福見荘 -622ページ目

しあわせの石けんとパイナップルマフィン。

本日届いた和歌山からのお取り寄せ。
ことり舎さん → ★ の石けんです。
(ブックマークしてるお店)
photo:01


私の友人が和歌山に引っ越してから、
紹介してくれた石けん作家さん。
(この呼び方はあってるのかな)


すべて手づくりで、自然にも人にも優しい材料で丁寧につくられています。
なので、顔も体もこれひとつ。

それに、香りがたまらんのです。
届いた日は、郵便ポストが良い香りに包まれていてしあわせそうなの♪


今回は初めて「柿ノ渋石けん」を注文しました。

photo:02

経皮毒が気になるので、
できるだけ化学的なものは避けたい昨今なんでねー。

ことり舎さんの石けんは、今のところいちばんのお気に入り。


さて、今夜は新しいマフィンを開発。
(開発っていうほどじゃないけど 笑)


パイナップルマフィン

photo:03

おほほほほ。
また成功しちゃったわ。

暖かい地域で採れる果物は、
冬場には食べないようにしているのですが、
先日友人がカットパイナップルを持ってきてくれたので、
何かに使えないかと思案。

クリームチーズと合わせてマフィンに使ってみました。

思った以上に良い出来♪
ただ、もちょっと甘さを控えても良かったかも。


明日は友人夫婦とディナーなので、
お土産に持っていけるよう、
朝からマフィンづくりです。


そだ。
やっと買えた「なかしましほ」さんのレシピ本。

photo:04


遊びにいってるステキブロガーさんがよく作られています。
先日も、丸善のレシピ本ランキングで1位だったようで。

こちらに載っているマフィンもつくってみよー。

iPhoneからの投稿

鶏とれんこんのフワフワ肉団子。

2月10日の朝ごはん
photo:01


・黒豆とキヌア入り玄米
・お味噌汁(人参、里芋、油揚げ、ごぼう、ねぎ)
・鶏とれんこんのフワフワ肉団子
・里芋とひじきのごまマヨ和え


鶏とれんこんのフワフワ肉団子
photo:02


これね、自分で言うのもなんですが、
むっちゃおいしかった♪

肉団子は、塩糀だけで味付け。
せいろで蒸して、玉ねぎと生姜のタレをかけただけなんだけど、
フワフワだし、旨味があるし、肉汁までいただける。

大満足の一品でした。


最近評判の里芋とひじきのごまマヨ和え。
(のぐさん、ご紹介下さってありがとうございます♪)
photo:03


ホントおいしいの。
里芋の季節には外せない料理です♪


今朝のお味噌汁も具沢山です。
photo:04


もったいない精神が働いて、
お弁当用に作った豚の野菜巻き蒸し
から出た肉汁も、お味噌汁の中へ投入(笑)

だがしかし、これがまたおいしかった。
邪道だ!とか怒られそうですが、
おいしかったから、いいの。


お味噌汁は、いつものように昆布と煮干しとかつお節で出汁をとり、
取り出さずにすべてまるごといただきます。

命あるものに感謝していただく。
おいしくいただく。
基本ですね。

iPhoneからの投稿

マイブームのモコモコマフィン。

最近ハマっているモコモコマフィン。

基本はA.R.I.のレシピですが、
なんだかもう、ほとんどオリジナルになってしまいました。

市販のケーキは甘過ぎるので、

自分でつくるときはかなり控えめにしています。


備忘録とご依頼がありましたので、
今まで作ったもののレシピを。


※すべてマフィン型6個分です。

photo:01
きな粉とさつま芋のマフィン


+++材料+++

A

全粒粉 80g

地粉 100g

重曹 小さじ1/2くらい

バター 75g

きび糖 80g

卵 1個

豆乳 75~80ml

お塩 ひとつまみ


B

きな粉 適宜

さつま芋 小1本


+++つくりかた+++

1.常温に戻したバターときび糖をよく混ぜる。

2.溶き卵を加え混ぜ、ふるっておいた粉類、お塩をざっくり混ぜる。

3.豆乳を加え混ぜ、サイコロ状にカットしたさつま芋を加えて混ぜる。

4.生地を型に落とし入れ、きな粉を振りかける。

5.予熱した190℃の電気オーブンで25~30分焼く。

(我が家のオーブンは古いので高温にしてます)


photo:02
抹茶と4種のお豆さんマフィン


材料Aは上記と同じ。

B

抹茶 小さじ1

お水 小さじ1

4種のお豆さん(買ってきたもの) 適宜


つくりかたは、上記1、2、5と同じ。

3.豆乳を加え混ぜ、お水で溶いた抹茶を加え、さっくり混ぜる。

4.生地→お豆さん→生地の順に型に落とし入れる。


photo:03

レモンクリームマフィン


材料Aは上記と同じ。

B

クリームチーズ 50gくらい

きび糖 大さじ1くらい

溶き卵 小さじ1くらい

レモン汁 適宜


つくりかたは、上記1、2、5と同じ。

3.豆乳を加え混ぜ、生地を型に落とし入れる。

4.Bをすべて混ぜ、生地の上にのっける。


使用する材料によって味が変わってきますので、
必ずしも同じ味にはならないことをご了承くださいませ。


ちなみに材料はこちらを使ってます。


全粒粉・・・青森県産キタカミ
地粉・・・・・栃木産
豆乳・・・・・スジャータ有機無調整豆乳
バター・・・よつ葉無塩

卵・・・・・・・有精卵
砂糖・・・・・喜界島産さとうきび粗糖



そのほかの材料も国産、無農薬のものを使用。


あ、あとは愛がたっぷり入っております♪




ペタしてね



雪山のようなはんぺんと不調のときのこんにゃく湿布。

2月9日の朝ごはん
photo:01


・黒豆と押麦入り玄米
・お味噌汁(人参、ほうれん草、ネギ、しめじ)
・神茂のはんぺん、さつま揚げ
・せりと切り干し大根のごま和え


昨日購入した神茂さんのはんぺんとさつま揚げ。
photo:02


おでんの具として食べるのも好きですが、
オーブンで焼いて熱々で食べるのも好きです。

ハフハフしながら頂きました。
おいしかったー♪


せりと切り干し大根のごま和え
photo:03



あっさりめの味なので、箸休めにも良い感じ。
ごまと切り干し大根で、カルシウムたっぷり。
体が喜ぶおかずです。

ごまの効果は以前のブログで紹介しております→★



ここ最近、体調が万全ではないので、
(胃がときおり痛むので)
こりゃあお手当てするしかないな、
ってことで、夜な夜なこんにゃく湿布をしております。
(マフィンのバターかなぁ)

胃腸が弱ると免疫力も低下するので、
風邪やウイルスを招きやすくなるんですよね。

その前に手を打たなければ。


愛読書、東城百合子さんの本を参考に。

photo:04



以前参加させていただいたお手当て勉強会のときの模様を思い出しながら、
肝臓、腎臓、脾臓のお手当てです。

ぽっかぽかで気持ちいいー。


お薬と違って即効性はないのですが、
ゆっくりしっかり治していこう。


iPhoneからの投稿

日本橋のおいしいお土産。

昨日行った日本橋で、買ってきたもの。
photo:01


神茂(かんも)→★  のはんぺんとさつま揚げ。

神茂さんは元禄元年の創業。

一度ここのはんぺんを食べてみたく、
どうせ買うなら本店だ!と思っていたので念願叶ったり。


そして、うさぎやさんのどら焼き。
photo:02


どら焼きと言えばうさぎや。
うさぎやと言えばどら焼き。

photo:03


久しぶりに食べられてうれしかったー♪
甘すぎないのがちょうど良い。


今回は、最中も買ってみたりして。
photo:04



あきらかに食べすぎたようで、
そのあと苦しんだのは言うまでもありません(笑)


iPhoneからの投稿