呂馬ト、たとえば。 -3ページ目

たとえば、久しぶりに戻ってきたらば..

久々にこちらに帰って来ました。
はっきり言って死んでいました。
毎日の苦悩、薬、鬱。

そして仕事を1年ぐらい休んでいたブランクは
恐ろしいほど、自分を駄目にしていました。
まずは体力を取り戻すことから
そして今は自分の記憶力のなさを
どうにかしたい毎日です。   

これからはなるべくブログ続けていきたいと思います。読まれても読まれなくても自分のためですから

たとえば、子供が「SUPER」を読めちゃったとしたらば・・・。

うちの子供は幼稚園に通っています。


で、まあ、最近はやっててもそんなにはすごくないんでしょうけど
英語の授業があったりします。


私自身は中学からでしたから
ちょっとびっくりでしたが


いまでは普通なのかも知れません。


そんな子供が今日、急に
「これってSUPER SKYって言うん?」と聞いてきました。


実際は、SUPER POWERって書いていたのですが・・・。


最初、飛行機のおもちゃで遊んでいたからかなあ・・・と
思ってたんですが、よくよく考えてみたらば


なんで、SUPERって読める!?


本人に聞いたら読めるらしい・・・。
他のは教えてくれませんでしたが
ちょっとびっくりなロバなのでした・・・。

たとえば、或る列車とななつ星をツートップでみちゃったらば・・・。

今日は、とある駅に行きました。

結構、車で30分ぐらいで余裕で行けちゃう駅なのですが
皆さん九州で最近、有名な電車はご存じですか??

“或る列車”と“ななつ星”です。

知っていますか??

或る列車は今年の8月からスタートしたスイーツ列車です。
ななつ星は電車の中で寝泊まりができ、目的地まで行ける・・・しかも豪華。○十万もします。

どちらも素敵な列車です。ほんとは画像とかアップしたいんですが、このアメーバ自体に
まだまだ、私が慣れていないのでまた後々ということで・・・。

私は特に或る列車が好きです。なんだか勝手に弦を担いでしまっちゃっています。
或る列車は金色なんです。めっちゃ金色です。だから、金運が上がるようにいっつも触っています。

正直なところ上がるか上がらないかは知りません。そんな噂もありません。

でも、いいじゃないですか・・上がる気がするんだもの。

満足した気もするのですが、なんだか、悲しくなってしまうこともあるのです。

或る列車もななつ星も、高級列車。

それに乗車している人たちから見学されているような外の私たち・・・
ないはずの格差社会が不思議と存在しているように見えてしまう。

でも思い直しました。

お金を出して楽しめることももちろん必要。その反面、お金をほとんど出さずに
得る幸せも必要。そんなものだと思い直しました。

本音はいつか乗車した・・・・い・・・。に決まっているじゃないですかあ。

素敵な電車。次は何をみよう。

そう思うロバなのでした。

たとえば、ただいま、ひるおび見てたらば・・・。

今日のひるおびを見ると、森さんが爆弾低気圧の話をしていました。
昨日から言っていましたが、やっぱり今日はさらに発展した話でした。笑。


あ、でも、たしかにうちの地域は雲にかかっていて
朝とかさっきとか雨が激しく降っていました。


仕事もなく、お昼が暇な日はひるおび視聴しています。


のんびり、しかも、最近の世の中、政治経済を知ることができるので
いいんですよね。


サポートしている江藤愛アナウンサーですが。なんか癒されます。
どこの人だろう・・?と思っていたら、自分の地元の大分県!!?


びっくり。


そうこうしながら、今度はミヤネ屋を見る、ロバでありました。



たとえば、ひさびさにブログ書いたらば・・。

みなさんこんにちは。

誰か読んでくださっていたらうれしいのですが
出現確率が極端に低いロバです。

前回の出現は2013年という恐ろしいアメーバ幽霊ブロガーなわけで・・・


今度10月からはじまるテレ朝で始まる「仮面ライダーゴースト」よりも
ゴーストっぷりを発揮しているのではないだろうか・・・と真面目に考えたりも
するのでした。苦笑。

しかし、まあ、しばらくはゴーストにはならないでしょう。
なんとなくブログに頑張りますので、良かったら見に来てくださいね
~。

そういえば、2013年から2年たって気づいたら子供の影響もあり
“鉄男”??になりました。ジャンルでいうと・・・?


撮り鉄かなあ??と思います。もしかしたら、見る鉄?かも知れません。

おすすめは地元九州の“湯布院の森”であったり、関西のラピートです。
結構メジャー好きのシロートです。

最近は、九州の今イチオシの2電車。“ななつ星”“或る列車”を見てきました。

萌える~。

35歳が言っています。

ではまた。