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遠隔ブロック解除ルイ スピリチュアルサロン裸足の女神 公式ブログ

遠隔ブロック解除 ルイのブログです。 根本ブロック解除、24時間ブロック解除、関係性浄化ワークなどオリジナルメニューを多数開発、セッションや伝授を全国でしています。リピーター率80%以上セッション実績6000件以上伝授実績400名以上です。

最近、YOUTUBEでたまたま、アニメ「じゃりン子チエ」を観ました。

今(2025年6月)話数限定で公開されてるみたいです。

 

古いアニメですが、再放送もよくされてたし観たことある方も多いかもしれません。

 

 

今の時代だと、主人公の小学生チエちゃんの父親、テツは一種の「毒親」なのかもしれません。

 

ただ、このアニメにおいては、ギャンブル好きな乱暴者ではあるけど、根は悪くなく愛情深い父親として描かれてます。

 

 

「じゃりン子チエ」を観て改めて思ったのは。

 

「毒親など、親と関係が逆転してる逆転親子の子供の人って、精神的に大人で人格者タイプも多い気がする」

ということです。

 

私も仕事柄、親が毒親だったという方と出会う機会は多い方だと思いますが、精神的に大人で性格も良い方が多い印象です。

 

もちろん人によるのでしょうが。

 

 

「じゃりン子チエ」のチエちゃんも、まだ小学生なのに精神的には大人です。

 

そして働かない不良の父親を養うために、お店を切り盛りして夜に働いているという、大人顔負けの逞しさ。

母親は愛想をつかし家を出てしまっている状況で、寂しいのを胸に秘めて、いつも明るく振舞っている少女です。

 

今の時代からすると、不幸な境遇といって過言でないのですが。

チエちゃんはそんなそぶりも見せず、境遇を受け入れて前向きに明るく生きています。

 

チエちゃんを見て思ったのですが。

親が毒親であったり普通の子供のように親に無条件に甘えられない環境の場合。

 

いわゆる「逆転親子」状態となり、精神的に大人にならざるを得ないパターンも多いのかな、と。

 

好きでそうなったわけではないという声も聞こえそうですが…。

 

親として欠けた親の場合は子供がしっかりせざるを得なく、自立心や生きていく強さが自然と養われていく。

なので、精神的に大人の人や人格者タイプが多いのかもしれません。

 

毒親育ちの方は「アダルトチルドレン」と呼ばれたりもします。

 

アダルトチルドレンというのはどちらかというとネガティブな意味合いやイメージを持つ方が多いと思います。

実際に、大人になってからも悩みや問題を抱えることも多いのですが。

 

ですが「毒親育ち=問題がある人」というレッテルは違和感があります。

 

むしろ、人格者タイプであったり性格が良い人だって多いのではないかと思います。

 

ですが、アダルトチルドレンのレッテルやイメージ、印象操作などにより、劣等感になってしまってる方も多いのも感じます。

 

★劣等感ではなく強みに変換したい方はこちらがおすすめです。

 

 

スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です。

式神供養を受けてくださったI・Sさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

 

先日は、式神供養をしていただきありがとうございました。

御礼が遅くなり失礼いたしました。

その後、何か劇的なことがあったというわけではなく、言語化しにくいのですが

何か良くなったような気がします。全体が少し底上げされたような感じです。

元気が増したのかもしれません。

これまでのお供え率に比べると高めの値だったのですが、とても高いというわけではないと感じましたので、

今度改めて申し込みいたしました。またお願いいたします

 

(ルイのコメント)

Sさま、ありがとうございます(^-^)

 

これまでも式神供養を受けてくださっていて、今回も受けてくださいました。

 

全体的に底上げされ、良くなったのを感じられたようですね。

 

式神は私たちの生活を陰ながらサポートしてくれる存在で、縁の下の力持ちのような存在です。

 

エネルギーや運気を運んでくれている下請けのような欠かせない存在ではありますが、やや地味に感じやすいかもしれません。

 

ですが底上げされた感覚は正しいと思われます。

まさに式神という感じがしますね。

 

式神は社員のようなもので、社長的存在の私たちのために働いてくれているようなものです。

 

Sさま、ありがとうございます。

 

★式神供養についてはこちら

 

 

式神供養についてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5d3be48c3a7e96498c6691ef

 

 

★2回目以降の方はこちら

 

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少し前に、Xでこんなポストを見ました。

 

それは

「人生で一番悲しかったのは、自分の母親が学生時代にいじめをしてたことを、武勇伝として自慢してたのを聞いた時」

 

という投稿。

 

 

この投稿者の方は、母親のようにはならなかったようですね。

 

親の影響は確かに大きいですが、それでも育ちや環境だけで決まるわけでなく、結局は自分次第だということです。

 

せっかくなので、今回は「過去にいじめをしていたことを、武勇伝のように自慢する人の心理とは?」について考察と解説しようと思います。

 

現在と過去のギャップがあるから

まず、過去にいじめをしていたことを自慢したがる人というのは「現在と過去のギャップがある」可能性が高いです。

 

過去、誰かをいじめていた時は「あの頃は自分が優位に立つことができていた」「他人を下に見ることで優越感を感じていた」など。

 

自己欺瞞的ノスタルジアを感じているということです。

 

いじめをする人の末路について書いたブログ記事の画像

 

過去のいじめ体験をわざわざ持ち出して自慢したがるというのは「現在は優位に立ててない」「現在の自分は上ではなく下だ」という被害者意識や劣等感の裏返しの可能性が非常に高いです。

 

過去のいじめをしていた頃は「力を持っていた」という錯覚していた時代の幻想です。

 

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それを持ち出してアピールし、自己陶酔したがるというのは

 

・今の自分は何かしら損をしている

・今の自分は何かしら報われていない

・あの頃はまだ自分らしさがあった=過去に逃げている

 

これらの心理があるということです。

 

学生時代など、当時が人生のピークで、今の自分はぱっとしない…頑張ってるのに報われてない。こんなはずじゃなかった。

 

そんな空しさや劣等感を直視したくなく、「私って悪い奴でしょw」と偽悪になって誤魔化している可能性が高いです。

人間的な成長が十分されていなく、変わってないから

「学生時代など過去にいじめをしていた」というのは、一般的にも良くないことです。

 

人間的にも未熟で良くない行為だった…ということは、成長していけばわかるようになります。

 

当時は未熟で、誰かを攻撃し傷つけることで自分を保とうとしていたり、つい魔が差していじめをしていたことも多いでしょう。

 

ですが、いろいろと経験して社会に出ると、自分も痛みを知り、他人の痛みや気持ちも理解できるようになります。

 

また、子供ができれば「自分の子供がいじめられたら…」と、自分のこと以上に胸を痛めるようにもなるのが親というものです。

 

つまり「成長」していくと、いじめをしていた未熟だった自分の段階から抜け出すようになり、「あの行為は愚かだったな…」と恥ずべきことだったと思えるようになります。

 

ですが、全員が人間的に成長していくとは限らず。

中には成長できないまま大人になっていき、社会に出たり子供を作って親になる人もいます。

 

 

人間的に成長するには自分と向き合い、内省することが必要不可欠です。

 

それができず、理不尽なことや都合が悪いことは全て誰かや何かのせいにして他責思考を変えられず、そのまま年齢を重ね続ける人もいます。

 

毒親などもこういうタイプは少なくないかもしれません。

 

つまり、過去のいじめを「良くないことだった」と自分の非を認めることができない人は、当時のまま成長ができてなく精神的レベルが変わってない可能性があります。

現在幸せな人や充実した人は過去ではなく現在に意識が向いている

過去のいじめを武勇伝として自慢したがる人の心理とは、主に上記の2つのどれか(もしくは両方)だと思われます。

 

周りの人からすれば、いじめをした体験を自慢されるのはドン引きして不快な気持ちになる人が多いです。

 

また「この人ってそういう人なんだ…」と印象が悪くなったり、警戒する人も少なくないでしょう。

 

いじめをしていた話というのは、聞かされる側にとっては面白くもなく不快でしかないです。

 

そういうことも考慮できず、得意げや自慢げに話すということからも、他人の気持ちが想像できなかったり嫌われやすい人だというのは何となくわかるかと思います。

 

また、聞く側の気持ちも考えず自分の話したいことを無邪気に話すという、幼稚さや子供っぽさが抜けてないとも言えます。

それはある意味、純粋とも言えますが…。

 

過去にいじめをしたことを武勇伝として自慢したがる人というのは「過去に意識が向いている」「過去に逃げたがっている」とも言えます。

 

そして、現在を生きている人というのは、現在に意識が向いてます。

家族であったり、仕事であったり、趣味であったり、恋愛であったり…。

 

多くの人は過去より現在のことや現在のやるべきことに意識が向きますが、いじめを武勇伝として自慢したがる人は「現在と向き合いたくない」「過去に逃げたい」思いがあるのかもしれません。

 

 

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スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です。

インナーチャイルドの傷をギフトや才能に変換するワークとトラウマ解放ワークを受けてくださったK・Mさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

 

今思い返しても「あー、あんなこともあったな」と淡々とした気分です。

怒りや悲しみは、ほぼ消えています(^^)

スッキリしました。

 

〇のあたりに石ころのようなマイナスエネルギーとは!!びっくり!そのようなものがあったのですね。。

 

(詳細なため中略)

 

この2つについてですが、実はかなり昔、ある霊能者さん(占い師さん?)にも言われたことがあるのです。

その時は、ピンとこなかったのですが、今回ルイ様からのメールにも同じ内容が書かれてあり、これはもう確実だと実感しました。

 

なんか、人を癒す存在になりたいなと思いました。

弱っている人(普通の人にも)に光を与えて癒したいです。

 

そういう気持ちもあるから、昔から◎◎が辞められないのかなと思いました(^^)

癒やさせる!とか元気でた!など言ってもらえるとこちらも励みになるので…。

 

○○のことも、△△した出来事も、それはそれとして、前向きにやっていけそうな感じです。

本当にありがとうございます!

これで過去の悲しみが溶けて、幸せを受け取る許可ができたような気がします。

 

様子を見たいと思いますが、不思議と自信もついてきたので大丈夫という感じです!

感謝です!

ありがとうございました(^^)

 

(ルイのコメント)

Mさま、ありがとうございます(^-^)

 

インナーチャイルドの傷を癒してギフトや才能に変換するワークとトラウマ解放ワークを受けてくださったMさま。

 

ご相談をいただき、それぞれ適したセッションを受けていただきました。

 

インナーチャイルドの傷を癒すだけでなく、それをポジティブな意味や学びとして再定義して、ギフトや才能に変換させるというのが「インナーチャイルドの傷を癒してギフトや才能に変換するワーク」の意図です。

 

「ただ傷ついただけ」と定義するのと、それを後のためにポジティブに生かすのは大きな違いがあると思うからです。

 

スピリチュアルというのは、そのために役立つ情報や叡智でもあると私は思ってます。

 

Mさまは趣味である活動をされてますが、今回変換された才能やギフトを生かせるような、他者に力を与えられそして自分も活力となるとても素晴らしい趣味だと思います(^^)

 

Mさま、ありがとうございます。

 

インナーチャイルドの傷を癒してギフトや才能に変換するワークについてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/66e280f3bf1bd0022405c8e9

 

 

トラウマ解放ワークについてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5d3fd4242e89b71697ec4107

 

 

 

「最近蛇の画像や写真をネットやTVで続けて見た」

「蛇が印象的な夢を見てしまった」

 

現実的に蛇を見たり、またはネットや映像などで蛇を何度も見た。

または夢に蛇が出てきて妙に印象に残っている。

 

そんな経験をしたことがある方もいるかもしれません。

実は私自身、最近続けて蛇の映像や写真を見ることが続きました。

 

怖い、気持ち悪い…という反応をする人もいれば、神秘的な存在として捉える方もいるかもしれません。

 

スピリチュアルな世界においても、蛇には特別なメッセージが込められているとされます。

今回は「蛇を見ること」に隠されたスピリチュアル的意味について、少し深く考察してみたいと思います。

 

1 変化や変容する時というサイン

蛇は脱皮を繰り返しながら成長していく生き物です。

なのでスピリチュアル的意味として「古いものを脱ぎ捨て、新しい自分へと生まれ変わる象徴」と言えます。

 

もし最近蛇を目にしたなら、それは今のあなたが「何かを手放す準備が整った」「生まれ変わりのタイミングに来ている」というサインかもしれません。

 

環境の変化、人間関係の入れ替わり、価値観の転換。

そんな出来事が続いていたり、これから起きそうな気配を感じている方もいるでしょう。

 

蛇を見るスピリチュアル的意味について書いたブログ記事のイメージ画像

 

そんな時こそ、蛇の出現をチャンスととらえてみてください。

自分の中にある不要なものに気づき、新しい自分への扉を開くタイミングかもしれません。

 

2 直感との繋がりが強くなっている

蛇は五感が鋭く、目に見えない危険を察知する生き物でもあります。

 

その姿は、私たち自身が目に見えない何かを感じ取る力、つまり直感や第六感ともつながっていると考えられています。

 

蛇を見た時、あなたの中にふと湧いた感情や、心の動きを思い出してみてください。

今、直感が研ぎ澄まされているサインの可能性があります。

 

「なんとなくそう感じた」「説明はできないけど気になる」という感覚は、時に理屈よりも確かなナビゲーションになることがあります。

 

蛇を見ることで、自分の内なる声を信じるよう促されているのかもしれません。

 

3 女性性や創造力の高まり

蛇は、生命力や女性性、創造性の象徴でもあります。

古代インドや中南米の文化においても、蛇は母なるエネルギーや大地とのつながりを象徴していました。

 

最近、自分を表現したい気持ちが強くなったり、創作意欲が湧いてきたりしていませんか?

 

あるいは、心や体に対して、もっと丁寧に向き合いたいという気持ちが芽生えている方もいるかもしれません。

 

そんなときに蛇と出会ったなら、それは「自分の内なる力を育てなさい」というスピリチュアルなメッセージとして受け取ることができるでしょう。

4 夢に出てくる蛇の意味とは?

現実世界だけでなく、夢の中に蛇が登場することもあります。

スピリチュアルな観点から見ると、蛇の夢にはいくつかの可能性があります。

 

例えば、蛇に恐怖を感じた夢であれば、それは今あなたが何かに対して抵抗していたり、不安を感じている状態を表しているかもしれません。

 

逆に、穏やかに蛇が登場した夢であれば、それは変化や成長を受け入れつつある前向きなサインとも読み取れます。

 

 

夢における蛇の印象は、その時のあなたの心の状態を映し出す鏡のようなものだったりします。

 

内容を思い出しながら、自分の内面と向き合ってみると、気づきが得られるかもしれません。

 

まとめ

蛇という存在は、私たちにとって恐れや不安を呼び起こす一方で、深い洞察や変化のチャンスをもたらしてくれる存在でもあります。

 

特に今年は巳年であり、蛇の脱皮のように一皮剥けて「変化や変容を促されている年」でもあったりします。

 

スピリチュアルな視点から蛇を見つめ直すことで、新たな気づきが生まれ、これからの人生に新しい風が吹くかもしれません。

 

今この瞬間、何を脱ぎ捨て、何を育てていくべきか。蛇は、そのヒントを静かに伝えてくれているのかもしれません。