みたら し団子のきな粉かけ。
びわこだいなか愛菜館さんに、
ながおか農園のお野菜たちを出荷後、
その後の収穫に向けてちょっと休憩
ってことになり、
いつもの「喫茶もか」へ。
隣の席の常連おじちゃんと初めて仲良くなり、
「偉くなっても天狗になったらあかん」
という助言をいただいて、
なんともゆったりな、
楽しい時間を過ごしました。
こーいうのいいよね。
この雰囲気とか、居心地の良さとか、
まったりとした時間とか。
ホントに癒されますー。
オーナーもかちゃんのお母さまから、
お団子のサービスをいただき、
(味見係りとも言う 笑)
「中秋の名月」だったことを思い出し・・・
夜は、義両親と義姉家族の分のお団子を
せっせとこしらえました。
みたらし団子のきな粉かけ。
お団子は白玉粉と豆乳でつくりました。
おいしいみたらし団子のレシピは、
うちの姉のなんだけど、
お豆腐を買い置きしてなくて、豆乳で。
そして、みたらし団子の上にきな粉をかけるのは、
京都でいただいたみよしやさんを真似て。
このバランスが好き♡
iPhoneからの投稿
ながおか農園のお野菜たちを出荷後、
その後の収穫に向けてちょっと休憩
ってことになり、
いつもの「喫茶もか」へ。
隣の席の常連おじちゃんと初めて仲良くなり、
「偉くなっても天狗になったらあかん」
という助言をいただいて、
なんともゆったりな、
楽しい時間を過ごしました。
こーいうのいいよね。
この雰囲気とか、居心地の良さとか、
まったりとした時間とか。
ホントに癒されますー。
オーナーもかちゃんのお母さまから、
お団子のサービスをいただき、
(味見係りとも言う 笑)
「中秋の名月」だったことを思い出し・・・
夜は、義両親と義姉家族の分のお団子を
せっせとこしらえました。
みたらし団子のきな粉かけ。
お団子は白玉粉と豆乳でつくりました。
おいしいみたらし団子のレシピは、
うちの姉のなんだけど、
お豆腐を買い置きしてなくて、豆乳で。
そして、みたらし団子の上にきな粉をかけるのは、
京都でいただいたみよしやさんを真似て。
このバランスが好き♡
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いちじくとくるみのマフィン。
めずらしく、本日3回目のアップ。
ことのほか甘くならなかったもんで、
(悲しきドライいちじくの姿→★)
そうだ、マフィンにしよう!
と、先日こしらえた黒糖いちじくジャムも加えてマフィンにしました。
ベーキングパウダー 小さじ1
(アルミニウムフリー)
材料B
自家製セミドライいちじく 20g
(+飾り用に6個)
クルミ 10g
材料C
いちじくジャム 30g
豆乳 80cc
メープルシロップ 大さじ1
太白ごま油(白)大さじ2
1.ドライいちじくは細かくカット。
クルミはローストして1/4くらいにカット。
2.ボウルにCの材料を入れ泡立て器で混ぜ、
Aをふるい入れゴムベラでさっと混ぜ、1を加えざっくり混ぜる。
(混ぜすぎないのがふんわり仕上げるコツですー)
3.生地をマフィン型にふんわり入れ、
(スプーンを使ってます)
飾り用のドライいちじくをそっと置き、
180℃に温めたオーブンで20分ほど焼く。
バターも卵も使わないレシピです。
ドライいちじくづくりとレシピその後。
ながおか農園の前に白いちじくの木があることは、
すでに何回かご紹介していますが、
このいちじくでドライいちじくができないかと。
コンベクションオーブンに入れて、
100℃でおよそ2時間。
セミドライのいちじくができあがりました。
ドライいちじくは買ったほうがいいぞ!(笑)
手間がかかる割には、甘くなかった。。。
私のやり方だと思うけどー。
そんなこんなで思ったより甘くならなかった
セミドライいちじくは別の料理に使うことにします。
-------
実は、しばらくパソコンが壊れてまして、
修理に出していたものがやっと帰ってきました。
愛菜館のレシピ掲載も復活。
そうめんかぼちゃの中華サラダ→★
黒糖ジンジャーシロップ→★
それぞれレシピをアップしました。
ご興味がございましたら、そちらも見ていただけるとうれしいです♡
天然酵母道その弍
前回の続き。
初めての生のぶどうから仕込んだ
天然酵母パンつくりの備忘録です。
(一番種)
1週間かけて完成した(←いちいち言いたい)
ぶどう酵母エキス30gと北海道産強力粉30gを清潔な瓶に入れ、
粉っぽさがなくなるまでかき混ぜ、
およそ30℃の場所で生地が2倍になるまで1日置く。
↑これが↓こうなる。
(二番種)
一番種の重さを計り、同じ量の
ぶどう酵母エキスと強力粉を
瓶の中へ入れ混ぜ、約30℃の場所で
生地が2倍になるまで8~12時間置く。
↑これが↓こうなる。
輪ゴムで目印しておくと、
二倍になったのがわかりやすい!
(仕上げ種)
できあがった二番種と同じ量の強力粉と
ぶどう酵母エキスを瓶の中へ加え、
約30℃の場所で4~8時間置く。
写真なし。
量が多すぎて瓶からあふれ、
恐ろしいくらいの図になりました。
チーン(ーー;)
出来上がった仕上げ種は、
フタをして冷蔵庫で1週間保存可能だそう。
で、ここからは、
いつものパンづくりと同じように作るのですがー、
こねる時間は少しだけれども、
とにかく一次発酵も二次発酵も長い長い。
割愛して、出来上がりの写真(笑)
ほんのりワインのような香りで、
噛めば噛むほど旨味が広がる
おいしいパンができあがりました。
「はじめてパンができたときのパンを食べているようだ」と夫。
失礼しちゃうわ!
と思ったけど、私の分まで食べたところをみると、
美味しかったのだと思います。
次回は残った仕上げ種で、ピザを焼く予定。
天然酵母でつくるピザ。
楽しみだわー。
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初めての生のぶどうから仕込んだ
天然酵母パンつくりの備忘録です。
(一番種)
1週間かけて完成した(←いちいち言いたい)
ぶどう酵母エキス30gと北海道産強力粉30gを清潔な瓶に入れ、
粉っぽさがなくなるまでかき混ぜ、
およそ30℃の場所で生地が2倍になるまで1日置く。
↑これが↓こうなる。
(二番種)
一番種の重さを計り、同じ量の
ぶどう酵母エキスと強力粉を
瓶の中へ入れ混ぜ、約30℃の場所で
生地が2倍になるまで8~12時間置く。
↑これが↓こうなる。
輪ゴムで目印しておくと、
二倍になったのがわかりやすい!
(仕上げ種)
できあがった二番種と同じ量の強力粉と
ぶどう酵母エキスを瓶の中へ加え、
約30℃の場所で4~8時間置く。
写真なし。
量が多すぎて瓶からあふれ、
恐ろしいくらいの図になりました。
チーン(ーー;)
出来上がった仕上げ種は、
フタをして冷蔵庫で1週間保存可能だそう。
で、ここからは、
いつものパンづくりと同じように作るのですがー、
こねる時間は少しだけれども、
とにかく一次発酵も二次発酵も長い長い。
割愛して、出来上がりの写真(笑)
ほんのりワインのような香りで、
噛めば噛むほど旨味が広がる
おいしいパンができあがりました。
「はじめてパンができたときのパンを食べているようだ」と夫。
失礼しちゃうわ!
と思ったけど、私の分まで食べたところをみると、
美味しかったのだと思います。
次回は残った仕上げ種で、ピザを焼く予定。
天然酵母でつくるピザ。
楽しみだわー。
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