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遠隔ブロック解除ルイ スピリチュアルサロン裸足の女神 公式ブログ

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この記事は2026年5月に最新の情報を加えて更新しました。

「聞いてもないのに知識披露したがる人がいてうんざりしてしまう…」

「知識でマウントを取られてハラスメントに感じる」

「職場で知識マウントをするおじさんがいて疲れる」

 

なぜあの人はいつも知識をひけらかすのだろう?と感じたことはないでしょうか?

 

 

現代は情報社会であり、知識や情報が入りやすい分「知識で優位に立とうとする」人も少なくないようです。

XなどのSNSでも、知識披露や知識自慢がしやすい分、知識マウントは起こりやすいかもしれません。

 

今回は「知識マウントや知識武装をする人の心理」について、スピリチュアル的に解説してみます。
 

知識マウントとは?その心理の背景

知識マウントとは、自分の知識や情報を他人に対して誇示したり優位に立つ行為を指す言葉です。

 

この行為の心理的背景には、承認欲求や自己肯定感の不足が影響していることが多いようです。

これらの心理は、スピリチュアルな観点から見ると、エネルギーの流れやバランスに関連しています。

 

またマウンティングは「劣等感の裏返し」です。

「マウンティング=実は劣等感の裏返し」はとっくに周知されもはや常識的です(笑)

 

つまり、何かしらの劣等感があり、アンバランスになっているので、バランスを取りたくて(心を一瞬でも安定させたくて)

 

知識で他人にマウントを取り、自己肯定感を上げたい心理があるようです。

 

スピリチュアルな視点から見ると、自己肯定感は自分自身を受け入れることから生まれます。

 

自分の内面的な価値を理解し、他者と比較することなく自信を持てるようになると、知識をひけらかす必要がなくなります。

 

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男性と女性の知識マウントの違い

知識マウントの行動は、性別によって異なる傾向があります。

男性は競争心から、女性は共感や関係構築の一環として知識を使うことが多いです。

 

男性は一般的に、自己をアピールし、他者と競争するために知識を使う傾向があるようです。

 

特に職場や友人関係において、他者より優位に立ちたいという気持ちが強く働くことが多いです。

 

この競争心は、スピリチュアルな観点から見ると、男性性エネルギーの表れとも言えます。

 




一方、女性は知識を共有することで、共感を得たり、関係を深めたりするために使用することが多い傾向です。

 

知識をひけらかすというよりも、相手を理解し、支えるための手段として利用します。

これは女性性エネルギーの特徴とも言え、関係性を重視する傾向が強いです。

 

ただ、男女の違いというより「個人の違い」が大きいので、女性であっても優位に立ちたくて知識をひけらかす人も少なくないです。

 

今の時代は男女差も徐々になくなりつつあるので、性別もあまり意味をなさないのかもしれないですね。

その人個人として見た方がいいかもしれません。

知識マウントのスピリチュアル的側面 知識とエネルギーの関係とは

スピリチュアルな世界では、知識は単なる情報の集まりではなく、エネルギーと深く結びついていると考えられています。

 

知識を得ることで、そのエネルギーが変化し、私たちの周囲にも影響を与えます。

 

このため、知識を得ることは自分のエネルギーを高め、よりポジティブな影響を周囲に及ぼす手段にもなります。

 



しかし、知識が誤った方向で使われると、ネガティブなエネルギーを生むこともあります。

 

自己中心的な目的や他者を見下すために知識を使うと、そのエネルギーは周囲に悪影響を及ぼすことになります。

「知識マウント」を取られると相手は不快な気持ちになり、嫌悪感や苦手意識を感じやすくなります。

 

「こんなに知識を持ってる私は貴方よりすごい、勝ってる」という見下しや優越感が、相手にはそれとなく伝わるからです。

 

それは相手のプライドを傷つけやすく、場合によっては嫌われます。

 

スピリチュアルな成長には、知識をどのように使うかという意識が不可欠です。

せっかくの知識を生かすには

知識マウントをしたがる人の心理や男女の違いを考察してみました。

 

知識があること自体は良いことに間違いなく、生きる上で役に立ちます。

また知識があることで他人の役に立つ場面も多いでしょう。

 

ですが、それを「ひけらかす」「心を安定させるために他人に誇示したり優位に立つために使う」のはアンバランスになります。

 

そして人間関係に弊害が出たり、別の生きづらさを生んでしまいかねません。

 

勉強して得た知識をアンバランスな方向でなく、バランスが取れた方向で使うことで、自然と良い流れになっていきやすいとスピリチュアル的観点からも言えるようです。

 

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スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です。

式神供養を受けてくださったK・Tさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

 

この前は式神供養ありがとうございました。


私は今月営業成績が低迷していて、契約がずっと0であり得ない状況まで陥っていました。


いつもは式神供養をすると即日売上が上がると言う奇跡を毎回目の当たりにするのですが、今回だけは何をやっても駄目でした。


ところが、〇曜日位から急に契約が1日1件ずつですが、取れ始めました。


何かの呪いにでもかかっていたような状態から、解放されていきました。



それと同時にいつも嫌がらせをしてくるリーダー格の女性が(中略)


前から嫌がらせを注意してもやめないので、きつく言われて、その度に嫌がらせしていた人が休んだりしていたのですが、会社がきちんとモラハラに対応してくれるようになったのかなと思います。


今回は仕事もですが、人間関係も助けて頂いているように感じます



まだ、具体的にはわからないですが、仕事しやすい環境になると良いなと思います。

 

(ルイのコメント)

Tさま、ありがとうございます(^-^)

 

何度も式神供養を受けてくださってるTさま。

 

営業のお仕事が低迷した状態だったようですが、式神供養を受けられてその状態から脱することができたようですね!

 

そして嫌がらせをしてくる人に関しても、良い流れが起きたようですね。

 

式神は、スピリチュアルが好きな人に限らず、誰しもサポートを受けていたりします。

 

Tさまはこれまでも式神供養を受けられているのもあり、式神のサポートをさっそく運気が上がり受け取れたようですね(^^)

 

Tさま、ありがとうございます。

 

式神供養についてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5db23c7eff78bd51bf0952c4

 

 

 

「風が吹くとき」という有名な文学作品があります。

私も子供の頃に映画版をTV放映されてるのを少し見たことがありますが、心に残っていて、何度も思い出してました。

 

最近この作品のことをよく思い出していたのですが、SNSでこの作品に関する投稿がバズってるのを見かけました。

 

この作品がこれだけ意識にあがり、現実にまで反映されているのは何か意味があるのか?

 

 

「風が吹くとき」は核戦争に巻き込まれてしまった老夫婦の話です。

 

田舎で穏やかに平穏に暮らしていた夫婦ですが、来るべき時の核攻撃を警戒し、政府が発行したマニュアルに沿ってシェルターを作り備えていたのですが。

 

この政府のマニュアルは正しい知識というわけではなかったようです。

 

2人は用意していたシェルターに入り、命を落とすことは免れるのですが。

そのシェルターでは放射能を防げず、知識を持っていなかったゆえに被ばくしてしまい、短期間で健康を害するように…。

 

そして2人は抵抗をやめて、最期はシェルターに入って2人で手を繋いで死を受け入れる・・・というラストです。

 

 

『風が吹くとき』は、一見すると「何も知らず、政府の言うことを信じた末に死んでしまう夫婦」という悲劇です。

けれどスピリチュアル的に読むなら「何が起きても、恐怖に染まらず、愛と平和の中で最期を迎えた魂」とも捉えられます。

 

 

この「風が吹くとき」が意識、そして現実に上がってきたのはなぜなのか、自分なりに解釈してみました。

 

まず、この作品の老夫婦は、一般的な見解では「政府を盲信してしまい行動を誤ってしまった」という、愚かさを表しているともいわれています。

 

「政府の言うこと(マニュアル)に従えば大丈夫」「政府が助けてくれる」と、政府を盲信してしまい正しい知識を身に着けようとしなかった・・・

それゆえに被ばくするような行動を安易に取ってしまったようです。

 

実際は簡易シェルターや袋に入るだけでは被ばくは防げず、地下に数日避難するのがかろうじて対処できる行為かなと思うのですが。

かと言って地下シェルターを庶民が用意するのも難しく、片田舎であれば結局無理だったのかもしれないですが…。

 

これはスピリチュアルの世界でも起きてしまいかねないことだなと私は感じました。

 

スピリチュアルの世界は浮世離れしてる、ふわふわしてるイメージを持たれやすいですが、確かにそうなってしまう面はおおいにあります。

 

「風が吹くとき」の夫婦が政府を盲信したように。

 

「わくわくさえしていれば大丈夫」「〇〇さん(スピリチュアルリーダー)の言ってることに従えば大丈夫」など、スピリチュアル的な情報を盲信するあまり、現実から逃げてしまうことも起こり得ます。

 

ここがスピリチュアルの罠でもあるのですが…。

自分に都合良く、また都合悪いことから目を背けるためにスピリチュアルを使ってしまうケースは少なくありません。

 

 

ですが「風が吹くとき」は確かに作品としては悲劇や教訓的だと思いますし、無知だった夫婦は愚かに映るかもしれませんが、見方を変えると「悲観的にならず生きる」という風にも捉えられるように感じます。

 

 

物語からしてどうしても悲劇的な面に意識が向きやすいですが。

 

戦争という不安な状況でも、日常を丁寧に生き、日常のささいな幸せに目を向ける。

 

ただ状況に悲観したり文句を言うだけでなく、その中でも前向きにできることをする。愛する者と支え合って生きていく。

 

そんな姿は、スピリチュアル的観点からも見習いたい姿勢ともいえます。

少なくともこの夫婦は他責ではなかったと私は感じます(政府に依存はしてしまっていたでしょうが…)

 

最期は悲劇的なようで、死を受け入れる境地に達し、穏やかで優しいラストだった記憶が子供ながらにあります。

 

 

最後に、前述した「スピリチュアルを盲信して現実逃避に使ってしまう」ことに陥らないためにどうしたらいいかについて私なりに思うことを書いてみます。

 

まず「信じること」と「思考停止」の違いを明確にすることが大事です。


「私はスピを信じている」のではなく、「私はスピリチュアルを一つのツール・レンズとして使っている」

「信じたいから信じる」のではなく、「自分の意識と体感で確かめていく」

これを内側で定義していくことが、自分軸を作るポイントになります。

そして、現実に目を向けるほど、スピリチュアルは強くなることを意識することかなと思います。

 

現実に苦しみ、死や絶望を知っている人ほど、本物の愛を語れるようになります。

「希望はある」と言える人は、一度本当の絶望を見た人だけです。


「風が吹くとき」に感じた悲しみと死の記憶を乗り越えて、闇を見ても光を語れるか。

それを問われていたのかなと、今回の件で感じました。

 

伊豆のパワースポットとは?

ある人から伊豆にある有名なパワースポットを教えてもらいました。

※パワースポットには相性があります。誰にも合う場所というわけではないです。

 

伊豆半島の西側に大瀬崎という知る人ぞ知る隠れパワースポットの岬があるそうです。

 

 

この岬からは富士山の絶景を見る事が出来ますが、それだけではなく大瀬神社という神社があります。

 

この神社は、昔から地元の漁師や住民に大切に守られてきた神社であり、大瀬神社までは樹齢千年を超えるビャクシンの林を抜けて行きます。

 

このビャクシン樹林は、海風の強い環境で千年以上もその地にいたんだとか…。

そう思うと畏敬の念が生まれとても神聖な気持ちになりそうですね。

 

そして、海に囲まれた大瀬神社には、伊豆の七不思議とも言われる神池(かみいけ)と言う池があります。

 

海までは近い距離みたいですが、神池は淡水で、鯉や亀が生息しているという不思議な池なんだとか。

 

この大瀬神社という場所は、パワーみなぎる富士山と、樹齢何千年のビャクシン樹林とそして不思議な神池という自然のエネルギーがみなぎっている独特な雰囲気を持っている場所なんだそうです。

 

オススメの季節は1月や2月の真冬みたいですね。

 

海風が冷たい時期ではありますが、空気が一番澄んでいて、富士山が確実によく見えるようなので、一番自然のエネルギーを強く感じる事が出来る季節だと思います。

 

初詣にこの神社に行くのも良いかもしれませんね。

 

大瀬神社の住所

〒410-0244 静岡県沼津市西浦江梨329

 

スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です。

守護霊やガイドに教育を受けてもらうセッションを受けてくださったW・Tさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

 

いつもお世話になっております。
守護霊ワークの感想をお送りします。
以前から、
○○を新しく始めたくなる気持ちがありました。以前から興味はあった○○ですが、
思い切って申し込んだのです。
そして、それと同時期にセッションを申し込みしました。
セッション前は浄化的な?感覚がありましたが、
当日は本当に穏やかな良い日となりました。
セッションのおかげだと思っています。

さて、申し込んだ○○ですが、
人数が揃わず開催できならそうな連絡をいただいていました。でも、私は興味があったので、
他の△△を検討していました。とにかく
○○たい気持ちのボルテージが上がっていて。
これは守護霊ワークのおかげで
ポジティブになっているなと思っていました。

それだけでも私は嬉しかったので、
このまま△△を探していこうとしていましたら、、
今日申し込んだ△△から
人数が揃って開催するお知らせをいただきました。

本当にありがとうました。

また気づきがあればお送りさせてください。
お礼を言おうと思ったら、
感謝のブログでした!
私ももっと気をつけようと思いました^ ^
ありがとうございます!

 

(ルイのコメント)

Tさま、ありがとうございます(^-^)

 

守護霊やガイドに教育を受けてもらうセッションを受けてくださったTさま。

 

ある興味ある事柄に応募され、開催できるかわからない状況だったのが、セッション後、開催が決まったようですね(^^)

 

ですが、応募した所だけに限定せず、他にも探すことを検討されていたようですね。

 

Tさまのように可能性を限定せず、他の可能性も許容するのは願望成就や引き寄せのコツでもあります。

 

例えばAさんと結ばれたい、という願望より幸せな恋愛をしている、という方が引き寄せやすかったりします。

 

Tさまは、最初の所に執着しなかったようですが、開催が決まって良かったですね(^^)

 

Tさま、ありがとうございます。

 

守護霊やガイドに教育を受けてもらうセッションについてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/66eeacaa324c3651fc5105a9