福見荘 -621ページ目

週末の粉修行。

この週末は、時間があればマイブームのマフィンを焼いておりました。

今回は、やっと買えた「なかしましほさん」のレシピをアレンジして。
photo:02



ブルーベリー&ストロベリーマフィン
photo:01


あらまあ。
卵もバターも使っていないのにふんわり。
photo:03



パイナップルマフィン
photo:04


前回のパイナップルマフィンは、
クリームチーズも卵もバターも使ったのですが、
それに負けずとも劣らず、しっとり。
photo:05



上手くできたので、友人へプレゼントしました。
photo:06



さらに、バターを使わないクッキーも作ってみたりして。
photo:07


斜めにカットするのって、見た目にかわいいですよね。
photo:08


若干、切り込みが雑ですが、そこはまあご愛嬌と言うことで。

ステキなラッピングをご提案されているブロガーさんが
紹介されていたラッピング方法にトライしてみました。

三角のクッキーには、三角のラッピングで。
photo:09


かわゆいので気に入ってます。

週末、粉物を作り過ぎて我が家の粉ストックがなくなってしまいました。

バレンタイン前だと言うのに。。。

iPhoneからの投稿

そば打ちと合羽橋でお買い物。

今日は合羽橋にあるお蕎麦屋さんへ
そば打ち体験に行ってきました。
めん公望
http://www.menkobo.jp

打ってる最中は真剣なので、
ひたすらそばと向き合い、およそ30分で完成。
photo:01


太さがバラバラ。
フェットチーネ気味なのもありますが、気にしない気にしない。

教えてくださった先生が褒め上手だったので、とても楽しく作れました。

料理をしたことのない相方も楽しくできたご様子。

これで、料理男子に開花してくれないかなー(ムリか 笑)

打ったそばは、その場で茹でてくださいます。
photo:02


フェットチーネってより、きしめんかな。
photo:03


でもでも味はバツグンでした。

場所が合羽橋だけに、そば打ち帰りにぷらぷらしていたら、
こんなウッドプレートを発見!
photo:04


一枚1090円。
思わず買っちゃいました。

これから我が家で活躍してくれることでしょう。
うふふ。
楽しみだなー。

iPhoneからの投稿

予約の取れにくいイタリアン。

昨夜は友人夫婦からのお誘いで、
ラ・ベットラ・ダ・オチアイ →★  へ。

予約してくれた友人曰く、
「まるでミスチルのライブチケットを取るかのよう」
に、電話がつながらないで有名なこちらのお店。

それでも友人は、必ず予約できる、奇跡の人なのです。
すごいわー。


ここから怒涛の食べ物写真が続きますので、
お腹が空いてる方はご注意くださいませ(笑)

えと、お料理の名前はほどほどにしか覚えておりませんので、
記憶してる限りのもので。


まずは前菜。

福見荘-ipodfile.jpg 福見荘-ipodfile.jpg
白レバーのムース。

相方が頼んだ「本日の魚のカルパッチョ」。

本日はいなだです。


ピリッとカラシが効いたソースが美味♪

photo:04

これ、なんだったかなー。(さっそく忘却)

友人の旦那さまが注文。


クチに含んだ途端、ふわ~っと香辛料が香ります。

なにかの(笑)

photo:05

見てくださいよ、この厚さ♪


ハムですが、驚くほどおいしい。

地味ですが、塩加減が絶妙のハム。

めっちゃおいしい。


続いて、パスタ。
photo:11
ウニのパスタ。


うおおおおー!!!

めっちゃおいしい!(いま思い出しても鼻息が荒くなります)

ウニ好きにはたまりません。

ウニが得意でない友人も、これなら食べられると。


ソースをパンにたっぷりつけて

お皿が真っ白になるまで食べたくなります。


いや、なります、じゃなくて実際そうしました。


福見荘-ipodfile.jpg photo:07

一見、似てますが異なるパスタ。


左がズワイガニと九条ネギとからすみのパスタ。

右が白子と菜の花(だったかな?)とからすみのパスタ。

どちらも、うなります。


ここまでのボリュームで、お腹はかなり満腹。

パンもおかわり自由なので、セーブしないとここまでたどり着かない。


そしていよいよメインです。

photo:09

牛ほほ肉の赤ワイン煮。

お肉がほどける~。

フォークを差した途端、ほろほろとお肉が崩れます。

すごいっ!


そして、そのお肉にも負けないのが、マッシュポテト。

これ、相方が頼みましたが、最後の最後までちびちび食べてました。

もったいない病か?

photo:10

グロテスクなような笑っちゃうような、盛り付け。

うずらのロースト。


このソースもまた絶品!
きのこのクリームソースですが、

ポルチーニ茸(が入っているはず)の芳醇な香りが

たまりません。

福見荘-ipodfile.jpg photo:12
左が牛のヒレ肉の赤ワインソース、だったかな。

右は友人が頼んだ「平目のソテー」魚介のトマトソース、だったかな。


そして最後に、満腹の粋を超えているんだけれども、

頼んじゃうのがデザート。あ、スイーツか(笑)


福見荘-ipodfile.jpg 福見荘-ipodfile.jpg
いちごのムースとプディング。

お腹いっぱいでも、おいしいものは入っちゃうんだねー。


友人が絶賛のプリンは、栃木のなんちゃら、

というお店のプリンに似ているらしい。


栃木といえば、相方の実家があるので今度買ってきてもらおう。

福見荘-ipodfile.jpg
ティラミスむちゃくちゃおいしかったー。


と言うのも、以前どこかで、

腰が抜けるかと思うほどマズいティラミスを食べてから、

ちょっとティラミス嫌いになってたところだったので。



こんなに食べても、コースはひとり3800円。

そしてスタッフの方々も親切。


なんてコストパフォーマンスが高いんだ!

そりゃ、予約取りにくいよね。


今回のお料理は4人でシェアしたので、

いろんな種類が食べられてたくさん楽しめました。



おびまきちゃん、幸せな時間をありがとー!


ペタしてね

三度目の正直の豆大福。

今日のおやつ。
photo:01
我が家からわずか5分(自転車で)のところにある、
泉岳寺 松島屋さん→★  の豆大福ときび大福。

ここの豆大福は、皇太子時代の昭和天皇も食べられていたとか。

photo:02

今の家に越してきてはじめて知ったお店ですが、

つぶ餡の程よい甘さとえんどう豆の噛みごたえのバランスが絶妙なの。

食べ終えた後に、ふわっとこみ上げる餡のふくよかさがたまらない。



ここ数ヶ月、いつ行っても売り切れで(午後に行くからなんだけど)、

今日、やっと、やっと買えました。


そして、この豆大福にあわせて飲むのが、

コーヒーハンター川島さんとこのミ・カフェート→★  のピンク・ブルボン。

photo:03

あ、今はミ・カフェートではピンク・ブルボンを扱っていないので、

紀尾井町の45°(サン・キャトル・ヴァン)で購入。

松島屋さんの豆大福とミ・カフェートのコーヒーが合うんだよ、

と教えてくださったのは、コーヒーハンター川島さんご自身。


以前参加したコーヒーセミナー →★  でお話させていただき、

このおいしさの融合を教えていただきました。


ああ、しあわせ♪

photo:04


コーヒーを飲むのは、母がこしらえてくれたカップで。

お湯のみとも言うが(笑)

このカップ、好きなんですよねー。

こんなにステキなものがつくれるのに、

趣味がたくさんありすぎて今は創作お休み中の母。


また復活しますように♪


ペタしてね


iPhoneからの投稿

イメチェン。

ビフォー。
photo:01



アフター。
photo:02

撮影方向が違うので、なんとも比較しにくいですが、
カーテンを変えました。


今の部屋(マンション)に引っ越して約3年。


大家さんがつけてくれていたカーテンを
ありがたいのでそのまま使っていたのですが、
(そもそもあまりカーテンを閉めないので気にならなかった)


以前から行ってみたかった代官山coccaさん→★ で生地を購入。


お店の方と相談して、左右模様の違う布にしました。

端の始末だけしてもらったので、
カーテンに飽きたら、テーブルクロスにしたり、

クッションカバーにしたり、洋服にもチェンジできる。

私が縫えばの話ですけどね。
(服飾を専攻してたのは今や昔の話)


カーテンクリップは100円ショップで購入。

photo:03


他のお店では2500円もしたので、ケチってみた(笑)


これでも充分だと思うんですよねー。
100円ショップ、恐るべし。



iPhoneからの投稿