福見荘 -453ページ目

酔っ払いのお土産のような。

少し前、京都に行ったとき。
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大好きな甘栗屋さん(←こんな言い方があるんだろうか)
に久しぶりに立ち寄ることができました。

林万昌堂さんの甘栗♡
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何年も前に一度行ったきり、
お店の場所を覚えてなくて、
買えたらいいなーと思っていたら、
たまたま通った道にありました。

なんてラッキー。

この酔っ払いのお土産のような包みが大好きで、
ついぶらぶら紐を下げて歩きたくなるのです。
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正しい中身は、お寿司だと思うんだけどね(笑)

私の甘栗好きは、周知の事実。
夫も納得、のお土産です。
(「福見荘 甘栗ちゃん」で検索すると
どれだけ好きかわかりますー 笑)
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あっという間に完食。
もっと大きいの買えば良かったなー。



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ワンプレートで食べる意味。

夜ごはんの調理を分担制にしてから、
(平日の三日間だけ義姉の子どもたちの
夜ごはんを作り、一緒に食べてます)
ワンプレートに盛り付けるようにしました。


それまでは、大皿をみんな(8人)でつつく感じ。
それだと、子どもたちが何をどれだけ
食べているのかが分からず、
観察してるとお米とお刺身しか
食べていないときがあったりしたので。

食育を学んだとはいえ、
実際に義姉の子どもたちにあれこれ言えないのです。
小心者なのよねー(苦笑)

なので、ワンプレートにおかずを盛り付けることにしました。
こうすれば何を食べたかが一目瞭然。


昨日の夜ごはんは、リゾットと鶏と野菜の塩糀グリル。
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リゾットは、夫の農園のセロリとイタリアンパセリを
ふんだんに使ったトマトソースをベースに
お米を混ぜるだけの簡単リゾットです。
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夫の農園のディルも入れ、
さらにオレガノやローリエも加えて、
ちょっと大人のリゾットの完成。

苦手なものが多い小3の甥っ子くんが、
がんばって食べてくれてました。

大人の階段をひとつ、登ったようです(笑)


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アボカドとベーグルと。

3月19日の朝ごはん
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夫が並べました。
サラダが髪、ベーグルが目、
豚肉が鼻で目玉焼きが口。

顔、なんだそうです(笑)

食べるときは、アボカドとピクルスをディップにして、
ベーグルに挟んでいただきました。
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ベーグルは近江八幡市にある【壱製パン】で購入。
味がしっかりしていておいしかったー。

今日は祝日ですが、お仕事です。
さ、今日もがんばるぞー。


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夫のつくる朝ごはん。

3月18日の朝ごはん
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夫が作ってくれました。
目玉焼きと豚の味噌焼き。
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今週は目覚めが良いみたいで、
サクッと起きて、コーヒーやら紅茶やら、
すすんでいれてくれます。

目覚めのコーヒーなんて、映画のようです。
てへへ。



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無農薬の小林ファーム。

仲良くさせていただいている農家さん、
小林ファームにお邪魔しました。
(右が小林さん、左が夫♡)
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びわこだいなか愛菜館さんの近くで、
無農薬でお野菜を育ててらっしゃいます。

白菜があまっているから持って帰ってー、
といつも言ってくださるので。
お言葉に甘えてお邪魔しました。

確かに、白菜がたーくさん。
花が咲きそうな勢いです。
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あ、咲くんじゃない?
↓これもう、咲くんじゃない。
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白菜の花なんて見たことなかったので、
ちょっとワクワクします。


昨日は、別の農家さんから
立派な極楽鳥花をいただいて。
なんだか頂き物デーでした。
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こういうやり取りができるのが、
農家の醍醐味とでも言いましょうか。
ほのぼのとした日常がたまらなく好きです。


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