ブログ記事一覧|グレーゾーンの子どものミカタ -24ページ目
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グレーゾーンの子どものミカタ
グレーゾーンの子どもの子育てで悩まない!
発達障がいの見方を少し変えて個性と思えると
子どもの味方になれます。
親も子も心が折れないためのヒントがたくさん!
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相性の良い子には愛は伝わるけれど、ただ「愛してる」と思っていても子どもには愛が伝わらない
子どもが重度障害でも、発達障害でも、不登校でも、まず親が幸せになる!
子どもは育て方ではなく、親はその子の生きる力を信じて見守るだけですね。
大きな希望ではなくても、望みさえあれば、それがどんなに薄まって も希望になります!
やはり人間に必要なのは、お金でも名誉でもなく、温かな良い人間関係です。
親や大人が子どもの生きる力を邪魔しないで、生きる力を育む社会にしたいと願います。
親としてできる最大限のことは、心から子どものやる気を応援して、やる気をつぶさないことです。
心から生きていてくれて嬉しいと思えると成績や細かいことは気にならなくなりお互いにのびのびできます
子どもは生きていてくれるだけで、その存在価値があるのです。
親の愛は愛情で、愛と情ですから、どうしても条件付きの愛になりやすいのです
親や周囲を困らせてばかりで「困った子」と言われやすいのですが、実は本人が困ってる
子どもたちは自分のことで悩んで苦しんでいる親を見ているのは、とても辛いのです
誰かに何かを言う時は、その一言で相手との距離が縮まるか、離れてしまうか、それをよく考える
不登校を子どもが選んだのなら、親は子どもに考える時間を上げて欲しいです。
子どもが本当に苦しい時は、呪いの言葉ではなく、祝福の言葉で支えてあげたいです。
子どもの問題を親がどうこうする!ではなく、子どもの問題は子どものものと親が思わないといけません。
親の価値観は変わりませんし価値観を広げることはとても難しいですが、それが子どもを受容するコツです
子どもを追い詰めないで休ませて、自分で学校へ行くとか行かないを考えられるようにしてあげる。
辛い思いをしているのは子どもで、子どもが学校へ行かれないぐらい悩んでいる
自分の問題にしてガミガミクドクド言わないのが、良い関係を築くコツです。
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