ニッチ分野を事業化する(株)支援グループ社長のブログ -49ページ目

ニッチ分野を事業化する(株)支援グループ社長のブログ

3つの花を咲かせるまでの

(株)支援グループ/田本純一の奮闘記。


現在 東京・神奈川・茨城で主婦の方々が特技・個々の意見で活動しています。


どんな事をしているの??の質問がありましたので少しお答えします。



内容は様々ですが、手書きでメッセージを書いたり、アンケートに答えたり、

DMを作成してもらったり、ビラを配布したり・・・


本当にいろいろです。 


そして 集まった主婦さんは全てクチコミです。



もちろん 仕事ですので報酬はありますが、


皆さん、「何かしたい。」


この気持ちが強く感じます。



一番驚いたのが、多くの方が小さい子供さんがいらっしゃいます。




この場で感謝を言いたいです。

本当に皆さん ありがとう。

皆さんの協力から、沢山 新しい・新鮮なアクションが活き、喜んでもらっています。
好きな言葉、その中から




「大胆は勇気を、臆病は恐怖をもたらす。」


「財産を失っても痛手は少ない、健康を失うと痛手は大きい、

勇気を失うと、それこそ取り返しがつかない。」



「最大の名誉は決して倒れないことではない。

倒れるたびに、起き上がることである。」



「何をするかではない、誰がするかだ。」


心に響きます。













身体を動かす源のエネルギーを継続させるには。


自らが、楽しめるモノが必要不可欠です。




毎日の仕事・家事・育児・・・がどれだけ辛く大変でも

自分の楽しい事を行う、エネルギーは加えてあります。



達成感・好奇心・社会貢献。

自分の能力・才能・特技・・・


世の中に自ら考えた・手がけた。

サービス・商品などあるとしたら・・


人のエネルギー・モチベーションなどは、認めてもらえると継続すのではないでしょうか。







これからの未来、「何を残すか」をイメージしておくことも大切だと感じます。



必死に頑張って、お金を残しますか。


お金単位で残すより



「足跡を残す。」

自分が手がけたサービス、商品、システムによって様々な方々が

『便利になり・笑顔になり・幸せになる。』

社会貢献している足跡を残す。


全能を働かせ、必死に考案し実践によって生み出された、事業こそ、残す価値のあるもののようです。



最近 改めて感じています。


「○○したつもり」 この「つもり」



つもりですから、お互いに伝わっていない状況。



某企業の社長さんが、「困る事は異性の言っている言葉を理解すること。」だそうです



女性から男性。男性から女性。

言っている内容はお互い同じなのに、解釈、理解が異なる。



どうすれば・・・


やはり、コミニュケーションで確かめ合うしかない。



「私は、頑張っている、こんなに懸命にやっている。


それでも、結果がよくないのは、どこか別のところに原因があるからだ。」


と、誰もが考えたくなるものです。



しかし、結果が出ない理由は、まさにそう考えているからだと思います。


考えなければならないのは、自分自身がやるべきことなのです。


問題は、自分は何をなすべきかを考える事が出来たとき


力を発揮します。




迷いというものは、誰にもあります。


何をやっても、うまく行かず、「もうやめよう」


と弱気になることもあります。


そんな時にどうするかです。


目的を達成できる人は


「途中でやめない、絶対に諦めない」人です。


色々な方法を何度も何度も試してみるが、思うような結果がでない。


それでも、気持ちを奮い立たせて、営業努力を積み重ねていく。


いくら努力してもダメな時があります。


しかし、もう一歩、突き詰めて諦めず、努力すると


思いもよらないヒントや幸運にぶつかることがあります。




自分も最近ありました。

ベクトルは同じなのですが、やり方、思考、スピードなどが異なる。


信用していたビジネスパートナーでしたから、ショックで少し思考が停止しました。


ですが、やり方は無限大にありますし、何かのメッセージなんだと理解しています。




あきらめず、どこまで、できるかどうかが、成功するか否かの分かれ道です。


思いもよらない幸運にぶつかるまで、あきらめないことです。









良い成果には、良いチームが必要です。

成功する、チーム作りには


お互いが「代わり合う」ことではなく


もってないものをお互いに出し合えばいいんです。


アイデアを出す役割・人を集める役割・会計をする役割・・・

チームは、お互いに異なる能力を求め、役割化するのです。


そして、役が決まれば、「どうやったの?」と聞かれるぐらいの成果を目指す。





「互いに弱点を補い合う。」


一人で考えず、弱い部分は補ってもらう。

不安な事なども多くの人に言えば解決策も人数分出ます。


人は、誰でも、弱いところと強いところがあるんです。

得意な事と苦手な事があるんです。


ところが、その考えの弱い人は、人の欠点を責め始めます、そうなると自分の欠点を隠そうと、虚勢やうそをいいはじめるのです。


隠しているから周囲の人は、その人の弱みが見えない。


だから、補ってあげようにも、補ってあげられない。



これが失敗の原因です。




そうなりたくなければ、相手の欠点を責めなければいいんです。


お互い弱い部分を欠点としてみるのではなく



「自分があの人の役に立てる部分はここなんだ。」

という捕らえ方をするのです。



社会の仕組みは全部これです。



自分にも弱いところがあることを、素直に認める自分から、他人の欠点を補えるようになります。


相手は間違っているかもしれない。

だが、間違っているとは決して思っていない。



だから、相手を非難しても始まりません。



非難は、どんは馬鹿者でもできるが、賢者は理解することに勤めなければなりません。



賢明な人間は相手を理解しようと勤めるのです。



相手の考え、行動には、それぞれ、相当な理由があるはずです。



その理由を探す、そうすれば相手の行動、相手の性格に対する鍵まで握ることができるのです。




「もし自分が相手だったら、はたしてどう感じ、どう反応するだろうか」  


原因に興味を持てば、結果にも同情がもてるようになります。



結果には、数字以外の結果もあります。

日々更なる改善、改良を続ける。



自分の役割以外に興味を持てば、相手の理由も少しづつ感じられるのでは。。











成果がなかなか旨くあがらない原因は




「解決策はない」「絶望的だ」「どうすればよいか解らない」



などという言葉を口にしているからではないでしょうか



ともかく、現状を変える事です。



変わることが常と思い、安定は衰退だと考え。



毎日が無常なのですから、変化を好きになるように心がける。


変化なくして成長はありません。




成果が上がらないことで、最悪なケースは「他に原因がある」(人のせい)と考える事。


何事でも、あなたの努力が足らない。あなたがしてくれない。から・・・


成長は見込めない思考ですし、悪影響を与えてしまう。



常に、先に与える。

与えるから、与えてもらえる。





この度 容姿を公開することにしました。


たくさんの方々に男性だったの?!とビックリされました。




CEOは女性です。。

いつか 紹介したいと思います。。


すこし太って見えるかな・・


今後とも宜しくお願いします。。