つながり。現状 沢山の主婦さん・OLさん・・は今の収入プラス@を求めている方が多いと思います。何かないか。。。と一人で考えますと選択枠が少ない。横のつながり。を持つと、沢山の協力者と情報が入りモチベーションも上がります。自分がしたい仕事や、興味がある事、特技を活かせること・・・「何かしたいが・・・」「このままでは・・・」 たくさんの方々から聞きます。月に2回位のペースで主婦さんが集まり、交流会をしています。もちろん、子供さんがいる方でも大丈夫です。同じ思いの方が集まると、楽しいですよね。
特技を活かす。パート1最近 自分の特技を活かしてみたい女性がいました。もちろん 主婦・子供さんもいます。その女性は、以前から広告などに興味があり、パンフやDMを手がけたいとの思いがある方。早速、「貴女が好きな様に、創って下さい。」とお願いしました。ものすごく、目をキラキラさせて、活き活きされていました。やはり、【自分が手がけるモノ。】 ワクワク・ドキドキ。が詰まっているようです。やらされている、のではなく、自分がやりたい。自分株式会社の重要性を感じました。
所有事業は常に同じ状態はありません。商品も時代の流れに合わせて様々な企画を必死で考えます。そして、ものすごい費用を使い広告。この費用は、絶対必要経費だが、保証がない。時代・市場を見極めるモノを所有するのはどうでしょう。例えば、求人・商品広告・・莫大な費用が必要です。 求人をしながら、店の宣伝も出来るなど・・市場が解れば、鬼に金棒ですから。
特技は能力。多くの人は 貴女にはどんな能力が?と言われるとなかなか答えられない。でも、貴女の特技は??と聞かれるとどんどん出てくる。家で女性同士が何人かでいろいろな話をする。実は、これも立派な能力です。その、お喋り会から、沢山の商品が生まれ、それも爆発的に売れています。これからの時代、何が情報になり、誰から聞くのかが。重要に感じます。
失敗・無駄 人は皆 何かアクションを起こす時、努力します。努力にも優先順位があるではないかと思います。何かをはじめる時の情報収集。そして、行動した結果が出た時・・など。その努力が正しい努力であるか。いくら努力しても、やり方を間違えると;振り出し:に戻り時間とお金を無駄にしてしまう。失敗と無駄では、大きな違いだ。
自信への道「自分に自信がない」 思っている人が多いと感じます。では、どうすれば 自信が持てるのでしょうか。どんなに、小さなことでも、自分に出来ることから始めるのです。自信とは、三者にカッコよく魅せることではありません。小さなことでも、一つ一つを確実にこなしていく努力が、大きな仕事への足がかりです。つまり、小さなことが大切だということです。「小さな仕事をうまくこなす人間を見つけたら、大きな仕事を与えてみることです。」小さなことが大切ということが分るようにならないと充実した時を送ることはできないし、もちろん仕事もできない。一つ一つ、やり遂げる。そして 誉める。それは、自信へと繋がります。
今後のテーマ購買決定の八割は女性が握っていると言われています。企業は、女性のウオンツに応えなければモノは売れなくなると考えられます。女性の皆様 チャンスです。皆様の特技を活かしましょう。難しく考える必要はありません。今まで、もっとも 「時間とお金」をかけた事。すごく興味がある事。この二つがありましたら、大丈夫です。「やり方は無限大にあります」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・テーマ「個々の意見が活きる」「仲間はたくさんいますが、上司はいません」
聞き上手聞き下手な人の理由は、自分の言いたいことで頭がいっぱいで相手の言葉に耳を貸さないからでしょう。聞き上手は・・・・ 相手の問題を聞き、解くことです。市場もよく似ています。消費者は何に困っていて、何を求めているのか。しっかり、耳を貸せなければ。習慣にしたいものです。
魅力多くの女性達が批判してる事は。個々の意見が活きない、やらされている、楽しくない。では、求める事は。個々の意見が活き、魅力ある会社やりがいのある仕事が出来る会社か社会的貢献度が高いと感じられる仕事が出来る会社か成長していく会社か開拓者精神のある会社かベンチャー精神のある会社か「3V」へすなわち、ビジョンであり、ベンチャーであり、バイタリティーのある会社です。目標でもあります。
仕掛け事業で多くの経費が必要とされる広告。現在 様々な広告の仕掛けがありますが、市場は離れている様に感じます。消費者が現代の広告を信用していない。今後大きく市場が変化する様に思います。多くの企業が焦りを感じているようです。広告のコンサルを受ける企業も多いみたい。お客様が来てもらえなければ、倒産ですから・・信用・信頼していただくにはどうすれば・・「何を仕掛けるか、ではなく どう仕掛けるか」に市場は変化しているようです。今後の大きな課題になるのでは。。