何を残すか。これからの未来、「何を残すか」をイメージしておくことも大切だと感じます。必死に頑張って、お金を残しますか。お金単位で残すより「足跡を残す。」自分が手がけたサービス、商品、システムによって様々な方々が『便利になり・笑顔になり・幸せになる。』社会貢献している足跡を残す。全能を働かせ、必死に考案し実践によって生み出された、事業こそ、残す価値のあるもののようです。