こんばんは星
Juriです。
 
 
少し間が空いてしまいましたが、
美肌シリーズの続きです!!!
 
 
 
ズボラだけどお肌を褒められる36歳の私が気をつけている7つのこと
 
 
前回のブログはこちらから。

 
 
 
 
 
 
 
⑤日焼け止めをきちんと塗る
 
⑥枕カバーとシーツはこまめに洗う
 
⑦美肌に執着しない
 
 
 
 
今日はその⑤
日焼け止めをきちんと塗る
 

美肌の敵は紫外線!!!
というのは、もう世の中の常識となりつつありますよね。
 
 
5月だけど最近は夏日も多く、紫外線防止は必須です!!!
 
 
ここ数年は私も顔は通年で、
身体は3月頃から日焼け止めをしっかりと塗るように心掛けています。
 
 
日焼け止めはこれ。
お手頃・どこでも売ってる・ピリピリしないという私の要望をすべて満たしている。
 
去年使っててよかったのはこれ。
小さな子供も使える日焼け止め。
たっぷり入ってるからお手頃だし、シトラス系のほのかな香りが好きでした。
 
 
ニベアがなくなったらこちらにしようかな。
 
 
これもよさそう。
キュレルは敏感肌もオッケーらしいので、
こちらもいつか使ってみたいです。
 
 
日焼け止めは、
起床→洗顔→化粧水→日焼け止め
というタイミングで全身に塗ります。
 
 
ニベアだと1ヶ月に一本なくなるイメージ。
結構ちゃんとしっかり塗ってます。
 
 
 
炎天下にいるわけじゃないのにSPF50の日焼け止めをつけるのは刺激が強すぎる気がするし、私の肌はキシキシしてくるので、スケジュールに応じて使い分けるのがいいんじゃないかな?って思ってます。
 
 
 
私のリゾートの相棒はアネッサ一択。
 
 
理由はないです。
単純に好きなだけ笑
 
 
前回シンガポールに行ったときはほとんど水に入らなかったので銀のアネッサにしました。
内側からのケアとして朝ごはんはこれ。
レモンやオレンジジュースなどの柑橘類やキウイフルーツ。
 
 
日焼けに効果がありそう!と思われがちですが、これらの果物には「ソラレン」という紫外線を体内に吸収する光毒性を持つ成分があるらしく、摂取後30分ほどで紫外線を予防しているつもりが、逆効果でどんどん身体に吸収してしまうんですって!!!ガーンガーンガーン
 
 
 
でもトマトは大丈夫。
 
 
柑橘類やキウイフルーツを摂取するのにぴったりなのは身体のメンテナンスをしてくれる夜だそう。
今年の夏は夜のデザートはゴールデンキウイにしようと企んでおります。
 
 
 
 
外側からの対策はサングラスと帽子。
 
 
今年の帽子はこちらにしました。

アーバンリサーチの帽子ラブ

色はラメグレーです。
 
 
眩しい!と思ったときから焼けると聞いたので、会社まで歩くときはサングラスをして、頭皮が焼けないように帽子にしようと思います。
 
 
 
逆に苦手なのは日傘。
たしかに手軽に紫外線を防いでくれる便利なアイテムなのですが、私は傘がとても苦手。
邪魔だしなくすし歩きにくいしで、雨の日も極力傘をさしたくないくらいなので、基本は帽子と日焼け止めで乗り切ろうと思います!
 
 
 
今年は飲む日焼け止めも検討したいなー。
 
 
 
でも大切なことは、
あんまり考えすぎないことだと思っています。
 
 
以前有名な美容家の方がタクシーでも日傘をさしたみたいな話を聞いて、そんな下品なことするんだ…ってがっかりした記憶があるし、個人的には運転中以外のアームバンド?や全身黒ずくめで紫外線を親の仇のように憎むあの姿はちょっとどうかと思うし、なにごとも程々にするのが一番いいと思うんですよね。
 
 
夏のノースリーブ着ている女性とか眩しいし。
あのアームバンドして日光を憎んでいる人より絶対に美しい。
 
 
あとは焼けちゃったら、
しばらくは冷やすことに徹底して、あとはプロにお任せするのが一番だよね。
去年うっかり焼けちゃったときにサロンオデットのスワンさんに施術していただいてなんとか復活できたので、もうプロにお任せするのが絶対にいいと思います。
 
 
それに個人的には日光浴はとっても大切。
 
 
体内でビタミンDを生成するのに日光は必要不可欠で、冬が長く日照時間が短い北欧の方は日光が足りず鬱になりやすいからサプリでビタミンDを摂取するのは欠かせないそう。
 
 
なにごともバランスですよね。
 
 
内側と外側から自分に合ったストレスがかからない程度の紫外線対策をこれからも続けたいと思います!!!