ブログ記事一覧|ウェルビーイングな子育て -27ページ目
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ウェルビーイングな子育て
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否定の言葉は呪いの言葉になるので、見方を変えてユニーク!と思いましょう!
子どもは自己否定をしないで、自己肯定感を高く持てて、自分の人生を自分で切り開けるのです。
子どもを否定しなくても、親の困った気持ちは伝えられます。
その言い方や言葉で、それがその子にとっての呪いの言葉になってしまう危険がある
大人になってからでも、どんどん自己肯定感を高くすることはできます。
子どもだけでなく、大人にも自己肯定感はとても大事です。
長い目で見ると、時代も変わり、本人も成長し、自己肯定感さえ失わなければ大丈夫です。
就職は、親は選ぶための情報や手伝いはするけれども、会社を選ぶのは子どもです。
ハローワークに1人で暗く落ち込みながら行くよりも、2人で明るい話をしながら行った
子どもは親を楽しませるために生まれてきたのではなく、自分の人生を楽しむために生まれたということで
どんな特性であろうと、個性であろうと、対応の基本は変わらないと思っています。
どんな子でも、その子が何かできることを認めてもらい、生きていく自信になると良いな・・・
その子の個性や特性にどんな仕事が向いているかを見つけるのは、トライアンドエラーの連続でした。
長男の特性と個性が非難されない職業を真剣に探しました。
日本の会社は技術系でも、空気が読めず協調性がないと生きずらかったです
成育歴は限りなくADHDと思えるけれど、現在は社会的に困難を感じていないなら診断は出せない
親も正直に言って子どもの気持ちと折り合いがつけば、それが喧嘩ではなく意味のある話し合いになります
相手が受け止めない言葉は無かったことになるので、とても残念でもったいないです。
あんなに非受容で困った行動ばかりだった息子が、怒らなくても優しい良い大人になってくれました
子どもには怒り狂った母親しか見えていなくて、なぜ母親が怒り狂っているのかは分からなかった
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