ブログ記事一覧|ウェルビーイングな子育て -26ページ目
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ウェルビーイングな子育て
ユニークな子どもの子育てで悩まない!
親も子も幸せになるためのヒント!
自分も子どももウェルビーイングを目指す!
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親の意見を聞いて欲しかったり、親の価値観を伝えたかったら、まずは子どもと信頼関係を築く!
親が子どもに言いたくなることは、親には影響がないのに「あなたのためにならない」と言いたくなる
対立が悪いのではなく、それをどうやって解決したかが大切なのです。
息子と良い関係を築き、信頼関係の中でコンサルタントとして、アドバイスする。
消しゴムの役割は間違いを消すことではなく、鉛筆を間違っても良いと安心させることなのです。
親は柔軟に自分の価値観を見つめ、子どもには自由に考えて生きていく力をプレゼントしたい。
何か言う時に、これを言うと距離が近くなるか、遠くなるかをちょっと考えるだけでも違います。
相手をイヤと思っていると、関係は悪くなるばかりなので、相手を変えようとしないで受け止め方を変える
「気持ちは伝わらないと無いことになる」がとても印象的だったとの感想をいただきました。
子どもの気持ちの「好き!」をどれだけ大事にできるかが、子どものやる気につながります
この人とは無理!とか、この子とはダメ!と諦めたら、そこで関係は終わります。
子どもに必要なのは同情ではなく共感で共に感じることです。
自分の気持ちを子どもに伝えようとしてから、やっと子どものそばで笑っている余裕ができました。
親子関係はコミュニケーションに気をつけることで、とても良くなる
親はその子をあるがままで認めて欠点も含めて「あなたを愛してる。あなたを大事に思ってる」と伝えたい
私の絵本「ひび割れ壺と少年」アートデイズ社は子どもをあるがままで認める大切さが伝わる絵本です。
子どもの「聞いて」は、自分を見て聞いて分かってほしいのです。