど。(ToT)
、、、、
その村はパキスタンの国境にほど近い砂漠にある割と貧しい村で、一般家庭に水道はなく、お母さん達が頭に瓶を何個も乗せて水を水場へ取りに行くという生活を要されていました。
そんな暮らしの中、親たちの、子供を学校へ行かせる、という意識は大変低く、校長先生と私は、まず、説得とお迎えからしなくてはなりませんでした。
授業は11時からで、生徒数は約30人、三歳くらいの僕ちゃんから15歳の坊やまでと幅広く、ちび組と大きい組(イングリッシュクラス!)と2クラスに分けられ、大きい組は砂漠の炎天下の中、青空教室で頑張ってました。
先生は校長先生のスワループ(32歳)、マル(21歳)、ラクスミー(♀18歳子持ち!)、プロパティドネシャン(本名忘れた18歳)と先生陣もベリーヤングで、授業内容は、ヒンディーのスペル、英語のアルファベット、インドの歌、などが先生の気ままで教えられる変わったカリキュラムでした。
子供達はノートを買うことができないので、みなA4サイズの黒板とチョークを使っていました。(間違いは指と唾で消す)
四人のクロアチアの大学生が子供たちにビスケットとボールペンをプレゼントしてくれました。無用の長物、と思ってしまいましたが、子供たちは大変うれしそうでした。
教科書は一冊です。
その一冊に算数やら国語、英語やらが盛り込まれています。
インドの小学校がみんなこんな感じではないです。(と思う)
この学校は子供の頃学校へ行けなかったスワループが自分の村のために作った学校なのでまだまだいろいろ不足しているのだと聞きました。
物がなくても子供達の楽しそうな授業風景は充分伺えました。
働きすぎて余った物を捨ててる日本人、物資はあるけど私たちはゆとりを失った、反対にインド人は物資はないがどこと無く人生は満足げに見える。。。。
どっちが幸せか、勝ち組か負け組かなんて今年の流行語みたいですが、自分がよけりゃそれでいいんだよ、と印度人さんには言い換えされそう。(B型気質)
子供達の笑顔は貧乏は不幸じゃない、と言っていました。
餓死は困るけど。(ToT)
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